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幼馴染「俺くんの精液欲しいな・・・」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 00:33:24.56 ID:UJBW51YE0


俺「・・・・え?」

幼馴染「だからね、俺くんの精液欲しいの」

俺「いや、いやいやいや!ちょっと待って!唐突過ぎて意味が分からない!」

幼馴染「ええと、昨日ね、俺くんの家に遊びに行った時の話なんだけどね・・・」

俺「昨日・・・?」

幼馴染「うん、ゴミ箱覗いたらね、変な匂いのするテイッシュを見つけたの」

俺「お前・・・何やってんだよ・・・」

幼馴染「俺くんがトイレいってる間に掃除してあげようかなって思って・・・嫌だった?」

俺「気持ちはありがたいけど・・・」

幼馴染「それでね凄い癖になる匂いでね・・・・・」

俺「・・・・・」

幼馴染「あれって俺くんの精液だよね?白い染みになってたし、ベトベトしてたし」

俺「・・・そう・・・・だけど・・・」

幼馴染「だからね、また嗅ぎたいなあって・・、俺くんの精液欲しいな・・・」




9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 00:36:52.70 ID:UJBW51YE0


俺「いやおかしいだろ!好きでもない相手にそういうことをするのは間違ってる!」

幼馴染「・・・好きだって言ったら?」

俺「え・・・・」

幼馴染「俺くんのためならいいよ・・・手でも足でも口でも、胸は・・・ちょっとしかないけど・・・・」

俺「だから、お前・・・駄目だよ・・・」

幼馴染「やっぱ中が良いの・・・?」

俺「いや、そういう意味じゃなくて!順番がおかしいんだよ!こういうのって付き合ってからやるもんだろ!」

幼馴染「じゃあ・・・付き合ってくれるの?」

俺「うっ・・・・ま、まあ・・・・」




23 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 00:49:44.84 ID:UJBW51YE0

幼馴染「~♪」

俺「・・・」

幼馴染「デート楽しいね!」

俺「ああ・・・」

幼馴染「私、初めてのデートだから凄い緊張してるの・・・」

俺「・・・」

幼馴染「どうかしたの?俺くんも緊張してるの?」

俺「いや、そうじゃなくてさ・・・・」

幼馴染「うわあ・・・凄い綺麗な部屋!これもしかしてベッドとか回ったりするのかなあ」

俺「なんで・・・・なんで初めてのデートがラブホなんだよ!」


24 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 00:51:16.16 ID:2K5RYShz0

パンツは脱いだ


26 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 00:54:32.19 ID:2K5RYShz0

全裸になった


27 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 00:54:37.92 ID:UJBW51YE0


幼馴染「えっ・・・もしかして・・・嫌だった・・・?」

俺「嫌だよ!何で初っぱなからヤる気マンマンなんだよ!順序があるって言ったよな!?」

幼馴染「そっか・・・・ごめんね・・・・」

俺「うっ・・・」

幼馴染「私ね、お付き合いも、えっちなこともしたことなくて・・・・ましてやホテルなんか」

俺「・・・・」

幼馴染「俺くんと一緒に入りたかったんだ・・・でも、仕方ないよね・・・嫌なんだもんね・・・」

俺「・・・わかった・・・わかったよ!付き合ってやるよ!どこだって!」

幼馴染「ほんと!?ありがとう!」

店員「すいませんお客様、年齢確認出来るものはお持ちでしょうか?」

俺「あっ・・・」





29 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 00:57:03.98 ID:2K5RYShz0

>>27
上着着た


30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 01:02:31.91 ID:UJBW51YE0

幼馴染「・・・・・」

俺「しょうがないだろーまだ高校生なんだから」

幼馴染「・・・・・」

俺「元気だせよー」

幼馴染「・・・・・」

俺「とりあえず俺の家戻ろうよー」

幼馴染「・・・・・」

俺「・・・・精液・・・やるからさ・・・・」

幼馴染「ほんと!?」

俺「はえーよ」

幼馴染「そうだよね!やっぱり初めてはラブホじゃなくて家だよね!」

俺「いやそれは知らないけども」

幼馴染「俺くんのベッドの上でかあ・・・楽しみだなあ・・・」

俺「人の話聞いてる?」


31 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 01:10:36.11 ID:2K5RYShz0

靴下脱いだ


32 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 01:10:37.07 ID:UJBW51YE0

幼馴染「俺くんのベッド!」

俺「掛け布団が潰れるから飛びつくのやめろって」

幼馴染「すーはーすーはー、俺くんの匂いがするよお・・・」

俺「お前・・・付き合ってから凄い大胆になったよな・・・」

幼馴染「えへへ・・・ずっと前からやりたかったんだ・・・」

俺「・・・(見た目からは想像つかない変態っぷりだ・・・)」

幼馴染「俺くんっ!」

俺「ん?」

幼馴染「好きにして・・・いいんだよ・・・?」

俺「(・・・ゴクリ)」

俺はその言葉に誘われてそのままベッドの上で仰向けに寝ている幼馴染の上に覆いかぶさった


34 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 01:12:22.21 ID:2K5RYShz0

シュッシュッシュ・・・


38 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 01:24:25.29 ID:UJBW51YE0

ちゅっ・・・・ぺろっ・・・・

幼馴染み「んっ・・・・」

キスを始めて何分くらいたったであろうか、夕焼け空だった空は更に赤みを増している

幼馴染「ん・・・んっ・・・・ぷはっ」

幼馴染が一方的にキスをしていた俺を払いのけた

幼馴染「はあ・・・はあ・・・嫌ぁ俺くん・・・激しすぎだよ・・・・」

幼馴染はキスで体力を吸い取られたのか、目をとろんとさせていた

俺「でも、良かったろ・・・」

幼馴染「うんっ・・・幸せぇ・・・・もっとされるがままになりたい・・・」

俺「脱がすぞ・・・・」

幼馴染「お願い・・・・」

確認をとった俺は学生服のワイシャツのボタンを1つずつ外していく

ボタンを外すたびに、言葉に出来ない何かが心の中に溜まっていく

凄い興奮する


45 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 01:41:02.82 ID:UJBW51YE0

幼馴染「えへへ・・・俺くんのためにね、新しくブラ買ったんだよ・・・前で外せるんだよ・・・」

ボタンを外した俺は幼馴染の配慮もあって、簡単にブラジャーを外すことに成功した

俺「(これが幼馴染の・・・)」

幼馴染「ちょっと小さいかな?ごめんね・・・でも毎日努力してるから・・・」

俺「努力?」

幼馴染「!?・・いや!なんでもないの!」

俺「・・・(一体何をやっているんだろう・・・)」


46 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 01:45:27.49 ID:UJBW51YE0


気にはなったが、幼馴染の少し控えめの膨らみに俺は考えることを忘れた

幼馴染「はぁ・・・んっ・・・・あっ・・・・・」

俺「(凄い・・・・胸ってこんな気持ち良いもんなんだ・・・)」

幼馴染「あっ・・・俺くんっ・・・少し痛いよ・・・・」

俺「・・・あっ!ごめん!つい夢中になっちゃって・・・」

幼馴染「そっか・・・俺くんが私の胸の虜になるなんてうれしいな・・・」

俺「今度は痛くならないようにするから・・・ごめんな・・・」

幼馴染「うん・・・やさしくしてね・・・・」

幼馴染「はぁん・・・・そう・・・そんな感じ・・・気持ち良いよお・・・」

俺「(・・・乳首弄ったほうがいいのかな・・・・)」

幼馴染み「!? あっ!・・・はあはあ・・そこ凄い・・・・」

俺「(幼馴染・・・めっちゃくちゃ感じてる・・・・)」

幼馴染「あああん!はあはあもっとお!・・・あんっ!」



47 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 01:52:25.42 ID:UJBW51YE0

俺「(・・・ぺろっぺろっ)」

幼馴染「ひゃん!なめちゃ駄目ぇ!・・・はぁ・・・はぁ・・・」

俺「(もっとやれってことか?)」

幼馴染「ひゃあああああ!はあ・・・はあ・・・はあ・・・」

俺「気持ち良い?」

幼馴染「うん・・・スゴイの・・・乳首イジられると頭が真っ白になるの・・・」

俺「もっとやってあげるからな・・・」

幼馴染「待って!」

俺「え?」

幼馴染「最初に言ったよね?私・・・俺くんの精液が欲しいの・・・」

俺「・・・つまり?」

幼馴染「攻守逆転!」

幼馴染と俺は綺麗にくるりと回り騎乗位のような体制になった


49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 02:02:00.78 ID:UJBW51YE0

ムードもへったくれもなく、俺の制服のズボンを一気に下ろす幼馴染

幼馴染「私、俺くんより先に下半身脱がせちゃったね//」

俺「自慢気になるところじゃないよ、それ」

幼馴染「えへへ・・・いくよ、俺くん」

幼馴染の細くて冷たい手が俺の肌に伝わっていく、ひんやりしてとても気持ちがいい

幼馴染「んしょっと・・・・これが俺くんのおちんちん・・・//」

俺「そんなまじまじと見るなよ・・・恥ずかしいから」

幼馴染「子供の頃一緒にお風呂入ったときより大きくなってるね」

俺「当たり前だろっ・・・じゃなくてそんなもの今引き合いに出すなよ・・・」

幼馴染「やっと私のものになるんだ・・・俺くん・・・そして俺くんのおちんちんも・・・」

幼馴染はそう言って俺の性器に手を伸ばした


50 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 02:08:48.01 ID:UJBW51YE0

幼馴染「どう・・・気持ちい・・・?」ゴシゴシ

俺「ん・・・あぁ・・・(あれっ・・・何か自分でやってた方が・・・)」

幼馴染「あれぇ・・?なんかさっきより小さくなってってない・・・?」

俺「ご・・ごめん・・・」

幼馴染「何で謝るのよ・・・私が下手なだけなんだよ・・・・」

俺「でも・・・」

幼馴染「こうなったら・・・」

そういうと幼馴染は俺の上から離れ、自分のカバンの方に向かっていった

幼馴染「じゃーん!」

俺「何・・それ・・・?」

幼馴染「こんなこともあるかもしれないと思って用意しておいたんだよ!」

俺「ジェル?・・・ってそんなもの俺のベッドの上で・・冷たっ!」

幼馴染「ローションだよ・・・最初は冷たいかもだけど一緒に温めようね!」




51 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 02:17:45.78 ID:UJBW51YE0

俺「いやだから俺のベッドの上で使う・・・!?」

幼馴染「どう?凄い気持ちいでしょ?」ゴシゴシ

俺「うっ・・・(なんだこれ・・・ヤバイ・・・ヤバすぎる・・・もう直ぐにでもイッてしまいそうだ・・・・)」

幼馴染「私もね・・一人でたまに使うんだ・・・」ゴシゴシゴシゴシ

俺「はあ・・・はあ・・・(もう直ぐにでもイッてしまいそうだ・・・・)」

幼馴染「凄い苦しそうな顔してるね・・・イッていいんだよ・・・?俺くんの全部・・・受け止めてあげるから・・・・」

俺「やばい・・っ!・・・出る・・・・・!!」

ドピュピュゥ

かつてない量の精液が幼馴染みの顔に放たれた

俺「はぁ・・・はぁ・・・」


52 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 02:24:45.28 ID:UJBW51YE0

幼馴染「やった・・・・俺くんの精液・・・凄い匂い・・・やっぱり癖になりそう・・・・」

俺「はぁ・・・(これって・・・顔射か・・・?)」

そう言って幼馴染は自分の顔に張り付いた精液を手で拾った

幼馴染「とろとろしてる・・・はむっ・・・・ごくん・・」

俺「おっ・・おい・・・」

幼馴染「俺くんの精液・・・おいしい//」



53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 02:29:31.72 ID:UJBW51YE0

俺「汚いって・・・・」

幼馴染「汚くないよ?俺くんのものなら、何でもおしっこだって唾液だって」

俺「・・・(根っからの変態だ・・・)」

幼馴染「そうだ、俺くんのおちんちんも綺麗に舐めとってあげるね・・・」ぺろっ

俺「・・んっ!?」

幼馴染「はむっ・・・・ぺろっ・・・ぺろっ・・・・」

俺「んっはあ・・・(ヤバイ・・・何かよく分からないけど体から何かを吸い取られてる)」

幼馴染「すーっ・・・ぺろっ・・ぺろっ・・あむっ・・」

俺「はあはあ(何だよこれ・・・・とまらねえよ・・・・)」

幼馴染「もしかして・・・・またイきそう?いいよ・・・何度だって舐めとってあげるから・・・・」



54 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 02:33:10.37 ID:UJBW51YE0






幼馴染「凄いね・・・もう3回もイってるよ・・・絶倫だね!」

俺「はあ・・はあ・・どこで覚えたんだよ・・・その言葉・・・」

幼馴染「分かんない・・・辞書かな?」

俺「検索するなよ・・・(・・・やばい・・・ヤバイというか・・・痛い)」

幼馴染「・・・そろそろまた初めよっか?」

俺「いや・・待て・・(頑張ってあと1回が限度だ・・・それだったら・・・・)」

幼馴染「どうしたの?今日はもう疲れちゃった・・・?」

俺「今度は俺が攻める番だ!」

幼馴染「きゃっ!」



55 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 02:40:42.06 ID:UJBW51YE0

幼馴染「・・・やっぱり触りたいの・・・?」

幼馴染は制服のスカートの下の太ももを触っている俺に対してそう言った

俺「俺も、お前と同じように、幼馴染の何もかも・・受け止めたいんだ・・・」

幼馴染「そっか・・・うれしい・・・・痛くしないでね・・・・」

俺はその言葉を聞いて直ぐ、手を太ももから滑らせるようにして一枚の布に近づいていく

幼馴染「・・・!!」

また触れた訳ではない、訳ではないのに緊張からか秘部以外からも感じている

俺「触るぞ・・・」

幼馴染「うん・・・・」

そうして俺は決して他のものが触れることのない1枚の布に手を触れた



56 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 02:49:25.88 ID:UJBW51YE0

パンツは結局1枚の布でしかない

触れたところで感じる訳でもなく

求めるのはその先の秘部のみのはず

でもそれなのに、どうしてこんなにも、触れているだけで

凄い興奮する

幼馴染「俺くん・・・?ボーッとしちゃってどうしたの・・・?」

俺「・・・はっ・・いやなんでもない・・・」

我に帰った俺は幼馴染の配慮であると思われる布の両端のヒモを解き、もう1人の幼馴染を解放した

幼馴染「・・・変じゃないよね・・・・」

ピンク、何よりもそんな言葉が先に出てきた



57 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 02:56:53.18 ID:UJBW51YE0

幼馴染「あっ!・・・はあん!!あっあっ・・・!!」

俺「はむっ・・・・じゅるっぺろっ・・・」

幼馴染「あああんっ!はぁ・・・・んっ!!」

気がついた時には既に幼馴染の秘部にしゃぶりついていた

幼馴染の腰はがたついている、これ以上するのは流石に厳しそうだ

俺「ふーっ・・」

幼馴染「はあ・・・はあ・・・俺くぅん・・・ひもちよかっら・・・」

もう呂律も廻っていない、どのくらいしゃぶりつくしてしまったのだろうか

俺「流石にそろそろ幼馴染も限界そうだな・・・」

幼馴染「まら・・まららいじょうふ・・・はあ・・・はあ・・・」

俺「もう何言ってるか分からないし・・・」

幼馴染「もっろ・・ほひいのお・・・・」

俺「じゃあ分かったよ・・最後に1回、これで終わらせてやるよ・・・」


58 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 03:03:09.08 ID:UJBW51YE0

そう言って俺は幼馴染みの脚を広げぐちょぐちょになっている秘部に自分の秘部を近づけた

俺「何でもするって言ったし・・・ゴムはいらないよな・・・」

幼馴染「お願いっ・・・きてえ・・・・」

俺「分かった・・・いくぞ・・・ッ」

ジュボッ

幼馴染の中に俺が入った

幼馴染「ああああんっ!はあ・・・はあ・・・」

俺「(これが幼馴染の・・・凄いキツイ・・・)」

幼馴染「俺くんおちんちん・・・大きくて太いよお・・・はぁ・・・」

俺「幼馴染・・・動くぞ・・・!」



61 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 03:18:05.32 ID:UJBW51YE0

幼馴染「あんっ!あんっ!あんっ!あああああんっ!」

最初は痛がっていた幼馴染だったが痛みを我慢していたためか、たった数分で出来上がってしまった

ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!

ローションと幼馴染の大洪水のせいか、出し入れするたびに物凄い音を出している

しかし、その音に負け時と幼馴染の喘ぎ声が室内に響いている

幼馴染「はああああん!!!!いいいよおおおお!!!もっとおお!!!」

俺「はあっ!はあっ!(今まで感じてきたよりも・・何よりも気持ちいいっ)」

幼馴染「あん!ああん!あん!あん!・・・ひゃあああんっ!!!」


62 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 03:22:21.53 ID:UJBW51YE0

俺「はあっ!はあっ!どうだ!?幼馴染ッ!!」

幼馴染「あああん!!気持ちいいのっ!!こんなの初めて!!んんんっ!!!」

俺「はあ!はあ!(さっきまで何回やって長くもってたのにもうイきそうだ・・・)」

幼馴染「ひゃあああんっ!!!もうだめ!!!おかしくなるっ!!!イッちゃう!!!」

俺「はあ!はあ!俺もだ!もう我慢出来ない!」

幼馴染「あああん!お願い!中に出して!!欲しいの!俺くんの精液欲しいのっ!!」

俺「わかったっ!はあっ!いくぞっ!幼馴染っ!!」

幼馴染「あああああああああああんんイうううううう!!!!!!!」

ドピュピュゥピュゥ!



64 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 03:29:45.42 ID:UJBW51YE0

俺「はあ・・・・はあ・・・・」

幼馴染「はあ!はあ!」

幼馴染の小さな秘部からは男の精液が入りきらなく溢れ出している

俺「気持ち良かった?・・・幼馴染?」

幼馴染は黙って頷いた

俺「ははは・・・もう言葉も出せなくなったのか・・・?」

幼馴染はまた頷いたが、もはやその行動すら厳しそうに見えた

俺「歩けそうにもないな・・・親に今日俺の家に泊まるって電話しておかなきゃな」

幼馴染「(俺くんの精液・・・・・やっと貰えた・・・私の中に・・・・)」


65 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 03:35:29.94 ID:UJBW51YE0

俺「いや、それよりどうするんだこのベッド・・・血とローションでベドベドだし・・・」

ガタッ

?「お・・・お兄ちゃん・・・?」

俺「え・・・・い・・・妹!?お前!今日遅くなるって・・・」

妹「・・・・きゃあああああ!!!!」ダッダッダッダッ

俺「っておい!待て!!」

幼馴染との性交によって妹との新しい関係が出来ることになるがこれはまた別のお話

幼馴染「・・・・(幸せぇ・・・・)」





66 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/03(火) 03:38:10.89 ID:UJBW51YE0

何人がまだ残ってるのか知らないけど見てくださってありがとうございました
処女作ですので見苦しいところが多々ありますが勘弁してください。
おやすみなさい


67 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/03(火) 03:41:26.81 ID:+KljOG8i0

乙‼


69 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/03(火) 03:47:10.46 ID:BoY90314P

初めて書いで
エロ最後まで持ってくなんて
超乙ですよもー



元スレ:http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1304350404/
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