SSまとめサイトですの。2ちゃんねる、SS速報VIP、SS深夜VIP、おーぷん2ちゃんねるで書かれたSSをまとめますの。

検索フォーム

プロフィール

SSですの。

Author:SSですの。
SSまとめサイトですの。
相互リンクと相互RSS絶賛募集中ですの。

2ちゃんねるのVIP、SS速報VIP、SS深夜VIP、おーぷん2ちゃんねるで書かれた、管理人が面白いと思った、注目されたSSスレを紹介するブログです。拙いところも多々あると思いますが、よろしくお願いします。

リンク、RSS登録は、ご自由になさって頂いて構いません。
相互リンク及び相互RSS募集中です。メールフォームよりご連絡お願いします。

当ブログに掲載している内容に問題がありましたらメールフォームよりご連絡下さい、

カテゴリ

月別アーカイブ

アクセスカウンター

逆アクセスランキング

おすすめリンク

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
小説・文学
130位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
14位
アクセスランキングを見る>>

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR
0 コメント

ゼルエル「……」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/03/31 16:29:27.64 ID:8QKPkGaw0.net

ゼルエル「私は、嘘を見抜く能力を持っている」

ゼルエル「あの時……ガヴリールが地上に残りたいと言った時」

ゼルエル「ほとんどのことが嘘ばっかりで心底あきれたが……友達、友達のために地上に残りたい」

ゼルエル「ガヴリールのその言葉に、嘘はなかった」

ゼルエル「はぁ……友達……か」

2 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 16:32:09.63 ID:8QKPkGaw0.net

~~~~~ゼルエル幼少期~~~~~

モブ天使A「おーい、ゼルエル~」

ゼルエル「ん?なんだ?」

モブ天使B「面子やろうよ、面子」

ゼルエル「おっ、いいな、やろうやろう」

モ天A「じゃあ私からいくね!それっ」パチン

モ天B「あぁーおしい!」

モ天A「くそぅ……はい、次ゼルエルの番ね!」

ゼルエル「ふむ……」

5 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 16:34:43.50 ID:8QKPkGaw0.net

ゼルエル「はぁっ……」ゴゴゴゴゴ

モ天AB「え、ちょっ……」

ゼルエル「せやっ!!!」バッチーン

モ天AB「…………」

ゼルエル「あら?床に穴が空いてしまったぞ」

モ天A「ち、力強すぎだよぉ」

モ天B「は、はははは……」ガクガク

ゼルエル「難しいものだな」

13 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 16:40:04.05 ID:8QKPkGaw0.net

モ天A「じゃ、じゃあけん玉にしよう!けん玉なら安全だよね!」

モ天B「そ、そうだね!」

ゼルエル「けん玉か……面白い」

モ天A「はい、ゼルエル」

ゼルエル「ふむ……」ビュインビュイン

モ天A「玉ふるのはやすぎ!!!」

モ天B「シンクウハが!!!」

モ天B「うわーーーーー!!!」ピューン

モ天A「モ、モ天B!!」

ゼルエル「ん?おい!大丈夫か!!」

モ天B「ひっ、こっ、来ないで!」

ゼルエル「え……」

モ天B「あ……ご、ごめん」

ゼルエル「いや……いいんだ」

ゼルエル「悪かった、すまないモ天A、B」

AB「……」

15 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 16:42:05.99 ID:8QKPkGaw0.net

A「だ、大丈夫だよ!」

ゼルエル「……」

ゼルエル「すまない……」スタスタ

AB「あ……」

16 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 16:46:03.33 ID:8QKPkGaw0.net

C「ちょ!どうしたのB!その怪我は……!」

B「いや、なんでもないんだ……」ガタガタ

D「私見てたよ!ゼルエルがBを吹き飛ばすところ!」

E「ひどい……」

B「いや!ちが……」

C「最低ね……」

D「B……こんなに震えて……」

CD「ゆるせない……」

17 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 16:50:14.82 ID:8QKPkGaw0.net

翌日

ゼルエル「おはよ……」

C「ひっ……」

D「来た……」

ゼルエル「……」

B「あっ、あの!ゼルエル……!昨日のことは……その、大丈夫だから……」

ゼルエル「……」

ゼルエル(彼女は嘘を言っている。言葉では大丈夫と言っていても、心では私を恐れている。それは、私以外にも見て取れた。なぜなら彼女は)

ゼルエル(震えていたから)

ゼルエル「……すまない」

ゼルエル(それ以来私には友達と呼べる存在が出来なかった)

ゼルエル(もう友を欲しいとは思わなかった。なぜなら)

ゼルエル(また傷つけてしまうから)

18 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 16:52:01.02 ID:8QKPkGaw0.net

ゼルエル(正直、ガヴリールに友と呼べる存在がいる事を嬉しく思った)

ゼルエル(あんなに、ガヴリールの事を思ってくれる友がいてくれる……)

ゼルエル(しかし、同時に羨ましく思った)

ゼルエル(私のこの力が……)

ゼルエル(憎い……)

ゼルエル「はぁ……」

19 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 16:54:22.33 ID:8QKPkGaw0.net

ハニエル「どうしたの?ゼルお姉ちゃん」

ゼルエル「ん?いや、なんでもないさ」

ハニエル「そんなことないよ……?」

ゼルエル「なんでもないよ」

ハニエル「悩み事なら私に話して?」

ゼルエル「なんでもないと言ってるだろう!」

ハニエル「ひっ……」ビクッ

ゼルエル(あぁ……またわたしは……)

ハニエル「そ、そんなことないよ!!」

ゼルエル「え……?」

20 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/03/31 16:55:45.89 ID:8QKPkGaw0.net

ハニエル「私、そんな悲しい顔したゼル姉ちゃん、見たことないもん!」ウルウル

ゼルエル「……」

ハニエル「……だから……話して?」

ゼルエル「ハニエル……」

………………………………………………

21 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:00:00.10 ID:8QKPkGaw0.net

ゼルエル「……と言うわけなんだ……」

ゼルエル「正直……私にも友と呼べる存在が欲しい……」

ハニエル「……大丈夫だよ、ゼル姉ちゃんなら!」

ゼルエル「……」

ハニエル「ガヴお姉ちゃんも、ゼルお姉ちゃんのこと怖がってるかも知れないけど、ちゃーんと、ゼルお姉ちゃんのこと好きなはずだよ!」

ハニエル「それに……」

ハニエル「たとえゼルお姉ちゃんに友達がいないとしても!」

ゼルエル「うっ……」

ハニエル「私はいつもゼルお姉ちゃんのそばにいるよ!多分……お父さんもお母さんもあと……」

ハニエル「ガヴお姉ちゃんも……!」

ゼルエル「ハニエル……」

ゼルエル「ありがとう……!」

………………………………………………

22 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:01:15.24 ID:8QKPkGaw0.net

ハニエル「もう一回下界に降りるの?お姉ちゃん」

ゼルエル「あぁ!」

ハニエル「そっか……頑張ってね!お姉ちゃん!」

ゼルエル「……ありがとう!」

24 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:03:38.31 ID:8QKPkGaw0.net

ピンポーン

ガヴ「ちっ……誰だよこんな時間に……」

ガヴ「居留守使おうか……」

ピンポーンピンポーン

ガヴ「……」イライラ

ピンピンピンピンピンピンポーン

ガヴ「うるさいな!」バァン

ゼルエル「ひさしいな、ガヴリールよ」

ガヴ「……」

ガヴ「キュー」パターン

ゼルエル「え!ガヴリール!!」

25 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:06:48.80 ID:8QKPkGaw0.net

ガヴ「……うぅん」

ガヴ「朝か……ひどい夢を見た……」

ガヴ「まさか夢にまで姉さんが……」

ゼルエル「どうした?化け物でも見たかのような目をして……」

ガヴ「どどどどどうして姉さんが!!」

ガヴ「天界に帰ったはずじゃ!?」

ゼルエル「あぁ、もう一回用事を見に来たんだ、まただらけているようだな。ガヴリールよ」

ゼルエル「なんだこの部屋は?」

ガヴ「いや、それは……」ビクビク

ゼルエル「……まあいい」

ガヴ「え……?」

ゼルエル「今日はちょっと買い物に付き合ってくれ」

ガヴ「は?」

26 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:08:35.56 ID:8QKPkGaw0.net

ゼルエル「次はあそこに寄っていこう」

ガヴ「もう疲れたよ姉さん……」

ゼルエル「ほら急げ急げ!」

ガヴ「なんなんだよ、もう……」

ヴィーネ「あれ?ガヴリール?……と、ゼルエルさん!?」

28 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:10:30.25 ID:8QKPkGaw0.net

ガヴ「ヴィ、ヴィーネ!助けてくれ!」

ヴィーネ「え、助けてって……」

ゼルエル「えっと……月乃瀬君といったかな……」

ヴィーネ「ひゃ、はい!そうです!」

ゼルエル「君も買い物に付き合ってくれないか……?」

ヴィーネ「え?あ、いいですよ!」

29 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:13:55.14 ID:8QKPkGaw0.net

ガヴ「ちょ、ヴィーネ!」

ヴィーネ「ガヴ~買い物くらい付き合ってあげなさいよ~それにゼルエルさんのあの顔」

ヴィーネ「あの、嬉しそうな顔。あんなのみたら断れないじゃない」

ガヴ「……そうだな」

ゼルエル「~♪」

ゼルエル(憧れの友達とのショッピング……こんなに楽しいだなんて……!)

ゼルエル(次はどうしようか……!)

31 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:15:50.62 ID:8QKPkGaw0.net

サターニャ「ちょ、待ちなさいよ犬!」

サターニャ「あんたまた私のメロンパンを……!」

サターニャ「……ハァハァ、どこいったのかしら……」

サターニャ「……見失ったわ……ん?あれは……」

32 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:21:12.51 ID:8QKPkGaw0.net

サターニャ「ガヴリール!私と勝負しなさい!」

ガヴ「あ……?なんだサターニャか」

サターニャ「なんだとは何よ!」

ガヴ(なんで今日に限って面倒な奴らが……)

ゼルエル「君は……」

サターニャ「……ガヴリールのお姉様かしら?」

ゼルエル「そうだ」

サターニャ「ふっふっふっ……面白い!ガヴリールのかわりに私と勝負しなさい!」

ゼルエル「勝負……?」

ラフィ「お話は聞かせて頂きました!」

サターニャ「出てくると思ったわ……」

ラフィ「で……勝負内容は……?」

サターニャ「ふっふっふっ……手押しずもうよ!」

ゼルエル「……?」

33 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:25:42.25 ID:8QKPkGaw0.net

サターニャ「手押しずもう知らないの……?手押しずもうってのはね!」

サターニャ「手で押すすもうよ!」

ラフィ「分からないですよサターニャさん」

ラフィ「私が説明しますね♪」

………………………………………………

ゼルエル「なるほど……理解した」

サターニャ「じゃあ勝負を……」

ゼルエル「それは出来ない」

サターニャ「なっ……!」

サターニャ「まさか怖気付いたのかしら?」

ゼルエル「……違う、私はもう誰も……傷つけたくないんだ……」

サターニャ「ふっふっふっ……なーはっはっは!」

サターニャ「私が手押しずもうで怪我をするとでも?こう見えて私は大悪魔よ?そうそう傷がつくはずがないわ……!」

ゼルエル「そ、そうなのか……?」

サターニャ「そうよ……では勝負よ!ガヴリール!」

35 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:28:53.55 ID:8QKPkGaw0.net

サターニャ「うわぁぁぁぁぁ」ピューン

ゼルエル「……」

ゼルエル(ええええええええ!!)

ゼルエル(いや、ちょ!大悪魔!!嘘は言っていなかったはず……)

ゼルエル(なんで……)

ゼルエル(また……私は……)

ガヴ「おー、サターニャ綺麗に飛んでったな~」

ラフィ「そうですね~」

ヴィーネ「何二人とも落ち着いてんのよ!はやく探しに……」

サターニャ「うおおおおお」ダダダダダ

サターニャ「なによあの力は!」

ヴィーネ「ほぼ無傷!?」

36 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:30:47.64 ID:8QKPkGaw0.net

ゼルエル(また……私は傷つけてしまった……しかも)

ゼルエル(ガヴリールの友を……)

サターニャ「あんた、ガヴリールと違って力強いじゃない!やるわね!ほめてあげ……」

サターニャ「どうして泣いてるの!?」

ゼルエル「す、すまない……」ポロポロ

ガヴ「ね、姉さん!?」

37 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:37:07.74 ID:8QKPkGaw0.net

ゼルエル「また……私は」

ゼルエル「私には……傷つけることしか出来ないっ……」

ゼルエル「私はただっ……ただ友と呼べる存在が欲しい……それだけなのに……」ボロボロ

サターニャ「え、ちょ……」オロオロ

ガヴ「……」

ヴィーネ「ゼルエルさん!泣かないで下さい……!」

ラフィ「そうですよ……サターニャさんは大悪魔なんですよ!?あれくらいで傷つく訳がないじゃないですか!?」

サターニャ「そ、そうよ!私は大悪魔だから大丈夫なのよ!」

ゼルエル「でも……でもっ!」

ガヴ「おい、バカ姉」

ゼルエル「!!」

ガヴ「お前……どうしたんだ?」

ガヴ「お前が泣くなんて……なにか悩み事でも……あるのか?」

ゼルエル「……」

ガヴ「悩みがあるなら言ってみろ」

ガヴ「聞くだけなら……やってやる」

ゼルエル「ガヴリール……実は……」

38 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:47:26.37 ID:8QKPkGaw0.net

ガヴ「……なるほど」

ガヴ「姉さんは友と呼べる存在が欲しくて下界に降りてきた……」

ガヴ「しかし、あろうことかまた傷をつけてしまった……と」

ガヴ「しかも私の友達に」

サターニャ「わ!私なら大丈夫よ!」

ゼルエル「……」

ガヴ「まあ……でも」

ゼルエル「……?」

ガヴ「傷つけ、傷つけられ……喧嘩し合ってこその友達なんじゃないか……?」

ガヴ「ほら、喧嘩するほど仲がいいっていうし……さ」

ゼルエル「ガヴリール……」

ヴィーネ「そ、そうですよ!それにその力のせいで友達ができないなんて……」

ヴィーネ「可哀想すぎます!」

ラフィ「……そうですよ」

ラフィ「友達なんだから……そんなこと気にする必要はないかと思います……」

ゼルエル「みんな……」

ゼルエル(私はこの嘘を見抜く能力のせいでずいぶん損をしてきた……)

ゼルエル(知りたくもない闇を思い知らされることもたくさんあった)

ゼルエル(しかし……今日ほど嘘を見抜く能力に感謝することは無い……)

ゼルエル(みんな……本心でそんな事を思ってくれるなんて……)

ゼルエル「みんな……ありがとう」

ゼルエル「ガヴリール……」

39 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:52:00.49 ID:8QKPkGaw0.net

ガヴ「ん?なんだ?」

ゼルエル「よい友を……もったな」ポロリ

ガヴ「……」

ゼルエル「じゃあ、私は天界へ帰るよ……」

ゼルエル「また……いつか、遊びにくるよ……」

ガヴ「え、嫌だよ」

ゼルエル「」

ガヴ「ま、まぁでも、姉としてじゃなくて……友達としてなら……」

ガヴ「いつでも」ボソッ

ヴィーネ「またお買い物にでも行きましょう」ニコッ

サターニャ「次こそは勝つわよ!」

ラフィ「これでまた下界での楽しみが増えます~」テカテカ

ヴィーネ(どういう意味よ……)

ゼルエル「みんな……ありがとう!」ポロリ

40 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:54:16.42 ID:8QKPkGaw0.net

ゼルエル(こうして私にも友と呼べる存在ができた……)

ゼルエル(こんなにも嬉しいものなのだな……!)

ゼルエル(あぁ……また下界に行きたい……)

ゼルエル(行っちゃおうかな!?)

ゼルエル「それ!神足通!!」

42 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 17:57:01.64 ID:8QKPkGaw0.net

ガヴ「~♪」

ガヴ「あっ、おい……経験値ドロボウかよ……」

ガヴ「くそ……ラッパふくぞ……」

ガヴ「……ん?」

シュインパァァァ……

バキッ

ゼルエル「また……来たぞ!ガヴリール……いや、ガヴちゃん!今日はどこへ……」

ガヴ「……わ、私のノーパソの上に……」ワナワナ

ゼルエル「ん?どうした?」

ガヴ「もう……」

ガヴ「帰れよぉぉぉぉぉぉぉ」

おわり

45 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/03/31 18:02:20.38 ID:8QKPkGaw0.net

モ天Aとか嘘を見抜く能力とかの存在を非常に後悔しています
名前つけてあげれば良かった


元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1490945367/
関連記事
スポンサーサイト



コメント

非公開コメント