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一夏「zzz」 ラウラ「ふむ嫁は寝てるか、ならば全部剥いて……」

5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/15(日) 23:42:19.82 ID:8k02yjIe0

ラウラ「全部剥いた後、どうする?」

ラウラ「・・・・・・・・・」

ラウラ「・・・・・・」

ラウラ「どうするべきか・・・」


10 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/15(日) 23:45:32.84 ID:8k02yjIe0

ラウラ「日本の文化によると、」

『据え膳食わぬは夫の恥』

ラウラ「らしいな・・・」

ラウラ「・・・・・・よし」

ラウラ「全部剥いた後は、おいしく頂くとするか・・・」ポッ


11 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/15(日) 23:49:51.55 ID:8k02yjIe0

ラウラ「ならば、まずは嫁を剥かんといけないな」

ラウラ「今日の一夏のパジャマはボタンつきか・・・」

ラウラ「これは脱がせるのに手間が掛かりそうだ」

ラウラ「それに、もたついて一夏が目を覚ますと厄介だしな」

ラウラ「まずは下の方から脱がすとするか」


12 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/15(日) 23:52:03.84 ID:8k02yjIe0

ラウラ「それでは、まず布団を剥いでっと」バサッ

一夏「ん・・・」ゴロン

ラウラ「・・・可愛い///」

一夏「うん・・・」ムニャムニャ




13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/15(日) 23:55:04.68 ID:8k02yjIe0

ラウラ「いかんいかん、見とれてる場合ではない」

ラウラ「一夏が目を覚ます前に仕事を終えてしまわねばな」

ラウラ「それではズボンの端をしっかり持って」グッ

一夏「・・・ん」

ラウラ「一気に―引き抜く!」ズルッ!


17 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/15(日) 23:57:26.41 ID:8k02yjIe0

ラウラ「・・・まずい」グイグイ

ラウラ「途中で引っかかった・・・」グイグイ

ラウラ「このまま続けていると途中で目を覚ましそうだな・・・」

一夏「ぐー・・・」


18 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/15(日) 23:59:26.44 ID:8k02yjIe0

ラウラ「仕方ない」

一夏「ぐぅ・・・」スヤスヤ

ラウラ「危険は承知だが直接脱がしに掛かるしかない」

一夏「んがっ」ゴロリ・・・


19 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 00:01:26.77 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「・・・まずい」

ラウラ「さっきまで仰向けに寝ていたのに今は横に向いてしまった・・・」

ラウラ「・・・どうする?」

一夏「ぐがー・・・」


21 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 00:04:30.70 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「一時撤退という手段もあるがここでひいてはドイツ軍人の名折れ・・・」

ラウラ「この任務はわたしのプライドのかけて必ず遂行する・・・!」

一夏「ふがっ」

ラウラ「まずは、ズボンの口を取らないと・・・」


22 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 00:11:59.37 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「よっと」グイッ

ラウラ「あとはこのまま・・・」ズルズル

ラウラ「まずはズボンを剥いだ」

ラウラ「つぎは・・・パンツだ」


23 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 00:14:39.24 ID:/IBqdzwA0

一夏「んぐっ」ブルッ!

ラウラ「いかんな。何時目を覚ますか分からん」

ラウラ「早く剥いでしまわんと」ガシッ

ラウラ「―では、一気に行くか」ズルッ




25 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 00:23:22.14 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「・・・いかん」グイグイ

ラウラ「膝で引っかかった」グイグイ

一夏「んあ・・・」

ラウラ「ま、まずい早く取らねば」アタフタ


27 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 00:28:14.04 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「足と足を広げて・・・」グィッ

ラウラ「こうしてやれば引っ掛かりが・・・」グイグイ

ラウラ「・・・取れた、あ!?」

ラウラ「何だこれは!?」


28 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 00:31:56.07 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「いっ一夏の足がっ」ギューッ

ラウラ「足に挟まれて身動きが・・・」ジタバタ

ラウラ「こ、こんな格好誰かに見られたら・・・」

ラウラ「はっ早く抜かねばっ」グイグイ


30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 00:42:08.62 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「このっこのっ」グイグイ

ラウラ「ダメだ、全く動かんっ」

ラウラ「それどころかますます締め付けてくるっ」ギューッ

ラウラ「このままだと・・・」

ラウラ「くそっ」ジタバタ


32 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 00:54:11.47 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「・・・・・・・・・」

ラウラ(もし、一夏のこれを思いっきり握ったら、弾みで開くだろうか?)

ラウラ「・・・やってみるか」ニギッ

ラウラ「ふんっ」ギュッ!


33 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 00:57:07.74 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「うあっ!ますます締め付けてきた!!」ギューツ!

ラウラ「そ、そうだ!前後にさすってみれば―」スッスッ・・・

ラウラ「だ、ダメだ、更に強く・・・」

ラウラ「ど、どうする!?」


36 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 01:30:57.31 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「そ、そうだ。今度は逆に優しくしてみれば・・・」サワサワ・・・

ラウラ「ん?少し緩んだような・・・」

ラウラ「よ、よし、もうちょっと優しくすれば・・・」サスサス・・・

ラウラ「間違いない、緩んできてるっ」

ラウラ「よし、もう少しで・・・」サワッ・・・サワッ・・・




37 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 01:34:05.83 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「よし、これで抜け―、!?」

ラウラ「な、何だ。急に締め付けが・・・」ギュウウウ!

ラウラ「か、は。ダメだ、このままじゃ・・・」ギューッ

ラウラ「た、頼む。緩んでくれ!!」ギュッ!


39 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 01:41:18.44 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「緩むどころか、わたしの手の中の一夏がドンドン硬くなって―――」

ラウラ「あっ」

どびゅるるるるる

ラウラ「うっ、何がおきたんだ?」

ラウラ「何か白いものが一夏の中から、わたしの体中に・・・」ベットリ


40 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 01:47:14.67 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「臭い、ねばねばする・・・」

ラウラ「でも、一夏の中のものだと思えば・・・」アムッ

ラウラ「おいしい」チュルッ

「―――^旨いか、俺の精液は?」


41 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 01:54:34.05 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「いっ、一夏!?」

一夏「旨いか、俺の精液は?」

ラウラ「・・・これが」

ラウラ「これが一夏の、精液・・・」チュピッ


42 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:04:09.95 ID:/IBqdzwA0

一夏「それで、どうなんだ精液の味は?」

ラウラ「うむ、とても旨い。」コクン

ラウラ「と言うか、一夏。何時から目が覚めてたんだ・・・?」

一夏「ズボンを脱がす辺りから、はっきりと目が覚めた」


43 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:18:02.82 ID:/IBqdzwA0

一夏「人の気配がするし、お前だって検討はついてたけど、まさかパンツまで脱がせに来るとはな」クスッ

ラウラ「・・・日本の文化ではそうするものだと・・・」

一夏「だから、だれから教わった文化なんだ!?」

ラウラ「それよりも一夏」

一夏「ん?」

ラウラ「そろそろ足を解いて欲しいのだが・・・」


45 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:19:17.81 ID:/IBqdzwA0

一夏「・・・・・・」

ラウラ「一夏?」

一夏「嫌だ」

ラウラ「何だと!?」


47 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:21:45.39 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「日本では嫁は夫の言う事を聞くものだと聞いたぞ!!」

一夏「だから何で俺が嫁なんだよ!?」

ラウラ「違うのか?」

一夏「どっちかって言うと、お前のほうが嫁だろうが!?」


48 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:24:18.43 ID:/IBqdzwA0

一夏「いいか。お前の聞いた日本の文化はどうだかしらねーけど、日本でも嫁は普通女なの!!」

ラウラ「そうなのか?」

一夏「そうなんだよ!!」

ラウラ「そうなのか・・・」


49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:28:24.66 ID:/IBqdzwA0

一夏「お前さっき言ったよな。嫁は夫の言う事を聞くもんだと」

ラウラ「ああ、確かに言ったぞ」

一夏「なら、俺が夫でお前が嫁。これも分かるな?」

ラウラ「そうだな。わたしは女で一夏は男だからな」

一夏「ということは、分かるな?」

一夏「―お前は嫁として俺の言う事をきかなけりゃいけないってことを」


51 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:32:52.29 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「あ、ああ。確かにそうだな」

ラウラ「・・・お前が夫で、わたしが嫁か・・・」

ラウラ「ふふふっ」

一夏「どうした、急に?」

ラウラ「いや、すまない。急に喜びがわいてきたのでな」

一夏「そうか」


52 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:35:28.06 ID:/IBqdzwA0

一夏「なら、まず足を解いてっ、と」スッ

ラウラ「ようやく出られた」コキコキ

一夏「では早速、嫁に言いつけよう」

ラウラ「なんなりと」

一夏「まず、ティッシュを持ってきてくれ」


53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:38:10.15 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「ティッシュを?」

一夏「ああ、そこの引き出しに入っている」

ラウラ「分かった」トテトテ

一夏(正直、何故か全裸のラウラが俺の言いつけにしたがってティッシュを探している)ゴクリ

一夏「これは、たまんねえな・・・)


54 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:42:28.39 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「持ってきたぞ」

一夏「おう、サンキュー」

ラウラ「あの、その・・・」モジモジ

一夏「じゃあ、次はお前の体についた俺の精液を自分の舌で舐め取ってもらおうかな?」


55 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:47:06.47 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「分かった。こういう感じか?」ツツー・・

一夏(おお・・・)

ラウラ「ん・・・」ペロペロ

一夏(あのラウラが自分の体についた精液を丹念に舐め取っている・・・)

一夏(凛とした雰囲気のラウラが、子猫みてーに一生懸命に綺麗な肌を綺麗に舐めて嫌いやがる・・・)

一夏(すげー絵面だな、こりゃ・・・)ゴクッ


57 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:50:06.84 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「大体綺麗になったぞ」

一夏「ん?どれどれ・・・」ジッー・・・

ラウラ「そんなに見られるとなんだか恥ずかしいな・・・///」

一夏「夫婦なのにか?」スッ

ラウラ(あっ、今ティッシュで顔拭いてくれた・・・)

ラウラ(・・・うれしい)


58 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:53:58.61 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「な、なあ一夏」

一夏「どうした?」

ラウラ「その、わたし達は夫婦なのだろう?なら、大きくなった一夏のを―わたしの中で収めて欲しい」

一夏「・・・いいのか?」

ラウラ「わ、わたし達はふ、夫婦なのだから当然だ」カァ///


59 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:55:51.10 ID:/IBqdzwA0

一夏「なら」グイッ

ラウラ「あっ」トサッ

一夏「・・・ちっちゃいな、ラウラは」

ラウラ「う、うるさい///」


60 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 02:58:45.62 ID:/IBqdzwA0

一夏「でも、本当にいいのか?」

ラウラ「うむ。望むところだ。・・・逆に一夏こそわたしでいいのか?」

ラウラ「・・・わたしは試験管で作られた軍の実験動物なんだぞ?」

一夏「・・・ラウラ」ギュッ

ラウラ「い、一夏?」ドキドキ


61 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 03:01:52.25 ID:/IBqdzwA0

一夏「お前は、何処にでも居る少し世間知らずな優しい女の子だ」

ラウラ「一夏・・・」

一夏「俺は、誰にもお前を実験動物だとか言わせない・・・」

ラウラ「・・・一夏」


63 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 03:13:26.03 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「一夏、その・・・」

一夏「なんだ?」

ラウラ「・・・お願いがある。」

一夏「お願い?」

ラウラ「あの、キス、して欲しい・・・」


64 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 03:15:27.52 ID:/IBqdzwA0

一夏「キス?」

ラウラ「うん・・・」

一夏「そういや、夫婦なのにキスもまだだったけな・・・」チュッ・・・

ラウラ「ん・・・」チュッ・・・


66 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 03:18:33.90 ID:/IBqdzwA0

一夏「それじゃ・・・9

ラウラ「うん・・・。来て、欲しい・・・」

ラウラ「わたしを一夏の嫁にしてくれ・・・」

一夏「・・・ああ、してやるよ。俺の大切なラウラ・・・」トサッ

ラウラ「あ・・・」

・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・




67 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 03:21:05.38 ID:/IBqdzwA0

シャル「・・・・・・それでラウラは一夏のお嫁さんになっちゃったわけか」

ラウラ「ああ、夫婦というものはいいものだぞ」

シャル「そっか、ふぅーん・・・・・・」


68 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 03:25:19.85 ID:/IBqdzwA0

ラウラ「なんだ、元気が無いな」

シャル「だって、僕も一夏のお嫁さんになりたかったんだもん」

ラウラ「なればいいだろ」

シャル「無理だよ、ラウラがいるし・・・」

ラウラ「?おかしいな」

シャル「何が」

ラウラ「日本は一夫多妻制ではなかったのか?」


69 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 03:28:02.60 ID:/IBqdzwA0

シャル「・・・へっ?」

ラウラ「だって、クラリッサが・・・」

シャル「どういう日本観なんだろその人・・・」

シャル(・・・でも、確かにそうだよね。ここじゃだめでもそういう制度のある国なら!!)


70 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 03:30:30.05 ID:/IBqdzwA0

シャル「よーし、燃えてきたよ!!」

ラウラ「おお、ようやく調子が出てきたな」

シャル「うん!!」

ラウラ「お前が一夏の嫁になってくれるならわたしも頼もしい限りだからな」

シャル「任せといてよ!!」


71 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/16(月) 03:33:01.57 ID:/IBqdzwA0

かくして、本人の知らないところで騒動の種がすくすくと育つ。このことが学園中を、いや世界を巻き込む事件になろうとはまだ誰も知らない。

ただ、恋する少女が二人、愛する少年の伴侶となるべく手を取り合うのであった。


終り


75 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/16(月) 03:43:32.14 ID:RJpbb5xV0

おもしろかったよ
ラウラSSって少ないし


73 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/16(月) 03:34:50.54 ID:RJpbb5xV0

乙!



元スレ:http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1305469503/
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