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榛名「提督、榛名は大丈夫です!」

1 : ◆xqlNKJ6FBE[saga] 2015/04/23 00:29:29.22 ID:WMQi9Hv20



提督「嘘をつくな嘘を!!」

榛名「ふぇ…だ、大丈夫です!榛名はどんなことでも大丈夫です!」

提督「嘘だ!じゃあ安価下出来んのかよ!」

安価下






※榛名の体をお刺身にしたり、子供を産めない体にしたりするのは安価下です



2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2015/04/23 00:29:52.60 ID:ZztjfdBNO

セックス

3 : ◆xqlNKJ6FBE[saga] 2015/04/23 00:32:58.24 ID:WMQi9Hv20


提督「セックスできんのかよ!セックスだよ!!」

榛名「せっくす・・・?提督?性別ができるとは…どういう事でしょうか?」

提督「くそっ!清純ぶりやがって!!」

提督「いいか!セックスっていうのはな!」


1、あのセックスだよぉと言いながら榛名に襲い掛かる(エロ描写有り)

2、清純な榛名を犯すことなどできない、話を逸らす

4 : ◆xqlNKJ6FBE[saga] 2015/04/23 00:33:27.31 ID:WMQi9Hv20

安価下な

5 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2015/04/23 00:33:40.72 ID:6Gj4qgseo



6 : ◆xqlNKJ6FBE[saga] 2015/04/23 00:46:20.88 ID:WMQi9Hv20


提督「知らないなら教えてやるよぉ…」

榛名「え…提督?目が・・・こわいです…」

提督「あのセックスだよぉ!!!」

榛名「きゃあ!!」




彼は彼女の意志など関係ない、そう主張するかのように彼女を押し倒す
柔らかい執務室の絨毯、普段は外靴で入らぬように指導されているので汚れは無い

「提督!やめ・・・やめてくださぁい!」

彼女は叫ぶ、しかし彼はその攻勢を緩めない
彼女が纏う衣服を剥ぎ取りたわわな乳房をわしづかみにする

「痛いです!!提督!いやぁ!!」

「お願い・・・やめっ・・・」

先ほどから小うるさい口を強引に塞ぐ
もちろん両手の攻勢は緩めない
彼女の唇を強引にねじ開け、自らの舌を滑り込ませる

「んっー!!んん!!」

男の舌を追い出そうと彼女は応戦するが、男にとってそれは逆効果であった
両者の舌は動けば動くほど余計に絡みついた
横からはどちらのものなのかもわからない唾液が垂れた

「はぁ…はぁ……しょうきに・・・もどって・・・・」

口を離して、最初に出た言葉がそれであった
不意に視線が交わる
彼女の目は真っすぐにこちらを捉えて動かない
男に完全に押し倒され、はだけた衣服はその機能を放棄した
両手は完全に投げ出され、まさになすがまま

彼女は彼に問いかけた
それはきっと彼の良心というものを、犯されそうになる今でさえ信じているからであるといえよう

「榛名・・・」

「提督…はるなは・・・榛名は・・・・・・こんな愛され方を望みません……」

「俺は・・・」




1、んなこと言って・・・下は正直だよなぁ!!」

2、すまん・・・やり過ぎた・・・



安価下





7 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2015/04/23 00:46:46.54 ID:QjRNFjAto

1

9 : ◆xqlNKJ6FBE[saga] 2015/04/23 00:58:54.98 ID:WMQi9Hv20


「ふふ…はははははは!!!」

「て…ていとく?」

「んなこと言って・・・下は正直だよなぁ!!」

「はぅぅん・・・やっ!!ていとくだめぇ!!」

彼女は知らなかった
この提督が両親というものをとっくに捨てているという事実に
彼は彼女の秘部に指を入れ強引にかき混ぜる

「やっ・・・いやぁ・・・んぅ…」

彼女は太ももを閉じて、何とか快楽から逃れようとしている
しかし入った指は決して出ることはなく、彼女の愛撫を続ける

「ひゃあぁあ!!」

「お?ここか?」

強引にかき混ぜていると、彼女が腰を浮かせるほどに反応する場所を見つけた
指の先をまげてそこを重点的にこすると、彼女は先ほどよりもいい声で鳴いた

「いやぁ!ダメ!!やら…やめて・・・ひぅ!!」

筋肉が瞬間的に収縮し、彼女はビクンと跳ねる
彼女から分泌されたであろう愛液が大量に秘部から流れ出る

「はぁ…んあ……いやぁ…いやぁ…」

「さて…」

彼は自らの股間から竿を取り出す
まさに肉の攻城兵器
彼女の秘部に近づける

「だめぇ・・・そんなの・・・はいらぎぃ!!」

ブチブチィ
擬音語であらわせば、きっとこんな感じであろう
彼女は処女であった

「いだい!!ぬいて!!!やだぁ!!!!」

一際大きな声は、ただただ彼の感情を高ぶらせた
力づくで押し込んだ竿の隙間からは紅い血液が見える
彼女の腰を両手でぐっと掴み、ピストン運動を続けるその姿はまさに野獣
彼女の顔は涙でぐしゃぐしゃに濡れていた

「うそ・・・いやぁ・・・こんなのって…ない…ない…やだぁ・・・」

11 : ◆xqlNKJ6FBE[saga] 2015/04/23 01:05:44.33 ID:WMQi9Hv20


「榛名…中で出すぞ」

中で出す、それはそのまま子種を彼女に注ぐという意味である

「やだぁ!!やだぁあああぁぁ!!!」

精一杯の抵抗も意味を為さない

「うっ・・・」

薄汚い欲望の塊が清廉な彼女の聖域を穢した

「あぁ…や・・・ぅぁ…」

「さて…第二ラウンドと行こうか…」

「ひっ・・・」

強引に彼女をうつ伏せにさせ、再び汚す

「ぅあぁぁ・・・・やだよぅ・・」

彼女の力ない声は誰にも届かない
自らの秘部で、野獣はまた悦ぶ
そんな行為に自分が快楽を感じている

そんな事実を彼女が受け入れる日は

きっと無い





12 : ◆xqlNKJ6FBE[saga] 2015/04/23 01:11:43.70 ID:WMQi9Hv20



あの日からひと月、かの鎮守府で榛名を見たものはいない
表沙汰には別の鎮守府に出張中とされている

話しは変わるが、最近かの鎮守府の提督の羽振りがいい
車を買い替え、ケッコンカッコカリの指輪も人数分買ったらしい

彼は株で大儲けしたとみんなに話した













「榛名・・・お前は大丈夫か?」

「はい♪榛名は大丈夫です」

「今日は6人のパパが来ているから、粗相の無いようにな」

「はい♪榛名は大丈夫です」

「よし…いい子だ…」

「はい♪榛名は大丈夫です」

「ふふふ・・・」











勿論嘘なのだが


13 : ◆xqlNKJ6FBE[saga] 2015/04/23 01:19:24.89 ID:WMQi9Hv20


榛名「…この後、榛名は性奴隷として各地を転々とした」

提督「…」ダラダラダラダラ

榛名「そうですか…提督はこういうのがお好みなんですね?」

提督「いやぁ・・・違うんだよ?その榛名は榛名であって榛名ではないと言いますか…」

榛名「建前は結構です」

提督「あっはい」

榛名「それで提督は榛名を性奴隷にしたい・・・と」

提督「はい…」

榛名「榛名に自分だけの性奴隷にしてもらって24時間拘束されたいと」

提督「はい・・・うんっ?」

榛名「一応お話しますが榛名はこういう事は致しませんし、性知識についても多少の知識はあります」

榛名「バカにしないでください」

提督「まって・・・なんかおかし・・・」

榛名「まぁ…いいでしょう、提督の性処理も榛名は大丈夫です」

提督「いや…」

榛名「ねぇ提督?テクノブレイクってご存知ですか?」

提督「え?」








その後、とあるダイエットにより提督の体重は三分の一まで減ったとか

14 : ◆xqlNKJ6FBE[saga] 2015/04/23 01:20:42.30 ID:WMQi9Hv20


おしまい

まぁこうなるわな


元スレ:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1429716568/
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