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波平「カツオ!」 カツオ「……」

1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:24:20.92 ID:Zigmqyoy0

波平「カツオ…さん?」

カツオ「何だっつんだハゲ」

波平「いや…今月の家計費まだ頂いてなかったから」

カツオ「ンァ!?」

波平「ひえぇえ! なななんでもないです」

カツオ「なら余計な口聞くんじゃねーよ」

波平「は、はい!」

カツオ「それでいいんだ」

波平「ホッ…」

カツオ「おい」

波平「なっなんでしょう!」

カツオ「おれの宿題やっとけよ」


2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:28:07.15 ID:Zigmqyoy0

フネ「あらあなたどうしたの?」

カツオ「ああ、あのハゲ野郎がな」

フネ「また粗相をしたのかしら」

カツオ「仕方がないさ、寄る年波というやつだろう」

フネ「それはそうと、サザエが呼んでたわよ」

カツオ「うむ」

フネ「そうだ、わたし今ウンチしたんだけど、便器にこびりついちゃったの」

カツオ「そうか…ハゲにやらせるといい」

フネ「はい」


3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:29:37.24 ID:Zigmqyoy0

波平「なんたってわしがこんな目に…」

フネ「あら波平! ちゃんと便器掃除してないじゃないの!」

波平「だ、だって…器具がなかったもんで」

フネ「なくちゃいけないの?」

波平「その、糞がこびりついてまして…」

フネ「その糞を拭き取るのに丁度いいのがあるでしょう」

波平「え? な、なんでしょうか。道具がないと…」

フネ「その減らず口をきく舌を使いなさい!」

波平「じょ、冗談でしょう?」

フネ「…」

波平「わかりました」


4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:30:42.57 ID:/xWPt3m20

どういうことなの


5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:31:09.24 ID:Zigmqyoy0

波平「うげーっ! こりゃ苦いわいっ!」

フネ「ちゃんと綺麗にするのよ」

波平「トホホ…どうしてこうなってしまったのか」

タラオ「おいハゲ!」

波平「あ、タラちゃんかい。あとで遊んであげるからねェ」

タラオ「落ちるです!」

波平「わっ何をするんじゃ! くさっ! うっ」

タラオ「引っかかってるです! 落とすです!」

波平「それは便所掃除の! タラちゃんが隠してたのかい」

タラオ「……糞まみれになるです」

波平「トホホー!」



6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:31:13.42 ID:ZhzYEKyeO

あれ…目から水が…


8 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:35:06.99 ID:Zigmqyoy0

波平「どうしてこうなって…」

ワカメ「ランランラン」

波平「ああワカメたん!」

ワカメ「くさっ! ジジイくさっ!」

波平「あのワカメまでわしを避ける…一体この家の絆はどうなってしまったんじゃ。

とにかくシャワーでも浴びねば」

ワカメ「おい!」

波平「はい?」

ワカメ「お前が廊下を歩いたせいであたしの靴下に糞が付いたんだけど」

波平「すみません」

ワカメ「いやそれじゃすまねーだろ」


9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:37:44.90 ID:Zigmqyoy0

波平「どうすればいいんじゃ」

ワカメ「それで人にものを尋ねたつもり?」

波平「…」

ワカメ「おいクソどうなんだ」

波平「どうすれば許していただけるでしょうか」

ワカメ「死ねよ、死んだら許してやるかもな! うぴゃぴゃぴゃ」

波平「なぜじゃ…急にこの家は気違いのすくつになってしまったというのか

いやとにかくシャワーじゃ」


10 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:40:43.15 ID:Zigmqyoy0

波平「自分の足跡が糞だというのも悲しいもんじゃ。とにかくシャ」

サザヱ「おいテメエ何開けてんだ」

波平「すいません!」

サザヱ「変態もここまで来るとウジ虫以下だな、糞虫が!」

波平「違うんです! そんなつもりじゃ」

サザヱ「テメェは娘の裸見て興奮すんのか?」

波平「便器の中に落ちたから」

サザヱ「おっ立つのかよ。チムポが立ってんのか? ほら、これが見たいんだろ?

よく見ろよ娘のマンコだよ。マスヲのザーメンまみれのマンコだよ」




11 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:42:30.12 ID:Zigmqyoy0

波平「違うんです。洗わないと、みなさんに迷惑をかけるだろうと思って…」

サザヱ「だったら公園往って来い。風呂が汚れるだろうが」

波平「トホホ…」

サザヱ「返事は!?」

波平「はい!」

カツヲ「ねえさんコンドーム持ってきたよ…ってハゲなんでいんだてめー」

波平「トホホー」


12 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:44:51.60 ID:Zigmqyoy0

波平「裸だし、誰にも会わないといいんじゃが」

浮江「ラララララ」

波平「ハッ!」

浮江「きゃ!」

波平「なななんと! 伊佐坂先生の娘っ子の浮江さん」

浮江「きゃああああああ変態!!!」

波平「おろおろおろおろ」

浮江「……きゃああああああ!」

波平「逃げろ!」



13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:47:59.33 ID:Zigmqyoy0

中島「おーい磯野ー野球しようぜ!」

中島「あっ違った浮江さんだ」

中島「どうしたんです」

浮江「裸の変態が出たんです」

中島「なんだって! そいつはどんなチンポでしたか?」

浮江「小さくて、皮がかぶってたわ」

中島「へえ~それでそれで」

浮江「色は黒かったけど、汚い黒さだったわ」

中島「匂いましたか」

浮江「…」

中島「探してきまっす」


14 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:51:43.38 ID:KhqffGKUO

なんだよこれ…


15 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:53:31.58 ID:Zigmqyoy0

波平「K察呼ばれる前にどうにかせんと」

中島「コラー!」

波平「ヤ、ヤヴァイ!」

中島「あれ、磯野の…お父さんじゃないですか」

波平「なんだ弘じゃないか」

中島「やだな、もう僕らは切れたんだから名前で呼んだらダメですよ」

波平「そうかそうか、しかし君でよかった。ちょいとそこの茂みで話をしよう」

中島「どうするつもりですか?」

波平「なに…ナニをするんじゃよ。いやか?」

中島「へへ」


16 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:54:34.96 ID:qHLTUyoM0

狂ってやがる・・・











続けろ


17 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 21:58:01.64 ID:Zigmqyoy0

マスヲ「ハァ…仕事をサボって公園で寝ているのも暇で大変だなァ

せめてアナゴくんだけ呼び出してナニができたらいいんだけど…

アナゴくんのこと思い出すと…ナニが熱くて…ああ。シコシコシコシコ」

アナゴ「フグ田クン…こんなにおっきくして、だめだよぉ」

マスヲ「アナゴクン…ダメだって言われたらもっと感じちゃうっ! シコシコシコシコ」

アナゴ「君のアナルはどうなってるかな」

マスヲ「そんな、だめだよこんなとこでぇ///」

アナゴ「いいからぁ、かわいいお尻を見せてごらんよぉ。きっとぉ濡れてるに違いないんだぁ」

マスヲ「恥ずかしいけど、脱ぐね」


18 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:01:18.25 ID:Zigmqyoy0

浮江「たしかこっちに逃げてったと…」

K察「あ、あそこのベンチの男ですね」

浮江「そうです! きっとあれです」

K察「あっ脱ぎはじめた!」

浮江「(すごく…おっきいわ!)」

マスヲ「ヘヘ…パラダイーッス!」

K察「暴れると危険だからあなたは派出所へ行ってなさい」

浮江「はい、よろしくお願いします」

マスヲ「ハァハァ… ホモ☆パラ」


19 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:04:55.17 ID:uVQZdkvi0

マスヲは妄想なんだな


20 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:07:04.78 ID:Zigmqyoy0

浮江「なんだか違う人のような気もしたけれど…

でもそもそも顔より股間に目が行っちゃったから顔なんてわかんないわ

それにしてもさっきの変態は、あんなにイイおちんちんじゃなかったかもしれない…」


K察「おいきみ!」

マスヲ「アナゴくん、中に出すよ(キリッ」

K察「ちょっシコシコやめなさい!」

マスヲ「イクよ!」

K察「イクなってまじで!」

マスヲ「ハ……収まったかも…」

K察「ハァ…よかった」

マスヲ「いや…あ、あ、あびゃあ゛ぁ゛゛ぁ」

K察「こいつぁほんもののキチガイだぜベリッシュ」

マスヲ「びくんっびくんっ」

K察「今のうちに連れて行こう。しかし随分飛んだな…それにまだ大きい…ごくり」


21 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:10:03.88 ID:Zigmqyoy0

波平「なんじゃ? なんか聞こえたようじゃが…」

中島「気のせいだよ! ほら、早く三回戦しようよ」

波平「まだするのかい! さすが小学生は元気があるのう」

中島「磯野のお父さんのチンチンが魅力的だからですよっ」

波平「わしのことを思ってくれるのは君だけじゃ」

中島「キスしちゃだめっ。まだ僕の口の中せーえきが残ってるよ」

波平「かまわんわいっ。マイザーメン イズ ユア ラブリーザーメンじゃ」

中島「(なにこいつ…)」


22 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:12:24.84 ID:Zigmqyoy0

中島「まだいけるね」

波平「無理だって。もう年だ」

中島「だって…すごい、またこんなに固くなってる!」

波平「君の舌が柔らかいからじゃよ///」

中島「ビンビンになってて…ねえこれどうしたいの?」

波平「ペチペチされたらもう…アァ」

中島「ほらどうしたいか言わないとやめちゃうよ?」

波平「トホホー。若さには勝てんわい」



23 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2010/03/13(土) 22:13:16.58 ID:+KWQMvVz0

脳内再生やめてくれwwww


24 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:16:29.14 ID:Zigmqyoy0

波平「もちろん、君のアヌスに入れるんじゃ」

中島「へへっ。磯野にも教えてやりたいなぁ!」

波平「ほれっ!」

中島「痛い! そんな乱暴に入れないで」

波平「もうあの家はダメじゃ…悪魔に乗っ取られてしまっておる」

中島「動かないで! 久しぶりなんだから!」

波平「わかったわかった。二回連続でフェラでいかされたから少々焦ってたわい」

中島「時間はたっぷりあるんだから」

波平「君はそうだが、わしはもう僅かじゃがな」

中島「…」


25 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:18:56.40 ID:Zigmqyoy0

中島「それにしてもずっと変な匂いがしますね」

波平「糞まみれになったまま洗ってないからのう」

中島「誰の糞なの?」

波平「ほら、ここにまだこびりついとるから舐めてごらん」

中島「にがぁーいっ」

波平「ハハッ無邪気じゃのう。これが特製、磯野家ブレンドじゃ」

中島「どうりで苦いわけですね」

波平「…そろそろ動いてもいいかの」


29 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:25:45.12 ID:Zigmqyoy0

ワカメ「ランランラン」

波平「(なんとっ! ありゃうちのワカメじゃないか)」

中島「大丈夫になったからもっと激しく動いても…いいよ」

波平「(まずい…磯野家の連中の陵辱されとることがばれたら…

わしとこいつのホモ友の仲も絶たれてしまう!)」

中島「どうしたの?」

波平「秘技アナルドライバー!」

中島「ああああああああ!!!!

すごい!アナルをデカマラでほじくり返されてるのに、痛みなんてまるでなくて、

それでいてまろやかで芳醇なペニ当たりが、腸壁をやさしく愛撫して来て、

前立腺がかき乱されて、おかしくなっていく! これがアナルドライバー…意識が遠のいて……アナリッシュ!」




30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:25:58.83 ID:Aeap/QEWO

オート脳内再生機能OFFにしたい


33 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:31:31.16 ID:Zigmqyoy0

波平「ああイクッ!」

中島「中に出しちゃらめえええええ!」

波平「ここから、アナルドライバーからのホエールクリーム!

濃厚な鯨ザーメンを彼の体内に噴射し、そのまま勢いで前方に飛ばす」

中島「ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛! 気持ちよすぎて意識がトんじゃうよぉ!」

波平「イクゥゥ!!! スパーム!」


ワカメ「あれ、何かしら? きゃっ!」

中島「……」

ワカメ「中島さんじゃない!」

波平「これで今日の中島君の記憶は消され、わしは家族に見つからない」


34 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:31:48.12 ID:J9SkoIdb0

ひどい話だ。吐き気がする。






早く続きを・・・


35 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:35:46.19 ID:Zigmqyoy0

ワカメ「中島さん! 起きてしっかりして」

中島「…」

ワカメ「何かしら体中がぬるぬるしてるわ

それにしても、これが男のハダカなのね…ごくり」

中島「…」

ワカメ「中島さん? 起きないわ、よね?」

中島「…」

ワカメ「いけない。あたしもう濡れてるっ。処女なのに淫乱だってバレちゃう!

早く茂みへ隠さなくっちゃ!」

波平「まずい! わしの方へ来るぞ」


37 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:39:14.92 ID:Zigmqyoy0

タラヲ「公園で遊ぶっでっす」

ヰクラ「ハーイ」

タラヲ「ヰクラちゃん!」

ヰクラ「ハーイ」

タラヲ「ヰクラちゃんも遊びに来たですか?」

ヰクラ「ハーイ」

タラヲ「手に持ってるのはなんですか?」

???「ぶいーん。ぶいーん」

タラヲ「貸してください」

ヰクラ「ばぶー」

タラヲ「ダメですか。ママに買ってもらったオモチャですか?」

ヰクラ「ハーイ」


38 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:42:08.09 ID:Zigmqyoy0

波平「(よかった。わしのところまでこなんだ。しかし出ても行かれぬぞ)」

ワカメ「さて、早速挿れるわっ、ってあれ?」

中島「…」

ワカメ「チンチンがしぼんでるわ…」

中島「…」

ワカメ「ちょっと! 中島さん、どうしたっていうのよ!」

中島「…」

ワカメ「これじゃ楽しめないわね、っていうか死んでる?」

中島「…」

ワカメ「まあいいわ。カラスの餌くらいにはなるでしょ」


39 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:44:31.33 ID:Zigmqyoy0

ヰクラ「ハーイ」

ワカメ「ヰクラちゃん、タラちゃんも!」

???「ぶいーんぶいーん」

ワカメ「すごく…やらしいわ…どうしてそんなものを」

タラヲ「ママに買ってもらったけど、遊び方が分からないらしいです」

ヰクラ「ハーイ」

ワカメ「丁度いいわ。ほら、お姉ちゃんのここに入れなさい」

タラヲ「そういうものですか?」

ワカメ「そういうものよ、早く! こっちは一度しくじってるんだから!」

ヰクラ「ハーイ」


40 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:47:35.62 ID:Zigmqyoy0

波平「(まずい! 処女膜をそんなもんでやぶっちゃいかん!)」

ヰクラ「ばぶー」

ワカメ「いたっいたた」

ヰクラ「ばぶー」

タラヲ「入らないですか?」

ヰクラ「ばぶー。ばぶぶぶ。ばぶー!」

タラヲ「怒っちゃったです」

???「ぶいーんぶいーん」

ワカメ「仕方ないわ…家に帰ってトランプでもしましょう」

ヰクラ「ハーイ」

タラヲ「あれ? ヰクラちゃん、このおもちゃいらないですか?」

ワカメ「そんなもの捨てちゃいなさい」


???「ぶいーんぶいーん」

波平「……ごくり」


44 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:52:51.04 ID:Zigmqyoy0

カツヲ「姉さん…」

サザヱ「カツヲ…ちゅうして」

カツヲ「ちゅ」

サザヱ「はんっ」

カツヲ「やらしい声出して、誰かに聞かれちゃうよ」

サザヱ「恥ずかしい…」

カツヲ「姉さんの舌柔らかくて、僕の舌気持ちよくなっちゃったよ」

サザヱ「はんっちゅっ・・・くちゅ」

カツヲ「よだれ垂らして」

サザヱ「えっ?」

カツヲ「姉さんのイヤラシイ唾を上から落として。受け止めるから」




45 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:56:34.04 ID:Zigmqyoy0

サザヱ「汚いわよ。つばなんて」

カツヲ「そうだよ汚いよ」

サザヱ「!?」

カツヲ「姉さんの汚くて臭い唾を飲みたいんだ。僕はそれがいいんだ」

サザヱ「もっと恥ずかしいわ…でもそこまで言うなら」

カツヲ「ほら、僕の上になって」

サザヱ「はい…」

カツヲ「ほぁ・・・ほうあって舌をだいてるかあ」

サザヱ「行くわよ…ん…」

カツヲ「ああっ」

サザヱ「いっぱい唾出ちゃった!」

カツヲ「ハァッ。ん…姉さんの唾が僕の口のなかにいっぱいだよ」

サザヱ「///」


46 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 22:59:39.19 ID:Zigmqyoy0

カツヲ「ごっくん・・・おいしいよ、姉さんのつば」

サザヱ「ひぇっっそんな耳元で呟かれたら感じちゃう」

カツヲ「恥ずかしいことして、それで感じちゃうんだ?」

サザヱ「言わないで…」

カツヲ「こんないけないことしてるのに。オマンコ濡れてるの?」

サザヱ「やめて!」

カツヲ「ほら、今度は僕のを飲むんだ!」

サザヱ「あん、もう好きにして・・・」

カツヲ「ほら」

サザヱ「…ン…ゴクン……ハァ…」

カツヲ「うれしそうな顔して! 変態女め。どうだった?」

サザヱ「カツヲの唾おいしい」


48 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:03:38.46 ID:Zigmqyoy0

カツヲ「脱がすよ…」

サザヱ「大丈夫かしら、お母さんがかえってきたら」

カツヲ「お母さんとはもうヤったから大丈夫だよ」

サザヱ「!」

カツヲ「というか姉さんだけだよこの家でやらしいことしてないの」

サザヱ「父さん…あっ、あのハゲは?」

カツヲ「ハゲはこの家の人間じゃない。人じゃないさ磯野家の家畜さ、タマ以下だ」

サザヱ「あたしが最後…」

カツヲ「へー嫉妬してるんだ?」

サザヱ「違うわよっ! そんなっ」

カツヲ「姉さんのこと最後までとっておいた僕の気持ちを考えてね…」

サザヱ「カツヲ…」


49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:06:09.23 ID:Zigmqyoy0

カツヲ「乳首がこりこりになってる」

サザヱ「あん、指でいじらないで!」

カツヲ「ブラの上からでもこんなによがっちゃって」

サザヱ「だめ! はんっ」

カツヲ「ブラの隙間に指を入れて…」

サザヱ「あんっ、カツヲ上手!」

カツヲ「まだまだ。こんなにこりこりしてて、かたいなぁ」

サザヱ「ぞくぞくする・・・はぁんっびくっ」

カツヲ「舐めてほしい?」

サザヱ「舐めて…ください」

カツヲ「良い子だ」


50 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:07:59.76 ID:Zigmqyoy0

サザヱ「はぁ・・・・・・」

カツヲ「ぺろっ」

サザヱ「ハン!!」

カツヲ「ぺろぺろぺろぺろ」

サザヱ「ひゃっ!!!ん・・・」

カツヲ「ぺろぺろぺろぺろぺろ。はむ」

サザヱ「!?」

カツヲ「歯で挟まれて気持ちイイの?」

サザヱ「もう・・・だめ」

カツヲ「我慢できないんだね姉さん」


51 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:11:54.61 ID:Zigmqyoy0

サザヱ「オマンコ・・・いじって」

カツヲ「だめだ。フェラしろ」

サザヱ「えっ」

カツヲ「舐めるのがさきだよ」

サザヱ「はい」

カツヲ「ぺろり」

サザヱ「おっきい・・・」

カツヲ「膨張率280%なんだ」

サザヱ「はむ・・・じゅぽっ・・・ジュルジュル・・・ん・・・にゅるにゅるっっぽん」

カツヲ「ふぅ・・・やるじゃないか姉さん」

サザヱ「ジュプッジュプッジュプッ…ン…すごい…顎が痛いわ…シュコシュコ…」

カツヲ「ダメだイクッ!」

サザヱ「え!?」




52 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:13:44.41 ID:Zigmqyoy0

カツヲ「どぴゅっ」

サザヱ「はぁはぁ・・・早漏なのね」

カツヲ「ごめん姉さん」

ワカメ「カツヲおにいちゃーーんっ」

カツヲ「ワカメの声だ」

サザヱ「行ってあげなさい」

カツヲ「まだ入れてないけど・・・」

サザヱ「今晩でいいわ」

カツヲ「ありがとうっ」


53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:17:04.59 ID:Zigmqyoy0

波平「なんてこった…わしは中島くんを死なせてしまった」

中島「…」

波平「とりあえずフェラしてみたが、もうたたないようじゃ・・・」

中島「…」

波平「たたないチンポほど意味のないものはない。わしの爺さんの有り難いお言葉じゃ」

中島「…」

波平「記念に切り取ってホルマリン漬けするか」

中島「…」

波平「意外と簡単に切れるものなんだな。ハァ…血まみれでしぼんだチンポをぶらさげて、

わしはどこへ帰ればいいのじゃ・・・磯野家は敵じゃ・・・」


54 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:18:58.02 ID:Zigmqyoy0

???「ぶいーんぶいーん」

波平「とりあえずケツにぶっさしたはイイが…」



カツヲ「ハァハァ」

ワカメ「ハァハァ」

タラヲ「すごいです」

カツヲ「ああタラちゃんは見ちゃダメだよ」

ワカメ「いいじゃない。お姉ちゃんとお兄ちゃんが繋がってるとこ見て」

タラヲ「すごいです」


56 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:20:27.13 ID:Zigmqyoy0

ワカメ「アアンッ、そこアヌスよタラちゃん」

タラヲ「汁が出てるです」

カツヲ「この淫売め、マンコ犯されてケツ汁垂らしやがって」

ワカメ「もっと責めて! タラちゃんも、お姉ちゃんのお尻の穴舐めて」

タラヲ「苦いです☆」

カツヲ「ああ出るッ! タラちゃん口開けて!」

タラヲ「えっなにするですか?」

カツヲ「いいから開けろ! うっ! びゃあああふぇじあ!!」

タラヲ「んっ!」

カツヲ「気持ちよかった…」

タラヲ「もっと苦い汁です。まずいです」

カツヲ「ごっくんして」

タラヲ「ん…」


57 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:24:25.36 ID:Zigmqyoy0


ワカメ「あん、タラちゃん口から垂れてるわよ…あーんせーえきおいしいわ」

カツヲ「これで僕らは一心同体だね」

ヰクラ「ばぶー!」

タラヲ「ヰクラちゃんのこと忘れてたですー」

ワカメ「フフフ。じゃあ二回戦ね」



ガラガラガラ

花沢「誰かー」

カツヲ「どうしたんだい花沢さん。っていうかハダカでごめんね」

花沢「いいわよそのくらい。それより大変なのよ磯野くん」

カツヲ「そんな慌てるようなことかい?」

花沢「なにノンキなこと言ってるのよ!」

カツヲ「僕はノンケじゃないよ? 女もそつなくこなすハードゲイさ」


59 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:27:37.74 ID:Zigmqyoy0

花沢「大変なの! 中島君が公園で変死体で発見されたのよ!」

カツヲ「なんだって? 中島のやつが?」

花沢「そう、大腸が破裂で即死らしいわ。死体はまだ公園に安置されてるわ」

カツヲ「よぅし見学しに行こうじゃないか」

花沢「なんだかお花見気分ねっ」

カツヲ「そうだな、ご馳走つくって、それから行くんでも遅くないかな。お酒もあるといいかな」

花沢「んなわけねーだろっ(ゴリッ」

カツヲ「バルス!」




60 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:31:13.26 ID:Zigmqyoy0

波平「やめてくれーやめとくれー」

カツヲ「なんだ、あそこで十字架にかけられてるのは、ウチのハゲ公じゃないか。

この人だかりはすごいな」

タマ「にゃー」

カツヲ「タマ! 中島の死体がどうなったか分かるかい? 皆で見に来たんだ」

タマ「にゃー」

カツヲ「…ダメだな。これだからハゲと畜生は役に立たないんだ」

ヰクラ「ハーイ!」

タマ「にゃー」

タラヲ「ヰクラちゃんなら猫と会話できるでーす」

カツヲ「そうか、知恵遅れのガキがここで役に立つとは思わなかったぜ」


61 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:33:48.29 ID:Zigmqyoy0

カツヲ「中島の死体を見学したいって伝えて」

タラヲ「ヰクラちゃん、なかじまのしたいをけんがくしたい、です」

ヰクラ「ハーイ。ハーイ。ハーイ。ハーイ。ハーイ。ハーイ!」

タマ「にゃー」

ヰクラ「ばぶー?」

タマ「にゃー」

ヰクラ「ばぶー!」

タマ「にゃー!」

カツヲ「険悪だな・・・」

タラヲ「死体は皆で食べたそうですー」

カツヲ「それじゃ仕方ない」

ワカメ「そうね、秋だものね」


62 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:37:02.17 ID:qHLTUyoM0

秋だものね
じゃねーよwwwwwwwwwww


63 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:37:27.22 ID:Zigmqyoy0

波平「あ、カツヲ! カツヲさん! 助けて! 痛い。石を投げるな」

カツヲ「とりま、あのハゲどうする?」

ワカメ「タラちゃんどう思う」

タラヲ「磔刑に処す、です」

ヰクラ「タッケーニショス」

カツヲ「おっ白痴がしゃべったぞ!」

ワカメ「めでたいわね」

花沢「そうね、あたし一遍帰って、お赤飯炊いて、磯野くんちに持ってくわね」

一同「よろしくー」

カツヲ「じゃあ帰ろうか」

波平「…」

カツヲ「おっ丁度死んだらしいぞ。お誂え向きだ。ワッショイ!」

一同「ワッショイワッショイワッショイ!」
 
 ー完ー


64 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:39:26.89 ID:qHLTUyoM0

終わり・・・だと・・・?


66 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:48:07.76 ID:Zigmqyoy0

僕の精神はもう限界です


67 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:53:01.25 ID:qHLTUyoM0

よく頑張ったよ



68 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/13(土) 23:54:49.34 ID:Zigmqyoy0

初SSだったんだけど、どうやったらもっと見てもらえるんだろうか。


70 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/14(日) 00:13:13.96 ID:xRub/j5G0

>>68
まともなものをかくことだな。

オマエはあまりにも時代の先を行き過ぎた。。。


72 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/14(日) 00:23:48.86 ID:uOespl1r0

>>70
そうか。。時代の先と言う事は時代遅れってことだな・・・

まともなものを書くよう心がけるわ


73 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/14(日) 00:24:47.16 ID:uOespl1r0

だがこれが俺にとって自然体だった場合は…?


77 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/03/14(日) 00:54:31.41 ID:MILZmhaP0

時代が>>1に追いついていない。そんな作品だった



元スレ:http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1268483060/
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