PickUp
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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/12/02 04:50:17.98 ID:MpebbLLK0.net

狐娘「私にかまって欲しかったらいなり寿司をたんまり持ってこんとな…」

俺「…」ナデナデ

狐娘「おぬし!話を聞いておるのか!?」

俺「…」ギュー

狐娘「んっ…むぅ…今日はやたらに強引じゃな…」

俺「…」シッポモフモフ

狐娘「あっ!これ!尻尾をさわるでなぃ!」

俺「…」モフモフモフモフ

狐娘「んっ…あぅ…んん…やっ、やめんかぁ///」






みたいな妄想ずっとしてた

1 : ◆M7hSLIKnTI[] 2016/11/18 10:46:00 ID:10ask4Xc


「セクサロイド? お前が?」

「そうじゃ、おかしいか?」


怪訝な表情を浮かべる少年に、少女の姿をしたロボットが歩み寄る。

身長はなんとか140cmあるくらい、そのボディには男性の本能を刺激するほど目立った起伏は無い。

顔立ちも普通の少女と思えば充分に可憐だと言えるが、モデルのような絶世の美女というわけでもなかった。

人工的に造られるロボット、それも性欲の捌け口となるべきセクサロイドなら『顔も身体も非の打ちどころが無い美人』に仕立てるのが定石だろう。


少年はスラムで暮らす貧しい身。

セクサロイドを購入する金も、それを集めた娼館に行く事もない。

彼は仲間と手分けをして『最近現れる縄張りを荒らすチビ』を探すために廃倉庫地区へと入り、この妙な少女と遭遇した──

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/11/08 22:17:33.18 ID:SXA7XTjZo


インコ「いやはいじゃねえよ」

人間「はあ」

インコ「はあでもねえよ」

人間「わびしいですね」

インコ「コメントもいらん」

人間「私の食卓もです」

インコ「んなこた知らん」



1 : 名無しさん@おーぷん[] 2016/10/27 02:29:29 ID:oZG

まってろ

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/10/29 01:36:50.15 ID:BPaoRqSTo


男「うおおおおおおおおお!」

男「腕立て伏せ!」グッグッ…

男「腹筋!」グッグッ…

男「背筋!」グッグッ…

男「スクワット!」グッグッ…

男「ダンベル!」グッグッ…

男「ベンチプレス!」グンッ

男「走り込み!」タッタッタ…

男「ふう……久しぶりにハードにトレーニングしちまったぜ!」



1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/10/26 21:31:08.29 ID:aOz0z/4M0.net

<会社>

課長「えー……今日からウチの社に入社することになった、潤滑油君だ」

課長「自己紹介を」

潤滑油「はいっ!」

潤滑油「本日より入社する潤滑油と申します。よろしくお願いします!」ヌルンッ

社畜(……油じゃねえか)

課長「彼の教育係は……えー、君にお願いするよ」

社畜(俺かよ!)

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/10/24 20:52:08.47 ID:8ifXr1Co0.net

<探偵事務所>

女助手「う~ん、世の中物騒ですねえ」

触手「どうした?」ウネウネ

女助手「新聞を読んでると、嫌なニュースばかり載ってるんですよ」

女助手「人身売買グループの暗躍だとか、変な薬物が出回ってるとか……」

触手「ろくなニュースがねえな。他人事ながら気が滅入ってくるぜ」

女助手「まったくですよ」

触手「だけど、もし嫌なことが起きない世の中じゃ、探偵なんて職業は成り立たねえ」

触手「おかげで俺らがメシを食えてるのも事実さ」ウネウネ

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/10/20 04:40:01.11 ID:VB7E73yta.net

ちんちん「あーんなんだよてめぇ」

少女「っ.....!!」

ちんちん「うわ幼女じゃんなんか用?」

少女「おちんちん....」

ちんちん「おぅ」

少女「....」キョロキョロ

ちんちん「誰もいねーよ。目の前のちんちんが俺だよ」

少女「.....ほんとに?」

ちんちん「川原にちんちんが寝そべってたらおかしいか?」

少女「おかしいよ!!」

ちんちん「まぁそうだなくくくっ」

少女「ほんとにおちんちん?」ツンツン

ちんちん「おっやめろ起つだろうが当たり前だろ」

少女「取れちゃったの...?」

ちんちん「あぁ...うっかり落としていきやがったんだあいつ」

少女「ふわぁ....」

ちんちん「今頃焦ってんだろうなぁ。あいつ毎日イカないと駄目なんだよ」

少女「っ///」

ちんちん「なんだぁニヤニヤして。そういう女が一番エロイんだぜ」

少女「なっ!そんなことないっ!!」

ちんちん「そうかぁ?」

少年「この辺だと思うんだけど....」

ちんちん「お、やっと来たか。おームグゥッ」

少年「あれーないなー」

ちんちん(なにしやがるこの幼女俺は帰るんだっ!!)

少女「しーっ」

ちんちん(はぁ?)

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/09/24 18:00:33.37 ID:swfUk61No


口内炎「またとはなんだよ。つれねえなぁ」

男「口内炎ができて喜ぶ人間なんていねえよ」

口内炎「分かんねえぞ? 世の中広いからな。この痛みが癖になるなんて人種もいるかもしれねえ」

男「……で、今回はどこにできたんだ?」

口内炎「下唇の裏側だ」

男「マジかよ……舌やご飯によく当たるような場所じゃねえか」



1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/09/22 16:42:32.06 ID:tlbrcAM6K.net

純文学「ぷっwwwおまえらさぁwww」

歴史・冒険・怪奇・ミステリ・SF「ぬぅっ!?」

純文学「お前らラノベ馬鹿にしてっけどね、大差ないよ?www」ハナホジー

ラノベ「!?」

歴史・冒険・怪奇・ミステリ・SF「…」シュン

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/08/25 20:12:08.60 ID:jMqiOl2/0.net

俺「どこほっつき歩いて来たんだ」←ドア開ける

猫「にぁ~んにぁ~ん」スリスリ

俺「うわっ服に付くだろが!」

猫「にぁ~んにぁ~ん」スリスリ

俺「仕方ない…風呂に入れるか」

猫「にぁ~ん」

1 : ◆L0dG93FE2w[sage] 2016/08/21 14:31:02 ID:YJ7de5Mw

男「誰だ?」キョロキョロ

サボテン「私です! 私が言いました!」

男「あぁぁ……腹減り過ぎて、なんか幻聴が聞こえる……」

サボテン「幻聴じゃありません!」

3 : 以下、名無しが深夜にお送りします[sage] 2016/08/20 11:52:09 ID:4CaTk/86

巨乳「はぁ…はぁ…すごい、気持ち良い…。」
「おっぱいが千切れちゃいそうで痛いけど…たまには運動しないとね。」

主「なんだ、もう外はいいのか?」

巨乳「主様、お心遣いありがとうございます♪充分に満喫いたしました。それに…」

主「それに?」

巨乳「あまり長く拘束から外れていると、おっぱいがとれちゃいそうでつらくて。それに主様のお目が届かない場所も不安で…///」

主「ははっそうか。それなら少し早いが、日差しも強いしうちへ帰るとするか。」

巨乳「はい♪」

主「ところで、もう気付いてるかもしれないけど…。」
巨乳「?」

主「…今夜、新しい遊びを試す。」

巨乳「///―ッ!?///」

主「壊れないでくれよ、僕の大事な乳袋さん。」

巨乳「ぁあ…は、はい…ッ♪(ジュルッピュッ)」

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします[sage] 2016/08/17 22:40:08 ID:gg3IEajQ

ゴキブリ「なに、本当か?」

男「共存するとは言ってないよ。ただ話を聞くだけだよ」

ゴキブリ「ありがとう、助かるよ」

男「うん」

ゴキブリ「私達ゴキブリは元々森に住んでいたんだ」

男「なら森に帰れよ」

ゴキブリ「話は終わってない」

男「すまん」

ゴキブリ「気にするな。まあ、森から君達人間の住処に移住したのは快適だからだ」

男「ほほう」

ゴキブリ「森とは違い外敵も君達が追い払ってくれるし餌も君達のおこぼれが貰える。なんなら君達の身体から抜けた毛なんかでも十分暮らせる。できれば、玉ねぎとかが欲しいけどね」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/08/17 15:49:23.54 ID:t2lXDLy90.net

小学校

虫博士「皆今日は楽しかった?」

俺「たのしかったー!」

虫博士「そっかそっかぁ!良かったぁ!じゃあまたね~」

先生「皆さんでお礼をしましょう!」

俺「ありがとうございましたー!」

虫博士「いえいえ!」

放課後

俺「あの人が持ってたカブトムシおっきかったなぁ~」

俺「そうだ、近くの森に行ってカブトムシ探そっと!」



虫博士「いい森だなここは」

カブトムシ「えぇいいですねェ」

虫博士「思いっきり遊ぶといい」

カブトムシ「じゃあお言葉に甘えて!」ブーン

虫博士「フフ、可愛いなぁ」

ハエ♀「あらあなた私達の言葉が分かって?」

虫博士「あぁ」

ハエ♀「不思議な人間ね」

虫博士「大きな雄のハエを探してるんだが、どこかにいないか?」

ハエ♀「わかったわ、ちょっと待ってて」ブーン

俺「す、すごい!む、虫とお話できるんですか?」

虫博士「ややっ..見られたか....」

1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/08/16 19:44:12.89 ID:C99tOGMso


少年「えへへ、ストローに液をつけて、と……」チョイッ

少年「フゥーッ」プクーッ



フワァ~……



1 : 名無しさん@おーぷん[] 2016/08/06 13:29:39 ID:S0W

金魚兄「大丈夫だってこんな元気なんだきっと買われるはずだ!」

金魚弟「だといいけど・・・・」

タカシ「おっあの幸薄そうな奴にするか」

金魚兄「!きた!紙の網だ!まずはお前から行け弟!!

1 : 名無しさん@おーぷん[] 2016/08/02 22:24:35 ID:w77

日本「…」モンモン

日本「……」ムラムラ

日本「………」イライラ

日本「うがぁぁああぁあぁぁあぁぁあ!!!!」

満州「どしたの??」

日本「ムラムラする」

満州「えっえっ!!?///」

日本「ムラムラする」

満州「あうぅ///」

1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/07/31 03:26:13.19 ID:z9u0zIYJ0.net

俺「そんなこと言っても羽はこんなにもふもふじゃん」モフモフ

グリフォン娘「意味が分からない…関係がないだろう。…おい、やめろと…」

俺「ああーかわいいかわいすぎる世界一かわいい」モフモフモフ

グリフォン娘「…………」ガリッ

俺「痛い!」

グリフォン娘「ふん…いつまでもしつこく続けるからだ。馬鹿者が…」

俺「ああ鉤爪もかわいい!!!」

グリフォン娘「…………」


いっぱいひっかかれた♡
二人はなかよし♡♡♡

1 : 以下、名無しが深夜にお送りします[] 2016/07/21 16:51:55 ID:WnhFvd3w

男「フンフンフフンフーン♪リア充デストローイ♪」テクテク

男「ん?道端に何か落ちてるぞ?」

男「なんだ、ビニール袋かと思ったら猫か」

男「えっと、この場合可燃か不燃か…」

猫「ま、まだ生きとるわぁ…」

男「おお動いた!生きてるのか、おい元気か!?元気はあるか!?」

猫「元気あったらここに倒れてねぇ…」

男「ええい、見つけてしまった以上見過ごす訳にはいかん!連れて帰るぞ!」

猫「人間も捨てたものじゃないんだな…」グスッ

男「ビニール袋しかないけど我慢してくれよ!」ブボッ

猫「フギャッ!」

男「よーし全速力で帰るぜぇぇええ!!」キコキコキコキコキコキコキコキコ

猫「あばばばばばばばばば」ガクガクユサユサガツタンガッタン

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