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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:05:30.27 ID:HAZ2YCF9O

ヒナタ「いつまでもナルト君の事ストーカーしてちゃ駄目だから……」

ヒナタ「こ、今度……思いきってデートに誘ってみようかな……」

ネジ「……ヒナタ様」

ヒナタ「なに?ネジ兄さん」

ネジ「ナルトが呼んでましたよ」

ヒナタ「え!?ナ、ナルト君が私を!?」

ネジ「はい、私が案内致します」

ヒナタ「な、なんだろ……(ドキドキ)」




5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:07:30.90 ID:HAZ2YCF9O

ヒナタ「?ネジ兄さん……こんな山奥の小屋にナルト君がいるの?」

ネジ「……はい」

ヒナタ「……真っ暗で何も見えない。ナ、ナルト君?いるの……?」

ネジ「今、明かりを点けますね……」

小屋の中には、1枚のマットレスが敷かれてあった。




6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:09:34.23 ID:HAZ2YCF9O

ヒナタ「ナルト君いないじゃない、ネジ兄……」

むにゅっ

ヒナタ「……!?え、え!?」

ネジは、背後からヒナタの乳をわし掴みにした。

ネジ「さすがは本家、いいモノをお持ちだ」

むにゅむにゅむにゅ

ヒナタ「ネ、ネジ兄さん……!?や、やめて……!!」

ヒナタ「きゃっ!」




7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:11:31.25 ID:HAZ2YCF9O

ヒナタは、薄汚いマットレスに押し倒された。

ヒナタ「や、やめてネジ兄さん!こ、こんな事一族が知ったら……!」

ネジ「私の父は、誘拐されたあなたを助けるために死んだのだ!!」

ネジ「だから、これぐらいさせてもらう権利があるはずなのだ!!」

ヒナタ「そ、それは……」

しゅるしゅる……

ネジは、ズボンをおろした。

ヒナタ「……きゃあ!」




8 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:13:29.40 ID:HAZ2YCF9O

ネジ「さあ、しゃぶって下さい。ヒナタ様」

ヒナタ「む、無理です!そ、そんな……」

ぴたん!ぴたん!

ヒナタ「や、やめ……」

ネジ「強情なお方だ……」

ネジは、ヒナタの鼻をつまんだ。

ヒナタ「……んん、んー!!ぷはっ!」

ネジは、ヒナタの口の中にペニスを突っ込んだ。

ヒナタ「ん、ん、んーーー!!(ポロポロ)」




10 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:14:58.06 ID:Wzfdmi37O

ネジのネジをネジ込む話ですね。分かります。


11 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:15:29.52 ID:HAZ2YCF9O

ネジ「あー……うまいじゃないですか、ヒナタ様」

ちゅぱっちゅぱっ

ヒナタ「んっんっんっんぐっ!(ポロポロ)」

ちゅぱっちゅぱっちゅぱっ
もみもみもみもみもみ

ネジ「そ、それにしても良いおっぱいをお持ちだ……お餅みたいだ……」

ネジ「も、もう我慢できない!!」

ビリビリビリ!

ヒナタ「や、やめて……」




13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:17:29.59 ID:HAZ2YCF9O

ネジ「抵抗しないで下さい、ヒナタ様」

ヒナタはマットレスに押し付けられ、
破れた服からは真っ白なブラジャーが覗いていた。

ヒナタ「や、やめて……ネジ兄さん……それだけはやめて……」

ブチッ!

ネジは、ヒナタのブラをひきちぎった。

ヒナタ「うう……」

ネジ「な、何て綺麗なおっぱいなんだ……」

ネジ「白くて……かわいらしいピンクだ……」




14 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:18:11.41 ID:993XqNYIP

そこはサラシだろ


18 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:20:33.73 ID:HAZ2YCF9O

むにゅむにゅむにゅ

ヒナタ「……ん、んん……」

ネジ「乳首が勃ってきましたよ、ヒナタ様……」

ネジ「感じてるんじゃないですか?」

ヒナタ「そ、そんな事……」

つんっ

ヒナタ「……ひっ!」

つん、つん、つん

ヒナタ「あ……んん……」

ネジ「どうやら乳首が弱いようだ」




20 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:22:34.26 ID:HAZ2YCF9O

むにゅむにゅコリコリむにゅむにゅコリコリ

ヒナタ「あ、ああ……んん……んふ……はあはあ……」

ネジ「ふふふ、感じておられるようだ」

ヒナタ「そ、そんな事ないもん……」

ネジ「ふふふ……いつまでそう言ってられるかな?」

ネジは、ヒナタのズボンを脱がした。

ヒナタ「だ、駄目……ネジ兄さん……そ、そこだけは駄目ぇ……」




21 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:24:29.61 ID:HAZ2YCF9O

ネジ「……おや?」

ヒナタ「…………」

ネジ「おやおやあ?」

ヒナタ「…………」

ネジ「ははっヒナタ様、パンツの上からでも分かる位濡れていますよ」

ヒナタ「……ち、違う……こ、これは……」

ネジは、ヒナタのパンツを脱がした。

ネジ「ほら、糸がひいてる……」

ヒナタ「……やあ」




23 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:26:39.83 ID:HAZ2YCF9O

ネジ「じゃあ、もう挿れちゃいますか」

ヒナタ「だ、駄目!!挿れるのだけは……駄目……!」

ネジ「?」

ネジ「ヒナタ様……あなたもしや……」

ヒナタ「け、経験ないの……」

ヒナタ「は、はじめてはナルト君って決めてるから……」

ネジ「…………」

ネジ「そうですか……分かりました……」

ぬぷっ!

ヒナタ「い、いやぁぁあぁぁああああぁぁああ!!!」




27 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:28:30.87 ID:HAZ2YCF9O

ぱん!ぱん!ぱん!

ネジ「あ、ああ……な、何て良いモノをお持ちなのだ……」

ヒナタ「ひぐ……う、ううう……いやあ……ナ、ナルト君……(ポロポロ)」

ぱん!ぱん!ぱん!

ネジ「はっはっはっはっ……き、気持ち良いですか?ヒナタ様……」

ヒナタ「ひぐ……ひぐ……ナ、ナルト君……助けて……(ポロポロ)」

ネジ「はっはっはっはっはっはっ」




31 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:30:33.18 ID:HAZ2YCF9O

ぱん!ぱん!ぱん!

ネジ「あ、あああ……て、天才の私でももう逝ってしまいそうだ……」

ヒナタ「う、ううう……ひっぐ、ひっぐ……」

ネジ「あああああ!逝きますよヒナタ様!な、中に出しますよ!」

ヒナタ「い、いやあ……」

ぱん!ぱん!ぱん!

ぱん!ぱぱん!

ぱん……!

ヒナタ「……あん!」

ネジ「はあはあ……気持ち良かった……」

リー「な、何をしているのですか2人供!!」




35 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:32:37.25 ID:HAZ2YCF9O

ネジ「おう、リー」

ヒナタ「ひっぐ……ひっぐ……」

リー「ネジ君!?何をしているのですか!?」

リー「ヒ、ヒナタさんが泣いているではありませんか!!」

ネジ「相変わらずうるさいやつだなあ……」

ヒナタ「リ、リーさん……助けて……ひっく……」

リー「ヒ、ヒナタさん……」

リー「むむ……!いい……おっぱいですね……」




36 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:34:37.10 ID:HAZ2YCF9O

リー「が、我慢なりません!」

ヒナタ「え!?リ、リーさん……!?や、やめ……」

ネジ「ははは、リー、お前もか」

むにゅむにゅむにゅ

リー「な、何て柔らかいんだ!」

ヒナタ「リーさん……いやあ……」

かりっ

ヒナタ「……痛い!」

ネジ「おいおいリー、乳首に歯をたてちゃあ駄目だろ。舌つかえ舌」

リー「そ、そうでしたか……」

むにゅむにゅペロペロむにゅむにゅペロペロ

ヒナタ「も、もうやめて……」




37 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:36:54.26 ID:HAZ2YCF9O

リー「で、ではもうそろそろ」

ヒナタ「駄目……リーさん……やめて……」

ネジ「ん?リー、お前……」

ネジ「ははは!リー!お前包茎か!」

ネジ「ヒナタ様、リーの皮を剥いてあげてください」

ヒナタ「え、ええ……?こ、こう……?」

リー「い、痛いです!それ以上はやめてください!」

ネジ「はははリー!お前真性か!ははははは!」

リー「……うっ!」

ドピュッ!どくどく……




38 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:38:27.40 ID:HAZ2YCF9O

ヒナタ「きゃっ!……顔に……」

ネジ「おいおいリー……お前挿れる前から……」

リー「し、しまった……!」

リー「な、なんの!!青春パワーです!!」

むくむくむく!

リー「挿れますよ!!ヒナタさん!!」

ずぷっ!

ヒナタ「い、いたーい!!」

ネジ「おい……そこアナル……」




41 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:40:54.09 ID:HAZ2YCF9O

ぱん!ぱん!ぱん!

リー「はあ!はあ!はあ!な、なんてキツイんだ!これがマンコ……!」

ヒナタ「痛い痛い痛い!リーさん痛い!やめて!痛いよー!」

ネジ「お、おいリー……アナルはやりすぎ……」

ぱん!ぱん!ぱん!

リー「だ、駄目だ!もう……!ぼ、僕は早漏なのか……!?」

ヒナタ「痛い……やめてよお……ひっぐ、ひっぐ」

リー「おおおおおおおお!!」

ぱん!

ぱぱん!

ぱん……!




44 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:42:34.00 ID:HAZ2YCF9O

ヒナタ「ひっぐ……ひっぐ……ひどい……」

ヒナタ「……ネジ兄さんも、リーさんもひどい!!」

ヒナタ「火影様に言い付けてやるんだから!!」

ネジ「や、やばい!!リー!!逃げるぞ!!」

リー「ら、らじゃー!!」

ヒナタ「ううう……ナルト君……」




48 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:44:38.22 ID:HAZ2YCF9O

ヒナタ「ひっく……ひっく……」

ヒナタ「はじめてはナルト君だって、決めてたのに……」

ヒナタ「おしりまで奪われるなんて……」

ヒナタ「で、でもファーストキスはまだだから、これはナルト君に!」

ヒナタ「あっ!向こうから歩いて来るのナルト君だ!」

ヒナタ「ナ、ナルト君……!」

ナルト「おう、ヒナタじゃねえか!」




51 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:46:29.85 ID:HAZ2YCF9O

ヒナタ「あの……ナ、ナルト君……今度……デ、デートしない……?」

ナルト「……え?」

ヒナタ「い、言っちゃった……(ドキドキ)」

ナルト「いや、俺、ホモだから」

ヒナタ「がーん」

こうして世界は平和になった。


おわり




52 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:46:58.94 ID:H+DrfM5qO

犠牲……


57 : 童貞の星 ◆cbKnVt75CE [] 2009/10/30(金) 23:52:03.99 ID:HAZ2YCF9O

読んでくれたやつサンクス。
また何か書くから、暇だったら見てね!
オナニーって気持ち良いよね!


58 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 23:53:32.46 ID:8ek0BsgCO

>>57
最後のオチは駄目だ!
考え直せ!



元スレ:http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1256911530/
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