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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 11:39:46.94 ID:wIbFvXuz0.net

少女「!?」

3 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 11:40:15.99 ID:oQIF1fjb0.net

そうなんだ

7 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 11:43:54.23 ID:wIbFvXuz0.net

少年「そうなんだ」

少女「!?」

少年「…?」

少女「そこはカッコいいこと言うとこでしょ!?」

少年「え?」

少女「……もういい。野球やめる」

少年「>>10

10 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 11:45:37.90 ID:CXxIZUEjd.net

そうなんだ

13 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 11:49:57.16 ID:wIbFvXuz0.net

少年「そうなんだ」

少女「そうだよ。ほんとにやめるから」

少年「ふーん」

少女「…じゃ、じゃあね!」バタンッ


少年「…少女が大好きな野球やめるわけない」

少年「おい! 少女っ!」

少女「なに!?」

少年「>>17

17 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 11:51:31.24 ID:8DoEbIkPd.net

相談だ

19 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 11:53:49.47 ID:wIbFvXuz0.net

少年「相談だ」


少女「……相談?」


少年「ああ。大事な話なんだ」


少女「な、なによ…?」


少年「>>22

22 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2017/06/19 11:54:57.53 ID:GcC0jpPDd.net

野球をやめてほしいんだ

23 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 11:59:01.01 ID:wIbFvXuz0.net

少年「野球をやめてほしいんだ」

少女「な、なんで少年に言われなきゃいけないのよ…!」

少年「いや、やめるんだろ?」

少女「言われなくてもやめるわよっ!」

少年「所詮、野球への想いはその程度だったんだな」

少女「…」

少年「明日の練習で監督に言っといてやるよ。少女がやめるって」

少女「>>26

26 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:01:02.94 ID:j+p8WKwP0.net

そうなんだ

28 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:05:22.27 ID:wIbFvXuz0.net

少女「そうなんだ」

少年「おう。じゃーな」

少女「…」



監督「ん?少女が来てないようだが…」

デブ「少女ちゃんどうしたブヒ…?」

監督「おい少年、何か知らないのか?幼馴染なんだろう?」

少年「チッ…あのバカ…」

少年「えーっと…実は…」

少女「ま、待って…!」

少女「>>30

30 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:06:28.80 ID:D6o1UWaI0.net

おちんちんつけてきた

31 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:14:29.50 ID:wIbFvXuz0.net

少女「おちんちんつけてきた」

少年「は……!?」

監督「ん?何ひそひそ話してるんだ」

少女「あ、いえ、何でもないです…!」

少年「ちんちんつけたって意味わかんねーよ」

少女「これから男っぽくするからさ!今日からボクは男だよ!」

少年「ぼ、ボクって…」

少女「ん~?」

少年「あ、お前、髪…!」

少女「えへへ。思い切って切っちゃった」

少年「へ、へえ」

少女「どう…かな?」

少年「い、いいんじゃねえの?」

少女「…///」

少年「ほら、キャッチボールしようぜ」

少女「あのさ、少年」

少年「あ?」

少女「一緒に甲子園行こうね…!」

少年「……お、おう!」

こうして、少女は男っぽく振る舞い中学生になった…。

34 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:22:05.21 ID:wIbFvXuz0.net

女「いや~、シニアってレベル高いね」

男「そうでもないだろ」

女「あはは。男は上手くなったもんね」

男「そうか?」

女「小学生のときは私の方が上手だったのに…やっぱり男の子には敵わないな」

男「そ、そんなことねえよ…!」

女「…」

男「一緒に甲子園、行くんだろ?」

女「…! そうだよね!もっと練習しなきゃ!」

男「おう!」

女「>>38で練習しよう!」

38 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:24:02.11 ID:8s0zYaBR0.net

甲子園

39 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:30:18.72 ID:wIbFvXuz0.net

女「甲子園で練習しよう!」

男「は?」

女「えへへ。阪神戦のペアチケットだよ」

男「おお!すげえ!」

女「試合後にグラウンド開放されるんだって。それで男と練習したいなって」

男「マジかよ…!」

女「だから…一緒に…その…どうかな…?」

男「行く行く! 絶対行く!」

女「…! うん。楽しみにしてるね!」

男「でも試合は明日だろ? 今日練習したい」

女「もうほんと野球バカなんだから…」

男「>>42で練習しよう」

42 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:32:15.45 ID:aMvcjJYtp.net

女の家

44 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:36:34.54 ID:wIbFvXuz0.net

男「女の家で練習しよう」

女「え…?なんで…?」

男「いいからいいから」

女「う、うん…いいけどさ…」


女「久しぶりだね。私の家来るの」

男「あれ?誰もいないのか?」

女「うん。今日は帰ってこないんだ」

男「へえ…」

女「私の部屋で待ってて。飲み物とか持ってくるから」

男「おう」

男「うわー…野球選手のポスターばっかだ…」

男「もうちょっと女の子っぽい部屋だった気がするんだけどな…」

女「オレンジジュースで良かった~?」

男「>>48しよう」

48 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:41:34.10 ID:8s0zYaBR0.net

デリヘル呼ぼう

51 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:50:11.56 ID:wIbFvXuz0.net

男「デリヘル呼ぼう」

女「デリヘル…?」

男「お気に入りの子がいるんだよ」

女「デリヘルってなに?」

男「自分で調べろよ」

女「う、うん…」カチカチ

女「…っ! ///」

女「ちょ、だ、ダメだよ!てかヤったことあるのっ!?///」

男「お、きたきた」

お姉さん「常連さん♡今日は3P希望かしら?」

男「いや、違うんだ。こいつは女で…」

お姉さん「あら♡この前話してた男装して野球してるって子ね…♡」

女「は、はい…」

お姉さん「それじゃあ服を脱いで!外に出るわよ!」

女「ええっ!? そ、外でするんですかっ!?///」

お姉さん「当たり前よ!早くユニフォームに着替えて!」

女「わ、分かりました……えっ?」

男「お姉さんには練習のコーチをしてもらってるんだ。早く行くぞ!」

女「あ、う、うん…!」


お姉さん「まずは>>55よ」

55 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 12:56:01.15 ID:9CxKxQmwd.net

バイシクルクランチ100回×3セット

58 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 13:02:31.70 ID:wIbFvXuz0.net

お姉さん「バイシクルクランチ100回×3セットよ」

男「はい!」

女「わ、わかりました!」

女(そうか…男が最近上手くなったのはこの人のおかげなのかも…!)


お姉さん「男はまだまだ余裕そうね。女が終わるまで続けなさい」

男「はっ、はいっ!」

女「くぅ…はぁはぁ…ご、ごめんね…」

男「気にすんなよ。付き合ってやる」

お姉さん「男の子に勝つにはトレーニングしかないわよ! 」

女「…! 男の子に…負けたくないっ!」

お姉さん「そう!その調子よ!」


女「も、も、う無理…」バタッ

お姉さん「よく頑張ったわ。筋力をつけるように心がけて」

女「はい!」

お姉さん「次は実践的なトレーニングをするわよ。男はピッチャーだけど、女のポジションはどこなの?」

女「>>62です!」

62 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 13:05:19.82 ID:j50hcmGa0.net

おっぱいぷるんぷるん

64 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 13:29:56.06 ID:wIbFvXuz0.net

女「おっぱいぷるんぷるんです!ー

お姉さん「それは結構ね。とてもぷるんぷるんする程あるとは見えないけれど」

女「あ、ボクさらしを巻いてるので…」

お姉さん「ふ、ふうん…」

お姉さん「まあ、そのグローブを見るにキャッチーのようね」

女「あ、はい!」

お姉さん「体が柔らかいのは利点になるわ。まずは球を受けてみて」

65 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 13:36:51.05 ID:wIbFvXuz0.net

女「ナイスボール!」パシィィィン

お姉さん「いいわね。キャッチングが柔らかくていい音がでてるわ」

お姉さん「スローイングも安定しているわね。筋力をつけて肩が強くなれば盗塁もバンバン刺さるわよ」

お姉さん「あとはリードね。ノムさんの本をよく読むといいわ」

女「読んでます…!」

お姉さん「そ、そう。次はバッティングよ」

女「っ!」カキ-ン

お姉さん「開きが早いわ。もっと脇を締めて」

女「はいっ!」

お姉さん「キャッチャーなんだから相手の配球を読んで打つようにね」

女「やってます!」カキ-ン

お姉さん「…」


女「あの…次はなにをすれば…?」

お姉さん「>>68

68 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 13:39:59.49 ID:78F4w8k30.net

ブルブルブルブルアイアイwwwブルベリアイwww

70 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 13:49:43.32 ID:wIbFvXuz0.net

お姉さん「ブルブルブルブルアイアイwwwブルベリアイwww」

女「分かりました!食べるようにします!」

お姉さん「暇なときはいつでも練習を見てあげるわ」

女「はい!ありがとうございました!」


こうして、シニアの練習の後にお姉さんの特訓を受けた女はみるみる成長していった。
そして、名門高校に入学した二人は2年生でレギュラーとなり、夏の予選決勝のグラウンドに立っていた。

ボ-ルフォアッ

男「ハァ…ハァ…」  

女「大丈夫。いい球だったよ」

男「ああ…」

女「ボクを信じて!バックにはみんながいるんだから」

男「ああ…」

女「ここを抑えれば勝てるんだ!頑張ろう!」


男「ぉりゃぁぁぁあああ!!!」シュッ
  
結果 >>72

71 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 13:51:06.32 ID:8DoEbIkPd.net

頭部デッドボールで相手選手を殺害

72 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 13:51:20.62 ID:8DoEbIkPd.net

>>71

75 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:02:23.17 ID:wIbFvXuz0.net

女(あっ、抜け……)

相手打者「ひぃっ!」

パァァァアアアアアアアアアアン   

男「あ…」

女「っ…」

相手打者「 」

監督「お、おい!救急車だ!救急車を呼べ!」

ざわざわ ざわざわ

男「ハァ…ハァ…ハァ…」

女「……。」

試合に敗れ、この件は大ニュースとなり男は日本中から大バッシングを受けることとなった。
そして、男はボールを握ることすら出来なくなっていた……。


女「練習…来ないの…?」

男「…」

女「まだ春の甲子園も、来年の夏だってある!もう一度野球やろうよ!」

男「俺がいなくたって…チームは強いんだ…甲子園にだって行けるだろ…」

女「私は男と一緒じゃなきゃやだ!」

男「…」

女「あっ…// え、えっと、それに、男はがいないと合宿中のお風呂とかどうすればいいのさ!」

女「私だけお風呂に入らないからみんなにヘンに思われてるのを、男はいつも急に全裸になってみんなの気をそらしてくれた!」

女「男がいないと今度の合宿でお風呂に入ることになっちゃうよ!ボクには男がいないとダメなんだ!!!」

男「>>78

78 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:06:57.05 ID:S6xk5z1Md.net

去勢します!

79 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:08:26.79 ID:wIbFvXuz0.net

女「え…? なにを言ってるの…?」

男「せめてもの償いだ…もうこんなもの…」

女「や、やめて! ちょっと待ってよ!」

男「うるさい!もういいんだ!俺は野球も、男もやめるんだ!!!!!」

女「>>82

82 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:09:48.76 ID:Io5e7qLHd.net

ちんこくれ

83 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:14:01.79 ID:wIbFvXuz0.net

男「ああ。こんなモノ…くれてやる!」

スチャッ

女「ありがとう。これでお風呂も大丈夫だよ」

男「バカ野郎。胸はどうすんだ」

女「あっ」

男「それにアイツらの裸なんか見たくねえだろ」

女「うん…」

男「もう大丈夫だ。もう一度、野球やるよ」

女「男……!」

女「ボクは信じてたよ!さあ、早くグラウンドに行こう!」

男「>>85

85 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:16:10.42 ID:eeBD2rBP0.net

その前に一緒にシャワーで洗いっこする

86 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:21:58.00 ID:wIbFvXuz0.net

女「え……?」

男「ほら、一緒に入ろう」

女「えっ…////// ちょ、恥ずかしいよ…!」

男「昔は一緒に入ってただろ?」

女「昔は…子供だったもん…」

男「ほら、さらしなんて外せよ」

女「きゃっ!」タユンッ   

男「よーく洗ってやる…」ゴシゴシ

女「ぁ…♡ お、男ぉ…♡」

男「なんだよ女みたいな声出しやがって…」コリコリ

女「ひゃぅ!///////」

男「感じるのか?」

女「ねえ、男、このまま>>88して?」

88 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:26:04.14 ID:eeBD2rBP0.net

流しそうめん

89 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:31:49.52 ID:wIbFvXuz0.net

男「ああ!」

スルスルスル

女「あんっ! そうめんがおっぱいに…き、きもちいっ♡」

女「い、いっくうううぅぅぅううう♡♡♡♡♡」ピクンピクンッ


ーー

女「はぁ…もう。激しすぎだよ」

男「ごめんごめん」

女「さ、練習しよっ」

チームメイト(あ、アイツらデキてたのか…)


こうして、パワーアップした二人は最後の夏予選決勝のグラウンドに立っていた。

ボ-ルフォアッ
 
男「くっ…」

女「あと一人だよ。落ち着いていこう」

男「なあ、女……」

女「ん?」

男「>>91

91 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:35:50.76 ID:8s0zYaBR0.net

俺たち別れよう

92 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:41:33.41 ID:wIbFvXuz0.net

男「俺たち別れよう」

女「えっ? 今日で半年記念なのに…?」

男「甲子園で優勝するまでは、だ」

女「…! 分かったよ!」

審判「あくしろよ」

女「あっはい!」

男「ふう…」

女「ねえ、男!」

女「>>95

95 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:45:35.19 ID:UXz0SG/td.net

ムラムラしてきた

97 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:54:42.46 ID:wIbFvXuz0.net

女「ムラムラしてきた」

男「甲子園で優勝したら好きなだけヤってやるよ」

女「…!絶対優勝しよう!」

男「おう」

ストラァァアアアアアアイクッッッ  

男「っしゃぁぁぁああああ!!!!!」

女「男っ!」ギュッ

男「女っ!」ギュッ
 
女「やった。やったよ…!」コスコス


ーー

ボ-ルフォアッ  

女「大丈夫。あと一人だからさ」

男「ああ」

女「抑えれば優勝なんだ。優勝してヤりまくるんだろう?」

男「そう…だったな…」

メガネ「自分を信じるんだ」スチャ

デブ「男くんなら大丈夫だよ」タユンッ

イケメン「気楽にいこーぜ!」

男「おう!」

女「頑張ろ!」

男「…」コクリッ  

結果>>100

100 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 14:58:02.87 ID:TjH0E7yM0.net

惜敗

104 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 15:04:40.66 ID:wIbFvXuz0.net

カキ---ン  

男「く、くっそぉ…クソ!クソ!クソッ!」

女「…」


ーー

女(決勝から一ヶ月…男が本当にヤってくれない)

女(慰めsexの流れだと思ってたのに拒否される)

女「はぁ…」

男「どうしたんだ? ため息ついて」

女「うん…目標がなくなっちゃったから…」

男「そうか…俺はプロ野球選手という目標が出来たからな!」

男「ドラフト指名されるまで我慢してくれよ!」

女「う、うん」

女「私の新しい目標…思いついたよ」

男「ん?なんだよ?」

女「プロ野球選手になった男のお嫁さんになること…!」


完。

105 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/06/19 15:15:23.56 ID:kM3LjQ8Kd.net




元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1497839986/
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