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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/30 23:26:16.13 ID:HybDyGz80.net

ラビットハウス 更衣室

ココア「ちょっとやだぁ///タカヒロさぁん!」

タカヒロ「ハアハア!いいぞその顔!もっと激しく行かせてもらうよ」ズブブブ!

ココア「いやああああん///」

タカヒロ「ああっ!ココア君っ!!」

ココア「タカヒロさんっ!私もうイきそうっ///」

タカヒロ「はあはあ!いいぞ!俺ももうイく!中に出すぞ!」

ココア「やだぁ!それ妊娠しちゃうよぉ!」

タカヒロ「この際だ!俺の子を産め!」

ガチャ

リゼ「私としたことが財布をロッカーに忘れてしまった」

タカヒロ「っ!!?」

リゼ「えっ!?」

5 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/30 23:34:59.86 ID:HybDyGz80.net

ココア「り、リゼちゃん!?」

タカヒロ「あわわわわわわ」

リゼ「お、おい!!な、何やってるんだお前ら!!?」

ココア「もー!!だから更衣室は誰かに見つかるって言ったのに!」

タカヒロ「ココア君の顔を見たらムラムラしたんだ。仕方ないだろ」

リゼ「お、お前ら・・・そういう関係だったのか・・・?」

ココア「ご、誤解だよリゼちゃん!私・・・タカヒロさんに無理矢理」グスッ

リゼ「なんだと!?」

タカヒロ「お、おいココア君!何を言っているんだ!合意の上だったろ!?」

6 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/30 23:39:57.95 ID:HybDyGz80.net

ココア「違うよ!着替えてる私のところに来て、無理矢理押し倒して、それで・・・。うわあああああん!」

リゼ「お、お前!!ココアになんてことを!!」

タカヒロ「ち、違う!おい、お小遣いあげると言ったら喜んで相手してくれたじゃないか!」

ココア「わ、私がそんなはしたない子に見える?リゼちゃん・・・」ポロポロ

リゼ「見えない」

ココア「やった♪」

タカヒロ「ふ、ふざけるな!だいたいなんでリゼ君もココア君の話を軽々と信じる!?」

リゼ「ココアは私の友達だ!それを汚してるお前が何を言おうが説得力は無い!」

タカヒロ「な、何故だ・・・俺は君の雇い主だぞ!」

リゼ「はっ。雇い主が居候に手を出すとは・・・この性欲の塊め!」

タカヒロ「がーーーーん!!」

7 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/30 23:44:36.32 ID:HybDyGz80.net

タカヒロ「い、言わせておけば・・・」

リゼ「なんだ?まだ言い訳があるのか?」

タカヒロ「この現場にいるのは君ら二人だけ・・・。お前も、俺の相手をさせてやる!」バッ

リゼ「なっ!」

ココア「り、リゼちゃん!この人リゼちゃんも襲う気だよ!」

タカヒロ「うらあああああああ!!」

リゼ「こ、この。・・・そうだ!」サッ

ココア「拳銃!」

リゼ「し、死ねええええええい!」バキューン!

タカヒロ「あっ!!!・・・え・・・あ、あ・・・あ」バタッ

リゼ「め、命中した・・・」

ココア「死んじゃったの?」

リゼ「おそらくな・・・」

タカヒロ「ちょ・・・な・・・こんな・・・ところで・・・おれ・・・は・・・」チーン

9 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/30 23:50:40.61 ID:HybDyGz80.net

タカヒロ「・・・っは!!」

タカヒロ「・・・あれ?俺、今・・・撃たれた筈じゃあ・・・」

タカヒロ「ここは俺の部屋?・・・無傷だと?・・・時間がさかのぼっている」

タカヒロ「・・・バカな。死ぬ前まで戻ったというのか」

タカヒロ「そんなのないよ。ありえない・・・。それがありえるかも・・・か」

タカヒロ「フフ。まあ俺にとっては好都合。やり直そうじゃないか。今度はバットエンドにならないようにな」

タカヒロ「今は丁度ココア君達がバイトが終わった時間。そうだ、このすぐ後に更衣室へ行った俺はココア君と・・・」

タカヒロ「そうするとリゼ君と遭遇してしまう。これを避けねば」

タカヒロ「つまり、ココア君の部屋でヤればいいんだ!」

11 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/30 23:56:59.35 ID:HybDyGz80.net

ココアの部屋

ココア「やんっ///タカヒロさんったら激しすぎるよ///」

タカヒロ「ええい!君がエッチなのがいけないんだろ!」パンパンパン

ココア「あんっ///気持ちいいようっ!今日はお小遣い沢山頂戴よね!」

タカヒロ「ああわかってるさ!君が頑張ってくれればな!」パンパンパン

ココア「ひゃうっ///タカヒロさんのが奥まで来てるよぉ!」

タカヒロ「もっとだ!もっといくぞ!ははは!ここならリゼ君は来ないし好きにできる!」

ココア「あんっ!な、なんの話ぃ~?」

タカヒロ「いやこっちの話だ。とにかくもっとするぞ!ココア君!!」

ココア「もっと来てぇ///」

ガチャ

チノ「ココアさん少しうるさいですよ?・・・!!!」

タカヒロ「はっ!!!」

13 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 00:06:03.30 ID:5lG3kP1q0.net

チノ「お、お父さん・・・こ、ココアさんと・・・なな・・・何を・・・」

ココア「ち、チノちゃん!?」

タカヒロ「チノ・・・これは違うんだ!そう!絶対違う!!」

チノ「な、何が違うんですか!!」

ココア「うう・・・チノちゃああああん!この人、私を無理矢理襲って!うわああああん!」

タカヒロ「おい!君はまたそんな・・・」

チノ「ココアさんを・・・こんな目に・・・許せない」ギロッ

タカヒロ「待ってくれチノ。これはココア君にも同意の上でだな」

チノ「とぼけないでください!!!」

タカヒロ「うっ!」

チノ「泣いて嫌がってるココアさんを見てよくそんなことが言えますね。白々しいにも限度がありますよ!!」

タカヒロ「違うんだ!違うんだよ!」

ココア「違くないよ!」

タカヒロ「君は黙っていろ!!」

14 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 00:12:32.60 ID:5lG3kP1q0.net

ココア「うわああああん!チノちゃああああん!」

チノ「ココアさん!もう大丈夫ですから。私の後ろへ」

タカヒロ「おい貴様!さすがの俺も怒りが湧いてきたぞ!むしろ金欲しさにそっちから誘ってきたんだろ!?」

ココア「また嘘言ってるよ!チノちゃあああああん!」

チノ「も、もうココアさんを悲しませるのはやめてください!お前にココアさんの何がわかる!?」

タカヒロ「ち、父親をお前呼ばわりは割と傷つくぞチノ・・・」

ティッピー「チノ!物置にこいつがあった。これを使うんじゃ」ジャラジャラ

タカヒロ「おいなんだその物騒な鉄球は!なんでそんなのがこの家にある!」

チノ「お、お父さん・・・もう来ないでください!」

ココア「来ないでよ!」

タカヒロ「待てチノ。そこの女と話がある!」

15 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/08/31 00:18:44.21 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「さあ来い!」グイッ

チノ「あっ!」

ココア「やだっ!離してよ!!」

ティッピー「このバカ息子!ココアを離さんか!」

タカヒロ「親父までそっちの味方か!いいさ俺一人でケリを付ける!」

ココア「このっ・・・いい加減諦めて財布だけ置いてってよ!!」

タカヒロ「聞いたか!今本音を叫んだぞこの女!」

チノ「・・・れてください」

タカヒロ「え?」

チノ「ココアさんから・・・離れてください!離れろおおおおおおお!!!」ブンッ!

タカヒロ「ぐぽおおおおおおおおおおお!!?ああっ!!!」ブシャアアアア

ティッピー「おお!モーニングスターが顔面をえぐり取ったわい!こりゃ死んだぞ!」

タカヒロ「あ・・・ばか・・・な・・・。また・・・あ・・・」チーン

17 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 00:23:05.58 ID:S9US619eH.net

ティッピー冷静すぎワロタ

19 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 00:24:51.36 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「・・・っは!!」

タカヒロ「俺は!・・・生きてる・・・」

タカヒロ「また俺の部屋・・・時間はまたココア君達のバイト終わりまで戻っている」

タカヒロ「そうか・・・また死を経験して戻ってきたのか」

タカヒロ「ならばまたやり直せるというわけか。・・・よし」

タカヒロ「ココア君とはもうヤらない」

タカヒロ「こうするのが一番安全だし危険も無い。つまり、俺がここでじっとしていればいいだけのこと」

タカヒロ「はははっ。なんだ簡単じゃないか。そうと決まればもう店終いだ。今日はバータイムもやらない!」

21 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 00:30:51.27 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「ふう」

タカヒロ「コーヒーを飲みながら本を読む。このひと時は実に良い。今ならこの当然の空間を幸せに感じる」

ガチャ

タカヒロ「ん?」

ココア「あ、いたいた。タカヒロさーん♪」

タカヒロ「こ、ココア君!?」

ココア「今日バータイムやってないからビックリしたよお。今日はお休みですか?」

タカヒロ「あ、ああ・・・たまには・・・な・・・」

ココア「そっかー。・・・じゃあ・・・んっ」ダキッ

タカヒロ「んなっ!ココア君!なな、何を!!」

ココア「ねーえ?私今欲しいお洋服があってねー♪」

タカヒロ「は、離れなさい!胸が当たってる!」

ココア「あててんだよ♪」

22 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 00:36:57.08 ID:5lG3kP1q0.net

ココア「あはっ♪タカヒロさん、ここ硬くなってるよっ」ニギニギ

タカヒロ「はうっ!さ、触るなっ!」

ココア「ねーえ、タカヒロさんご無沙汰だよね?私で久しぶりにしとく?」

タカヒロ「じょ、女子高生が身を売るものじゃない!う、うう・・・うあああああああ!」ガバッ

ココア「きゃっ///そう言いながら押し倒されちゃった・・・///」

タカヒロ「君がいけないんだぞ?わかっているな?」

ココア「えへへ。お小遣い期待してもいいよね?」

タカヒロ「ああ、欲しいだけやろう」

ココア「本当に!?タカヒロさん大好き!!」

タカヒロ「ははは!おじさん久しぶりにハッスルしちゃうぞ♪」

24 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 00:47:00.61 ID:5lG3kP1q0.net

パンパンパン!!!

ココア「あんあんあんっ///気持ちいいっ!タカヒロさん大好きっ///」

タカヒロ「ハハハハ!もっとその可愛い喘ぎ声を聞かせなさい!」パンパンパン

ココア「ああんっ///いいよぉ!もっと欲しい!タカヒロさんの太くて大きいのもっと欲しいよぉ!!」

タカヒロ「この淫乱め!はは!俺もノってきたぞ!体位を変えよう!えーと・・・こーして・・・」ドン

タカヒロ「おっと、机にぶつかってしまっ・・・」

バシャッ

タカヒロ「熱っ!!?あっちいいいいいいいいいい!!!」

ココア「タカヒロさん!?」

タカヒロ「ぐああああああ!さっき飲んでたコーヒーが俺のティッピーに直撃してええええええ!!!」

ココア「ええ!?それじゃあエッチしてたら私もやけどしちゃうよ!」

タカヒロ「そっちかよ!って熱い!ああああああ!」

ガンッ!

タカヒロ「ぐあああああああ!ドアに思いっきり頭ぶつけた!!」

ココア「タカヒロさん!!?」

25 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 00:51:57.59 ID:5lG3kP1q0.net

ガチャ

タカヒロ「ああああああ!熱い!痛いっ!!」

ココア「タカヒロさん!全裸のまま部屋の外出ちゃ!」

タカヒロ「た、確か1階に救急箱が・・・はあはあ・・・」

チノ「お父さん!!?」

タカヒロ「げっ!チノ!?」

チノ「なななな、なんで裸で歩いて・・・」

タカヒロ「待ってくれ!これには訳が!!俺はやましいことは何も!!」

ツルッ

タカヒロ「え?ああああああああああああ!!!」

チノ「お父さん!!か、階段から落ちました!」

ガン!!!

タカヒロ「あ・・・が・・・・」

ティッピー「頭からぶつけておる。ありゃ死んだな」

タカヒロ「うそ・・・だろ・・・こんな・・・しにか・・・た」チーン

26 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 00:59:11.38 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「・・・っは!!」

タカヒロ「ここは・・・またか・・・」

タカヒロ「また戻ってきたのか」

タカヒロ「くそっ。前回は完全に俺の不注意が原因で死んだ」

タカヒロ「そもそものきっかけは・・・。またココア君じゃないか」

タカヒロ「つまり・・・ここでじっとしていてもココア君は来る。そしてヤる」

タカヒロ「それを避ける為には・・・」

タカヒロ「この家から出る!」スタタタ!

ココア「あ!タカヒロさーん」

タカヒロ「すまんなココア君!今日は俺ちょっと用事あるんだ!明日には帰ってくる!!」スタタタタタタ

ココア「よ、夜からお出かけ?」

27 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 01:02:17.90 ID:5lG3kP1q0.net



タカヒロ「とっさに飛び出したものの・・・これからどうする」

タカヒロ「くっ。いきなりすぎて持ち物も何も持ってこなかった」

タカヒロ「だが今戻ればどうせまたココア君とヤって死ぬ」

タカヒロ「・・・うーむ。これからどうすれば」

タカヒロ「とりあえず、そこのカフェで落ち着こう」

ガチャ

シャロ「いらっしゃいませ♪ってあれ?チノちゃんのお父さん?」

タカヒロ「シャロ君?そうか、この店はシャロ君がバイトしている店だったのか」

28 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 01:06:27.50 ID:5lG3kP1q0.net

シャロ「今日はラビットハウスのお仕事は?」

タカヒロ「ああ。今日は休みにした」

シャロ「何か用事でも?」

タカヒロ「ああ。明日まで時間を潰さなければならない」

シャロ「なんだか訳ありみたいですね・・・」

タカヒロ「はは。そんなところかな」

シャロ「じゃあ、今夜私の家に泊りませんか?」

タカヒロ「え?」

シャロ「ひゃわわ!へ、変な意味じゃなくて!最近、風の音が怖くて・・・誰かがいると心強いなーって・・・。無理なら勿論結構ですけど!」

タカヒロ「いや、構わんよ。泊めてもらおうかな」キリッ

38 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 07:08:26.22 ID:5lG3kP1q0.net

シャロの家

シャロ「おんぼろな家ですけど、もしよければゆっくりして下さいね」

タカヒロ「おんぼろだなんてとんでもない。部屋は君の個性が出ていてとても良い」

シャロ「そ、そうですか?///」

タカヒロ「ああ。時間はたっぷりある。シャロ君には俺の面白トーク聞かせてあげよう」

シャロ「わあ。怖さもしのげそうですね!」

タカヒロ(こうして見ると素直で良い子だな)

タカヒロ(あれ?これひょっとしていけるんじゃね?)

40 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 08:04:36.81 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「ってな訳さ」

シャロ「わあ!そんなことがあったんですね!ジャズの話もっと聞きたい!」

タカヒロ「はは。少し話し疲れた休んでいいかい?」

シャロ「あ、勿論!」

タカヒロ「飲み物でも貰おうかな。コーヒーあるかい?」

シャロ「えーと確かこないだココアから貰ったのがあります。よければどうぞ♪」

タカヒロ「いただこう」

シャロ「はい!」スッ

タカヒロ「ありがとう。ところでシャロ君、虫歯でもあるかな?今見えた気がするのだが」

シャロ「虫歯!?ここ数ヶ月甘いものなんて食べて無いのに・・・」

タカヒロ「口の中を見せてくれるか?調べよう」

シャロ「は、はい。あーん・・・」

タカヒロ「それっ!」バシャッ

シャロ「ひゃうっ!こ、コーヒー!?」

41 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 08:08:51.23 ID:5lG3kP1q0.net

シャロ「あ・・・ひゃああああああああん♪」ハイテンション

タカヒロ「成功だな」

シャロ「ちょっとお!何するんですかあ!びっくりしちゃったああああ♪」

タカヒロ「すまない。お詫びに気持ちいい夢を見させてやるよ」

シャロ「何それえ?ひゃっ!」ドサッ

タカヒロ「はあはあ」ヌギヌギ

シャロ「タカヒロさんのエッチぃ///もう!シャロが相手してあげちゃうんだからあああああ///」

タカヒロ「酔わせて正解だったな」

47 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 17:36:34.56 ID:5lG3kP1q0.net

シャロ「んんっ!んちゅっ!」ジュポジュポ

タカヒロ「おおうっ!シャロ君の口最高だよ!うっ!」ビュルルル

シャロ「ひゃうん!私のお口がミルクまみれえええええええ///」

タカヒロ「ええい!もう我慢ならん!」ズチュ

シャロ「あん///私の下の口をノックしないでええええええええええ///」

タカヒロ「おお!シャロ君見てたらまた大きくなってきたよ」ムクムク

シャロ「もう!エッチなんだからぁ!」

タカヒロ「いくぞ!うおおおおおおお!」パンパンパン

シャロ「ああっ!はげしっ激しいのおおおおおおおお」ビクンビクン

タカヒロ「おう!おうおうおう!」パンパンパン

49 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 18:01:32.76 ID:5lG3kP1q0.net

事後

タカヒロ「はあ・・・はあ・・・」

シャロ「タカヒロさあん・・・ムニャムニャ」

タカヒロ「シャロ君は寝てしまったか。全く裸のまま寝てしまって」

タカヒロ「まあ4回も連続でヤればこうなるか」

タカヒロ「しかし俺も疲れた。このまま寝てしまおう・・・ぐーぐー」スヤスヤ

ーーーーーーーーーーーーーーー

グサッ!!!

タカヒロ「っ!!!あっ!?」

タカヒロ「は、腹にナイフ!?寝てるスキにか・・・だ、誰がああああああ」

シャロ「んん・・・」スヤスヤ

タカヒロ「シャロ君は・・・ね、寝ている・・・じゃあだ・・・れ・・・。あっ」チーン

50 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 18:34:36.72 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「・・・はっ!!!」

タカヒロ「俺は刺された筈じゃ・・・そうか、また戻ってきたのか・・・」

シャロ「あの・・・どうかしましたか・・・?」

タカヒロ「シャロ君!ここは・・・君の家か?」

シャロ「はい。泊まってくれるって事でしたよね?」

タカヒロ「ほお・・・戻るポイントが前回から更新されたのか。つまりこれはシャロ君の家に上がり込んだところか」

シャロ「?」

タカヒロ「ああ、こっちの話だ。コーヒーでも飲みたいのだがあるかい?」

シャロ「コーヒーですか?確かココアから貰ったのが・・・」

タカヒロ(今回は前回と同じ流れでシャロ君とヤる。そして寝込みを狙った襲撃犯を暴いてやろうではないか)

51 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 18:42:08.67 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「うおおおおおおお!!」パンパンパン

シャロ「ひゃああああああああん///タカヒロさあんのおちんちん気持ちいいのおおおお///」アンアンアン

タカヒロ「うっ!」ビュルルル!

シャロ「あっ!き、きてりゅうううううううう///ふにゃあ・・・」スヤスヤ

タカヒロ「ふう・・・俺も疲れたな・・・寝るか」

タカヒロ「っておい。襲撃犯を暴くんだった!」

タカヒロ「ここは寝たフリを
して襲撃犯を返り討ちにしてやろう」ニヤリ

52 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 18:51:25.39 ID:5lG3kP1q0.net

ガチャ

タカヒロ(来たか!)

シャロ「んん・・・」ムニャムニャ

タカヒロ(やはりシャロ君は寝ている。ならば違う人物か)

タカヒロ「おい!お前はどこの誰だ!!」バッ

千夜「えっ!?」

タカヒロ「なん・・・だと・・・!君は・・・」

千夜「っち。起きていたのね」

タカヒロ「ナイフを手に・・・。襲撃犯は君なのか!?」

千夜「私があなたを殺しに来るのを知っていたの?・・・どうでもいいわ!死になさい!」バッ

タカヒロ「あぶなっ!やめろ千夜君!何故君が私を狙う!?」

千夜「私の大事な友達の処女を奪ったからよ!!」

タカヒロ「なんだと!?それってつまり悪いのは俺じゃないか!!」

53 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 18:58:18.70 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「なんで俺がシャロ君とヤっていることに気付いた!」

千夜「この家、防音対策とか無に等しいのよ」

タカヒロ「なるほど。シャロ君と俺の喘ぎ声が隣の家には筒抜けだったというわけか!」

千夜「納得してる暇があれば殺されなさい!!」ブンッ

タカヒロ「ふっ。戦場経験のある俺を舐めるな!」サッ グイッ

千夜「きゃっ!!」ドサッ

タカヒロ「ははは。上手いことナイフを遠ざけ君を押し倒すことに成功したぞ」

千夜「ちょっと!離してよ!」

タカヒロ「千夜君、君にもシャロ君が味わった快楽を教えてあげよう」

千夜「な、何する気よ!」

タカヒロ「わかってるくせに」ボロンッ

千夜「きゃっ///」

59 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 19:57:30.12 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「さあ見るんだ。俺のティッピーを」ブランブラン

千夜「きゃあ///」

タカヒロ「ほらほら。魅力的だろ」

千夜「な、なんて黒光りしているの!く、悔しいけど私、気になります///」

タカヒロ「ははは。遠慮せず舐めなさい」

千夜「あむっ」チュパ

タカヒロ「んほっ!」

千夜「んんっ・・・ちゅっ」

タカヒロ「ははっ。女なんてみんなこんなもんさ」

61 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 20:20:59.65 ID:5lG3kP1q0.net

翌朝

シャロ「んん・・・」ムクッ

シャロ「・・・あれ?・・・ひゃあ!!ななな何で私裸で寝てるの!?」

千夜「ん・・・」スヤスヤ

シャロ「って千夜も!?な、何で千夜まで裸で・・・。ん?」

タカヒロ「んふっ・・・ふふっ・・・」スヤスヤ

シャロ「チノちゃんのお父さんも裸・・・いっ!」

シャロ「・・・お、お股から血!?ちょっと・・・これって・・・」

シャロ「・・・そういえばコーヒーを渡した時から記憶が無い・・・。・・・まさか」

シャロ「・・・私の初めてだけじゃなくて千夜まで・・・ゆ、許せない・・・!!」

62 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 20:27:34.26 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「・・・ん。朝か」

千夜「んん・・・」スヤスヤ

タカヒロ「ああそうだ。千夜君を女にしてやってそのまま・・・。あー楽しかった」

シャロ「何が・・・何が楽しかったのよおおおおお!!!」ブスリ!!!

タカヒロ「あがっ!!?う・・・げええええええ!!?」

シャロ「はあ・・・はあ・・・そこにあったナイフであんたを一突きよ!」

タカヒロ「しゃ、シャロ君・・・あんなにはしゃいで相手してくれ・・・たの・・・に・・・」

シャロ「私の初めては・・・リゼ先輩に奪って欲しかったのに!!!」

タカヒロ「リゼ君は女だろ」

シャロ「うるさい!!!」グサッ!!!

タカヒロ「ああああああああ!!!・・・あ」チーン

63 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 20:32:45.17 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「・・・はっ!!!」

タカヒロ「・・・またか。また死んだのか」

シャロ「どうかしましたか?」

タカヒロ「うわ!う、うわああああああ!!」ビクッ

シャロ「ひゃっ!ホントにどうしたんですか!?」

タカヒロ「す、すまない!今夜は用事があったんだ!じゃあな!」スタタタタ!

シャロ「あっ!ちょっと・・・」

タカヒロ「はあ・・・はあ・・・シャロ君と一緒にいると死ぬ!それは避けねば!」

リゼ「あれ?チノの親父さんじゃないか。バータイムはどうしたんですか?」

タカヒロ「ん?リゼ君。忘れ物はもう取りに帰ったのか?」

リゼ「え?どうして知ってるんだ?」

タカヒロ「あ、いやその・・・リゼ君こそどうしたんだ」

リゼ「いや私は普通に家に帰るだけだけど・・・」

64 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 20:47:00.98 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「俺は・・・用があってな」

リゼ「用?もう済んだのか?」

タカヒロ「ん?ま、まあな。裏の関係なんで詳しくは言えないが・・・」

リゼ「裏・・・もしかして・・・戦争でも始まるのか!?」

タカヒロ「え?まあそんな感じかな」

リゼ「ぜ、是非詳しく聞かせてくれ!!」

タカヒロ「何故そんなに食いつく・・・!」

リゼ「今夜は私の家に泊っていきなよ。ゆっくり話でもさ」

タカヒロ(ん?待った・・・これはチャンスなのでは!)

タカヒロ「・・・フフ。そこまで言われると仕方ない。泊めさせてもらおうかな」

リゼ「やったぞ!」

66 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 20:50:37.48 ID:5lG3kP1q0.net

リゼの家

リゼ「今日は親父は仕事で帰ってこないんだ。実のところほんの少し寂しくてな」

タカヒロ「はは。なんて都合のいい。警備の黒服もいるだろ」

リゼ「偶然にも全員体調不良で誰もいないんだ」

タカヒロ「ははは!なんだそれは。都合良いにも程があるだろ」

リゼ「何の話だ?」

タカヒロ「いや、こっちの話だ」

リゼ「じゃあ私の部屋に行こう!裏の話を聞かせてくれ!」

タカヒロ(リゼ君もこう見ると可愛いな。いかん、ムラムラしてきた)

67 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 20:56:54.47 ID:5lG3kP1q0.net

リゼの部屋

リゼ「さあ上がってくれ」

タカヒロ「失礼するよ」

リゼ「じゃあ早速話を!」

タカヒロ(犯したいな・・・犯すか?よし犯そう)

タカヒロ「・・・リゼくっ」ピタッ

タカヒロ(いや待て!今までの展開を考えるとなんだかんでリゼ君に手を出すと死ぬのではないか?)

タカヒロ(多分・・・いやきっとそうなる。命には代えられん。ここはひとまず大人しくしていよう)

リゼ「どうかしたか?」

タカヒロ「いや、なんでもない。話だろ?聞かせてあげよう」

リゼ「頼むよ!」

68 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 21:04:31.94 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「ってなことがあったのさ。こんなところかな」

リゼ「・・・なあ」

タカヒロ「なんだ?」

リゼ「さっきからジャズの話しかしてないよな?いつから戦争の話に?」

タカヒロ「今まさにしていたじゃないか。俺の人生の中での戦争さ」キリッ

リゼ「・・・」

タカヒロ「ん?おい、俺がスベったみたいになってるだろ」

リゼ「いやその通りだよ」

タカヒロ「なんだと!?いい気になってれば偉そうに!」

リゼ「あんたが戦争の話をしてくれるというから私は招いたんだぞ!?そうじゃなきゃそんな軽々と中年の男を家に入れるか!!」

タカヒロ「う・・・それを言われると・・・。・・・ははっ。とっておきの話は最後に取っておいてるんだよ」

リゼ「なんだ。あるんじゃないか。私が期待する話」

タカヒロ「その話をするのは明日の朝にしよう。今日は疲れた」

リゼ「仕方ないな・・・。じゃあ客室を使えよ」

タカヒロ(案外チョロいなリゼ君は)

69 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 21:15:03.27 ID:5lG3kP1q0.net

翌朝

タカヒロ「何事も無く朝を迎えられた・・・」

タカヒロ「ならば逃げるが勝ち。俺はあれ以上する話を持っていないからな」スッ

リゼ「どこへ行く気だ」カチャッ

タカヒロ「んな!り、リゼ君!!拳銃を!?」

リゼ「私を騙してたのか?おい、答えろ!!」

タカヒロ「君が勘違いしただけだろ。さあわかったらそれをしまいなさい」

リゼ「この!撃つぞ!!」

タカヒロ「とりゃ!」ブンッ

リゼ「あ!拳銃が!」

タカヒロ「えいっ!」ガバッ

リゼ「きゃっ///」ドサッ

タカヒロ「結局、こうなってしまうのだな」ヌギヌギ

リゼ「おい何で脱いでるんだ///や、やめろおおおおおおおお///」

70 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 21:19:29.78 ID:5lG3kP1q0.net

事後

リゼ「はあ・・・はあ・・・んんっ///」ビクンビクン

タカヒロ「壮大に喘ぎ声をあげるからついハッスルしてしまったよ。さて正面玄関じゃ怪しまれるから窓から逃げよう」

スッ

ブー!ブー!ブー!ブー!

タカヒロ「なっ!おいなんだこの音は!」

リゼ「そ、それは・・・侵入者用のトラップだ・・・変なところから出ようとするから。あんっ///」ビクンビクン

タカヒロ「畜生!普通に正面玄関から出ればよかったの・・・かあ!!?」

ガガガガガガガガガガ

リゼ「撃退用のマシンガンが発動した・・・」

タカヒロ「あ・・・けっきょく・・・こう・・・なった・・・か」チーン

71 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 21:24:10.29 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「・・・はっ!!!」

タカヒロ「またか・・・。ん?ここはリゼ君の家」

タカヒロ「今は朝・・・。泊ったところまで戻るポイントが更新されたのか」

タカヒロ「ここで逃げようとするとリゼ君に警戒される・・・」

タカヒロ「ならば・・・俺の巧みな話術で適当に戦争体験談をでっちあげるしかない!」

ーーーーーーーーーーーーー

リゼ「凄いな!ティッピーそっくりの怪獣と戦ったのか!」

タカヒロ「ああ、それで俺が巨大化してスペシウム光線で撃退してめでたしめでたしだ」

リゼ「物凄い戦争だったんだな。感動したよ!」

タカヒロ(ふう・・・なんとか満足してもらえたか)

72 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 21:29:42.96 ID:5lG3kP1q0.net

リゼ「じゃあまた今度話を聞かせてくれ!」

タカヒロ「ああ。お世話になったね」スタスタ

タカヒロ「・・・ふう。これで無事に翌朝まで生き残れた」

タカヒロ「ラビットハウスへ帰るか?いや、今日は日曜日・・・普通にチノもココア君もいるだろう」

タカヒロ「そもそもココア君との接触を避けねば何が起きるか・・・」

タカヒロ「・・・ん。あれは」

マヤ「チノんち久しぶりだなー」

メグ「今日は何して遊ぼうかー」

タカヒロ「チノの友達じゃないか。マヤ君とメグ君だったかな」

マヤ「あれ?チノのお父さんじゃーん」

メグ「どうしてこんなところに?」

タカヒロ「それはそれ。これはこれだ」

マヤ「どれだよ!」

73 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 21:34:42.13 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「君たちはどこへ?」

メグ「チノちゃんの家に遊びに行くのー」

マヤ「ラビットハウスでもゆっくりしようかなー!」

タカヒロ「丁度いい。俺も家へ帰るところなんだ。一緒に行こう」

メグ「いいですよー」

タカヒロ(よし。どさくさにまぎれてラビットハウスに溶け込もう作戦始まりだ!)

マヤ「ところでさーおじさん」

タカヒロ「なんだね?」

マヤ「さっきからズボンのチャック開きっぱなしだよー」

メグ「ひゃあ///」

タカヒロ「え?・・・うお!ホントだ!!」

マヤ「なんだー。メグもおじさんも気づいてなかったのかー」

タカヒロ「なんでだ!襲うのにクセがついて無意識にパンツからポポロンさせようとしていたのか・・・!」

マヤ「なんだよそれー」

74 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 21:42:14.06 ID:5lG3kP1q0.net

タカヒロ「くっ。とにかく直さないと・・・ってなんで大きくなってるんだ!ええい!俺はロリコンじゃない!!」サワサワイジイジ

タカヒロ「うおっ!」ボロンッ

マヤ「ひゃー!そ、それおちんちんじゃねーか!」

メグ「ひゃあああ///その粗末な物をしまいなさいっ///」

タカヒロ「す、すまない!だが君らにも責任はある!ほら、君ら二人のせいでおじさんのティッピーがワイルドギースになったんだぞ」

マヤ「それってすげーのか!?」

メグ「いいからしまってぇー///」

タカヒロ「いかん!恥じらうメグ君の顔を見たらますます!」ムクムク

マヤ「すげー!進化してるよメグ!」

メグ「マヤちゃんマヤちゃん~何やら頭がおかしくなっているみたいだよこの人~」

75 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 21:47:30.03 ID:5lG3kP1q0.net

マヤ「ちょっと触らせてよー」ツンツン

タカヒロ「いけない!触ってダメだ!うおっ」ビュルッ

マヤ「きゃっ!」ビチャ!

メグ「マヤちゃーん!!」

タカヒロ「おいおい・・・俺はこんな早漏じゃあ・・・。そうか、精神的には何回もヤってるから射精癖が付いたんだな」

メグ「な、何それぇ!」

タカヒロ「いかん!」ビュルっ!

メグ「きゃああああっ!」ビチャッ

タカヒロ「女の子がこっち見た瞬間出るとは・・・はは。俺のティッピーも好きに育ったもんだ」

チノ「お、お父さん・・・」

タカヒロ「え?」

マヤ「あ、チノだー。なあなあこの白いの何ー?凄い苦いんだけど」

メグ「チノちゃんのお父さん頭おかしいよぉー!」

76 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2016/08/31 21:52:34.76 ID:5lG3kP1q0.net

ラビットハウス

タカヒロ「・・・なあチノ」

チノ「・・・」プイッ

タカヒロ「おいっ」ガシッ

チノ「っ!!来ないで!!!」

ココア「・・・あの。さすがにマヤちゃんメグちゃんにそれやるのは・・・引くなーって・・・」スタスタ

タカヒロ「おい!ココア君まで!」

ティッピー「哀れじゃのう」

タカヒロ「なんで・・・なんで今回に限って死ぬイベントが起らん!そうだ!親父!モーニングスターを俺にかましてくれ!」

ティッピー「ああ、あの物騒なもんは捨てたわい。ついでに怪我しそうな刃物も全部処分した。危ないからのお」

タカヒロ「階段だ!階段から飛び降り自殺!!」

ティッピー「今朝方修理が来てな。階段はエスカレーターになったぞい」

タカヒロ「ええええええ!?だ、誰か俺を殺してくれええええええっ!」


おわり


元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1472567176/
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