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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:02:27.79 ID:/NuYxdn30.net

光彦「な、なんですかこれ
   スイッチにしては大きいですよね……ヘッドギア?
   頭にかぶるんですか?」

2 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:03:52.96 ID:/NuYxdn30.net

阿笠「うむ 被ってスイッチを押す
   すると自分で思い描いた世界で主人公になれるんじゃ
   簡単に言うと自分で作った世界で遊べるゲームのような物じゃな」

光彦「自分で思い描いた世界……
   でも時間とかどうなるんですか?
   これ被ってたら現実の意識とか」

阿笠「現実では眠っている状態と同じになる
   時間は一応ゲーム内でリアル時間が表示されるが
   これを使ってる間は時間の感覚を加速し
   実際には3時間程度でも体感的には数十時間のプレイが可能じゃ」

5 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:06:33.84 ID:/NuYxdn30.net

光彦「は、はぁ それで何故これを僕に?」

阿笠「脇役中の脇役
   主人公を引き立たせるだけの無能なソバカス野郎である君が不憫でな
   せめてゲームで好きに主人公して欲しいと思ったのじゃ」

光彦「は、博士!」

阿笠「うむ! さ、持っていけ」

光彦「ありがとうございますッ」ダダダッ

阿笠「あ、言い忘れておった 光彦君! 光彦君!」

阿笠「行ってしまったわい ま、いいか」

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6 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:09:43.83 ID:/NuYxdn30.net

光彦自室

光彦「すごいもの貰っちゃったなぁ
   さっそくやってみよう」

光彦「眠ってる状態と同じって言ってたな
   横になった方がいいのかな
   この前見たSA○みたいだなぁ」

ウィーーーーーン

光彦「おお! 光が広がってゆく!」

光彦「真っ白……あ、そうか! 想像するんだ!
   そうだなぁ……」

光彦「やっぱり僕が勇者で
   灰原さんや歩美ちゃんを僕が救うようなのがいいですねwww」デュフフ

光彦「そうなると中世のヨーロッパみたいな世界観で……よっし!」

シュワワワーン

7 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:11:52.34 ID:/NuYxdn30.net

光彦「これは素晴らしいです!
   こんなにリアルだなんて……ほとんど現実じゃないですか!
   すぐそこに村が見えますね 行ってみましょう」

NPC「こんにちは ここはタンゲの村
   勇者様、お待ちしておりました
   どうか私達のお願いを聞いてください」

光彦「ふむ、どうかしたんですか?」

NPC「村一番の娘が悪いモンスターに攫われてしまいました
   勇者様のお力で助け出してはくれませんか?」

光彦(始めたばっかりだけど大丈夫かな
   でも頼まれた以上断りにくいですし……)
  「わかりました やってみましょう」

光彦「最初のダンジョンだしきっと大丈夫でしょう」

NPC「ありがとうございます!」アクシュ

光彦「あ、ああ いえ、頑張ります」

8 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:13:02.60 ID:/NuYxdn30.net

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ダンジョン

光彦の攻撃!
アークデーモンに5883のダメージ!
アークデーモンは倒れた

光彦「うはwww僕強すぎですwwwwwww」

光彦(それにしてもさっきの握手
   まるで現実で握手するのと同じ感覚でした)

光彦(ほんとにすごいですね……)

光彦「またモンスターですか」

光彦の攻撃!
キングヒドラに6053のダメージ!
キングヒドラは倒れた

光彦「楽勝です!」

光彦「おや?
   なにやら大仰な扉が……早くもボスでしょうか」

ギィィィィィィィ

10 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:16:28.43 ID:/NuYxdn30.net

ボス「む! 貴様! 伝説の救世主勇者光彦!! ついに復活しおったか!」

光彦「娘はどこですか!」

ボス「ふん、あの娘は魔王様への献上品よ
   奥の部屋で眠ってもらっておるわ」

光彦「ならば返してもらいますよ!」

ボス「伝説の勇者光彦相手では分が悪いが
   こちらも簡単に引くわけにはいかん」

光彦「うおおおおおお!
   来いッ! ライトニングセイバー ブラッディーブレイド!!!」

ボス「それは伝説の二振りの光剣!!
   まさかそれを召喚するほどのパワーを持っておるとはッ!」

光彦「くらえ! ライジングスラッシャー!!!」

光彦はライジングスラッシャーを放った!
ボスに939496349639のダメージ!
ボスは倒れた

光彦「フッ余裕ですね
   では娘さんを助けるとしますか」

ガチャガチャギィィィィィィ

11 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:18:25.96 ID:/NuYxdn30.net

光彦「助けに来ましたよ!」

娘「ああ! 勇者様!
  ありがとうございます」

光彦(か、可愛いです……!)

光彦「みなさん帰りを待ってますよ」

娘「はいっ♪」ギュ

光彦(お、おっぱいが!! 柔らかいなぁ……)

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13 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:19:34.72 ID:/NuYxdn30.net



NPC1「ありがとうございます! ありがとうございます!」

NPC2「なんとお強い御方だ!
    あの凶暴なモンスターをたったひとりで!」

NPC3「あ、村長!」

村長「勇者様、このたびは誠にありがとうございました」

光彦「いえ、当然のことをしたまでです(キリッ」

村長「助けて頂いた娘、実はわしの孫なのじゃが
   お礼に是非勇者様に娶っていただきたい」

光彦「ほへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ」

14 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:21:38.18 ID:/NuYxdn30.net

村長「やはり無理じゃろうか」

光彦「いや! そんなことは
   でも娘さんの気持ちもありますし……」

村長「それなら問題はなかろう
   この子はすっかり光彦様の虜じゃ」

娘「ポッ///」

光彦「そういうことでしたら
   僕に断る理由はありませんね」

娘「光彦様っ」ギュッギュ

光彦(またもやおっぱい……下着をしていないんでしょうか?
コリコリとしたものの感触が
   ギチチしたい衝動に駆られて勃起しちゃいそうです)ムクリギミ

光彦(ん……? 勃起?
   この股間に集中する熱いパッション)

光彦「これは……まさか!!!!!!」ギンギンギン

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16 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:23:13.91 ID:/NuYxdn30.net

数日後

ギッシギッシギッシ

村長「ほっほっほ
   光彦様は今日もハッスルしてるご様子wwwww
   激しすぎて家が揺れておるわwwww
   曾孫の顔が早くみたいのうwwww」

NPC1「ええ 楽しみですねwwww
    なんと言っても勇者の血ですから
    きっとお強いお子が生まれますよwww
    この村の娘全てを孕ませて欲しいくらいですwwwww」

光彦「娘ちゃん娘ちゃん娘ちゃん!!!」パンパンパンパン

娘「あんっあんっ///
  光彦様! 激しすぎますわ///////」ヌッチョヌッチョヌッチョ

18 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:24:42.59 ID:/NuYxdn30.net

光彦「体位を変えましょう!
   お尻を突き出して下さい! 犬の様に! 獣の様に!!」

娘「は、恥ずかしいですわ///」

光彦「うおおおおおおおおお」パンパンパパン

娘「あっあっ……イく! イッちゃいますわ!!!」

光彦「おおおお! 僕もです!! 中に出しますよ!!!」

娘「はい! 中に!! 私を孕ませてぇぇぇぇぇぇ!!」

ドピュルルルルルルルルルッ……ドピュッ……ドピュッ……

光彦「今日も良かったですよ」

娘「私もです……///」

光彦「精液と愛液で濡れたコレをキレイにしてもらっていいですか?」

娘「はい……」ペロペロペロ

光彦(これは本当にすごいです!
   でもこの娘にも飽きて来ましたね
   やはり僕のステディは灰原さん以外にありえません)

20 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:26:28.81 ID:/NuYxdn30.net

更に数日後

光彦(娘ちゃんも堪能しましたし
   そろそろ次なる町を目指して旅立つとしましょう)

光彦「娘ちゃん、僕には重大な使命があるんです
   もう旅立たなければなりません」

娘「そんな……
  では、私も連れて行ってください!」

光彦「いけません! これは危険な旅です
   それに愛するあなたを連れて行くわけには……」

娘「…………」

光彦「僕も辛いんです わかって下さい」

娘「……わかりました
  では、いつか……必ず帰ってきてくださると約束してください」

光彦「もちろんです」チュッチュ

娘「行ってらっしゃいませ」チュッチュ

光彦「行ってきます」

22 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:27:43.27 ID:/NuYxdn30.net

村長「待ちなされ」

光彦「村長さん……」

村長「この日がやってくるのはわかっておりました
   この世界を覆う闇は深く根強い
   いつかあなた様がこの闇を払い
   この村にご帰還なされることをお待ちしておりますぞ」

光彦「任せてください」

村長「どうか旅のお供にこやつめをお連れ下さい
   ウナグマの元太ですじゃ」

元太「な~ うなうな」

光彦「元太くんじゃないですかwwwwwwwww動物かよwwwwww」

光彦「ではwwwwwww出発しましょうwwwwwww元太くんwwwwwwwwww」

元太「うな!」

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24 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:29:09.33 ID:/NuYxdn30.net

またもや数日後

山を越え谷を越え、光彦たちは次の町へと辿り着いた

光彦「なかなか大変な旅でしたね」

元太「うげ」

光彦「しかし元太、お前は本当に使えないケモノですね」ドカッ

元太「なっ!!!!」

光彦「貧弱極まりない
   僕がいなかったらあなた100回は死んでますよ
   弱っちいんですからこれまで集めたアイテムくらいあなたが全部運びなさい」バキッドコッ

元太「う、うな……」

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26 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:30:28.58 ID:/NuYxdn30.net



NPC「ようこそ!
   ここはラバイハの町です!
   旅人の方! どうかゆっくりしていってくださいね!」

光彦「さて、とりあえず宿屋に
   あと溜まりまくってますから誰か……おや?」

??「あなた、私のこと買わない?」

NPC「いや、いいよ 妻が待ってるし」

??「そう……」

28 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:32:24.22 ID:/NuYxdn30.net

光彦「あなた、灰原さん……ですか?」

灰原「ええ、そうだけどどうして私のことを?」

光彦「知っていますとも
   僕とあなたは運命でつながっているんです(キリッ」

灰原「え/// 急に何を言い出すの」

光彦「急にもなにも
   ずっと前からそうなんですよ(キリキリキリリッ」

灰原「そう……なの……?」

光彦「しかし、灰原さんさっきのはまさか……」

灰原「私売春婦なの
   お客をとってお金をもらわないと博士に叱られちゃうわ」

光彦(博士……ここでの悪役は博士と言うことですか
   悪役として成敗してやりたいところですが
   ゲームを頂いた恩もありますし、ここは……)

30 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:34:00.79 ID:/NuYxdn30.net

光彦「では僕があなたのことを買いましょう
   あなたの人生をまるごと売って下さい」

灰原「え?」

光彦「お金ならありますよ
   ここまで散々モンスターを狩って貯まってますからね
   荷物になって邪魔ですしここで処分しちゃうのもいいでしょう」カネジャラ

灰原「す、すごい……こんなにたくさん
   王様だってこんなに持ってないわ」

光彦「支払いは博士にすればいいんですか?」

灰原「ええ……そうなるわね」

光彦「では博士のところに案内してください」

灰原「わかったわ」

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32 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:35:12.79 ID:/NuYxdn30.net

阿笠宅

ギィィィィィィ
光彦「博士」

阿笠「ん? むおっ!!
   伝説の救世主勇者光彦!!」

灰原「え? 勇者?」

光彦「灰原さんを……いえ、哀を開放していただきましょう
   そうすればこの金をくれてやります」

阿笠「ほっほほひっ!!! 金!! かねカネカネ!!!」

光彦「ふんっ外道が」

阿笠「これだけこれだけあればほひっほひひひひひひ」

光彦「では哀は連れて行きますよ」

阿笠「どうぞどうぞどうぞほひっひひひひ」

光彦「金豚おわってんな……行きますよ、哀」

灰原「え、ええ……」

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34 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:36:32.14 ID:/NuYxdn30.net

宿屋

光彦「勝手なことをしてしまいました」

灰原「……?」

光彦「あなたの意思を無視して僕が強引に連れ去ってしまったようで……」

灰原「そういうことなら気にしないでいいわ
   私もあの金豚饅頭にはうんざりしていたから
   そんなことより」

灰原「お礼をしなくちゃいけないわね」

光彦「お礼、ですか
   はは、そう言ってくれるなら嬉しいですね」

灰原「……」ハラリ

光彦「哀!」

灰原「私はこういうやり方しか知らないから」

37 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:37:52.43 ID:/NuYxdn30.net

光彦「いえ、いえ! 気持ちだけで十分です!」

灰原「大丈夫」

光彦「僕はそんなつもりじゃ お、お金でそんな!
   あなたの気持ちは!!」

灰原「だから、大丈夫
   私の体も、心も、全部、あなたの物だから」ニッコリ

光彦「ほっっっほほほおおおおおおおおおおおおおおおおお!」ティンコボロン

灰原「ん……んぐ……」

光彦(は、灰原さんが僕の僕のおおおおwwwww)ギンギラギン

灰原「ん……ぷはぁ」

灰原「さすが、伝説の勇者様ね。たくましい剣をお持ちだわ」

39 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:38:53.40 ID:/NuYxdn30.net

光彦「す、すごい気持ちよさです」

灰原「フフ、ありがと」

光彦「僕も舐めてあげますよ」ヒョイ

灰原「あん……」

光彦「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」

灰原「す、すごいっ! 光彦様! すごすぎるっ!」

光彦(どんどん溢れてきます かわいいお尻の穴、こっちも……)

光彦「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」

灰原「ひゃうっ! そっそっちは! 汚いわ」

光彦「哀の体に汚い部分なんてありまレロレロレロレロレロレロレロレロ」

灰原「だ、ダメっ! ああん!」

光彦「脚の付け根、恥丘の際、お尻の割れ目、穴!!!レロレロレロレロレロレロレロレロ」

灰原「……うっうう! あ、あそこも!」

41 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:39:51.69 ID:/NuYxdn30.net

光彦「え? なんですか?」

灰原「あそこもぉ……」

光彦「あそこになにかあるんですか?(シラバックレ」

灰原「そう……じゃなくて」

光彦「フフフ、可愛いですよ 哀
   そこはコレで貫いてあげます」ビンビンギンギン

灰原「ああ、お願い……はやくっ……」

光彦「さあ、僕のお膝においで」

灰原「……うん///」ペトヌチャ

光彦「ふんっ!」ズボッ

灰原「くぅっ」タラー

光彦「え? 哀、あなたまさか……」

42 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:41:38.89 ID:/NuYxdn30.net

灰原「そうよ。私、これが初めてなの……」

灰原「おかしいでしょ
   売春婦なのに今まで一度も買われたことがない
   客の一人も取れないの 魅力がないのよ」

光彦「そんなことはありません
   言ったでしょう?
   僕とあなたは運命でつながっているんです
   むしろ安心しましたあなたの初めてが僕で(キリキリキリリーンキリキリキリ」

灰原「///」キュンキュン

光彦「あれ? 急にものすごく締め付けてきますねwww」

灰原「ばか///」

光彦「さぁ、突きますよ!」パパンパンパパン

灰原「……あんっ」ウルウル

光彦「うっ」ドピュピュドピュッドピュッピュッピュッピュッ

灰原「あたたかい……」

45 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:42:58.37 ID:/NuYxdn30.net

光彦「哀、僕は君の全てが欲しいです」

灰原「うん……///」

光彦「言いにくいんですけどお尻の穴に入れさせてくれませんか?」

灰原「え? おし……うん、光彦様なら、いいよ///」

光彦「かわいすぎますぅぅぅぅぅぅぅ」ズキューン

灰原「いたっ!」

光彦「いたいですか? いたいですか? 痛がってる哀もとっても可愛いです!!
   やめて上げたいけどやめられない!!気持ちよすぎるっ!
   ゴメンナサイ!」ズンズンズンズン

灰原「い、いいのよ 光彦様ので、ヌルヌルして、き、気持ちよくなって……」

光彦「変態でゴメンナサイ!!ゴメンナサイィィィぃwwwwwwwww」ズッチョズッチョズッチョ

灰原「み、ミツヒコォォォォォォォォ!!」

光彦「うっ」ドピュピュドピュッドピュッドピュピュドピュッドピュッピュッピュッピュッ

46 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:43:52.84 ID:/NuYxdn30.net

灰原「さっきよりも多い……」トロー

光彦「ま、まだ収まりません……」ギンギンギンギンギン

灰原「タフなのね」ペロ

光彦「ああっ」ビクンッ

光彦「いけませんよ!さっきまでお尻の穴に」

灰原「それでも、あなたのおちんちんだから……」ペロペロ

光彦「あ、ああっ」ビクンビクン

灰原「う……」

光彦「ど、どうしました!?」

灰原「ちょっとお腹が……」

光彦「刺激しすぎましたか?」

48 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:44:32.06 ID:/NuYxdn30.net

灰原「これは……その……」

光彦「ははーん」ピキーン

光彦「うんこですね」

灰原「あ、あのその……」

光彦「構いませんよ。僕はあなたの全てを手に入れたいです(キリッニカッ」

灰原「ああっ、もうダメッ!」

光彦「我慢しないで! 見せてください! 僕に! 哀のウンコするところを!!」

灰原「ぁあ……ウンチ出るっ、ウンチ出ますうっ!! 」

49 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:45:02.00 ID:/NuYxdn30.net

ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!
モリモリモリ……

光彦「おお……哀はうんこをしてもかわいいですね」

灰原「……さすがに、恥ずかしすぎるわ」プーン

光彦「ふむ」スッ

灰原「ちょ、ちょっと!」

光彦「もぐもぐもぐ」ゴクン

光彦「うん、大丈夫です。オイシイですよよ、哀」コウシュウプーン

灰原「ドン引き」

光彦「え」

灰原「でも嬉しい///」ギュッギュッチュッチュ

光彦「よかった、嫌われないで」

灰原「嫌うわけないじゃない///」

光彦の仲間に灰原が加わったテレレーン

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51 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:45:35.88 ID:/NuYxdn30.net

モニター「ブーーーーーーーーーー」

\ウオオオオオオ! コイッ! ライトニングセイバー ブラディーブレイド!!!/

\クラエ! ライジングスラッシャー!!!/

コナン「かっこつけすぎだろwwwwwwww」

歩美「すごい嫌な鳥肌立っちゃった……」

元太「こんなのに憧れてたんだなwwwww」

阿笠「わかりやすいヒーローじゃのぅwwwww」

灰原「でもこの年頃の子ならこんなものじゃないかしら」

53 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:46:28.83 ID:/NuYxdn30.net

\コレハ…マサカ!!!/

コナン「うわ……こいつモニター越しでもわかるくらい勃起してるよ」

元太「光彦のチンチンこんなにでかくないぞ」

阿笠「ある程度は自分の容姿も理想と言うか想像したものに近くなるんじゃ」

灰原「えーっと、と言うことは」

阿笠「光彦君は巨根に憧れとるんじゃな」

歩美「キモーイ超キモーイ」

55 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:47:30.48 ID:/NuYxdn30.net

\ムスメチャンムスメチャンムスメチャン パンパンパン/

コナン「あーあ、ヤりだしちゃった」

灰原「まさかゲームで……」

阿笠「一応限りなくリアルに近い想像の世界じゃから可能ではあるがほんとにこうなるとは……」

歩美「うあーマジ最悪、死ねよ光彦」

コナン「歩美ちゃんキッツいこと言うねwwww」

歩美「うーんだってさー」

コナン「いや、わかるけどなwwww」

歩美「もーコナン君のイジワル///」

56 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:48:39.34 ID:/NuYxdn30.net

\ナー ウナウナ/

コナン「元太wwwwwwwwww人間ですらねーぞwwwwwwwww」

歩美「動物の元太君かわいいよwwwww」

元太「なんだよーこれよークソ光彦が殺しても足りねーぞ」

灰原「でもけっこうかわいいわ」

61 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:49:43.61 ID:/NuYxdn30.net

\ツカエナイケモノデスネ ドカッ/

元太「なぁ、あいつなんなの? マジで殺意湧くわー」

阿笠「意外と過激な一面も持っとるんじゃなぁ」

コナン「急に呼びつけにしてるし」

歩美「ほんと幻滅」

灰原「そうね……元太くんっていうのもあるけどそれ抜きにしても動物にこんな……」

コナン「っていうか友達にこんなのありえねー」

63 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:50:40.06 ID:/NuYxdn30.net

\ワタシバイシュンフナノ ハカセニシカラレチャウワ/

灰原「私、売春婦なの……」

阿笠「叱るの? わし」

コナン「冗談抜きでなんだよこの設定 笑えねーよ」

歩美「哀ちゃん……あのソバゴミ野郎って哀ちゃんのこと狙ってるからもしかして……」

灰原「え、ええ……」

66 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:51:46.01 ID:/NuYxdn30.net

\ホッホホヒッ!!! カネ!!カネカネカネ!!! フンッゲドウガッ/

阿笠「わし……光彦君がわしのことを……そんな……うううっ」ポロポロ

コナン「博士、もうあいつなんていいじゃん。オレらがいるしさ」ポンポン

阿笠「新一ぃぃ……」ポロポロ

歩美「そうだよ! あんなヤツからどう思われようが関係なくなくない?」

灰原「……想像とは言え度が過ぎるわね」

元太「つーか想像想像って言うけどさ。あれって要するに本音みたいなもんだろ?」

コナン「そういうことになるよなぁ
    これからオレが出てくるの怖ぇよ」

元太「大体おれあんなにうなうな言ってねーよ
   つかコナンヤバイだろ
   あいつ多分お前のこと相当恨んでるぜ」

コナン「なんでだよ」

元太「ほら、あいつ前は秀才キャラだったけどさ
   お前が転校してきてから似非インテリキャラで定着しちゃっただろ」

コナン「ああーあいつ平気で嘘情報ひけらかしてたもんな」

歩美「それをコナン君に訂正されて顔真っ赤にして震えてたよねwwwww」

67 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:52:43.65 ID:/NuYxdn30.net

\オレイヲシナクチャイケナイワネ/

灰原「あ」ピッブツン

コナン「なんで消すんだよ」

灰原「嫌な予感がするわ」

元太「そういやさっきから灰原と運命がなんとかって言ってたな」

歩美「え? マジ? うわぁ……うわぁ」

灰原「パターン的に絶対アレだわ……」

歩美「あのエロ猿ならそれしかないよねー」

コナン「続き見てみようぜ」

灰原「ええー」

68 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:53:32.45 ID:/NuYxdn30.net

コナン「裸になってたとしてもさ
    どうせあいつの想像であってほんとのお前の体じゃないんだぜ?」

歩美「でも顔は自分なわけでしょ?
   それってやっぱイヤじゃない?」

元太「それもそうだよな」

コナン「じゃあちょっと飛ばしてから再生するか」

灰原「そう、そうね
   ある程度飛ばしてからなら……」

コナン「どれくらいにすっか」

元太「あいつ早漏だから数発ヤったとしても1時間くらいじゃね?」

灰原「うん、じゃあそれくらいで」

コナン「よし、再生っと」ピッブーン

75 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:54:49.44 ID:/NuYxdn30.net

\ァア…ウンチデルッ ウンチデマスウッ!! ブリイッ!ブボッ!ブリブリブリィィィィッッッッ!!!!モリモリモリ…/

灰原「」ズゥゥゥン

コナン「あ、ああ……なんか、ごめん」

元太「ごめん」

歩美「はぁ……ほんっとサイテーだよ」

コナン「ほんとごめんな」

歩美「コナンくんじゃないよ あいつだよあいつ ってうわ……食ってるし……」

灰原「」ポロポロ

コナン(あの灰原が泣いてるよ……さすがにこれはキツイよなぁ)

阿笠「光彦君が爆散するスイッチを作ってきたぞい」

77 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 14:55:43.42 ID:/NuYxdn30.net

コナン「それ、もういますぐ使いたいくらいだよ」

阿笠「押してイイ?」

コナン「いや、これ復讐してやらないとダメだろ」

歩美「復讐って?」

コナン「どんなのがいいだろうな」

元太「スイッチじゃダメなのか?」

コナン「一瞬で殺すとかヌルい」

元太「なるほど」

阿笠「お、いつの間にかミツクソが最後のお城に着いてるぞい」

94 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:13:56.59 ID:/NuYxdn30.net

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おまたせ
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ミユア城

光彦「このお城は魔王に占領されてるみたいですね」

灰原「いやな空気ね」

光彦「ここが闇の中心ですかね
   これが最後の戦いになるでしょう」

灰原「最後……」

光彦「どうしました?」

灰原「これが最後……」

光彦「大丈夫ですよ、哀は僕が守ります」

灰原「そうじゃなくて」

光彦「なんなんですか?」

灰原「この戦いが終わったら、あなたはどこに帰るの?」

95 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:15:03.82 ID:/NuYxdn30.net

光彦「」ハッ

灰原「この旅の最中、あなたは私を含めていろんな女を抱いたわ」

光彦「僕は君だけの物ですよ」

灰原「信じていいの?」

光彦「いろんな女を抱いたけど最後まで常に側に置いて守り続けたいと思えるのは哀だけです」

灰原「そ、そう/// ありがとう……」

光彦「さあ! 行きますよ! 邪知暴虐の輩! 大魔王虚難を僕らの手で打ち倒すのです!!!!!!!!」

灰原「ええ!」

灰原(ほんとに頼もしい……素敵な御方だわ
    この方に守り続けたいと言ってもらえる私はなんて幸せものなのでしょう)

97 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:15:55.90 ID:/NuYxdn30.net

NPC1「ああ、もうだめだ この国はおしまいだ 死にたい」

光彦「気を確かに!」

NPC1「あなたは……?」

光彦「僕は光彦」

NPC1「お、おおお……神よ!メシアよ! 我らをお見捨てになったわけではなかったのですね!」

光彦「魔王はどこにいるんですか?」

NPC1「魔王は城の玉座の間におります そこには歩美姫も捉えられ……」

光彦「!!!」

NPC1「魔王は周囲に結界を張っております
    この結界はいかに高名な伝説の救世主勇者光彦様の剣技でも破れはしないでしょう」

光彦「ではどうすれば」

NPC1「それはわかりません
   ですが!きっと何か突破口があるはず!」

99 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:16:54.63 ID:/NuYxdn30.net

光彦「ふむ、まずは偵察でもしてきますか 行きますよ、哀」

NPC1「あ、あの」

光彦「なんでしょう?」

NPC1「危険な場所ですし、ご婦人は置いてゆかれた方が……」

光彦「問題ありません。むしろ僕の側にいた方が安全です(キリリッ」

灰原「///」

光彦「ではちょっと行ってきます」

100 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:17:51.07 ID:/NuYxdn30.net

玉座の間付近

ヌッチョヌッチョヌッチョ
虚難「歩美ー気持ちいいぞー」ズンズンズン

歩美「ありがとうございます……」ヌチャヌチャヌチャ



光彦「!!! クソッ虚難め!!! 歩美姫をよもやチンコソケットにしてるとは!!!! 許せん!!!」

灰原「こらえて……ここには結界が」

光彦「いや、これは……」

灰原「手を出さないで! 危ないわ!」

光彦「」スー

灰原「どうなってるの? 結界があるんじゃ……」

101 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:18:46.10 ID:/NuYxdn30.net

光彦「これは虚難以外の者が弱体化するだけで侵入を拒む物ではないようです」

灰原「ほんとだわ 結界に入った手先に力が入らない」



虚難「うっ」ピュー

歩美「…………」

虚難「ふう、じゃあオレはちょっと奥で休んでくるぜ」

歩美「はい……ごゆっくり……」



光彦「チャンスですね」

灰原「歩美姫を助け出すのね」

光彦「そうです。とりあえず哀はここで待っていてください」シュビシュバ

灰原「気をつけて……」

103 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:19:44.80 ID:/NuYxdn30.net

光彦「歩美姫……歩美姫……」

歩美「ブツブツ」

光彦「聞こえていないのかな……」

歩美「チンポチンポチンポチンポ」

光彦「これは催淫術か……」

歩美「ちん、ぽぉ?」

光彦「助けに来ましたよ、歩美姫」

歩美「ちんぽぉー」ガシッ

光彦「うわっ、姫、おやめ下さい」

歩美「ちんぽ、ちょうだぁい」カチャカチャズリズリ

光彦「仕方ない……一か八か!」ボロン

105 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:20:20.47 ID:/NuYxdn30.net

歩美「すごぉい おっきい……ちんぽ」ジュルルルベロレロ

光彦「す、すごいテクだ!」

光彦「しかし……結界の力か、チンコにも力が入らない……」

光彦「だがッ!!!」

光彦「ハァァァァァァァァ」ビキーン

歩美「はぁはぁはぁ」ペロチュパベロベロ

光彦「いいですよ」

歩美「いれてぇ いれてぇ はやくはやくはやくはやく」

光彦「では」ヌチズキューン

歩美「すごい すごぉい! 虚難より、ずっとすごい!!」

光彦「そうですか、それはなにより」ズンズンズンズン

107 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:21:35.97 ID:/NuYxdn30.net

光彦「しかし、悪くない。悪くないんですが物足りない……」ズンズンズンズン

光彦「! そうだ! 哀!! 来てください!」ズンズンズンズン


灰原「これは……歩美姫は……」

光彦「僕の巨根で正気に戻します! ですが歩美姫じゃダメなんです!」ズンズンズンズン

灰原「え……」

光彦「お願いです、僕のキンタマを舐めてくれー!!!」ズンズンズンズン

灰原「わ、わかったわ」ペロペロペロ

光彦「いいですよ、哀。気持ちいいです」ズンズンズンズン

灰原「///」ペロペロペロ

歩美「おっきいちんぽ 気持ちいいちんぽ こんなの初めてなんか来ちゃうよ なんか来ちゃうーーー!」

光彦「かわいそうに。イッたこともないんですね」ズンズンズンズン

光彦「僕のでイカせててあげます!!!」ズンズンズンズン

灰原「んっん」ペロペロペロ

歩美「あああああっっああっああああああああああああああ」

ドピュラドピュリピュッピューピュッドロリンチョ

108 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:22:07.83 ID:/NuYxdn30.net

歩美「こ、こんなのすごすぎるよぅ」

光彦「歩美姫!」

歩美「……お願い、もっとして」

光彦「哀……」

灰原「いいわよ 存分に満足してもらいましょう」

109 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:23:00.91 ID:/NuYxdn30.net

虚難「なんかさわがし……!!! お前っ! オレの歩美になにやってんだ!!!」

光彦「オレの、歩美?」ズンズンズンズン

歩美「ああっああっイイッ光彦様ぁとってもいいよ!! もっともっと突いて」

虚難「あ、あゆ……」

灰原「光彦様……ん……」ペロペロペロ

光彦「歩美姫、言っておやりなさい」ズンズンズンズン

歩美「え? ええ……私このヒトがいいのぉ……このヒトのとってもたくましいの
   ……虚難……あなたの……ふふっ、ポークビッツじゃ全然ダメ
   私このヒトの物になるわ
   そんな粗末な物……ふふっふふふふ」

虚難「おい……嘘だろ、歩美……」ショボーン

110 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:24:17.95 ID:/NuYxdn30.net

光彦「見苦しいですよ。虚難。少しでも脳みそがあるのなら悟りなさい」

光彦「僕と、お前とでは、」

光彦「男としての器が」

光彦「違うんだァァァァァァァァァ」

虚難「あああ……あああああ……うわああああああああああああああ」

光彦「情けないヤツ」

虚難「ああ……光彦には永遠にかなわない……」シュー

灰原「魔王が消えていくわ!」

光彦「魔王と呼ぶほどでもなかったですね。戦うまでもない小物めが」ビューン

歩美「えっえええ! 更に大きく!!」

光彦「ああ、結界で弱っていたからですね。これが本来の僕です」

歩美「素敵……」

光彦「さぁ、ラスボスも倒しました! いよいよエンディングですよー!!!」

112 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:25:50.67 ID:/NuYxdn30.net

\イヨイヨエンディングデスヨー!!!/

元太「何がエンディングだよ 光彦が延々ヤリまくってるだけじゃねーか」

阿笠「最初はRPGするのかと思ったら早々から下手なエロゲーみたいになっていったのぅ」

元太「ラスボスに至ってはヤっただけで終わったぞ」

歩美「ううぅ……」ポロポロ

灰原「」ポロポロポロ

阿笠「歩美君と哀君には申し訳ない物を見せてしまったわい」

コナン「あいつの性欲がここまでとは思わなかった」

阿笠「結構散々だったのに思ったより冷静そうじゃな、新一」

コナン「あいつはゆるさねーよ」

元太「復讐だよな」

コナン「とりあえず、これ、動画にできる?」

灰原「!!!」

歩美「!!!!」

117 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:28:21.39 ID:/NuYxdn30.net

阿笠「そりゃできるが……」

コナン「それをネットのうpするんだ」

灰原「!!!!!!!!!!」

歩美「!!!!!!!!!!!!!!!」

阿笠「し、しかしそれでは」

コナン「それをする上で、確かめておきたいことがある
    今見ているのは録画された動画じゃないんだよな?」

阿笠「うむ、厳密には違うのう
   ゲームからわしのPCに自動配信されるセーブデータのリプレイじゃな」

コナン「そのセーブデータの改竄はどこまでできる? NPCの置き換えは?」

阿笠「なるほど、哀君や歩美君といった実在する人物の姿形を
   全く関係ない別キャラにすり替えるんじゃな?」

コナン「そうだ ついでに光彦の変態性をアピールする為に泥人形に変えたいな
    それかダッチワイフみたいな感じとか無機質なの」

阿笠「そこはダミーデータを引っ張って来よう 名前を呼んでる部分はどうするんじゃ?」

コナン「そこはピー音を被せるしかないだろう」

阿笠「そうじゃな よし、じゃあさっそくとりかかるぞい」

119 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:29:31.75 ID:/NuYxdn30.net

コナン「灰原、歩美ちゃん これを動画にしてネットにバラ撒くぜ
    二人は全然違うヤツに差し替えるから特定される心配もないから許してくれないか?」

灰原「…………」コクリ

歩美「…………」コクリ

コナン「そしてもうこのことはさっさと忘れよう。なっ?」

灰原「そうね……」

歩美「うん……」

元太「うなだな」

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120 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:30:59.23 ID:/NuYxdn30.net

阿笠「さて、どこにうpするんじゃ? 手当たり次第か?」

コナン「いや、二人の目につくようなところは避けるべきだろう」

阿笠「と、なると?」

コナン「エロサイトだ
    男子がエロ動画を見まくるのは当然
    男子の口から女子に広まるのを狙うぜ」

阿笠「そうじゃな! エロ動画を見ない男子はただのインポじゃ
   今日のおかずを探して電子の海を彷徨う少年たちによってこの話は明朝には知れ渡っていることじゃろう」

コナン「……じゃあ博士、分担してうpしてくぜ」

阿笠「うむ」

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121 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:31:49.45 ID:/NuYxdn30.net

その翌日

光彦「おはようございまーす」

しーん

光彦(あれ? なんか様子が変ですね)

光彦「あ! 哀! おはようございます!」

光彦「あ」

光彦(うっかりゲームと同じように名前で呼んじゃいました)

灰原「」スッ

光彦(怒らせちゃいましたかね?)

光彦「あ、歩美……ちゃん!」

歩美「」スッ

光彦「あ、あれ?」

元太「どけや」

124 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:32:36.49 ID:/NuYxdn30.net

光彦「ご、ごめんなさい! げ、元太くんおはようございます」

元太「」スッ

コナン「うーっす」

元太「おーっすコナン!」

灰原「おはよう、江戸川君」

歩美「コナンくんおはよー」

光彦「え、ええええ?」

光彦「あ、おはようございます! コナン君!」

コナン「ああ? おう」

光彦(なんか冷たいけどコナン君はちゃんと返事をしてくれました!)

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127 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:33:54.76 ID:/NuYxdn30.net

給食

光彦(休み時間はみんなトイレに行きっぱなしでした)

光彦(みんなと話したかったんですけど)

光彦(ま! 昼休みにでも!)

光彦「あれ! ちょ、ちょっと僕の給食少なくないですか?」ホボカラ

生徒A「そうか? そんなもんだろ」イライラ

生徒B「そうだな」

光彦「いや、ほとんど入ってないですから!」プルプル

生徒C「うっせーな ソバゴミ」

光彦「え」ズキン

130 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:34:58.65 ID:/NuYxdn30.net

生徒B「うんこでも食ってればいいんじゃね?」

生徒A「おっwwwwwwwwおいwwwwwwwwwww」

生徒B「あwwwwwwwwwww言っちゃったwwww言ってしまったwwwww」

光彦「い、いやだなぁ。うんこは食べ物じゃ」

生徒A「もりもり食ってたじゃんwwwwwww」

光彦「は?」

生徒B「お前wwwwwwwwwww」

131 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:36:04.07 ID:/NuYxdn30.net

生徒C「伝説の救世主勇者光彦(ボソ」

光彦「え、ええ?」

生徒A「来いッwwwwwwww
    ライトニングセイバーwwwwwwwwwww
    ブラッディーブレイドwwwwwwwwwwww(オタマデシャキーン」

生徒C「村の娘テラアワレwwwwwwwwwwwww」

光彦(ま、まさかまさかまままsかさkさかかkさkさkさっかさ)

133 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:37:02.03 ID:/NuYxdn30.net

コナン「後がつかえてるんだからさっさとどけよ」

光彦「は、ははぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」

元太「なんだ?
   こいつ息荒くして、また発情してんのか?」

生徒A「プゲラッチョwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」

コナン「子供は残酷だぜ」ヤレヤレ

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135 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:39:26.88 ID:/NuYxdn30.net

光彦自室

光彦(そ、そうとしか考えられない
   なんで、どうしてかはわからないけど……
   僕のあのゲームのよよよよ様子ががネットに、ネットにぃ? うん、ネットに)PCウィーン

光彦「な、なんてググれば……とりあえずみみみみみ光彦ここっと」

光彦「…………」

光彦「変態光彦、君の……冒、険……」

\オシリヲツキダシテクダサイ! イヌノヨウニ! ケモノノヨウニ!!/

光彦「」

光彦「も、もうもうもうももももうだめだだあだだああ……」

光彦「はははははいはいはいばらららさんにこれをししししられたららら」

光彦「すててでぃででぃになれないない」

136 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:41:05.17 ID:/NuYxdn30.net

光彦「しししし、しななきゃ、しななきゃしなきゃしきゃもうしなきゃやってられられらい」

光彦「くくくくくびををををををつつるためにほもなわひもないなー」

光彦「じゃじゃじゃじゃあこのかかかかカッターナイフで手首をををを」ブシャ

光彦「ウヒャヒャヒャヒャ血が出たピューって出たドピュってでた」

光彦「おかあさーんおかあさァん? ちょっと血がでちゃちゃた」

光彦「おなかすきましたおかあさーんおかあさァん?ごはんくださいすぐください」

光彦「なんで返事をしないんだぁぁああああああああああああああああああ」

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138 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:43:06.24 ID:/NuYxdn30.net

数カ月後

コナン「あいつよく毎日学校来れるな」

元太「歩き方とかなんか気持ちワリィよな」

コナン「そういうのもだけどなんかブツブツ言ってるみたいだしよ
    近寄らないからなんて言ってるかわかんねーけど」

歩美「…………」

灰原「もういいんじゃない?」

コナン「お、許すの?」

灰原「違うわ
   スイッチ使っちゃっていいんじゃない?」

コナン「なんかあいつ見てたら罪悪感すげーし、綺麗さっぱり消し飛ばした方がいいかもな」

光彦「哀、僕野ちんコが欲しゐんだ寝お緖、歩美姫、僕のちんコは一本しか名いんDA二人仲良ク使っ手おくレよフヒヒヒヒヒ」

元太「そんなことより鰻重食いたい」

141 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:46:04.26 ID:/NuYxdn30.net

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その放課後

コナン「あーもうボールどこだぁ? どこまで転がっていったんだよ……元太蹴りすぎ」

スッ

コナン「ん?」

ざくっ

コナン「うああああああああああああ!!!!!」

光彦「んまままっまっっまっまままま魔王コ何個何個。云う射光彦様の一撃をくららららえええええ」

コナン「みっみつひ……そのナイフは」

ざくっ

ざく

ざくっ

コナン「ぎあああああああああああああああああああ!!!!!」

143 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:46:52.37 ID:/NuYxdn30.net

光彦「ちちゃんところころころなかったからころころないとま欧ころがないと」

灰原「工藤くーん? ……!!!!」

灰原「く……」ヘナヘナペタン

コナン「灰原!!! 逃げろ!!!」

ぶすっ

コナン「ごふっ……」バタン

光彦「まままもうたおした! さぁあああさちんkんちんんちんにん」ポロン

灰原「腰が抜けて……」ガクガク

光彦「ささっさぺるてぺっろっ」グイグイ

灰原「いや、やめて!!」

光彦「はやくなめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

146 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:48:28.45 ID:/NuYxdn30.net

灰原「んん! んんんんんんんん!!! んごっ!!」

光彦「ああ、いいですよ」ピュ

灰原「おええええええええええええええええええええ」

光彦「哀」ピュピュ

元太「うおおおおおおおおおおおおおお」ドンッ

光彦「うふぇっケモノのぶん剤でぇぇぇぇ」

元太「灰原! スイッチだ! コナンが持ってるだろ!!」ドカッバコッバキッ

灰原「う、動けないの!」

元太「くそぅ!!」ダダッ

元太「コナン、スイッチはどこだ!」

コナン「上着のゴボォ……ポケットだゴボォ」ガクッ

ぶすっ

元太「う……げふっ」バタン

149 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:49:57.08 ID:/NuYxdn30.net

光彦「け、けけけけけものがががが」

灰原「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!!!私が私があぁ……」

歩美「博士ぇ! 早く早くみんなを助けて!」タッタッ

阿笠「こ、これは……
   光彦君、これも全部わしの責任じゃな
   きちんと説明すべきじゃった
   みんなで君の活躍を見て楽しもうとその説明を抜かしてしまったばっかりに……
   のう、光彦君わしと一緒に逝こうじゃないか、夢の世界に……」ガシッ

光彦「うあははは。 はか?せ?」

阿笠「できたぞ光彦君! 夢の世界に行くスイッチじゃ!」ポチ

150 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:50:28.74 ID:/NuYxdn30.net

ドォォォォォォォォォォォン
                              ヽ`
                              ´
                               ´.
                           __,,:::========:::,,__
                        ...‐''゙ .  ` ´ ´、 ゝ   ''‐...
                      ..‐´      ゙          `‐..
                    /                    \
        .................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´                       ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
   .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙       .'                             ヽ      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
  ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:                ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............        ;゙                              ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;.............................              ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
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              ノi|lli; i . .;, 、    .,,            ` ; 、  .; ´ ;,il||iγ
                 /゙||lii|li||,;,.il|i;, ; . ., ,li   ' ;   .` .;    il,.;;.:||i .i| :;il|l||;(゙
                `;;i|l|li||lll|||il;i:ii,..,.i||l´i,,.;,.. .il `,  ,i|;.,l;;:`ii||iil||il||il||l||i|lii゙ゝ
                 ゙゙´`´゙-;il||||il|||li||i||iiii;ilii;lili;||i;;;,,|i;,:,i|liil||ill|||ilill|||ii||lli゙/`゙
                    ´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙|lii|||||l||ilil||i|llii;|;_゙ι´゚゙´`゙
                         ´゙゙´`゙``´゙`゙´``´゙`゙゙´´

152 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:51:03.19 ID:/NuYxdn30.net

阿笠「嘘じゃよwwwwww ほんとは光彦君が地獄に落ちるスイッチじゃ!」

光彦「」死~ん

154 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:51:30.06 ID:EYRLPbSWd.net

happy end

155 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:51:42.63 ID:/NuYxdn30.net

それから一年。
コナン君と元太君は一命は取り留めたものの意識が戻ることはなく
哀ちゃんは自らその心を閉ざしました。

あの日の放課後。
コナン君の叫び声を聞いた私は真っ先に博士を呼びに走りました。
そのお蔭で私だけ無傷でしたがどうしても私だけがと言う思いが
後ろめたいような申し訳ないような気持ちにさせます。
今では毎日病院に通ってみんなとお話することが日課になっています。
博士は独自にみんなを治療するための研究をしていて私もそのお手伝いをしています。
みんなの為に頑張りたいと思います。
そして私は未来永劫光彦を呪い続けるでしょう。

阿笠「さっ今日は愛液と精液が混ざった物を経口摂取させると
    みんなの治療に効果がある気がする、の研究をするぞい!」ボロン

歩美「はいっ」ニッコリ

はっぴーえんど

157 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:52:10.01 ID:/NuYxdn30.net

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地獄

光彦「ああ……痛いです……苦しいです……」

閻魔「オラ、まだまだだぞ」マグマドロー

光彦「ぎゃぁああああああああああああああああああああああああああああ」

閻魔「次なにすっかなーそうだ>>160にしよう」

160 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:53:26.76 ID:LAwuoNTi0.net

ホモまつり

163 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:53:54.29 ID:A+zF5RRp0.net

まさかの安価SSに

167 : 【9.3m】 [] 2015/05/12 15:57:14.65 ID:JwMCmIGS0.net

ここにきてまさかの安価

168 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 15:58:08.28 ID:/NuYxdn30.net

閻魔「そういやこの天然犯罪者は性欲はんぱなかったなーここまで頑張って耐えてきたし! たまにはご褒美でもやろうかな♪」

光彦「ほ、ほんとですか!! じゃ、じゃあ相手は灰原さn」

閻魔「おーいホモ鬼の皆さん!今日はホモまつりにしましょー!」

光彦「」

巨根のホモ鬼「まぁ、素敵なコじゃないwwwwwww」ゾロゾロ

長根のホモ鬼「いいわぁ、いいわねぇwwwwwwww」ゾロゾロ

美根のホモ鬼「若いコなんて久しぶりだわぁwwwwwwww」ゾロゾロ

171 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:02:40.23 ID:/NuYxdn30.net

長根のホモ鬼「んもぅwwwwww早く脱ぎなさいよwwwwwwww」ビリビリ

美根のホモ鬼「わぁwwwwwwwwwちっちゃぁいwwwwwwwwwww」

巨根のホモ鬼「ねぇwwwwwwwあなた巨根に憧れたんでしょうwwwwwww私のチンポしゃぶりなさいよwwwwwwwww」

光彦「いや、いやっ! フガフゴフゴ」ズンズンズン

巨根のホモ鬼「ああwwwwwwwwいいわぁwwwwwwwwww」

美根のホモ鬼「ちょっとwwwwww巨ちゃんのじゃすぐ壊れちゃうんだから加減しなさいよねwwwwwwww」

巨根のホモ鬼「んはぁwwwwwwwwwwwwwww」

長根のホモ鬼「私のチンポで腸内洗浄してあげるわねwwwwwwwww」ズキューン

光彦「おごふっ」

172 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:07:49.56 ID:/NuYxdn30.net

長根のホモ鬼「あwwwwwwwwwwwwうっかり腸壁貫いちゃったわwwwwwwwwwww」

光彦「おっおぶふっうえぇっ」ピクピク

巨根のホモ鬼「ちょっとぉwwwww思わず射精しちゃったじゃないwwwwwwwww」

光彦「ごぽごぽごぽ」

長根のホモ鬼「なんでそうなるのよwwwwwwwwww」

美根のホモ鬼「次は私よwwwwwwwねぇ、坊やwwwwwwww私のチンポみてどう思う?wwwwwwww」

光彦「ごふぇ……」

美根のホモ鬼「ねぇwwwwwwwwねぇってばwwwwwwwww」

光彦「うぇ、あ、すごく……キレイです……」

美根のホモ鬼「そう?wwwwwwじゃあどこに入れて欲しい?wwwwwwwお口?wwwwwwwwwアナル?wwwwwww」

光彦「ぬあぁ……あ、あ、あく、口でお願いします」

176 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:11:28.28 ID:/NuYxdn30.net

美根のホモ鬼「もうwwwwwwww遠慮しなくていいのよwwwwwwwwwww」

光彦「え」

美根のホモ鬼「尿道に突っ込んであwwwwwwげwwwwwwるwwwwwwwwwwwwwwwww」

ムリィグニニニニニ

光彦「キェァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」

美根のホモ鬼「ああんwwwwwwwwwwやっぱり短小ポークビッツの尿道の締りは半端じゃないわぁwwwwwwwwwwwwwwwwあ、あらwwwwwww」

閻魔「あーあ、美根やり過ぎだわ チンコが縦に避けちまってら
   次なにしようかねー光彦の>>178>>180しようかな」

178 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2015/05/12 16:12:21.62 ID:lZVc/ajM0.net



180 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:13:19.17 ID:ZZoTDnZSM.net

そうめん

181 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:15:37.17 ID:/NuYxdn30.net

閻魔「そういやそろそろ流しそうめんの季節だな」

閻魔「ちょっと早いけど流しそうめんすっか!」

鬼たち「うおおおおおおおおお! そうめんっ! そうめんっ!」

閻魔「よーし! シェフをよべい!」

シェフ「では地獄のレストラン特製、光彦の脳みそを使ったそうめんを作ってみましょう」

閻魔「期待してるぞ」

182 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:20:04.61 ID:/NuYxdn30.net

光彦「そ、そそそそれどうするんですか?」

シェフ「んー? ノコギリ見たことないの?」

光彦「いや、ノコギリはわかるんですけど」

シェフ「そりゃこーやって皮を剥がして」バリバリバリ

光彦「イギャアアアアアアアアアアアアアア」

シェフ「ここから頭蓋骨の上半分をノコギリで」ギーコギーコ

光彦「AAAAAAAAAAAAAAA」

シェフ「うーん、さすが子供のくせに地獄に来るようなヤツだ」

シェフ「脳みそからピンクの蒸気があがってやがる」

シェフ「ではこれを取り出して製麺しますかね」

光彦「…………」

シェフ「しかしこれでは反応がなさすぎですね 餓鬼の佃煮でも突っ込んでおきましょう」

184 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:22:45.17 ID:/NuYxdn30.net

閻魔「よーし! 流すぞー!!」

鬼たち「ちょwwww閻魔様ーwwwwwww」

閻魔「んー?」

鬼たち「流しそうめんなのにここ水がないよーwwwwwww」

閻魔「あwwwwwwwwwwwwすまんwwwwwwwじゃあ普通に配るわwwww」

鬼たち「流しそうめんの季節ってなんだったんだwwwww」

閻魔「まぁまぁwwwwww溶岩で光彦流すから勘弁してwwww」

186 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:25:42.81 ID:/NuYxdn30.net

流れる光彦「ギャァァァァッァァァァ ギョオオオオオオオオオオ ヌアアアアアアアアアアアアアア」

閻魔「うむ! やっぱり流れる光彦は風流だな!」

鬼1「なんかこれすっげー酸っぱくね?」

鬼2「うんうん、四六時中エロい事考えてっから脳みそ発酵してんだよ」

鬼3「え? オレこれ普通に食えるぜ?」モグモグ

流れる光彦「ギャァァァァッァァァァ ギョオオオオオオオオオオ ヌアアアアアアアアアアアアアア」

鬼4「おい! 光彦!! もっと景気良く叫べや!!!」

流れる光彦「ギャァァァァッァァァァ ギョオオオオオオオオオオ ヌアアアアアアアアアアアアアア」 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)


189 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:27:41.80 ID:/NuYxdn30.net

流れる光彦「ギャァァァァッァァァァ」

閻魔「次はどうしようかねー>>190>>195の合わせ技とかやってみっか!」

190 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:28:13.21 ID:GXHynQwv0.net

めでたし めでたし

195 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:28:59.11 ID:AEs0DPuVa.net

次スレ

196 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:32:41.16 ID:/NuYxdn30.net

閻魔「よっしゃ! スレイヤーの次春さんを呼んできてくれ!」

鬼たち「マジかよ 次春さん呼んじゃうの?」

鬼たち「あの次スレが見れるのかよ! スゲー!」

鬼たち「うっわ! オレあの人のファンなのだよ! 超ウレシイじゃん!」

流れる光彦「ギャァァァァッァァァァ ギョオオオオオオオオオオ ヌアアアアアアアアアアアアアア」

次スレ「閻魔様からお呼びがかかるとは珍しいですな」

197 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:37:30.30 ID:/NuYxdn30.net

閻魔「千年ぶりくらいか? 光彦にも飽きてきたし久々に眼出たしを見てみたくなってな」

次スレ「そうですね。ではさっそく眼出たしを始めますか」

閻魔「頼むぞ! 腕は鈍ってないだろうな?」

次スレ「その心配には及びません」

閻魔「頼もしいな」

次スレ「光彦は……流れているんですな」

流れる光彦「ギャァァァァッァァァァ ギョオオオオオオオオオオ ヌアアアアアアアアアアアアアア」

次スレ「ハッ!」シュビシュバ

鬼たち「さすがスレイヤーの次春! 次春スレイヤー!! すごい動きだぜ!!!!!!」

次スレ「さぁ……その眼を……ん?」スッ

198 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:40:02.78 ID:/NuYxdn30.net

次スレ「閻魔様ッッッ!! この光彦!!! 眼球がありません!!! その眼窩から溢れでているのは……餓鬼!!!! 餓鬼の佃煮ッッッ!!」

閻魔「あ、眼出てたのか!」

次スレ「私の出番はまだまだ先になりそうですな」

閻魔「そうだな 無駄足させてすまなんだ」

次スレ「いや、閻魔様の元気そうなお顔を見られてよかったです」

閻魔「ではまたな」

次スレ「お達者で!」

めでたしめでたし

199 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:42:55.32 ID:/NuYxdn30.net

---------------
----------
一方その頃

阿笠「ふひひひひひひ! ほれほれ新一に歩美君とのケツゴウブを見せつけてやるのじゃwwwwww」

歩美「あんっあっいやんっコナンくぅん」

コナン「ん……んん?」

阿笠「おっおおおおお!!!!!!!出るぞいっ!!!!出しちゃうぞいっ!!!!!!!!」

歩美「見ないでぇ!! 見ないでぇ!!! コナンくぅん!!!!!!!」

コナン「」

とるぅーえんど

200 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[sage] 2015/05/12 16:49:25.63 ID:GPwy87N8K.net



201 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/05/12 16:50:16.83 ID:RIZN9D4ea.net




元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1431406947/
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