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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 01:53:27.79 ID:ADrjM3DR0



貴音「美希の誕生日けぇき……」






2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 01:56:23.30 ID:ADrjM3DR0


響「……」

貴音「……」

響「なぁ」

貴音「はい」

響「自分、貴音に聞きたいことがあるんだけど、いいか?」

貴音「……はい」



響「ここにあったケー」

貴音「申し訳ございませんでした」ゲザー



5 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 02:15:20.29 ID:ADrjM3DR0


響「素早い土下座だな……」

貴音「どうか、どうか……」プルプル

響「小さめとはいえホールケーキが、たった三分目を放した隙に消えるなんて、思ってなかったぞ」

貴音「……そんなつもりは、なかったのです。ただ、ただ大変美味しそうなものだと眺めていたら、いつの間にかっ……わたくしは、わたくしは……!」

響「うん……もういいからさ」

貴音「ひ、響、ほ、本当にわたくしは」プルプル

響「あーもう! いいから顔上げてよ! 怒ってないから!」

貴音「響……!」

響「それよりも! 美希が来るまでにもう一回作ろう!」

貴音「しかし、もう時間が……」

響「! ……うぎゃー!! ほんとうだ! もう美希、事務所に来ちゃうぞ……!」

貴音「……響」スッ

響「な、なに?」

貴音「わたくしが、美希を足止めいたします。その隙に、響はけぇきをもう一度……!」

響「そ、そんな……一人じゃ無茶だ!」

貴音「元はと言えば、わたくしの失態……それを埋めるのもわたくしの役目です! ここは任せて、先にっ」



響「そうだなじゃあよろしく」

貴音「」



7 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 02:24:23.18 ID:ADrjM3DR0


貴音「本当に足止め係です。てっきり『二人で協力すれば間に合うさー! 一緒に頑張ろう!!』……などと言っていただけるものかと」


……ナノナノナノ

貴音「! この声は……!」

貴音「……既に、到着してしまったのですね」

貴音「いいえ、わたくしとて四条家のもの。覚悟はとうに決めております」

貴音「ここから先は一歩も通しません! ヤーネフェルトの名にかけて!!」



美希「あふぅ……一人で何やってるの? 貴音」

貴音「おおおはようございます、美希」

美希「? おはようなの」



8 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 02:29:54.10 ID:ADrjM3DR0


美希「……」

貴音「……」

美希「あのさ貴音」

貴音「はい」

美希「廊下のド真ん中でニオー立ちされてると、とーっても通行の邪魔だって思うな」

貴音「……はい」

美希「……やめないんだね」

貴音「こ、ここを通りたいと言うのであればっ」

美希「……!」



貴音「わたくしを食べてからゆきなさい!!!」

美希「……??」



9 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 02:37:53.28 ID:ADrjM3DR0


貴音「わたくし自身がけぇきとなること……それがわたくしにできる、せめてもの償いです……」

美希「なん……なの……」

貴音「さぁ! どこからでもお食べなさい!」

美希「……」


美希(も、もしかしてこれって)



美希(『わたしを食べて(はぁと)』ってことなの?)




10 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 02:44:00.71 ID:ADrjM3DR0


美希(だ、だとしたら……)

貴音「さぁ! 遠慮は不要です! さぁひと思いに! さぁさぁ!」

美希「ま、待つの、ちょっと待つの」

貴音「なにか?」

美希「……響のことは、どうするの。貴音には響が」

貴音(いけない! 響がいないことを不審に思われては、けぇきを作成していることが知れて……)


貴音「響のことなど、どうでもよいではありませんか。ここにいるのはわたくし達二人なのですから……ね?」

美希(貴音……!? これはホンキなの!!)




11 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 02:53:47.02 ID:ADrjM3DR0


貴音「さぁ……好きなところから、食べてください……」スルリ

美希(ぬ、ぬぎはじめたの……廊下のド真ん中で)

貴音「どこからでも……美希の、思うままに……」パサッ

美希「……」ゴクッ


美希(ファンのみんな、ハニー。誤解しないで欲しいな。美希は断じて、断じてノンケなの。フツーに男の人が好きなの)

美希(けど、これは……)

貴音「美希……はやく」ハァ…ハァ…

美希(しっとりと弾力のある肌が……あぁ、おっぱい、そんなに出したら、見えちゃうの……鎖骨きれい)

貴音「みき……」

美希「貴音……できればおしり」



響「ふぅー! 貴音! もういい……ぞ」


貴音「あぁっそこはっぁ」

美希「すごい……すごいのこのおしり……やぁらかいの……」

響「」




12 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 03:00:39.04 ID:ADrjM3DR0


響「……なにしてるんだ……二人とも」

美希「ひ、響!? これはっ」

貴音「もうよいのですか?」

美希「!?!?」


美希(も、『もうよいのですか?』……それってつまり)

美希(寝取らせプレイ!!??)


響「ヘンタイ……ヘンタイだぞ」

貴音「なにを言っているのですか、響がわたくしにやれと」


美希(ミキは……ミキは二人のプレイの道具にされたの!!!!)

美希「もてあそばれたの……! こんなのっあんまりなのぉおおー!! うわぁああああん!!!」ダッ

響「!? み、美希!?」

貴音「どこへ! お待ちなさい星井美希! 美希!!」


タッタッタッタ……




13 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 03:16:21.59 ID:ADrjM3DR0


冬馬「ん? ありゃあフェアリーの……ちょうどよかったぜ。おーい! おっさんがあんたのこと……げっ」


美希「うぅ……ぐすっひっぐ」


冬馬「……泣いてやがるのか……? くそっ……苦手なんだよな。こういうのは北斗の分野だろうに……おい! 星井!」

美希「あ…………玉無し冬馬」

冬馬「天ヶ瀬な」



15 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 03:24:43.53 ID:ADrjM3DR0


冬馬「どうしたんだよ。そんな顔して。らしくねぇじゃねーか」

美希「うん……」

冬馬「あー……俺でよければ、聞くぜ。なにがあったんだ」

美希「……ありがと。……実は、響と、貴音が……ミキのこと」

冬馬「あいつらが? なんだ、ケンカか」

美希「ミキのこと、オモチャにしたの! 遊びだったの!! ひどいよこんなのっ」グスッグスッ

冬馬「……」

美希「ミキは、もうっ」




16 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 03:42:15.56 ID:ADrjM3DR0


冬馬「待てよ」

美希「……?」

冬馬「なにがあったか知らないが、あいつらは……そんなやつらじゃないと思うぜ」

美希「でも……」

冬馬「ちゃんと事情を聞いたのか? しっかり話し合ったか?」

美希「それは……」

冬馬「……俺たち、アイドルだって人間だ。つまらない誤解やすれ違いで、仲たがいすることもある。けどな……」

冬馬「お前が信じなくってどうすんだよ。リーダーだろ、プロジェクトフェアリーの」

美希「……トンヌラ」

冬馬「冬馬な」



17 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 03:51:20.69 ID:ADrjM3DR0


美希「……ジュピターも、そーいうこと、あるの?」

冬馬「そりゃあ、あるぜ。しょっちゅうだ」

美希「! そ、そうだったんだ」

冬馬「ついこの間も北斗のやつが……」


美希(ジュピターもユニット内三角関係でもめたりするんだ……)



18 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 04:04:33.34 ID:ADrjM3DR0


美希「ど、どんな感じでするの!? 三人は!!」

冬馬「どんなって言われてもな……まぁ、だいたい、最初に俺が熱くなっちまって」

美希「おぉ……」

冬馬「翔太がそれを茶化していじってきたりして……俺がさらに熱くなると、北斗が間に入ってくる感じかな」

美希「なのぉお……!」

冬馬「本当は俺が冷静でなきゃいけねぇんだろうけどよ。恥ずかしい話、そーいうことになるとつい興奮しちまって」

美希「……それで、どう終わるの?」

冬馬「結局、二人が俺の(意見)を受け止めてくれて、二人も俺に(意見を)ぶつけてくれて。最終的には、三人ともが満足できるかたちになるまでやるぜ」

美希「す、すごいの……」

冬馬「そうか?」



美希(すごい…………ガチホモ3Pなの)




21 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 04:16:02.14 ID:ADrjM3DR0


冬馬「お前もぶつかってみたらどうだ? あいつらなら、ちゃんと受け止めてくれると思うぜ」

美希「……うん、そうだね。ミキ、いつの間にか自分に臆病になってたみたい。素直に欲望をぶつけてみるの!」

冬馬「おう、頑張れよ」

美希「ありがと! じゃーねかまとう!」

冬馬「天ヶ瀬冬馬な」


タッタッタッタ……

冬馬「あ、おっさんが渡すものあるって言ってたの、伝え損なった……まぁいいか、どうせ事務所内で会えるだろ」




22 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 04:20:42.75 ID:ADrjM3DR0


響「……」

貴音「……」

響「なぁ」

貴音「……」

響「目をそらさないで。こっち見て」

貴音「……はい」

響「聞きたいことがあるんだけど」

貴音「はい……」



響「なんで二つ目まで食べちゃったの」

貴音「真申し訳ございませんでした」ゲザァーッ




24 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 04:32:50.95 ID:ADrjM3DR0


響「どうするんだ? もう材料もないぞ」

貴音「……」

響「自分が美希を探しに行った間に、まるごとぺろり、だもんな」

貴音「まこと……まことにもうしわけ」

響「『待て』もできないペットなんて」

貴音「ひ、響だってはむ蔵殿のご飯を横取りするではありませんか」

響「問答無用さー! 今日から貴音は、自分が『よし』と言うまでご飯食べちゃダメ!!」

貴音「そ、そんな、殺生な」

響「徹底的にしつけてやるぞ。もう貴音は自分のペットさー!」

貴音「ぁ、あぁ……」



美希「待つの!!!」ドアバァーン!

響「!? 美希!」

貴音「美希……?」


美希「ミキも!」



美希「ミキも響を飼うの!!!!!」

響「」




25 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 04:36:17.04 ID:ADrjM3DR0


響「な、なに言って」

美希「響が貴音を飼う。貴音を飼う響を、ミキが飼う」

貴音「面妖な……」

美希「これで全てミキのものなの。さ、二人とも」



美希「跪いて足をなめるの」

響「」

貴音「」




29 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 04:43:47.66 ID:ADrjM3DR0


美希「ちょうどいいや、ここに生クリームがあるの」ベチャー

響「あっそれは」

美希「はい、きれーになめとってね?」

響「な、なに言ってるんだ、そんなことできるわけっ」


ペロペロ……ペロペロ……

響「なにしてるんだ……貴音ぇ!!」

貴音「あぁ、おいしい……美希の足は、真、美味ですね……」ペロペロ

美希「ぁふぅんっ……くすぐったい、けど……キモチイイの……」

響「やめ……やめて…………やめてよ二人とも!!! こんなのおかしいぞ!! まるでヘンタイじゃないか!!!」

美希「いいからなめるの」グイッ

響「んぐぅ!?」




31 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 04:49:22.02 ID:ADrjM3DR0


響「んっんぐっぁ、んーっ」

美希「あはっ、いいかおなの」

響「けほっ……はぁ、はぁ……もう、やめてよ…………生クリームはこんなことに使うものじゃないぞ……これは、ケーキを作ろうと思って……」

美希「! ……そうだったんだ」

貴音「わたくしたちは……ただ美希の生まれた日を祝いたく」

響「そうだぞ……生まれてきてくれて、出会ってくれてありがとうって……なのに、なのにっ」

美希「響……貴音……」



美希「じゃあ二人がケーキになって!!」

響「!!??」




35 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 05:04:54.17 ID:ADrjM3DR0


美希「ほらぬぐのぉ!」グイーッ

響「うぎゃあああ!!? やめっやだぁあ!」

美希「二人を芸術品にしたてや……げいじゅつし……芸術品にしてやるの!!」ベチャーベチャー

響「うぁああ……うぅ」

貴音「胸にかけてください、胸に」

美希「いちごものっけちゃうの! あはっ! いいかっこだって思うな」

響「もうやだぁあ! 貴音ぇ! ぁうっ!?」

貴音「響もおいしいですよ……ほら」ペロペロ

美希「貴音ったら食いしん坊なんだから。ほら貴音にもチョコかけるの」トロー

貴音「ぁっあつぅい!」

美希「二人とも……とってもキラキラしてて、おいしそう……」



美希「最高の誕生日プレゼント……ありがとうなの!!!」



響「ぅう……ぐすっこんなの、おかしいぞぉ……」

貴音「はぁ、はぁ……美味……」ペロペロ……



……




38 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 05:22:19.14 ID:ADrjM3DR0


美希「あーおいしかった。二人とも、今日はほんとうにありがと」

貴音「ふふ、このぐらい当然ですよ」

響「おかしい……こんなの間違ってる……」ブツブツ

美希「まだ言ってるの? あーんなにきもちよさそーにしてたのに?」

響「そ、それはっ美希と貴音がっ」

美希「ミキと貴音が?」

響「……もうっ! いじわるしないでよ!」

美希「あははっ、ごめんごめん。……大丈夫だよ、ミキね……二人のこと、大好きだから……これからも大切にするから……」

響「…………うん」

貴音「……はい」

美希「よぉーし! 仲直りも済んだことだし、プロジェクトフェアリーっファイトー!!」

響・貴音「おーっ!!」




39 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 05:23:24.10 ID:ADrjM3DR0



黒井「ふん、随分と気合いが入っているようだな」

美希「あ、社長。おはようございますなの」

黒井「ウィ、おはよう、美希ちゃん、響ちゃん、貴音ちゃん。仲良しごっこもいいが、仕事の方もしっかりこなしてれたまえよ。君達こそ、真のトップアイドルになるべき存在なのだからな」

美希「まっかせろなの!」

貴音「必ずや、悲願を果たします」

響「完璧な自分がサポートするから、なんくるないさー!!」

黒井「うむ。……あぁ、そうだ美希ちゃん。これはセレブな私からの、ほんの心ばかりの贈り物だ」

美希「わーい!! やったやったやったぁ!」

響「DVD? 中身はなんなんだ?」

黒井「よくぞ聞いてくれた」



黒井「765のプロデューサーと高木の濃厚ホモセックス隠し撮りスペシャルだ」

響「」




40 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 05:29:10.23 ID:ADrjM3DR0


黒井「これで脅しをかけてやろうと思っていたのだが……あいつらが正式に交際を認めたおかげで、使い道がなくなってしまってな。以前から美希ちゃんが欲しがっていたので、私自ら編集し、作品として仕上げたのだ」

貴音「なんと……面妖な……」

美希「わーいわーい!! 早速三人で見よ?」

響「…………ぅ、うぅ」



響「自分、もうアイドルなんてやめてやるぅううううう!!! うあぁあああああああああああああああ!!!」






おわり。




41 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 05:33:34.24 ID:ADrjM3DR0


またムラムラしたので書きました。

ここまで読んで下さった方は、本当に有難うございます。


美希「は、ハニーと社長がホモセックスしてるの……!」
もよろしく。

では。



43 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/11/23 05:39:08.55 ID:ADrjM3DR0


過去作。


貴音「ごっどいーたぁ?」

貴音「ごぉやいーたぁ?」

輿水幸子「カワイイボクから相談されるなんて、響さんはカンペキですね!」

美希「きょーおーもぉいつーもの♪」双葉杏「悪夢は無視ーしーてー♪」

貴音「今宵の月も美しく……おや」??「ミ…ミ…ミン……ミ…ミ…ミン」

天海春香「0765小隊の日常」
速水厚志「5121プロの日常」


ではでは。





元スレ:http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1448211207/
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