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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:07:10.95 ID:C/yvwNVy0.net

響「はぁ…」

春香「どうしたの?響ちゃん?」
春香(あー、今日も響ちゃん可愛い‼︎)

響「春香…はいさい…」

春香「元気ないね、何かあった?」
春香(そんな響ちゃんも可愛いけどね‼︎)

2 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:07:54.89 ID:C/yvwNVy0.net

響「…プロデューサーに言われたさー…『響はすぐに他人を信じすぎだ、中には良からぬことを考えてる人だっているんだぞ』って…」

春香「そうなんだ…」
春香(その純粋なところがいいのに‼︎何考えてるの⁉︎プロデューサーさんは‼︎)

3 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:08:54.06 ID:C/yvwNVy0.net

響「…自分、『自分の周りにいる人は違うさー』って言ったさぁ…でもプロデューサーは『人間何考えてるかなんてわかんないぞ?』って…」

春香「それはプロデューサーさんがおかしいよ‼︎」
春香(響ちゃんが私を信じれなくなって、私の○○入りのお菓子を食べてくれなくなったらどうしてくれるの‼︎)

5 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:09:22.93 ID:C/yvwNVy0.net

響「…でも…自分…自信なくなってきて…ぐすっ…」

春香「響ちゃん…私たちは仲間でしょ‼︎」
春香(響ちゃんの泣き顔わっほい‼︎)

響「春香ぁ…」

春香「私たちも信じられない?」
春香(響ちゃんの涙になって響ちゃんの口に入りたい‼︎)

6 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:10:29.70 ID:C/yvwNVy0.net

響「そ、そんなことないぞ‼︎でも…」

春香「確かに他の人はそうかもしれない。でも私たちはみんな響ちゃんが大好きだよ?みんなに聞いてみたらいいんじゃないかな?
そしたらみんなそう言うよ‼︎私は響ちゃんを信じる‼︎みんなも響ちゃんを信じてるはずだよ‼︎」
春香(小鳥さんとか、盗撮してないかな?してたら響ちゃんの泣き顔焼き増ししてもらお♪)

7 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:11:03.27 ID:C/yvwNVy0.net

響「春”香”~」ダキッ

春香「よしよし」ナデナデ
春香(きゃぁぁぁぁぁあ‼︎響ちゃんが抱きついてきたぁぁぁぁあ‼︎響ちゃんのうなじからくる香りマジシークワーサー‼︎)

10 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:12:12.38 ID:C/yvwNVy0.net

響「そうと決まれば早速聞いてくるぞ‼︎春香、ありがとう‼︎」パァァァア

春香「どういたしまして♪」
春香(この笑顔だけでご飯三杯いけるわぁ~、この写真も小鳥さんに頼もっと♪)

11 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:12:38.54 ID:C/yvwNVy0.net

響「最初は…あ、美希がいるぞ‼︎おーい‼︎美希ー‼︎」

美希「あふぅ…あ、響。おはようなの…」
美希(きゃぁぁぁぁぁあ‼︎響が‼︎響が‼︎ミキに向って笑顔で走ってくるのぉぉぉぉぉお‼︎)

13 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:13:31.53 ID:C/yvwNVy0.net

響「おはようって…もう昼だぞ…」

美希「あふぅ…ミキはさっき起きたとこだからおはようでいいの…」
美希(あふぅぅぅぅぅぅぅう‼︎響の呆れ顔とか超レアなの‼︎後で小鳥に写真もらうの‼︎)

14 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:13:58.15 ID:C/yvwNVy0.net

響「ところで美希…」

響「…ってことなんだけど…」

美希「うーん、正直ミキにはよくわかんないの」
美希(プロデューサーマジ空気読めてないの‼︎明日からそこの人なの‼︎)

15 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:14:48.21 ID:C/yvwNVy0.net

響「…そっか…そうだよね…美希にはちょっと難しかったかな…」

美希「…でもね…」
美希(響があからさまにガッカリしたの‼︎こんな風に嘲られる感じもそそるの‼︎今夜は眠れないの‼︎)

16 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:15:17.15 ID:C/yvwNVy0.net

響「ん?」

美希「ミキは響のことだーい好きだよ?それだけじゃダメ?」
美希(あぁぁぁぁぁぁぁぁ⁉︎ミキの語彙力の無さを恨むの‼︎この時程ちゃんと国語の授業聞いとくべきだったって思うことも無いの‼︎)

17 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:16:13.06 ID:C/yvwNVy0.net

響「…美希…そうだな‼︎自分難しく考え過ぎてたかもしれない…ありがとう‼︎」

美希「それなら良かったの、響に暗い顔は似合わないの‼︎」
美希(良かったのぉぉぉぉお‼︎ミキのキャラがいいように働いたの‼︎ふこーちゅーの幸いってやつなのぉぉぉぉお‼︎)

18 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:16:41.25 ID:C/yvwNVy0.net

響「他の人にも相談してくる‼︎ありがとう‼︎自分も美希のこと大好きさー‼︎」

美希「どういたしましてなの‼︎」
美希(だだだだだだだだだだだだいしゅき⁉︎噛んだの‼︎頭の中なのに噛むレベルの衝撃なのぉぉぉぉ‼︎)

20 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:17:56.26 ID:C/yvwNVy0.net

響「えっと次はっと…あ、千早ぁー‼︎」

千早「あら?我那覇さん、どうしたの?」
千早(我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い…)

22 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:18:24.13 ID:C/yvwNVy0.net

響「実は…」

千早「なるほどね…プロデューサーも意地悪で言ってるわけではないと思うわよ?」
千早(我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い…)

23 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:19:12.32 ID:C/yvwNVy0.net

響「それはわかるけど…」

千早「我那覇さん…あなたの純粋に他人を信じれるところは長所だと思うわ。でもね、そんな我那覇さんだからこそ他人に裏切られたら人一倍ショックだと思うの」
千早(我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い…)

25 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:19:42.43 ID:C/yvwNVy0.net

響「…それはそうかも…」

千早「でしょ?プロデューサーは我那覇さんに傷ついてほしくないのよ」
千早(我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い…)

27 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:20:36.10 ID:C/yvwNVy0.net

響「…そっか、プロデューサーなりに心配してくれてたのかな…」

千早「我那覇さん可愛い‼︎」
千早(そうだと思うわ)

響「え?」

千早「なんでもないわ、ちょっと失敗しただけよ」
千早(我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い…)

28 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:21:24.63 ID:C/yvwNVy0.net

響「そうか?とにかくありがとう千早‼︎プロデューサーの気持ちがちょっとわかったかもしれないぞ‼︎」

千早「ふふふ、どういたしまして」
千早(我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い…)

千早「あ、それと我那覇さん…」
千早(我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い…)

響「ん?」

30 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:22:24.72 ID:C/yvwNVy0.net

千早「あなたに傷ついてほしくないのはプロデューサーだけじゃないわよ、事務所のみんなそう思ってるわ。もちろん私もよ」
千早(我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い我那覇さん可愛い…)

響「‼︎…ち、千早…今…こっち見ないでね‼︎」

31 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:22:53.59 ID:C/yvwNVy0.net

千早「あら?どうして?」
千早(可愛い我那覇さんに嫌われた⁉︎どうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしようどうしよう…)

32 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:23:54.34 ID:C/yvwNVy0.net

響「今…見られたら…顔が赤過ぎて恥ずかしぞ‼︎も、もう行くから‼︎ありがとな千早‼︎」ダッ

千早(死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない死ぬしかない死ぬしか…え?)

千早「ふぅ…」

千早「我那覇さん可愛い‼︎」
千早(我那覇さん可愛い‼︎)

33 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:24:31.26 ID:C/yvwNVy0.net

響「ふぅ、千早恥ずかしいこと言わないでほしいぞ…あ、雪歩~」

雪歩「あ、響ちゃん」
雪歩(男の人は苦手ですが可愛い女の子は大好きですぅ‼︎)

34 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:25:18.15 ID:C/yvwNVy0.net

響「あのね、聞いてほしいことがあるんだ…」

響「…ってことなんだ…」

雪歩「なるほどぉ…そんなに気にしなくていいと思うよ?」
雪歩(プロデューサーさん…響ちゃんを不安にさせるなんて許されないですぅ‼︎)

37 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:25:56.11 ID:C/yvwNVy0.net

響「でも色々話をしてたらさ、思い当たる節もあるんだ…こないだも下着がなくなってさ…泥棒かもしれない…」

雪歩「ちょ、響ちゃん‼︎大丈夫だったの⁉︎」
雪歩(え?下着泥棒?ってことは小鳥さんかな?羨ましい…)

38 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:26:50.04 ID:C/yvwNVy0.net

響「うーん…でも自分が無くしただけかもしれないし…」

雪歩「…響ちゃん、もうちょっと危機感持たないとダメだよぉ…」
雪歩(え?ってことはこないだ小鳥さんが10万で売り出してた『響ちゃん使用済みパンツ』って本物⁉︎流石に怪しくてみんな買わなかったけど…こうしちゃいられません~‼︎)

39 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:27:18.54 ID:C/yvwNVy0.net

響「やっぱりそうかな…でも自分、ファンにそんなことする人がいるだなんて信じたくなくて…」

雪歩「響ちゃん…下着なんてそうそうなくすものじゃないでしょ?それはもう泥棒だよ…」
雪歩(この情報がみんなに回る前に買わないと‼︎)

41 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:28:31.69 ID:C/yvwNVy0.net

雪歩「そんな人ファンじゃないよ‼︎響ちゃんを悲しませるファンなんていないもん‼︎下着泥棒なんてする人は響ちゃんのファンなんかじゃないよ‼︎」
雪歩(今手持ちは…良かった~小鳥さんから『R-18ゆきひび本厳選50冊パック』を買うつもりだったから10万円入ってますぅ)

42 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:29:07.62 ID:C/yvwNVy0.net

響「雪歩…そうだね…そうだよね…自分のこと好いてくれてる人がそんなことするわけないもんね‼︎」

響「自分目が覚めたぞ‼︎ありがとね、雪歩♪」

雪歩「いえ…そんな…私なんか…」
雪歩(ひぃやぁぁぁあ、『雪歩♪』ってぇぇぇぇえ⁉︎音符がついてますぅぅう‼︎これだけで今日の夜はピ--をピ--してピ--できますぅ‼︎)

43 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:30:07.32 ID:C/yvwNVy0.net

響「じゃあ自分そろそろ行くけど、最後に一つだけ…雪歩は『私なんか…』っていうけど、自分はそんな雪歩に救われたんだぞ‼︎だからもっと自信持って‼︎それだけ、じゃあね」ダッ

雪歩「あ…響ちゃん…」
雪歩(持ちますぅぅぅ‼︎持ちますぅぅぅ‼︎そして絶対パンツ買いますぅぅぅ‼︎)

44 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:30:36.05 ID:C/yvwNVy0.net

響「次は誰に…あ、あずささーん‼︎」

あずさ「は~い♪響ちゃんどうしたの~?」
あずさ(あぁん♪もう響ちゃんのピ--をピ--してピ--ピ--ピ--したいわ~)

45 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:31:26.19 ID:C/yvwNVy0.net

響「実はね、プロデューサーが…」

あずさ「なるほどね~」
あずさ(このちょっと落ち込んでる表情も劣情をそそるわ~、もうめちゃくちゃにしたい‼︎)

46 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:31:52.23 ID:C/yvwNVy0.net

あずさ「確かに、それは大人になるために必要なことだと思うわ」
あずさ(響ちゃんはいつオトナになるのかしら…自分の手でやりたいとも思うし、いつまでも綺麗でいてほしいとも思う…難しいわ~)

48 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:33:18.33 ID:C/yvwNVy0.net

響「疑うことが大人になるってことなの?そんなの自分嫌だぞ…」

あずさ「私もそう思ってた時もあるわ~…でもね、そうすることで例えば響ちゃんやみんなが悲しい思いをしていた時に気づいてあげることもできるのよ~、そう考えると私は大人になれて、強くなれて良かったって思うわ~」
あずさ(そうよ~大人だからこそこのR-18のあずひび本を小鳥さんから買えるんですもの~)

49 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:34:05.97 ID:C/yvwNVy0.net

響「あずささん…そうだな‼︎自分もみんなのこと守りたいから大人になるさー‼︎ありがとう、それじゃあね‼︎」ダッ

あずさ「はい、またね~」
あずさ(次はベッドの上でピ--してピ--してピ--ピ--ピ--ピ--ピ--…)

50 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:34:56.84 ID:C/yvwNVy0.net

響「次は誰に聞こうかな…あ、やよいだ‼︎おーいやよいー‼︎」

やよい「うっうー‼︎響さん、こんにちはー‼︎どうしたんですかー?」
やよい(わーい、響さんですー‼︎)

響「実はね…」

52 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:35:29.93 ID:C/yvwNVy0.net

響「…というわけなんだぞ…」

やよい「そうなんですかー…」
やよい(うーん、プロデューサーの言ってること難しいですー…)

53 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:36:21.33 ID:C/yvwNVy0.net

響「自分よくわかんなくてな…みんなに意見を聞いて回ってたんだ…」

やよい「ごめんなさい…私あんまり頭よくないからわかんないかもしれません…」
やよい(響さんのお役に立てませんでした…)

55 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:37:31.39 ID:C/yvwNVy0.net

響「そんなことないぞ‼︎それに自分、もう答え見つけたんだ‼︎ね、みんな‼︎」

春香「うん‼︎」
春香(やよい相手にお姉さんしてる響ちゃん可愛い‼︎)

千早「ふふふ」
千早(可愛い我那覇さんと可愛い高槻さん…ここがアルカディアなのね‼︎)

雪歩「だって…」
雪歩(もうそろそろお薬の効果が出てもいいころなんだけどな…)

あずさ「私たち…」
あずさ(《自主規制》)

全員「仲間だもんね‼︎」

56 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/12 01:38:28.23 ID:C/yvwNVy0.net

響「仲間のみんなは信じて大丈夫さー‼︎変なことなんて考えてないぞ‼︎」

やよい「なるほどー‼︎凄いです響さん‼︎」
やよい(でも小鳥さんが私にたまにスクール水着着せるのはよくわかんないかなーって)

この後響はいつも通りに戻った、小鳥さんは逮捕された

おしまい


元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1441987630/
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