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21 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 01:34:00.76 ID:jsKvBKTt0

さやか「種付け料……?」

恭介「そうだよ。約束したじゃないか、一回するごとに僕に払うって」

さやか(そ、そんな約束してたっけ……?)

さやか「えっと……ごめん、その、今月はちょっと懐がピンチで……」

恭介「? さやかは何を言ってるんだい?」

さやか「へ?」

恭介「お金なんか要らないよ」

さやか「でも、種付け料って……」

恭介「一回につき、さやパン一枚。そういう約束だったじゃないか」

さやか「」


24 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 01:39:53.66 ID:jsKvBKTt0

さやか「あ、あたしのパンツ……?」

恭介「そうだよ」

さやか「そ、そんな約束したっけ?」

恭介「忘れたのかい?」

さやか「う……うん、ちょっと覚えてないんだけど……」

恭介「ずるいなぁ、さやかは。そうやってごまかすんだね」

さやか「そういうつもりじゃないんだけど……でも、あたしのパンツなんて……」

恭介「もちろん、さやかがいない時に自分で処理するために使うんだよ」キリッ

さやか(いつからこんなことオープンに話す間柄になったんだっけ……?)


26 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 01:43:14.25 ID:jsKvBKTt0

さやか「自分で処理って……///」

恭介「オブラートに包みすぎたかな? つまり、オ――」

さやか「言わなくていい、言わなくていいから///」

恭介「ふふ、さやかは何のことかわかるんだね」

さやか「そ、それは……が、学校で習ったし///」

恭介「さやかはどれくらいの頻度でするの?」

さやか「そ、そんなの恭介にだって言えないよ///」

恭介「僕は一日二回だけどね」

さやか「ちょっと///」


28 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 01:50:00.76 ID:jsKvBKTt0

恭介「暇だとついつい回数が増えちゃうよね」

さやか「知らないよそんなの///」

恭介「さやかも連休とかは多くなるだろう?」

さやか「だから///」

恭介「もう、僕ばっかり言わせてずるいなあ」

さやか「恭介が勝手に言ってるんだよ///」

恭介「教えて欲しいな。さやかがどれくらいの頻度でしてるのか」ニコッ

さやか(さわやかな顔なのに、さわやかな顔なのにっ……!)


30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 01:54:34.60 ID:jsKvBKTt0

恭介「さやか、お願い」

さやか「あたしは、その……」

恭介「恥ずかしがらなくても大丈夫。ここには僕らしかいないんだから」

さやか(恭介に聞かれるのが一番恥ずかしいんだよ///)

さやか「あたしは、週に……ゴニョゴニョ」

恭介「そう、さやかは週に さやか「声に出さないで///」 もするんだね」

さやか「そ、それくらい普通だと思うよ?」

恭介「同級生の女の子がどれくらいするか知らないから、多いか少ないかわからないや」

さやか(いや、恭介に比べればぜんぜん少ないんだけど……)


32 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 01:59:22.41 ID:jsKvBKTt0

恭介「話がそれちゃったね。それじゃ、種付け料を払ってよ」

さやか「その種付け料って言い方は何とかできないかな///」

恭介「言い換えると多分伏字とかピーとか入って余計に卑猥になると思うよ?」

さやか「……種付け料でいいや」

恭介「あ、もちろんさやかの負担になるようなことはさせないよ?」

さやか「えっと……それって、どういう……?」

恭介「使い終わったら返すから経済的な負担はさせないよ」ニコッ

さやか(だからさわやかなのに、さわやかなのにっ……!)


35 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:05:10.35 ID:jsKvBKTt0

さやか「じゃあ、ウチに帰って取ってくるから……」

恭介「……さやかは、僕を苛めてるのかい?」

さやか「え?」

恭介「何で今でもまだ、僕に履いてないパンツなんか渡すんだ。嫌がらせのつもりなのか?」

さやか「だって、恭介がパンツって……」

恭介「もう見たくも嗅ぎたくもないんだよ!」

恭介「誰も履いてないパンツを、ただ見たり嗅いだりするだけなんて」

恭介「僕は…僕は…っ!」

さやか(この病院、精神科の先生っていたっけ……?)


37 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:10:58.06 ID:jsKvBKTt0

恭介「動かないんだ…もう、快感さえ感じない。こんな僕の指揮棒なんて」

さやか「セ……種付けのときは思いっきり動いてたよね」

恭介「もう種付けは諦めろってさ。先生から直々に言われたよ。今の医学じゃ無理だって」

さやか「だから、ほんの少し前に……」

恭介「僕の指揮棒はもう二度と動かない。奇跡か、脱いだ直後のさやパンでもない限り治らない」

さやか「わりと簡単に治るんだね。というか健在なんだけどね」



恭介「……恥じらいがなくなってるよ、さやか」

さやか「目の前にいるのがさわやか幼馴染からド変態に変わったから仕方ないよ」


38 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:17:53.97 ID:jsKvBKTt0

さやか「まあ、でも、パンツを渡すって約束だから……」

恭介「今ここでパンツを脱いでくれるんだね」

さやか「今履いてるのじゃないとダメなんでしょ///」

恭介「当たり前じゃないか。洗濯後のさやパンをもらっても、自分で履くくらいしかできないよ」

さやか「……えっと、ツッこむのめんどくさいから流すね」

恭介「さあ、早く」

さやか「じゃあトイレで脱いで……」

恭介「……さやかは、僕を苛めてるのかい?」

さやか「またこのパターンか」


40 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:22:43.88 ID:jsKvBKTt0

恭介「目の前で脱いでくれるんじゃないのかい?」

さやか「だ、だって……それは恥ずかしいよ///」

恭介「スカートをはいてるから見えないよ?」

さやか「それはそう……だけど」

恭介「もちろんスカートを脱ぎたいなら止めないけど」

さやか「なんで脱ぐ方向にいくの。恭介の頼みでも脱がないからね」

恭介「しょうがないなあ。後ろを向けば視線が気にならないんじゃないかな」

さやか「うーん……そう、かな……?」


43 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:29:09.08 ID:jsKvBKTt0

さやか「じゃあ……」クルッ

さやか「……」スッ

恭介「さやかの手がスカートの裾から入った……」

さやか「何で実況するの!?」

恭介「ごめんごめん、心の声がつい口から出てしまったよ」

さやか「も、もう……恥ずかしいんだから、黙って待っててよ///」

恭介「わかったよ、さやか」

さやか「……ん、と」

恭介「うちの学校ってなんでこんなにスカートが短いんだろうね」

さやか「! だから、口に出さないでってー!」


44 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:34:06.62 ID:jsKvBKTt0

恭介「さやかがパンツに手をかけた時に後ろがめくれたからしょうがないんだよ」

さやか「え? み、見ないでよ///」

恭介「こんなすばらしい光景を見ないでなんて、さやかは僕を苛めてるのかい?」

さやか「~~~~、じゃあやっぱり前向く!」

恭介「前を向かれるとパンツは見えないね」

さやか「ふふん」

恭介「まあでも、さやかが恥らいながら人前でパンツを脱ぐシーンを見られるからいいけど」

さやか「いちいち言わないでよ///」


47 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:37:37.47 ID:jsKvBKTt0

さやか「……///」モゾモゾ

恭介「……」ジー

さやか「……///」グッ

恭介「……」ジー

さやか「……///」ヌギヌギ

恭介「ここで転んじゃうハプニング来い!」

さやか「!?」ビクッ

恭介「あ、ごめん。また心の声が暴走したみたいだ」

さやか「」


49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:42:45.49 ID:jsKvBKTt0

さやか「……///」ヌギヌギ

恭介「……」ジー

さやか「……は、はい、恭介///」

恭介「ありがとう、さやか。これで僕の指揮棒もきっと元気になるよ」

さやか(いや、すでにパジャマの上からわかるくらい恭介の指揮棒がすごいことに///)

恭介「これが脱ぎたてのさやパン……」クンクン

さやか「か、嗅がないでよぉ///」

恭介「こんな魅力的なものを渡しておいて、嗅ぐなだなんて……さやかは僕を苛めてるのかい?」

さやか「だ、だからってあたしの目の前で嗅がなくても……///」

恭介「時間が経つごとに匂いはどんどん薄れていくだろう? さやかはそんなこともわからないのかい?」

さやか(これ、怒るべきなの!? それとも興奮してくれてるのを喜ぶべきなの!?)


53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:49:13.82 ID:jsKvBKTt0

さやか「えっと……これで種付け料はOKだよね?」

恭介「ああ、今月は一回だったからね。さやパン一枚だよ」

さやか「……でも、その……種付けまでしてるのに、パンツなんて欲しいの?」

恭介「当たり前じゃないか」

さやか「……そういうものなの?」

恭介「さやかはケーキは好きかい?」

さやか「? うん、まあ好きだよ」

恭介「チョコレートは?」

さやか「チョコも好きだよ」

恭介「そういうことだよ」

さやか「……ごめん、わかんない」


54 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:49:43.06 ID:LcUhT8vT0

なるほど


55 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:50:21.95 ID:DziPL67f0

なるほど


56 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:50:49.91 ID:P0jkncXw0

なるほど、分かりやすい


59 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:54:22.24 ID:jsKvBKTt0

恭介「それはそれ、これはこれってことさ」

さやか「……うーん」

恭介「それに、毎日さやかとできるわけじゃないしね」

さやか「ま、毎日って……///」

恭介「むしろ一日二回くらいしたいんだけど」

さやか「……恭介はバイオリニストだよね? スポーツマンじゃないよね?」

恭介「演奏にも体力は使うからね(本当) それなりに体力はあるよ」

さやか(体力というか、精力だよね……///)


62 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 02:59:13.00 ID:jsKvBKTt0

恭介「でもさやかの事情もあるし、それは気にしなくていいよ」

さやか「う、うん……」

さやか(あんまり間隔あけると他の女に手を出す可能性が……?)

さやか(……さやかちゃん、がんばっちゃうかー?)

恭介「あ、そうそう。さやかに渡したいものがあったんだ」

さやか「あたしに?」

恭介「うん……どこに置いたっけな」ゴソゴソ

さやか(なに? なんだろ? あたしにプレゼントとか?)


65 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:04:06.11 ID:jsKvBKTt0

さやか(……まさか「このプレゼント、仁美に渡しておいて」とかじゃないよね……)

恭介「あ、あったあった。これなんだけ――あ」

さやか「あ」

カランカラン

恭介「落っことしちゃった。ごめん」

さやか「いいよいいよ、気にしないで。あたしが拾うから」

恭介「ごめんね、さやか」

さやか「謝るほどのことじゃないってば――よっと」ヒョイ

恭介「あ、そのままそのまま」

さやか「?」


67 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:09:22.34 ID:jsKvBKTt0

恭介「そのまま動かないでね」ジー

さやか「え? って、この前かがみの体勢、けっこうつらいんだけど……」

恭介「うん、僕も前かがみになってるよ」ジー

さやか「は?」

恭介「さっきも言ったけど、うちの学校スカート短いよね」ジー

さやか「そうだね……でも、いまさら恭介にパンツ見られ……たっ……て」

恭介「……」ジー

さやか(パンツはさっき恭介に渡した……ってことは……)

恭介「……脳内にインプット完了。僕の妄想力は一つ上の次元に到達した」

さやか「んっきゃぁぁぁぁぁぁっ!///」


70 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:15:45.10 ID:jsKvBKTt0

――――
――

恭介「いやいや、一時はどうなることかと……」

さやか「看護婦さんをごまかすの大変だったね……」

恭介「あやうく隔離病棟に移されるところだった」

さやか「それどころか恭介が社会的に消されるところだったよ」

恭介「でも隔離病棟ならさやかといつでもできたんだけど」

さやか「面会できればね」

恭介「あ、でもいつ人が来るかっていうドキドキ感がなくなるか……」

さやか(恭介……事故の影響でこんな変態に……)


71 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:19:26.18 ID:jsKvBKTt0

恭介「そろそろ面会終了の時間かな」

さやか「あ、そうだね」

恭介「帰り道、気をつけてね」

さやか「もう何度も往復してる道だから大丈夫だよ」

恭介「それより、ノーパンなんだから誰かに見られないようにね」

さやか「……そっちの方が心配なんだ」

恭介「そりゃそうさ、僕以外がさやかの さやか「オブラートに包もうよ///」 を見るなんて、絶対に許さないよ」

さやか「恭介///」


72 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:21:43.27 ID:jsKvBKTt0

恭介「今日もお見舞いに来てくれてありがとう」

さやか「お礼なんていいってば」

恭介「あといつもは恥ずかしがって見せてくれないところも見せてくれてありがとう」ニコッ

さやか「あれは見せたんじゃなくて事故だってば///」

恭介「事故じゃないよ」

さやか「え?」

恭介「あえて言うなら……計画通り」

さやか「……」


75 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:26:25.45 ID:jsKvBKTt0

さやか「じゃ、また来るから」

恭介「うん、楽しみにしてるよ」

さやか「次は……また種付けして欲しいなって///」

恭介「わかったよ、また巡回の時間を調べてメールするよ」

さやか「ま、前みたいにわざとギリギリの時間とかやめてね///」

恭介「……さやかは人に見られたいのかい?」

さやか「アウトじゃなくてセーフにして欲しいって意味なんだけどさ……」


78 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:31:17.30 ID:jsKvBKTt0

恭介「あ、でも種付け料の方も忘れないでね」

さやか「それなんだけど……パンツが要らないくらい……するのはダメかな///」

恭介「ぐふっ……」

さやか「恭介、どうしたの!?」

恭介「上目遣いで照れながらおねだりとか……さやかは僕を(性的に)苛めてるのかい?」

さやか「?」

恭介「……つまり、自分で処理する必要が無いくらい、ってことかな?」

さやか「……うん///」

さやか(恭介が他の女に手を出す可能性は少しでも減らしたいし……)


79 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:38:11.51 ID:jsKvBKTt0

恭介「僕は嬉しいけど……でもさやかの負担になるんじゃないかな?」

さやか「大丈夫だって、あたし体力はある方だからさ」

恭介「それもあるけど……経済的に、さ」

さやか「えっと……それは……」

恭介「毎回必要でしょ、コンド さやか「わかったから最後まで言わなくていいよ///」」

恭介「まあそれは僕が払うからいいけどね」

さやか「恭介が自分で買いに行くのは無理だもんね」

恭介「でもさやかに種付けした後でお金を払うと、まるで援こ さやか「ストップ」」


80 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:39:40.33 ID:LcUhT8vT0

付いてないよさやさや……


82 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:44:38.97 ID:jsKvBKTt0

さやか「じゃあ、また明日ね」

恭介「うん、また明日。首を長くして待ってるよ。あと指揮棒も長くして」

さやか「それは首だけでいいから///」

恭介「ただ、明日種付けだと……」

さやか「何か困るの?」

恭介「今日手に入れたさやパンをどうしよう……」

さやか「それは……恭介に任せるよ///」

恭介「そうだね……明日に支障が出ない程度にしておくよ」

さやか(ツッコミどころが多いよ恭介……)


85 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:49:02.33 ID:jsKvBKTt0

さやか「じゃ、そろそろ……」

恭介「あ、そうそう。最後に一つ」

さやか「?」

恭介「せっかくノーパンだから、目の前でスカートたくし上げてくれないかな」ニコッ

さやか「……恭介の変態///」

恭介「これを変態というなら、男はみんな変態だよ」

さやか「そんなことあるわけ……」

恭介「ノーパンでスカートをたくし上げて欲しくない男なんていないよ!」

さやか(……断言された……)


87 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:52:43.74 ID:jsKvBKTt0

さやか「それじゃ、あたし帰るね」

恭介「うん、気をつけてね」

さやか「……恭介」

恭介「ん?」

さやか「……///」バッ

恭介(! 白砂の丘!)

さやか「じゃ、じゃあね///」パタパタパタ

恭介「……」

恭介「……」

恭介「……ふぅ」


89 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:57:18.99 ID:jsKvBKTt0

さやか(あたしってばなにやってんの///)

さやか(あれじゃまるであたしまで変態じゃん///)

さやか(で、でも恭介が喜んでくれるならそれでも……///)

さやか(うわー、ドキドキが収まらないよ///)



恭介(スカートを上げて恥ずかしい部分を見せながらあの恥じらいの表情……)

恭介(明日種付けするだけの精力が残るだろうか……)





おしまい


90 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:57:41.07 ID:LcUhT8vT0

乙乙乙


92 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 03:58:32.62 ID:jsKvBKTt0

おつかれさまでした
支援ありがとうございました

やっぱり変態紳士書くの楽しいわー


94 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 04:02:38.85 ID:jsKvBKTt0

おまけ



さやか「>>80でツッこまれてるけど、ゴム付けてたら種付けになってないよ?」

恭介「この歳でできちゃったらまずいからね。しょうがないよね」

さやか「そうだよね。本命があたしじゃないからとか、そういうことじゃないよね」

恭介「そ、そ、そ、そ、そんなこと、あ、あ、あ、あるわけ……」

さやか「」



おまけおしまい


97 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 04:08:03.95 ID:a2rIfgiqI

乙カレー


98 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/01(日) 04:08:41.54 ID:jsKvBKTt0

最近まどマギSS減ってきて寂しい
まどほむ以外は乗っ取り中心なんで機会が……


それでは皆様おやすみなさい。
またどこかのスレでお会いしましょう。

次は何を書こうかな。


100 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2012/07/01(日) 04:15:03.58 ID:v0opQ8rE0





元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1341071231/
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