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16 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 18:06:17.76 ID:zCkepyUH0

幼馴染「男は私が来るの嫌なの?」

男「そうは言ってないだろ、ただ、遊びに来るなら普通に玄関から…」

幼馴染「ベランダから来たほうが楽なんだもん、いつでも来れるしさ」

男「…それがマズいんだろうが」

幼馴染「何か言った?」

男「何でもねえよ」

男(幼馴染がいつも急に来るせいでおちおちオナニーもできやしない…)


28 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 18:54:27.47 ID:zCkepyUH0

男「やべぇ、カーチャンに変な誤解されたかも…おい、起きろ幼馴染!一緒に弁明しろ!」

ユサユサ

幼馴染「う、ううん…今起きるよ、お母さん…」モゾモゾ

むくっ…

幼馴染「ふあっ…ああ…」

男「おおっ…」

男(パシャマが乱れて…ちょっとエロい…)

幼馴染「ううん…」プチプチ

男「って、なんで着替えだしてるんだよ!!」


29 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 19:00:25.92 ID:zCkepyUH0

幼馴染「ふえっ…?や、やだっ!もう、なんで男が私の部屋に居るの!?」

男「ここは俺の部屋だ!目を覚ませ!」

幼馴染「えっ?あれ、なんで…あっ、昨日男の部屋に泊まったんだっけ」

男「思い出したか、それじゃあ服を着ろ」

幼馴染「昨日は急にごめんね、ありがとう、男」

男「いいから服を着ろ」

幼馴染「それじゃあ、学校に遅れるからそろそろ自分の部屋に戻るね」

男「服着ろって言ってるだろ!!」


31 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 19:08:02.15 ID:zCkepyUH0

学校

男「今朝は散々だった…カーチャンの誤解も解けてないし、結局遅刻するし…」

男(昨日も抜けなかったからチンコビンビン丸だし…)

友「なんかお前やつれてるけど、どうかしたん?」

男「色々あったんだよ」

女「大丈夫ですか?最近寒いし、風邪ですか?」

男「いや、そういうのじゃないから、心配しないで、女さん」

幼馴染「男ー」トテットテッ


32 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 19:12:44.59 ID:zCkepyUH0

男「幼馴染、なんか用か?」

幼馴染「うん、昨日の夜のことなんだけど…」

友「えっ、お前ら昨晩なんかあったの?」

男「ああ、いや、大したことじゃない」

幼馴染「うん、ちょっと男の」

男「大したことじゃないから」

女「…なんで2回言うんですか?」

男「大事なことだから」


36 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 19:17:15.75 ID:zCkepyUH0

男「で、何か用か?幼馴染」

幼馴染「うん…その、今晩も男の部屋に行っていい?」

男「」

友「…は?」

女「…え、それって…どういう事、ですか?」

幼馴染「えっとねー…」

男「まて幼馴染、余計なことを言うな俺から説明する」

幼馴染「昨日、男の部屋に泊まったんだよ」


38 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 19:22:34.83 ID:zCkepyUH0

女「」

男「」

友「…ああ、色々あったって、そういう…」

男「何納得してる、勘違いするな」

女「え?それって…え?どういうことですか?え?」

幼馴染「えっとねー、私が男の部屋に行ったらね、男がパジャマを脱いでてね」

男「お前は黙ってろ!!!!」

モブ「なんだなんだ、男が幼馴染ちゃんと同衾だって?」

モブ「ヒュー!これはとんだ発展家さんだぜー!」

俺「飯食ってきます」


49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 19:48:02.63 ID:zCkepyUH0

俺「飯食ってきた」

女「そ、んな…男くんと幼馴染ちゃんは、もう…」ブワッ

男「待ってくれ女さん、誤解だ」

幼馴染「それでね、男にぎゅってされてるみたいで…うへへ…」

男「黙ってろっつってんだろ!!」

友「男、やったな!親友として心から祝福するぜ!」

男「お前も黙ってろ!!」

教師「お前ら、HR始めるぞー、あとリア充氏ね」


51 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 19:55:50.14 ID:zCkepyUH0

夜 男の部屋

男「もうヤダ、学校行きたくない」シクシク

ガラッ

幼馴染「男、約束したとおり来たよ…あれっ?どうかしたの、男?お腹痛いの?」

男「…何でもねえよ」

男(お前のせいだよ)

幼馴染「そう?ならいいけど…それじゃあ今日も、男のベッド使わせてねっ」バフッ

男「好きにしろ、俺は用意した布団で寝るから」


53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 20:01:03.56 ID:zCkepyUH0

幼馴染「一緒にベッドで寝ればいいのに」

男「だからそれはダメだって」

幼馴染「なんでー?」

男「ガマンできなくなるから」

幼馴染「ガマン?」

男「…なんでもない、早く寝ろ。明日も遅刻するぞ」

幼馴染「…?うん、分かった。おやすみ…」

男(口が滑った…ちょっと頭ぽーっとしてるな…くそっ、何で幼馴染がこんなに可愛く見えるんだよ…)


55 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 20:10:19.10 ID:zCkepyUH0

男(幼馴染はその日以来、毎晩俺の部屋に泊まりに来るようになった)

男(もう怖い夢は見なくなって大丈夫らしいが)

男(俺の部屋に泊まるのがお泊り会みたいで楽しいらしい)

男(もう泊まりに来るのはやめるように、それとなく幼馴染に言おうとしたこともあったが)

幼馴染『男は、私が部屋に来るのが嫌なの?』

男(…そんなことを、捨てられた子犬みたいな目で見つめながら言われたら、もう何も言えなくなってしまった)

男(夜は幼馴染が泊まりに来るだけでなく、昼も今までと変わらず幼馴染はいきなり部屋に遊びにやって来る)

男(だから軽々にオナニーはできず、もうかれこれ2週間は禁欲が続いてる)

男(俺はそろそろ限界だった)


59 : ごめんなさい、ミス><[] 2012/01/26(木) 20:18:05.92 ID:zCkepyUH0

数日後 夜 風呂

カポーン

男「……」

ギンギン

男「…やばいだろこれ…もう限界だ…」

男「しょうがない、今ここで抜くか…精液は排水溝に詰まるって聞いたことあるけど、もう仕方が…」

ガララッ

幼馴染「男っ、久しぶりに一緒にお風呂入ろー?」

男「ッ!?」


65 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 20:22:22.56 ID:zCkepyUH0

男「お、幼馴染!?なんで…!」

男(やべっ!とりあえずちんこ隠して…)

幼馴染「お家のお風呂壊れちゃって…男ん家のお風呂貸してもらうことになったんだけど…」

幼馴染「聞いてなかった?」

男(>>27の一件以来、カーチャンとは微妙な距離感を感じてるから…じゃなくて)

男「だ、だからって、一緒にお風呂って…ダメだろ…」

幼馴染「なんで?別にいいじゃん」

男「よくねーよ…」

男(せめて身体隠してくれ…どこもかしこも丸見えじゃねえか…)


67 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 20:28:46.44 ID:zCkepyUH0

男「俺…もう、上がるから…」

幼馴染「えー?せっかくなんだし、もうちょっと入ってようよー」

男「いや、あがる…」

ガラッ

幼馴染「えっえっ、待ってよ男!」

がしっ

むぎゅっ

男「!!!?!?」


69 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 20:34:27.84 ID:zCkepyUH0

幼馴染「いいじゃん、もうちょっとお風呂入ってようよ」

むにゅむにゅ

男「……」

幼馴染「私、久しぶりに男と洗いっこしたかったんだ」

むにゅう、むにゅ

男(背中、柔らかい…)

幼馴染「ねえ、いいでしょ、男…?」

むにゅ-

男「…幼馴染」


71 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 20:39:12.06 ID:zCkepyUH0

幼馴染「何?洗いっこしてくれるの?」

男「…その、俺のぼせそうだから…離してくれ」

幼馴染「えっ?…わっ!男の顔真っ赤だ!」

男「な?だからもう、あがらないと」

幼馴染「引き止めてごめんね男…それなら仕方ないよね」

男「ん、それじゃ…」

ガララッ

男「……」

男「…もう、ダメかもしれない」


73 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 20:46:49.10 ID:zCkepyUH0

男の部屋

男「……」

男(幼馴染の裸が目に焼きついて離れない…)

男(幼馴染のやわらかい胸の感触が背中に残ってる…)

ボフッ

男「…このベッドも、最近は幼馴染ばっかり使ってるんだよな…」

男「…幼馴染のにおいがする…」

男「…もう、幼馴染のこと以外考えられねー…」


75 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 20:53:11.94 ID:zCkepyUH0

男(ダメだ…今日はもう絶対に幼馴染を部屋に帰そう)

男(こんな状態じゃ、確実に間違いを犯してしまう…)

男(…って、犯すのは間違いじゃなくて幼馴染のおまんこやないかーいwwwwww)

男(…ああ、何をわけの分からないことを考えてるんだ、俺は…)

モソ、モソ…

男「…?何だ…」

幼馴染「…男、今日は一緒に寝てくれるんだね」

男「」


80 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 21:02:23.25 ID:zCkepyUH0

男「幼馴染!?何時の間に…」

幼馴染「男がいないんじゃ、長々とお風呂に入っててもしょうがないもん」

幼馴染「だから身体洗ったらすぐ出たの。それで、男の部屋に戻ったら、男がベッドに入ってたから…」

男「…自分もおもむろにベッドに入ったと。でもな幼馴染、悪いけど…」

幼馴染「えへへっ、今日はいっぱいお話しようね」

むぎゅ

男「」

男(…再び背中にやわらかいものを感じるが、何、服越しならばあわてるようなことでは)


84 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 21:10:31.26 ID:zCkepyUH0

幼馴染「男、こっち向いてー」

ぺちぺち

男(幼馴染の方を向く、か)

男(危険なようにも思えるが、背中おっぱいを回避できる上に)

男(会話をする体勢を整えることで自然な形で幼馴染に今日は帰るようにと言う事ができる)

男(あああああああああ幼馴染のおっぱいたまんねええええええ服越しとか関係ねえ!むにゅむにゅ!やわらか!!)

男(…落ち着け俺、落ち着いて、寝返って幼馴染の方を…)

ゴロン

幼馴染「…えへへ」

男(顔近過ぎる)


86 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 21:15:20.51 ID:zCkepyUH0

男(え?何これ?うわ、いいにおい、うわ)

幼馴染「男ー、どうしたの?」

男(幼馴染…近くで見ると、一段とかわいい…)

幼馴染「固まってるよ?」


92 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 21:29:18.70 ID:zCkepyUH0

男(幼馴染の唇…やわらかそう…)

幼馴染「顔真っ赤だよー?まだのぼせてるの?」

男(のぼせてるよ…君にね)ドヤアァ

男(ところで何でコイツは足を絡ませてくるんでしょうか)


95 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 21:33:55.69 ID:zCkepyUH0

男(落ち着け俺!気をしっかり持て!それで幼馴染に一言『今日はちょっと用事があるから帰れ』と…!)

男「お、幼馴染…」

幼馴染「えいっ」

ぎゅううっ

男「」

男(正面から…抱きついて…)

幼馴染「お風呂あがりだからあったかいね、男湯たんぽ気持ちいい~♪」

男(幼馴染…幼馴染の体温…幼馴染の身体が全身で感じられる…)

男(……)

男(…あれ?俺なんでガマンしてるんだろ)


100 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 21:36:44.38 ID:zCkepyUH0

男(別にガマンする必要ないじゃん)

男(幼馴染だって、ここまでしてくるって事は、少なくとも俺のこと嫌ってないんだろうし)

男(本人が『そういう事』ちゃんと分かってるかどうかってのはあるけど)

男(知ったこっちゃないし)

男(何で俺がこんなに辛い思いしなきゃならないんだよ)

男(だって、悪いの全部幼馴染じゃん)


106 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 21:40:28.65 ID:zCkepyUH0

ギシッ

男「……」

幼馴染「ふえ、男…?」

男「……」

幼馴染「どうしたの…?そんな体勢じゃ寝れないよ?」

男「……」

幼馴染「私の上にのしかかるの?うーん、重そうだからやめて欲しいかも…でも、ちょっとならいいかな?」

男「…幼馴染」


108 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 21:44:48.72 ID:zCkepyUH0

ギュッ

幼馴染「お、男?何で腕掴むの?ちょっと痛いよ…」

男「幼馴染…」

グリッ

幼馴染「ひゃうっ!?」

幼馴染(な、何…?男のヒザが、私のおまたに当たって…なんか、変なかんじが…)

男「幼馴染ッ…!!」

びくんっ


111 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 21:47:53.46 ID:zCkepyUH0

男「ふ、ふあああああああああ!!」ビクンビクン

びゅるっ、びゅるるるるる、びゅるっ!

幼馴染「えっ、えっ?何?」

男「あっ、あっ…うあ…ぁ…」ビクンビクン

びゅるっるるるる、びゅるる、びゅるっ

幼馴染「えっ…ど、どうしたの、男っ!?」

男「らめぇ…ひうっ…ひあっ…」ビクンビクン

びゅるっ、びゅるっ…びゅるっ…

幼馴染「男?男!?しっかりして、男!」


117 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 21:51:04.60 ID:zCkepyUH0

びくんっ…びくんっ…

男「…はぁ、はぁ」

男(…まさか、だろ…)

幼馴染「男、大丈夫…?おとこぉ…」グスグス

男(いくら溜まってたからって…自分のパンツに擦れる感触でいっちゃうなんて…)

男(…まあ、限界まで高まってたせいもあるが…)

幼馴染「…あれ?なんか変なにおいが…」クンクン

男「う、うわあああああああああああああああああああああああ!!!!!」


124 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 21:57:37.98 ID:zCkepyUH0

友の部屋

件名:急に飛び出してごめん

本文:
急用を思い出したからちょっと友のところに来てるんだ
今日はこのまま友のところに泊まるから、幼馴染は俺の部屋自由に使ってくれ

男「…送信、と」

友「…まあ、理由は聞かないけど…何か事情があるんだろ?気にせず泊まってっていいぞ」

男「悪いな、友」

男(友の家に来るまでに精液は乾いたから、ばれてないはず)

友(パジャマのズボンの股間部分がべっとりシミになってることには、触れてやらないほうがいいんだろうな…)


130 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 22:04:22.84 ID:zCkepyUH0

友「でも、わざわざ俺のところに来なくても、幼馴染ちゃんのところに…」

男「ああ!いや!友と友情を深めたくてさ!」

友「ああ、うん、俺が悪かったから騒がないで大家さんに怒られる」

友(幼馴染ちゃんと何かあったな…まあ、そっとしておいてやろう…)

男「恩に着るよ!友!」


翌朝

男(幼馴染の夢見たら派手に夢精した…パンツがカピカピすぎて気持ち悪い…)

友「服は貸してやるけどとりあえず風呂入ってきてくれ」


132 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 22:09:44.66 ID:zCkepyUH0

エピローグ

学校

男「…と、幼馴染が俺の部屋に泊まったってのは、そういう事だったんだ」

女「そ、そういう事だったんですか…ごめんなさい、変な勘違いして…」

男「いや、誤解が解けたならそれでいいよ」

女(そっか…それなら、私にもまだチャンスが…)

男「まあ、幼馴染のこと好きなのは本当だけどさ…あ、これ内緒にしてくれよ?」

女「」

男(あの日以来、幼馴染は何故か俺の部屋に泊まりに来ることはなくなった)


138 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 22:17:28.44 ID:zCkepyUH0

男(幼馴染を押し倒した俺に恐怖を抱いたのかと思ったが、そういうわけでは無いらしく)

男(学校でも今までと同じように接してくるし、相変わらず昼間はたびたび部屋に遊びに来る)

男(どういうことか分からないが、まあ、今までが異常だったんだ)

男(元の鞘に収まっただけ…これで俺の健全なオナニーライフが戻ってきたわけだ)

男(一生分のオカズも手に入れたことだし)

男「いやー、一時はどうなるかと思ったが、終わってみればいいことずくめだな」

幼馴染「何が?」

男「いや、こっちの話」


139 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 22:20:51.92 ID:zCkepyUH0

幼馴染「何か最近、スッキリした顔してるね、男」

幼馴染「何かいいことでもあったの?」

男「んー?まあそうだな…そうだ、今日幼馴染のとこに遊びに行ってもいいか?」

幼馴染「だっダメ!今日はダメ!来ちゃダメだよ、ダメだからね!?」

男「えっ、ああ、分かった…」

男(何だ…?)

幼馴染「……」

幼馴染(どうしよう…)


145 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 22:29:10.40 ID:zCkepyUH0

幼馴染(あの時…男におまたをぐりってされて…)

幼馴染(何か、変な感じがしたから、そのままくりくりいじってたら…)

幼馴染(…なんか、すっごく…気持ちよく、なっちゃって…)

幼馴染(男のにおいかぎながらやったり、男のこと考えながらやると、もっと気持ちよくなるのに気付いて…)

幼馴染(止まらなくて…やめらんなくて…男でいっぱい気持ちよくなって…)

幼馴染(今日も、ここ最近気持ちいいのしてなかったから、したくてしたくてしょうがなくって…)

幼馴染(男に来ないでって言っちゃった…嫌われちゃったらどうしよう…)

幼馴染(私、病気なのかな…でも、こんなこと男には相談できないし…ううっ)

男「まあ、来るなって言うなら行かないが」

幼馴染「絶対だよ!?家が隣だからってベランダ伝いに来ないでね!」

男「えっ」

おわり


157 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 22:36:28.18 ID:zCkepyUH0

男の部屋

件名:急に飛び出してごめん

本文:
急用を思い出したからちょっと友のところに来てるんだ
今日はこのまま友のところに泊まるから、幼馴染は俺の部屋自由に使ってくれ

幼馴染「なんだ、友くんに用事があったんだ」

幼馴染「なんか変だったのも、そのせいだったのかな…?」

幼馴染(それにしても…)

幼馴染(さっき、男におまたをぐりってされた時…)

幼馴染「……」


161 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 22:39:04.19 ID:zCkepyUH0

幼馴染「……」

幼馴染(よくわかんないけど、何か…)

幼馴染「…ちょっと、触ってみようかな…?」ソー

つんっ

幼馴染「んっ」ピクッ

幼馴染「…んー?なんだろ、もう一回…」

つんつんっ

幼馴染「んぅっ」ピクピクッ


170 : 何度もすみません><またミスです><;[] 2012/01/26(木) 22:46:09.82 ID:zCkepyUH0

幼馴染「なんだろ…わかんない、わかんないけど…」

つんつんっ

幼馴染「んっ、ん…」

つんつん、つん

幼馴染「んんっ、うん…」

つんつん…すりっ

幼馴染「ふわぅ」

幼馴染(なんか…なんか、もっとしたくなる…っ)


175 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 22:49:50.40 ID:zCkepyUH0

幼馴染「はぁ、はぁ…」

すりすり、すりすり

幼馴染「はぁ、はぁ…」

幼馴染(身体が、熱い…っ)

すりすりすりすりすり…

幼馴染「これ、いい…かも…」

幼馴染「…ズボン脱いで、触ってみよう」

するっ…


177 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 22:54:13.51 ID:zCkepyUH0

すりすりっすりっ

幼馴染「あ、ふあああぁ、ズボン越しより、すごいっ…」

幼馴染「ぴりぴりする…これ、直接触ったら、どうなるんだろ…」

じわっ…

幼馴染「あ、あれ?なんでだろ…」

幼馴染「ぱんつ…ちょっぴり濡れてる…」


182 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 23:00:49.94 ID:zCkepyUH0

幼馴染「なんでだろ…でもとりあえず、ぱんつ汚しちゃだめだよね、うん…」

するるっ

幼馴染「うあっ、ぱんつに張り付いて…なんだろ、これ…おしっこじゃないし…」

ぬちょっ

幼馴染「うあっ!」

びくんっ

幼馴染「…はぁー、やっぱり、直接触ると、すごい…」

幼馴染「…今触った、ここ…もう一回、そっと…」


186 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 23:06:51.48 ID:zCkepyUH0

くりっ

幼馴染「ひゃうっ!?」ビクンッ

幼馴染「…こ、これ…ここ、いじるの…すごい、いい…」

くりくりっ…ぬちょ、ぬちょ…

幼馴染「あ、ああ…このぬるぬる付けると、やりやすいかも…」ビクッビクッ

ちゅぷぅ、ちゅぷっちゅぷっ…ちゅぷ

幼馴染「はぁ、はぁ…ああ…あは…はぁ、はぁ…」

幼馴染「どうしよう…私、変になっちゃったかも…」

幼馴染「なんか…これ、男にして欲しい…」


188 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 23:13:21.46 ID:zCkepyUH0

ちゅぷっちゅぷっ、ちゅぷっ…

幼馴染「はぁ、はぁ…男、男ぉ…」

ちゅぷっちゅぷっ、ちゅぷっ…

幼馴染「お布団汚しちゃう…男のベッドなのに…ごめんね、男…ごめんね…」

ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ…

幼馴染「指止まんないよ…やめらんない…男の指気持ちいいよぅ…」

ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ…

幼馴染「男…男…男ぉ…男おおぉ…っ!」


190 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 23:17:58.82 ID:zCkepyUH0

ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ…

幼馴染(すごい…これ、すごく気持ちいい…!)

幼馴染(こんな…この世に、こんな気持ち良い事があったなんて…)

びくびくっ、びくんっ

幼馴染「あぅ、あっ、ああっ…」

幼馴染(なんか、なんか来るっ…!?や、やだ、怖い!)

ぞくぞくっ

幼馴染(怖い、のに…気持ちよくって、指、止まんないよぉおおお!!)

幼馴染「ふ、ふああああああああああああああっ!!!」


191 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 23:21:36.89 ID:zCkepyUH0

びくんっびくんっ、びくんっ

幼馴染「あっ、ああ…あああ…」

幼馴染(頭、真っ白になった…)

幼馴染「はぁ、はぁ…」

幼馴染(なんなんだろ、これ…分かんない…けど…)

幼馴染「はぁ、はぁ…はあぁー…」

幼馴染(気持ちよかった…すっごく、気持ちよかった…)

ごろんっ

幼馴染「…これ、男にやって欲しいなぁ…」


196 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 23:25:05.52 ID:zCkepyUH0

エピローグ

女「幼馴染ちゃん、どうかしたの?」

幼馴染「うん…女ちゃんにね、相談したいことがあるの…」モジモジ

女「幼馴染ちゃんが?珍しいね…私でよければ、どんなことでも相談に乗るよ?」

幼馴染「うん、ありがとう、女ちゃん!」

幼馴染「えっとね、お風呂上りに男をベッドの上で抱きしめた時の話なんだけど」

女「うわああああああああああああん!!二人とも不潔ですううううううううう!!!」

幼馴染「お、女ちゃああああああん!!?」

おわり


203 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 23:39:42.63 ID:zCkepyUH0

男の部屋

男(…しかし、なんだったんださっきの幼馴染は…)

幼馴染『だっダメ!今日はダメ!来ちゃダメだよ、ダメだからね!?』

男(…何かしたっけ?心当たりは無いけど…)

男「…まあいいか、来るなってことは向こうから来ることもないだろうし、落ち着いてオナニーでも…」

男「…あっ、そういや幼馴染から漫画借りっぱなしだったな、すぐ返せって言われてたっけ」

男「…でも、今日は来るなって言ってたし…」

男「…まあ、漫画返すくらい、いいだろ」


209 : 最終章~全てが終わる時~[] 2012/01/26(木) 23:43:18.76 ID:zCkepyUH0

幼馴染の家の前

ピンポーン

男「……」

ピンポーン、ピンポーン

男「…来ないな、今日おばさん居ない日だっけ…?」

ピンポーン

男「…うーん、鍵かかってるから入れないしな…」

男「仕方ない、ベランダ伝いに行くしかないか…」


212 : 本当にすみません!><もう二度とミスはしないように気をつけます![] 2012/01/26(木) 23:48:13.60 ID:zCkepyUH0

男「よっ…と、おお、結構あぶねえ…」

男「幼馴染のヤツはよくもまあ、簡単に来れるよ…っと」

男「よし、やっとついた。おーい、幼馴染、何をし…て…」

幼馴染『あっ、ああっ…あんっ!』

くちゅくちゅ…

男「……」

男「…え?」

幼馴染『ああんっ…男…男…っ!』

くちゅくちゅ…


219 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 23:55:30.29 ID:zCkepyUH0

男「…ええと、状況を整理しよう、まず幼馴染は何をやっているのかだが…」

幼馴染『男ぉ…男の指、気持ちいいよぅ…男ぉ…あっあっ…』

男「…オナニー、だよな…?しかもこれ、俺のことをオカズに…」

幼馴染『男ぉ…いいよぅ…男、もっと…』

男「…ま、まずいな、こんなところ見られたら、いくら幼馴染だって嫌だろうし…」

男「幸い夢中になってて、こっちには気付いてないみたいだし、今のうちにとりあえず…」

幼馴染『あんっ、あんっ!男、もっと、!もっと見て!!』

男「!!?」


220 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 23:59:21.95 ID:zCkepyUH0

幼馴染『男、行っちゃやだっ、見て!私が気持ちよくなってるところ、見てて!』

男「えっ、えええ!?」

男(幼馴染…今、ばっちり目が合った…しかも、俺に見せ付けるように…!?)

幼馴染『あああっ…男、いくっ…いくから、見ててねぇ…?ああっ、あああああっ!!』

びくんっびくっ

幼馴染『あ、ああー…あっ』

びくんっ、びくんっ…

男(い、いった…のか…?)


221 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:03:13.46 ID:9gY3e8Gw0

幼馴染『男、入ってきて…鍵開いてるから…』

男(…このまま帰っちゃダメかな…)

幼馴染『男ぉ…』ウルウル

男「い、今行くから…」

ガララッ

男「よっと…ど、どうも…」

幼馴染「…男、今の見てたよね…?」

男「…いや、まあ、見てた」


225 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:09:55.77 ID:9gY3e8Gw0

幼馴染「ぐすっ…」

男「お、幼馴染!?」

幼馴染「こ、こんなの変だよね…おまたくちゅくちゅして…」

幼馴染「で、でも、気持ちよくってやめられないの…特に、男のことを思いながらすると…」

幼馴染「さ、さっきも…途中で男が見てるって気付いて、やめなきゃって思ったのに…」

幼馴染「男に見られてるって思ったら…すごく気持ちよくなっちゃって…それで…」

男「……」

幼馴染「ひぐっ…えぐっ…」ボロボロ

男(俺は…どうすれば…)


229 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:13:01.73 ID:9gY3e8Gw0

男「お、幼馴染…泣くなよ、別に俺は変だなんて思ってないからさ…」

幼馴染「…ほんとに?」

男「ホントだって」ナデナデ

幼馴染「んう」

男「オナニーくらい、俺だってするし…」

幼馴染「おなにー?」

男「お前が今やってたことだろ…もしかして、知らなかったのか?」

幼馴染「うん…これ、おなにーっていうんだ…」


232 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:18:52.20 ID:9gY3e8Gw0

男「そう、誰でもやってることだって、幼馴染はちっとも変じゃないよ」ナデナデ

幼馴染「そ、そうなんだ…よかった…病気とかじゃないんだ…」

男「ああ、でも人前とかでやっちゃダメだからな」

幼馴染「うん、ぱんつ見られちゃうもんね…」

男「それは…まあ、うん、そういう事で」

幼馴染「…じゃあ、見られて平気なら人前でやってもいいの?」

男「…いや、それは」

幼馴染「じゃあ、男…おなにー手伝ってくれる?」


236 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:25:09.91 ID:9gY3e8Gw0

男「…えっ?」

幼馴染「おなにーは変じゃないんでしょ?男にだったら見られても恥ずかしくないし…」

男「まてまて幼馴染、それとこれとは話が…」

幼馴染「…やっぱり、おなにーって変なことなんだ…」グスグス

男「い、いや、違う…けどな、オナニーっていうのは男女で区別されてて…」

幼馴染「いいよ男、無理しないで…もう二度とこんなことしないから、許してね…」ボロボロ

男「わ、分かった!手伝う!オナニーの手伝いするから、泣かないでくれ!」

幼馴染「…本当!?」パアア


243 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:30:09.70 ID:9gY3e8Gw0

男(…幼馴染の部屋、ベッドの上で向かい合って、幼馴染は丸裸…)

男(こ、これは、いいのか…?いや、でも誰かが教えなきゃいけないことだし…)

幼馴染「わ、私ね…ずっと、ずっと男に…ここ、触って欲しかったの…」

ぐちゅううっ…

男「……っ」

幼馴染「ここ…私のおまた…くちゅくちゅって、触って欲しいよぅ…」

男「わ、分かったから…どうすればいい?」

幼馴染「えっとねぇ…」


246 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:34:32.12 ID:9gY3e8Gw0

男「こう…か?」

ぎゅっ

男(後ろから幼馴染を抱きしめるような…まあ、これなら触りやすいかな…)

幼馴染「うん…それでね、まず…」

幼馴染「…おっぱい、揉んで欲しいの」

男「わ、分かった…」

むにゅ

幼馴染「あんっ!」


248 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:38:56.02 ID:9gY3e8Gw0

むにゅ、むにゅ…

幼馴染「あ、ああ…っ!」

男(幼馴染のおっぱい…あの日のことを思い出すな…)

男(あの日は、風呂場とベッドで生おっぱいと服越しおっぱいを押し当てられたが…)

幼馴染「あんっ、あんっ!ああ、あああ…」ビクビク

男(まさか、あのおっぱいを自分で揉む日が来るなんて…)


250 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:44:17.47 ID:9gY3e8Gw0

むにゅむにゅ…

男(幼馴染のおっぱい、小ぶりだけど、すごく柔らかくて…)

幼馴染「あうっ、あああ…」ビクビクッ

男(幼馴染がびくびく、気持ちよくなってくれるのが嬉しい…)

幼馴染「す、すごい、すごいよ、男ぉ…自分で触るより、ずっと気持ちいい…」

男「そうか…」

幼馴染「男、そろそろ、おまた触ってくれる…?」

男(いよいよか)


257 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:49:17.00 ID:9gY3e8Gw0

男「……」

そーっ…

幼馴染「…はぁ、はぁ」

男「…その、幼馴染…」

幼馴染「な、何…?はやく触ってよ…」

ふりふり

男(尻を振るな、超進化してるちんこが刺激される)

男「その、ここのことはよく分からないから、痛くしたら…ごめん」

幼馴染「大丈夫だよ心配性だなぁ…それに、男なら痛くされても平気だし…」


259 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:54:12.21 ID:9gY3e8Gw0

男「じゃ、じゃあ…その、触るぞ…」

幼馴染「は、はやくぅ…」

ふりふり

男「……っ」

くちゅっ

幼馴染「ひうっ!?」ビクッ

男「ご、ごめんっ痛かったか!?」

幼馴染「ち、違う…気持ちよかったから…」

幼馴染「電気がびりって走ったみたいに、気持ちよかったから…男ぉ、もっと触ってぇ…」


265 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:58:23.36 ID:9gY3e8Gw0

くちゅ、くちゅ…

男(女の子の…ここって…こんな風になってるのか…)

幼馴染「ひああああっ、あああっ、ああぅううっ…」

くちゅくちゅくちゅっ…

男(なんか、なんともいえない感慨深さを感じる…)

幼馴染「お、男ぉ…上のとこの、ぷくって膨れてるところ、さわってぇ…」

ふりふり、ぐりぐり

男(お、俺のオレモンが幼馴染の尻で圧迫されてる…)

男「ええと、ここだな…」


269 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:02:50.78 ID:9gY3e8Gw0

くりっ

幼馴染「ひゃうううぅっ!!」

男「だ、大丈夫か幼馴染、痛くないか?」

幼馴染「だ、大丈夫…大丈夫だから、もっとくりくりしてえええぇ!!」

男「わ、分かった…」

くりくりっ、くちゅ、くちゅ…

幼馴染「あっあああああ…男ぉ、おっぱいも、おっぱいもさわってぇ…」

男(幼馴染…あの純粋な幼馴染が、こんなに乱れて…)


273 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:11:57.95 ID:9gY3e8Gw0

くりっ、くちゅくちゅ…

むにゅ、むにゅううっ

幼馴染「あ、ああ…男、男ぉ…」

男「幼馴染、気持ちいいか…?」

幼馴染「うん、うん…気持ちいいよ…男に触ってもらって、すごく気持ちいい…」

男「そっか、良かった…じゃあ、もっと触ってあげるな」

くちゅくちゅっ、くちゅうっ

幼馴染「ふにゃあああっ!い、いくっ、男ぉ、いく、いくよぅ!」


275 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:19:48.21 ID:9gY3e8Gw0

男「いいよ、幼馴染、いっちゃえ、いっぱい気持ちよくなれっ」

ぞくぞくっ

幼馴染「ふあああっ」

幼馴染(み、耳元でそういうこと囁かれると…もうっ…)

びくんっ、びくんびくんっ

幼馴染「ふ、わああああああああああああっ!!」

びくびく、びくんっ

男「わっわっ!」


276 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:21:35.85 ID:9gY3e8Gw0

幼馴染「はぁ、はぁ…」

男(女の子のいきかたって凄いな…)

幼馴染「すごかった…気持ちよかったよ、男ぉ…」

男「そっか…それなら、良かった…」

幼馴染「それじゃあ、今度は私が男のおなにー手伝ってあげるね…」

男「えっ」


277 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:24:03.89 ID:9gY3e8Gw0

幼馴染「あっ…ひょっとして男、嫌だった?」

男「い、嫌じゃないけど…」

幼馴染「嫌じゃないなら、手伝わせてほしいな…」

幼馴染「私ばっかり男に気持ちよくしてもらったんじゃ、申し訳ないし…」

男「……」

男「…それじゃあ、お願い…」

幼馴染「!」パアアァ

幼馴染「…うんっ!」


278 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:26:28.42 ID:9gY3e8Gw0

ぶるんっ

男「……」

幼馴染「わああぁ…これが、男の子の…」

男「…最初に言っとくけど、無理そうだって思ったらいつでもやめていいからな」

幼馴染「う、ううん、大丈夫…興味あるし…」

つんつん

男「うっ」

幼馴染「すごい…硬くて、熱い…子供の時のと全然違うね…」


280 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:31:03.49 ID:9gY3e8Gw0

男「これ、握って…こう、上下に擦るかんじで…」

幼馴染「ええと、こう?」

シュッシュッ…

男「うあっ…そ、そう…そんな感じで…」

幼馴染「うん、分かった…でも、ちょっとやりにくいなぁ…」

幼馴染「あっ、おまたから出るぬるぬる付けて擦っていい?」

男「…いいよ」

幼馴染「それじゃあ…んっ」

くちゅうう


281 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:34:15.51 ID:9gY3e8Gw0

くちゅっ、くちゅっ…

幼馴染「あ、やりやすい…これでいい、男?」

男「あっう…うん、凄く気持ちいい…」

男(幼馴染のすべすべした手で擦られるの、いい…これ、あまり持たないな…っ)

くちゅっくちゅっ

幼馴染「ええと、後はどうすればいいの?」

男「このまま擦ってくれればいいかな…オカズもあるし…」

幼馴染「おかず?」


284 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:40:24.43 ID:9gY3e8Gw0

男「ああ、その…オナニーするとき、ネタにするモノというか…」

幼馴染「男のこと考えながらおなにーするとすっごく気持ちいいけど、そういうこと?」

男「そ、そう、そんなかんじ…んっ」

くちゅっくちゅっくちゅっくちゅっ…

男「目の前に幼馴染が居るから、それで…」

幼馴染「えっええっと、それじゃあ格好とか気にした方がいい?服とか、ぱんつとかは?」

男「ぱんつはそれはそれで興奮するけど、別にそのままで…」

幼馴染「分かった!ぱんつだね!」

パッ


286 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:43:36.78 ID:9gY3e8Gw0

幼馴染「はい、男、さっきまではいてた私のぱんつだよ!」

ぱふっ

男「わっちょっと!?」

男(幼馴染のぱんつを、俺のモノにかぶせて…!?)

幼馴染「あ、あれ?なにか間違えちゃった?」

男「い、いや、俺はいいけど…こんな使い方すると、ぱんつ汚れるぞ?」

幼馴染「大丈夫、ぬるぬるでちょっと汚れてるし」

男「」


288 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:46:02.47 ID:9gY3e8Gw0

幼馴染「あっ、キレイな奴の方がいいよね…」

男「いや!これで頼む!」

幼馴染「そう?」

男「ああ、このままさっきより強めに擦ってくれ」

幼馴染「うん、分かった」

にゅるっ…しゅっしゅっしゅっしゅっ…

男「うわ…あああっ…」

幼馴染「なんか…男の、すごくびくびくしてきたよ…?」


289 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:48:36.05 ID:9gY3e8Gw0

男「そろそろ、いく…っ」

幼馴染「いくって…さっきの私みたいに、びくびくんってなるの?」

しゅっしゅっしゅっ…

男「お、幼馴染…このまま、ぱんつの中に出していいか?」

幼馴染「出す?出すって何?」

しゅっしゅっしゅっ…

男「あっああっもうガマンできない!幼馴染、幼馴染のぱんつの中に出す!」

幼馴染「えっええっ!?」

びくびくっ、びくんっ


292 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:51:31.89 ID:9gY3e8Gw0

びゅるるるるっ、びゅるる、びゅるっ

男「うああっ、ああ、ああー…」

幼馴染「わわわっ!何これ?白くて…ねばねばしてる…」

びゅるるるる、びゅるっ、びゅるっ…

男「ああ、あああっ…」

幼馴染「うわー、出るって、これのことなんだ…男の子ってすごおい…」

ぺろっ

幼馴染「…むう、変な味」


296 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 01:57:01.85 ID:9gY3e8Gw0

エピローグ

男「幼馴染、ありがとう…めちゃくちゃ気持ちよかった…」

幼馴染「えへへー、どういたしましてっ!男が気持ちよくなってくれて、私もうれしいよっ」

男「…あと、一応言っておくが、今日のことや、オナニーのこと、他人に言っちゃダメだぞ」

幼馴染「言わないよー、こんな気持ちいいこと、誰にも教えてあげないもんっ」

男「それならいいが…」

幼馴染「その代わり、これからもおなにー手伝ってくれる?私も一生懸命がんばるから…」

男「……」


299 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 02:06:01.04 ID:9gY3e8Gw0

男「幼馴染がいいなら、こっちからお願いしたいくらいだ…」

幼馴染「ほんと!?わーい!それじゃあ男、これから改めてよろしくねっ」

男「こちらこそ…よろしく、幼馴染」

幼馴染「気持ちよくして欲しくなったら…いつもみたいに、ベランダ伝いてやって来るから…ねっ」

男「…うん、分かった…」

幼馴染「それじゃあ、男、また明日ね」

男「うん…あ、ちょっと待ってくれ、幼馴染、最後にひとつ言いたいことが…」

幼馴染「ふえ、どうかしたの?」


300 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 02:06:26.39 ID:9gY3e8Gw0

男「幼馴染のことが好きです。俺の恋人になってください」

おわり


305 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 02:08:45.69 ID:9gY3e8Gw0

女「男くんと幼馴染ちゃんがとうとう正式に付き合いだした…死にたい…」

友「…元気出してくれよ女ちゃん、俺、女ちゃんがそんな顔してるの耐えられない」

女「友くん…?」

友「俺…実は、ずっと女ちゃんのことが…」

女「友くん…ごめんなさい、友くんだけはちょっと…ナシです」

友「」


俺「寝る」


340 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 13:35:26.83 ID:9gY3e8Gw0

幼馴染「男…男ぉ…」

ちゅぷ、ちゅううっ…

男「……」

幼馴染「気持ちいい…気持ちいいよぅ、男…」

ちゅぷっ、くちゅ、くちゅう…

男「……」


343 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 13:38:47.69 ID:9gY3e8Gw0

幼馴染「はぁ、はぁ…あああぁ…男、お願い…もう、ガマンできない…」

くちゅううっ

幼馴染「男…男のおちんちん、挿れて…っ」

男「……」

男(…どうして、こうなったんだっけ…)

男(幼馴染が、俺の部屋に来るようになって…)

男(何時か、こんな日が来るかもしれないって思ってたけど…)

男(…頭ぽーっとして、よく分かんねえ…まあ、どうでもいいか…)


345 : 真・最終章~ネタ、尽きる瞬間~[] 2012/01/27(金) 13:44:03.92 ID:9gY3e8Gw0

男「挿れるぞ、幼馴染…っ」

幼馴染「うん…はやく、ちょうだい…!」

男「……っ」

くちゅっ

幼馴染「ひうっ」

男「うわっ…!」

男(まだ、さきっちょ…幼馴染のところにくっつけただけなのに…)

男(それだけで、もう…溶けそうなくらい気持ちいい…っ)

幼馴染「お、男ぉ…」


346 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 13:50:10.10 ID:9gY3e8Gw0

男(これ、全部入れたら…どれくらい気持ちいいんだろう…)

幼馴染「男、じらさないで…はやく…っ」

男「……っ」

ずにゅ、ずにゅう…ぶち

幼馴染「ひうっ」

男(な、なんか突き破ったような感触が…処女膜ってやつか…)

男「お、幼馴染、痛くないか?大丈夫か?」

幼馴染「だ、大丈夫…痛くないから、もっと深く入れていいよ…」


348 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 13:56:49.69 ID:9gY3e8Gw0

男(痛くないってことないだろうに…俺に気を使ってるんだろうな…)

男(ありがとう、幼馴染…それとごめん)

男(幼馴染の膣内、よすぎて…優しくしてあげる余裕なさそうなんだ…)

ずにゅ、ずにゅうううゅ…ずぬっ

幼馴染「ひやああ、お、奥に、当たって…っ」

男(全部、入った…)

男「……」

幼馴染「ああっ…す、すごい、かも…っ」

男「幼馴染、動くぞ」


349 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 14:03:28.93 ID:9gY3e8Gw0

幼馴染「ふえっ…ちょ、ちょっと待って、男ぉ…」

男「……っ」

ぐっ…じゅぷっ、じゅぷっ

幼馴染「ふえっ!?ふあ、ああっ!ちょ、待ってって…んっ」

男「幼馴染、幼馴染…っ」

じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぷっ…

幼馴染「だ、だめっ待って男!お願い、変になっちゃう!!」

男「幼馴染、ごめん、ごめんなっ!」


352 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 14:12:42.09 ID:9gY3e8Gw0

男「幼馴染、気持ちいいよ、幼馴染!」

じゅぷっじゅぷっじゅぷっじゅぷっ

幼馴染「やあっ!ああ、ああっ…!い、いくっいっちゃう!!」

男「幼馴染、俺も…もう、いくっ…幼馴染の中に出すぞっ」

幼馴染「うん、うん…ちょうだい、男のせーえき、私の中にいっぱいちょうだいっ!」

男「幼馴染!大好きだよ、幼馴染っ!あ、あっあああぁ!」

幼馴染「ふ、ふああああああっ!!」

びくん、びくんっ


354 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 14:15:27.30 ID:9gY3e8Gw0

男「うああっ、ああ…あ…」

びゅるるるっ、びゅるるるっ、びゅるるるるる…

幼馴染「うひっ…ふあああ…はぁ…」

男「ああ…まだ、出てる…」

びゅるるるっ、びゅるっ…

幼馴染「す、すごい…えっちって、すごい…」

ゆさゆさ

びゅるっ、びゅるっ

男「ああ、ああっ…あー…」

男(すごっ…気持ちよかった…幼馴染…)


355 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 14:17:47.40 ID:9gY3e8Gw0

エピローグ

翌朝 友の部屋

チュン…チュン…

男「……」

男(夢…か…)

男(幼馴染の夢見たら派手に夢精した…パンツがカピカピすぎて気持ち悪い…)

友「服は貸してやるけどとりあえず風呂入ってきてくれ」

おわり


357 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 14:19:54.44 ID:9gY3e8Gw0

続きはもうむり
多大なご支援ありがとうございました、少しでも楽しんでいただけたら幸いです



元スレ:http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1327561329/
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