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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 20:00:01.02 ID:anRPSURX0

アシタカ「ここか?ここが良いのかサーン!」
サン「すごく…いいです」


2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 20:00:58.26 ID:Zm+2tgfI0

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3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 20:14:45.54 ID:anRPSURX0

すまん
立つとは思わなんだ…


5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 20:32:28.14 ID:anRPSURX0

アシタカ「サーン!どこだー、サーン!」

サン「私はここだ!」

アシタカ「サーン!どこに行ったんだサーン!!」

サン「何っ!!私が見えないというのか・・・これはチャンスっ!!!!」


6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 20:34:19.74 ID:anRPSURX0

この設定で誰か続き頼む・・・

すまん、立ってしまったんだよ
たつとは思わなかったんだ
ただ、立ってしまったのなら楽しみたい


7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 20:57:45.81 ID:qEWzeOUo0

age


8 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 21:23:07.52 ID:anRPSURX0

これは晒しあげとか言うやつか?

もう許してやっておくれよ


13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 22:28:32.61 ID:anRPSURX0

サン「チャンスをものにできない奴はクズなんだ…きっとものにして見せる!!」

アシタカ「サンの奴どこに行ったんだ?せっかくヤックル鍋が出来たのに」

ぐつぐつと煮えたぎった鍋にはヤックルの肉が、みるも無残に切り刻まれ、食欲をそそる匂いをあげている

サン「くっ!ここまでやるとは…私を監禁しただけでは気が済まないと言うのか!!外道めがっ!!」


17 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 22:35:36.95 ID:anRPSURX0

アシタカ「さあさあ、早く出てこいよ。サンの大好きな肉を出してやるんだ。最近まともな食事をとっていないだろう?」

サン(ヤバイ!ヤックルには申し訳ないが腹が減って限界だぜっ!!)
ズズッ、ズズォーーゾーッ、ごっくん

アシタカ「!!」(何が起こったと言うのだ!?ヤックル鍋が中空に消えていっただとっ!!)

サン「ふぅ…ふぅ…くっちっまった…だがっ!お前の命無駄にはせんよ、この私が生き残ってアシタカ!お前に復習してやる!!」


19 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 22:46:40.33 ID:anRPSURX0

アシタカ「なぜきえたんだ…考えろ考えるんだ!俺っ!!」

サン(しかし、本当に見えていないのか?もしかして見えないふりをして困惑する私を眺め楽しんでいるのかっ!!だとしたら・・・)

サン「私のことが見えているのは百も承知!!そのゲロくさい三文芝居をやめな!!」
(これでどうだ!私の挑発に我慢ができるほどアシタカはメンタルが強くないはず!)

アシタカ「クソッ!!(ヤックル鍋の入っていた鍋を蹴飛ばす)サンのやつこの俺をバカにしやがって!!」
(姿は見えんし声も聞こえない!何だって言うんだ…!!
もしや昨日無理やり食わせた、道端に転がっていた山犬の死体の胃袋が原因か!!)

サン(反応したっ!!が…あせるのはまだ早い、アシタカは人間だ、人間は頭の回転が速い、ここは慎重に行かねば)

アシタカ(そうなのかっ?山犬の腐った胃袋にはそんな効果があるというのか!!)


20 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 22:50:47.70 ID:CZBZiOFP0

がんばれwww


22 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 22:53:15.52 ID:anRPSURX0

アシタカ(だとしたら…)
「サン!!ゆっくり話をしようじゃないか、君を監禁していたのは悪かった
しかしそれにも理由があるのだよ・・・」

サン(こいつ!!よくもそんなことが言えたな。私を縛りつけ、毎朝毎晩鞭で体を打ち、
あろうことか山犬であるこの私を!!くそっ考えただけで嫌気が差す!!)

アシタカ「なぁサン、聞いておくれ。きみを監禁していたのは本当に悪かった、だが姿を現してくれるのならば理由を教えよう。
俺は君を傷つけるたびに心が痛んだんだ!信じてくれっ!!」



25 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 23:03:45.97 ID:anRPSURX0

サン(アシタカがここまで言うとは・・・本当に心から悪かったと思っているというのか!?
しかしだ・・・私は何度だまされた?最初は婚約のしるしだといって首輪を持ってきた。
次にやつは二人の赤い糸だといって血に錆びた鎖を携えてきた。
三度目には私を打ち据える鞭を・・・そのすべてをアシタカは私のためだといって持ってきたのだ!!)

アシタカ「サン・・・出てきてはくれないのか・・私は本当に、心からお前を愛している!!だからっ!!今一度、
お前がかつて信じた男を・・・どうか・・・もう一度だけっ・・・グハッ!!」
(どうだこの迫真の演技!この演技にだまされないのはこの俺様くらいなモンだろうな!はっはっはっは)

サン(アシタカっ!!どうしたというんだ?アシタカは病に冒されているのか!?
いや、情に流されてはいけない・・・今までやつがしてきたことを忘れてしまったというのか?
否、忘れることはない・・・たとえ記憶が薄れようとも、たとえ体の傷がいえようとも
この復習の炎は決して消えない、この青々と燃える復讐の炎はっ!!)



28 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 23:15:47.40 ID:anRPSURX0

アシタカ「どうしても出てきてはくれないのだね・・・」
(くそがあああああああああああ!!ここまでさせておいて出てこないだとっ!!!)

アシタカ「もう俺の命は長くは持たないようだ・・・最後に、君のような・・・山犬に・・・あえて・・・」
(どうだ?どうだ?これで出てこないという選択肢は消えた!!勝てる
この俺は完全無敗なのだ!!最強でなくてはならないのだっ!!!!!!)

サン(やばいっ!炎が消えてしまう!!
私の決意が・・・アシタカの命のともし火よりも前に消えてしまうっ!!
だめ!もう我慢できない!!!!!!!!!)

ガリガリ・・・ガリガリガリ・・・

アシタカ「っ!?」
(何だこれはっ!?地面に字が浮かびあがって・・・いや
サンが書いているのか???)

地面には
「私も愛している!
   アシタカが好きだ!!
 でも・・・姿が・・・現せないんだっ!!」
と書かれていた

アシタカ「サン!そこにいるのかっ!!」
(しめしめwwww)

サン「やはり声は聞こえていないのだね?」
(しめたっ!!)




30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 23:21:32.90 ID:anRPSURX0

アシタカ「ああ、どうかサン最後にお前の腕の中で・・・息を引き取りたい」
(来いっ!)

サン「バーカ、バーカ!アシタカのおたんこなす!!この糞びっちが!!
死ねばいいさ・・・勝手に死ねば・・・」
(なぜだ・・・涙が・・・)

地面に落ちた涙のしずくは、しみに姿をかえ、アシタカの目の前に姿を現した・・・

アシタカ「泣いているのかい?サン・・・私のために・・・」
(ワロスwww)

サン「私・・・アシタカが好きだ!!」
(すきすぎるー!!!!!!!!!!)

アシタカ「どうか、もう一度!君の姿が見たい、声が聞きたい、その肌に触れたい!!」
(ハァハァ・・・)

ガリガリガリ・・・
「私にもわからない・・・どうしてこうなったのか」

アシタカ「それはきっと、やまいnっ」
(やばい、ここで山犬の胃を食わせていたとばれたら・・・考えただけで寒気がするぜ!!)


31 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 23:27:31.01 ID:anRPSURX0

サン(?)
ガリガリ・・・
「どうかしたのか?」

アシタカ「いいや、俺にもどうすれば治るのか・・・いや、ひとつ思い出した・・・」
(ふふふふふっ!この俺は天才だ!知将アシタカこの機をりようせずにいかんとする!!)

ガリガリ・・・
「方法があるのかっ!?」

アシタカ「ああ、しかし・・・これはなぁ・・・効くかの保証もないし、たぶん君は嫌がる行為だ」

サン「それでもいい!!」

アシタカ「っ!声が聞こえてきたっ!」
(山犬の毒が消えてきたのか?)


33 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 23:33:43.07 ID:anRPSURX0

サン「それは本当かアシタカ!」
(やった・・・アシタカの命が尽きる前に私の姿が戻るかもしれない!)

アシタカ「ああ、本当だよ・・・それで・・・やってみるかい?」
(うなずけええええええ)

サン「コクン」

アシタカ「北アあああああああああああああああああああああああああ」
(そうか、ならば教えようk!??????)

サン「!?どうしたのだ?アシタカ?」
(アシタカの命が!!もう危ういというのか?)

アシタカ「嫌なんでもない・・・」
(危なかったぜ・・・いやモロアウトだが・・・モロ・・・?モロってwwww)

サン「アシ・・タカ・・・?」
(やばい!空を見上げながらニヤニヤしている!!)


34 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 23:38:50.85 ID:anRPSURX0

アシタカ「そうか、ならば教えようか・・・それはね・・・
私の男根を嘗め回し!白濁した粘液を体中に浴びるのだよ!!!!!」
(どうだ!!!!)

サン「・・・」
(は?)

アシタカ「いや・・・いい、無理にとは言わないさ
今まで君にしてきたことを思えば当然さ」
(この沈黙・・・どちらえ転ぶ?)

サン「・・・本当に・・・それでもとに戻るのか?」
(にわかに信じがたいが・・・)

アシタカ「いや・・・保障はできないとさっきも言ったはずだがな・・・」
(これは・・・)

サン「・・・わかった・・・やってみよう」
(ええいままよ、愛するアシタカのためだ・・・)


35 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 23:44:04.21 ID:anRPSURX0

アシタカ「それなら早速・・・ほれ咥えろ」
(はぁはぁ・・・きてる・・・これは俺の時代の再来だ!!)

サン「くっ・・・仕方がない・・パクッ」
(何だこの臭いは!最近しゃぶっていなかったが、こんなにも臭っているとは!)

アシタカ「どうだサンおいしいか?おいしいと言わなければ効果はないらしいぞ」
(ふぅふぅ・・・や、やばいっ!
久しぶりすぎて気持ちよすぎる!!!最近はずっとヤックルで性欲処理を行っていたからな・・・)

サン「お、おいひぃれすぅ」
(頭がとろけてしまいそうだ・・・アシタカのガマン汁が私を犯していく!!)



38 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 23:47:32.06 ID:anRPSURX0

アシタカ「どうしたサン・・・そんあテクではこの私から、全身に浴びれるほどの精液を搾り出すことはできないぞ!!」
(もう少しこらえろマイサーーーーーーーーーン!!)

サン「ふぁあい・・・ジュプッジュプッ・・・レロレロ」
(ああああああああああああ・・・・ぷつんっ)

このとき・・サンの中に眠る野生が目を覚ました・・・


39 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2010/07/27(火) 23:54:47.90 ID:ABQyLh7A0

アシタカ変態すぎwwwwww


40 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 23:55:01.07 ID:anRPSURX0

サン「あしたかああ、アシタカああああああああああああああああああああ」

アシタカ「うまい!うますぎるぞサン!!その勢いだ!!もっともっと激しく!!」

だんだんとヒートアップしていくサンのテクニック・・・
竿を舐めては、先っちょを舐め
玉袋を舐めては、先っちょを舐め・・・

アシタカ「もっと、もっとだサン!!この上なくきもちいぞ!!
だが私はこれで満足なぞできはしない!!!」


サン「もっと?もっとなのぉ?」

アシタカ「もっと、もっとだサン!!」

竿の中腹を舐めていたサンはふと動きを止め、一呼吸をおいた・・・
次の瞬間!

サン「ジュルルルル・・・ジュコッジュコオオオオオォオオォォォォ・・・ジュルルルルrゥゥゥゥ」

アシタカ「バキュームだとぉ!!」


41 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 00:00:59.83 ID:UlwPhjbx0

サンは動きを止めることなく
むしろアシタカの声に反応するように、その吸い込む力を増していった


アシタカ「もう・・・限界・・・だっ・・・い、いくぞおおおおサーーーーーーン!!」

ドピュッ・・・ドクッドクッ・・・ビクンビクン

アシタカ「・・・結構でたな・・・」

サン「どうだアシタカ?私の姿は見えているか?」

アシタカ「す、少しだけ・・・うっすらと見えてきているようだ」
(ふはははははっ!お前の姿なぞ一ミリたりとも見えてはおらんさっ!!!
私に見えるのは、私の、欲望という名の獣におぼれた、見えないお前にかかった私の精液だけさっ!!)


42 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 00:06:14.72 ID:UlwPhjbx0

サン「それは真か!!それならもっと!!早く続きを!!」

アシタカ「まぁまて・・・物事には順序があるんだよ・・・」
(この馬鹿めがっ!私にだまされているともしらずに・・・あろうことか自ら求めてくるとは、笑止!!!)

アシタカ「次はだなぁ・・・アナルだ」
(ぞくぞくするぜぇぇぇぇ)

サン「あ・・・なる?何だそれは?気持ちいのか?私の姿が見えるようになるのか?」

アシタカ「まぁそんなところさ」
(あれ?こいつのアナルって開発してなかったっけ・・・あぁ・・・あれはヤックルのアナルかwww)


43 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 00:11:45.92 ID:UlwPhjbx0

サン「ならば・・・早く!!一刻の時も惜しいのだ!!」

アシタカ「ならばサン・・・服を脱げ!!」

サン「!!」

サンはアシタカに言われるがままに、身につけている布を一枚一枚脱ぎ去っていく

アシタカ「上は脱ぐなよ!下だけでいい!!!」
(やべぇ、さっき逝ったばっかなのにもう元気になってやがる・・・さすがマイサンだぜっ!)

アシタカに言われるとおり、下半身のみをあらわとしたサンは少しもじもじしながら
股を両の手で隠している


45 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 00:18:07.04 ID:UlwPhjbx0

アシタカ「どけろ」

サン「いや・・・しかし・・・」

アシタカ「いいからどけろと言っているんだ!!」
(はっ!?みえている・・・サンの姿が・・・見えている!!
しかし隠し通さなければ・・・)

サン「はい・・・」

アシタカ「よろしい」
(wwwwこいつ気づいていない!!!馬鹿だっ!真性の阿呆だっ!!)

アシタカ「ケツをこちらに向け、四つんばいになれ、そしてケツを高く突き上げるんだ!」

サン「こ、こうか?」

アシタカ「あっている・・・だがちがああああああああう!!!
こうか?ではない!!こうですか?だ!!!このたわけ!!!!!」

サン「すまn、すみませんでした・・・こうでしゅか?

アシタカ「噛んだがまぁいいだろう」


47 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 00:23:58.21 ID:UlwPhjbx0

アシタカ「それにしても嫌らしいアナルだな・・・何もしていないのにひくひくしているではないか?」
(すばらしい!!こんなにきれいなピンク!!ヤックル以上だ!!!)

サン「あ、ありがとうございますぅぅぅぅぅうううう」

アシタカ「言葉に感じているのか?そんなにも淫乱なのかおまえは、えっ?」

サン「ち、ちがっ・・そんなことないですっ!」

アシタカ「本当か?ならばもう何も言わないし、何もしない・・・」

サン「そ、それは・・・くっ!!」

アシタカ「どうしたというのだね?サン」

サン「お、お願いします・・・もっと私を汚してください!!言葉でも!行為でも!!この淫乱なサンにお仕置きを!!」



48 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 00:29:12.78 ID:UlwPhjbx0

アシタカ「いいだろう・・・そこまで言うのならば!このメス犬めがっ!!
そうやって誰にでもアナルを向けながらほえるのだろう?お仕置きしてくださいと?
もっともっと私をいじめてくださいと!なんと淫乱な穢れた存在か!!!
タタリ神ですらそんなには穢れていまいだろうよ!!!」

サン「はぁはぁ・・・くうぅっ・・・はぁはぁ」

アシタカ「いい反応だ・・そろそろアナルもいじめてやらないとかわいそうだな」


49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 00:37:56.91 ID:UlwPhjbx0

そういってアシタカはサンのアナルに手を伸ばす

アシタカ「ほう・・・やわらかい・・・とてもいいしまり具合だが、手に吸い付くようなこの肉質は・・・」
(ヤックルの数倍?いや数十倍か!?)

サン「いやっ!・・・そこはっ・・・だめ、そこが・・・アナル・」

アシタカ「そうだよサン、ここがアナルさ・・・ケツの穴に指を入れられて感じるなんて・・・まさに淫乱のきわみだな!!」

サン「いやっ、きもち・・よくなんて・・・かはっ!?かきまわしちゃらめえええええ」

アシタカは容赦なくかき回した、サンが悶え唾液を撒き散らしながら助けを乞うても

サン「らめえええ、おしりのあなこわれちゃうううう!!きもぢいよおおおお}

アシタカ「そうだろう?気持ちいいだろう?指を増やしてやるよ!!」

そういうとアシタカは、指を一本から一気に三本まで増やした
ぎちぎちに広がったサンのアナルは、皺が伸びきって今にもはちきれんばかり広がっている

サン「あ、あぎいいいいいいいい!!いや、いあやあああああああああああああ」


50 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 00:44:43.62 ID:UlwPhjbx0

アシタカ「どうだね?きもちいか?それとも痛いか?」

サン「いだっ・・・い」

アシタカ「ならばやめようか?ここまでやっておいてあれだが、結構疲れるのだよ
まぁサンがどうしてもというのならば、考えてやらなくもないがな」

サン「き、きもちいよおおお!だから、おねがいいいい、もっともtっと私を壊して!!もっときもちよくさせてえええええええええええ」

アシタカ「よかろう、ならばお遊びの時間はここまでだ!!」

そういうとアシタカは自分のそそり立つマイサンをサンのアナルにあてがった

アシタカ「いくぞ?」

サンが答える前に一気に奥まで差込む

アシタカ「おお、ようく慣らしたとはいえ、初めてでいっきに奥まで入るとは・・・」

サン「あぎいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい、いやああああああああああああああああ
こわれちゃううううう、だめっだめっえええええええええええええええ」




誰か読んでる


52 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 00:51:56.41 ID:UlwPhjbx0

アシタカ「おらっ、おらぁあっ!!」

アシタカは掛け声とともに
自分の肉棒をサンのアナルでしごき始めた

最初はゆっくり感触を楽しむように・・・
だんだんと早く、最速までいったらまたゆっくりと・・・

アシタカ「はぁ、はぁっ・・・最高だよサン、この吸い付く感覚がたまらない・・・」

サン「ああああ、あっあっ・・・」

アシタカの動きに連動するかのように喘ぎ感じるだけの人形となったサンには
答える力も残っていない

しかしアシタカは容赦なく最奥まで突き上げ
アシタカ「こたえろよおおおおおおおおおおお!」
叫びながらも、めりめりと悲鳴を上げるサンのアナルを攻め続ける

サン「あひっ、きもぢいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい」

アシタカ「ふははっ、はははははっ、あっはっはははは・・・俺も最高に気持ちがいいよ!!」


53 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 01:02:21.86 ID:UlwPhjbx0

アシタカ「だがそろそろフィニッシュと逝こうかな・・・この後もお楽しみは残っているんだからね」

そういうと、アシタカはピストンの速度をだんだんとあげ始めた

アシタカ「どうだい?出入り口付近をこの速度でピストンされると最高に気持ちがいいだろう?」

サン「あっあっあっ、あああああああああああ」

アシタカ「そうだろう?最高だろう?おれもさいこうだよおおおおおおおおおおおお
はぁ・・・くっ・・・い、いくぞおおお!!!」

サン「いやあああああああああああああああああああああああああああああ!!もうもう
ラメええええええええええええええええええ!!」

ドックン!・・・ドピュッドピュッ・・・ドクドクドク・・・

アシタカ「ふぅ・・・どだ?アナルも気持ちいいだろう?」

サン「・・・こくん」
アシタカにアナルの処女を奪われたサンは、声も出せずにただうなづいた

アシタカ「ちゃんと答えろよ!!!」
バシィッ!!!

アシタカの放った平手打ちは、サンの左ほほを見事に捕らえた・・・少しだけ飛ばされたサンは、叩かれたほほを押さえながら恍惚した表情でビクンビクンしている

アシタカ「ふん、ただのダッチワイフに成り下がったか」
(お楽しみはこれからだぜwwww)


54 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 01:07:15.37 ID:UlwPhjbx0

アシタカ「サン、起きろよ・・・ここからが一番楽しいところなんだぜ」

しかしサンはビクンビクンしたまま動く気配はない

アシタカ「仕方がないか・・・」
ビリッ・・・ビリビリッ!!

サンの上半身を包んでいた布は一瞬でアシタカに引き裂かれた

アシタカ「こいつ・・・こんなにムネがでかかったのか!?」

アシタカは片方のムネをつぶれんばかりの握力で揉みしだき
もう一方にむしゃぶりついた

アシタカ「ああなんて柔らかいんだ・・・ケツの肉もよかったが
こっちの肉は格別だ!!!」

サン「あっあっあっ・・・・・」


55 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 01:10:10.79 ID:aHZeeyaP0

もうやめてやってくれwwwwwww


56 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 01:14:45.86 ID:UlwPhjbx0

アシタカ「ぷはっ・・・最高だ!!・・むぐっチュパッチュパッ・・・むぐぐ・・・ぷはぁ・・・はぁはぁ」

サン「あぁぁぁっ!!!」

アシタカ「ムネだけでこんなに感じるんだ、こっちはどうかな??」

アシタカのてがサンの下半身へと伸びる

ちょんっ・・

サン「あっああああああああああああああああああああああああああああああああああああ、
だめぇえ、ほんろにらめええええええええええええええ!!!!」

しかしアシタカの追撃はとまらない

アシタカ「そんな声を出して・・・そんなにいいのか?もっともっとやってやるよおおお!」

そういってアシタカはクリトリスをつまみあげる

サン「アギイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ、ウグウウウウウウウウウウウウウ
ふっふっふっううううううううううううううううううううううううううう」

ひねりあげられたクリトリスがそのまま心臓でも直結しているのではないかと
疑ってしまうほどに、横たわったサンの体は上下にビクンッビクンッと痙攣を起こしている

シャーーーーーーーーーーッ


57 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 01:18:30.19 ID:UlwPhjbx0

アシタカ「こいつ漏らしやがった・・・wwwwwwwww」

サンはあまりの刺激に耐え切れずに失神してしまい、さらには失禁までしてしまった

アシタカ「おらぁあ!おきろ!!」
ドゥゲシィッ!

サン「グフッ!!」

アシタカの蹴りが腹にクリーンヒットし、サンは目を覚ました

ドゥゲシィッ、ドゥゲシッ!!

アシタカ「誰が寝ていいといったああああああ!!!」


58 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 01:25:12.85 ID:UlwPhjbx0

サン「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい・・・」

アシタカ「謝ってる暇があるならさっさと喘げええええええ!!」

休んでいたアシタカの手は容赦なくサンを攻め立てる

クリトリスをつまみ上げ、膣の奥に下を差込み、空いた手でアナルをかき回す

サン「おねっがい・・・もう・やめてっ・・・」

しかしサンの声など届くよしもなく、アシタカはさらに力をこめる

アシタカ「くさいまんこだなぁ!!小便までたらしやがって!!舐めてもらえることをもっと光栄に思うんだな!!」

サン「ご、ごめんなさい・・・あり・・がとうござ・・あひいいいいいいいいいいいいいい」

サンが言葉を言い切る前に、アシタカはクリトリスを甘噛みする


61 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 01:31:47.01 ID:UlwPhjbx0

アシタカ「くふふふふっ・・・いい反応だよwww
でもそろそろ本番と以降じゃないか!」

ドゥゲシッ!

クリトリスを刺激されすぎて股を押さえ込みうつ伏せになっているサンを
蹴りで仰向けにさせる

アシタカ「サン、その腕をどかせ・・・俺を愛しているのだろう?」

理性などとっくに吹っ飛んでしまっているサンは、アシタカの言うがままに
今まで散々いじめられ続けたところの守りをといてしまう

アシタカ「いい子だね・・・」

バキィッ!
サンの顔面にアシタカの正拳突きがとぶ

サン「!!!」

アシタカ「ふざけるなよ・・・お前は俺に犯され続けるただのメス犬だ!一丁前にヴァギナをまもってんじゃねえよおおおおおお!!」


62 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 01:42:56.35 ID:UlwPhjbx0

アシタカは叫ぶと同時にサンのまんこにギンギンに腫れ上がった肉棒を突き刺した

サン「あふうううううううううううう、ぐぅぅぅぅぅぅうううううううう、くはっ!!」

アシタカ「おらぁおらぁおらぁ!!」

アシタカは最初からトップスピードでサンのまんこを刺激し続ける
相手に気を使うことなく、内壁にどれほどの傷をつけようとも気にせずに犯し続ける

サン「あああああああああああ、いややややあっやああああああああああ、もう・・・壊れ・・・・カクン・・・」

バキィッ!

途中で耐え切れずに失神したサンに容赦なく正拳突きを食らわせる

サン「くふぅっ!・・・あああああああ、あぎいいいいいいいいいいいいやあああああああああやっやややあああ」

アシタカ「ほら、ほら!もういくぞ!すぐに逝くぞ!!!もういくぞおおおおおおおおおお!!!」

ドックン・・・ドックン・・・・ドクドクドク、ビュルルルルル、ドクドクドク・・・ビクンビクン

アシタカ「ほうらな・・・はぁはぁ・・・今まで一番大量に出ただろう?・・くっ・ふぅ」

サン「・・・・・」



63 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 01:44:29.16 ID:UlwPhjbx0

サンは度重なる刺激のせいで深い眠りに入っていた

カチャカチャ・・・
アシタカはサンを鎖でつないだ・・・

アシタカ「今はゆっくり眠るがいい・・・明日からはまた楽しい日々の始まりだぜ!!」

fin


いかがでしたでしょうか?少しは楽しんでいただけていたらと思います

では股どこかで


64 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 01:45:42.50 ID:aHZeeyaP0

乙wwww楽しかったよww

俺のもののけ姫のイメージが・・・・・


59 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2010/07/28(水) 01:26:31.23 ID:dZswqkRZ0

サンて呼ぶたびに
ナベアツが・・・


15 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 22:29:48.73 ID:0krFGnpa0

           イ三三三三 \
         /イニニニニ\ヽ\ゝ_
       /イニニニニニ\\V/彡\、
       |三ニ>───、\V//彡\ヽヽ
       |三ニ|         ̄ \\ヽ|
       ハ三シ∠ミヽ,        \ミ l
      {!レ/  ミゝ.,_     ∠三ゝ |ミ l
       | レ  彡ヽ`'ゝ   f=・xミ;  |ミ/
       '┤      ノ  i `''     /}    サァン!
       l  ーイ⌒(、  ':i      / /
       |   《三ヲ`7≦     〃
       ト、   斤  ̄`''キ≧   /´
      <| 丶  ヽニ--ソ'"   /
     ノ| \ \    ̄   /\
    / l / ヽ、ヽミ _彡'´.〉  /\
__/   .ト、ヽ  i    |  /  |.  \_



元スレ:http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1280228401/
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