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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 09:23:56.15 ID:VhPpDlze0.net

被検体俺「…」

ムクムク

マッドサイエンティスト美少女「うふふ…うまくいったわね」

マッドサイエンティスト美少女「もっと…もっとおっきくなりなさい」ナデナデ

被検体俺「…!!」

ムキムキムキ

マッドサイエンティスト美少女「な、なにこれ!?予想をはるかに超えてる!!」

マッドサイエンティスト美少女「だめ!!静まって!!やだ…膨張がおさまらない!!」

マッドサイエンティスト美少女「お、落ち着いて…私はマッドサイエンティストよ」

マッドサイエンティスト美少女「まずは衣服を脱がし直に観察を…」

チンコボンッ

マッドサイエンティスト美少女「きゃぁっ!?なによこれ…こんなの聞いて無い…!!」

ソー… ナデナデ

マッドサイエンティスト美少女「熱っ!!まさか…ここまでの熱と強度と大きさなんて…」

マッドサイエンティスト美少女「ついに…私はイフリートを見つけた…」

6 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 09:26:01.59 ID:d78SsONO0.net

名前なげーよ

9 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 09:29:12.07 ID:VhPpDlze0.net

マッドサイエンティスト美少女「これで…私に隙は無い…」チラッ

お前らシヴァ「…」

お前らタイタン「…」

お前ラムウ「…」

マッドサイエンティスト美少女「ふふ…うふふ…うふふふふ」ナデナデ

俺イフリート「…!!」ドピュルルルル

マッドサイエンティスト美少女「きゃぁぁっ!?な、何するのよ!!」ゲシゲシ

俺イフリート「…」ドロドロ

マッドサイエンティスト美少女「さ、さすがイフリートのしゃ、射精には勢いがあるわね…」

マッドサイエンティスト美少女「それにすっごく熱い…」ドキドキ

マッドサイエンティスト美少女「ハッ!!私ったら何うっとりして…」

マッドサイエンティスト美少女「あ!!もうこんな時間!!遅刻しちゃう!!」

12 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 09:35:07.18 ID:VhPpDlze0.net

― 聖マジかる女学院 召喚科 ―

キーンコーンカーンコーン

マッドサイエンティスト美少女「ごきげんよう」

クラス女子「ごきげんよう」

マッドサイエンティスト美少女「ふぅ…なんとか間に合ったわね…」

スタスタ

金髪ロール美少女「あらあらマッドサイエンティスト美少女さん、遅かったわね」ニヤニヤ

マッドサイエンティスト美少女「ふんっ…まーたあんたか」

マッドサイエンティスト美少女「実験してたらつい時間を忘れてただけよっ」

金髪ロール美少女「あらそう…おや?この髪についてるのはなんですの?」ネッチョリ

マッドサイエンティスト美少女「あっ…!!(イフリートの精子じゃないっ!!)」

金髪ロール美少女「くんかくんか…臭っ…これ殿方の精子ではなくって?」ニヤニヤ

マッドサイエンティスト美少女「そっ、それには理由がっ…」カァァァ

金髪ロール美少女「理由ねぇ…あなたの実験は下半身を使うものなのねぇ」ニヤニヤ

マッドサイエンティスト美少女「ちがっ…(ぐぬぬ…はずかしすぎるぅぅぅ)」

15 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 09:40:11.77 ID:VhPpDlze0.net

先生「はい、みなさん席についてー」パンパン

マッドサイエンティスト美少女「…ちっ」

金髪ロール美少女「ふん…」

先生「今日は先日告知していた通り、練習試合と称して実戦の練習をします」

クラス女子「えーっ」

先生「えーじゃありません!!言っていたでしょう?」

ガヤガヤ

金髪ロール美少女「丁度良い決着の舞台が出来ましたわね」ヒソヒソ

マッドサイエンティスト美少女「ふんっ…」

先生「それではクジ引きで対戦相手を決めます」

ドキドキ ドキドキ

マッドサイエンティスト美少女「…」スッ

先生「どうでした?」

マッドサイエンティスト美少女「…金髪ロール美少女さんです」

金髪ロール美少女「うふふ…」

17 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 09:43:34.06 ID:VhPpDlze0.net



クラス女子「いけ!!カーバンクル!!」

お前らカーバンクル「ピカァ!!」

ワイワイ

マッドサイエンティスト美少女「…」

スッ

金髪ロール美少女「お手洗いはお済みですの?」ニヤニヤ

マッドサイエンティスト美少女「…別に行きたくないから」

金髪ロール美少女「あらあら、少し頑張って絞り出しておいたほうがよろしくってよ」

金髪ロール美少女「私にこてんぱんにやられてお漏らししてしまいますわ」ニヤニヤ

マッドサイエンティスト美少女「ぐ…ぐぬぬ…」スタスタ

金髪ロール美少女「あら?どちらへ?」ニヤニヤ

マッドサイエンティスト美少女「おしっこっ!!」

金髪ロール美少女「あらあら…おほほ」

18 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 09:48:30.25 ID:VhPpDlze0.net

ジョボボボボ

マッドサイエンティスト美少女「あの金髪むかつく~っ!!!」

ジョボボボボ

マッドサイエンティスト美少女「見てなさい…私のイフリート達で…」

マッドサイエンティスト美少女「こてんぱんにしてやるんだか…」

ガチャッ

マッドサイエンティスト美少女(誰か入って来た?)ジョボボボボ

クラス女子A「金髪ロール美少女さんの召喚獣知ってる?」

クラス女子B「知らなーい」

クラス女子A「あのね…絶対に従わせることが出来ないって噂の…」

クラス女子A「バハムートらしいよ…」

バァン

マッドサイエンティスト美少女「それ本当なの!?」ジョボボボボ

19 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 09:54:01.66 ID:DubzfHs/i.net

おいまだ出てるじゃねーか

21 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 10:00:09.62 ID:VhPpDlze0.net

マッドサイエンティスト美少女(まずいまずいまずい…)スタスタ

マッドサイエンティスト美少女(バハムートなんて聞いてない…!!)

マッドサイエンティスト美少女「…」チラッ

お前らシヴァ「…」

お前らタイタン「…」

お前ラムウ「…」

俺イフリート「…」ゾロゾロ

マッドサイエンティスト美少女「皆聞いて…」

マッドサイエンティスト美少女「私…勝ちたいの…勝って金髪ロールの高い鼻へし折ってやりたいの!!」

お前らシヴァ「…」

お前らタイタン「…」

マッドサイエンティスト美少女「だから…皆…力を貸してね…」

お前ラムウ「…」

俺イフリート「…」

22 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 10:08:23.63 ID:DubzfHs/i.net

お前らなんか言えよ・・・

23 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 10:13:02.87 ID:VhPpDlze0.net



先生「それではマッドサイエンティスト美少女さん、金髪ロール美少女さん、前へ」

マッドサイエンティスト美少女「…」

金髪ロール美少女「ねぇ、一つ賭けをしません?」ヒソヒソ

マッドサイエンティスト美少女「…賭け?」

金髪ロール美少女「あなたまだ処女かしら?」

マッドサイエンティスト美少女「なっ…!!当たり前でしょ!!」

金髪ロール美少女「では負けた方が…」チラッ

金髪ロール美少女「あの性欲の塊の池沼に処女を捧げる…」

性欲池沼「アハハハハアハハハハ」

マッドサイエンティスト美少女「…ごくり」

金髪ロール美少女「勝つ自信が無くて怖いかしら?」ニヤニヤ

マッドサイエンティスト美少女「な、なんですってっ!?」

マッドサイエンティスト美少女「やるわよっ!!この賭けのったわっ!!」

性欲池沼「アハハハハアハハハハ」

25 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 10:23:41.41 ID:VhPpDlze0.net

先生「では…よーい始め!!」

マッドサイエンティスト美少女「いでよ…シヴァ!!」

メコメコ

お前らシヴァ「ビョオオオ」ドカーン

金髪ロール美少女「シヴァか…それなら私は…」

金髪ロール美少女「来なさい…お前らオーディン!!」

シュン

お前らオーディン「…斬…鉄…」

マッドサイエンティスト美少女「ダイアモンドダストよ!!シヴァ!!」

お前らシヴァ「ダイアモンドダスト!!」シコシコシコ

ブビュルル

金髪ロール美少女「うふふ…」

マッドサイエンティスト美少女「当たれぇぇっっ!!」

お前らオーディン「剣…!!!」チンチンブチィ

お前らシヴァ「ウオオオオアアアア…」ショワァァン

26 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 10:28:37.17 ID:VhPpDlze0.net

マッドサイエンティスト美少女「そんな…シヴァが一撃で…」ガクッ

金髪ロール美少女「おーっほっほ…」

お前らオーディン「うわ、精子ついてる」ショワァァン

金髪ロール美少女「なんですって!?」

マッドサイエンティスト美少女「う、うふふ…どうやら相討ちだったようね」

金髪ロール美少女「くっ…次で決める!!」

マッドサイエンティスト美少女「まさかっ…ついにバハムートが!?」

金髪ロール美少女「来なさい!!バハムート!!」

ブゥィィン バサバサ

お前らバハムート「ウガァァァァァ」

先生「バハムート!?まさか…あれは学生に扱えるものでは…っ!!」

金髪ロール美少女「さぁ、見せておやりなさいあなたのメガフレアを…」

お前らバハムート「5…4…3…2…1」

マッドサイエンティスト美少女「やっ…待って…私まだっ…」オロオロ

28 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 11:00:35.50 ID:VhPpDlze0.net

金髪ロール美少女「うふふ…ジ・エンドですわ」

お前らバハムート「メガフレ…ア」ブビュルルルルル

先生「ダメだ!!そこまで!!やめなさい!!」

マッドサイエンティスト美少女「きゃぁぁぁぁぁぁぁっ!!!」

バババッ

お前らタイタン「うがあああああ!!!」

お前らラムウ「ふおおおおお!!!」

ドロドロ ビチャビチャ

先生「マッドサイエンティスト美少女さん!?大丈夫ですか!?」

お前らタイタン「うがあ…」シュワァ

お前らラムウ「ふおお…」シュワァ

金髪ロール美少女「な、召喚獣がかばって…!?」

マッドサイエンティスト美少女「嘘…タイタン!!ラムウ!!」

29 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 11:04:31.83 ID:VhPpDlze0.net

金髪ロール美少女「ま、これで私の勝ちね」ニヤリ

マッドサイエンティスト美少女「くっ…(悔しいけど…)」

マッドサイエンティスト美少女(イフリートじゃ…バハムートには…勝てない…)」

ゴォォ

俺「…」

金髪ロール美少女「な、何!?」

マッドサイエンティスト美少女「やめて、イフリート!!あなたまで死んでしまう!!」

俺「…」グッ

マッドサイエンティスト美少女「そんな…親指立てて…勝算があるというの…?」

お前らバハムート「5…4…3…」

金髪ロール美少女「バハムート…あいつも消し去ってやりなさい!!」

お前らバハムート「2…1…」

俺「…」

お前らバハムート「メガフレ…ア」ブビュルルルルル

30 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 11:10:58.67 ID:VhPpDlze0.net

俺「…」シュワァ…

金髪ロール美少女「おーっほっほっほ」

マッドサイエンティスト美少女「ううっ…」ガクッ

金髪ロール美少女「あれだけ余裕を見せておいて無様ね」

金髪ロール美少女「ま、これであなたは敗北、池沼の性奴隷決定ね」ニヤリ

ピカァァァ

俺「キエエエエエッ!!」バァサバァサ

金髪ロール美少女「なに!?」

マッドサイエンティスト美少女「イフリートが復活した…?」

マッドサイエンティスト美少女「いいえ、イフリートにそんな力は無い…だとしたら」

マッドサイエンティスト美少女「あれはイフリートではなく…フェニックス!!!」

俺フェニックス「キエエエエエ!!!」ドピュルルルルル

お前らバハムート「あづぅぅぅぅぅ!?」ジュワァ

キラキラキラ

お前らシヴァ&タイタン&ラムウ「復活」

31 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 11:12:12.37 ID:B//Zz/ql0.net

胸熱

33 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 11:20:23.06 ID:VhPpDlze0.net

金髪ロール美少女「くっ…復活しても…また消滅させれば良いだけよ!!」

お前らバハムート「5…4…」

マッドサイエンティスト美少女「皆!!連携してバハムートのメガフレアを封じて!!」

お前らタイタン「うがあああ!!」ズボッ

お前らバハムート「んぐううっ!?」モゴモゴ

お前らシヴァ「ダイアモンドダスト」ドビュルルル

ベタベタ

お前らバハムート「うんぐあっ!?」ドスーン

金髪ロール美少女「バハムートが体勢を崩した!?」

お前らラムウ「ふおおおお」ドピュルルル

お前らバハムート「んぎいいいいっ!?」ビリビリ

マッドサイエンティスト美少女「お願いフェニックス…あなたの炎で焼き尽くして」ナデナデ

俺フェニックス「キエエエエエエエ!!!」ズボッ

お前らバハムート「んほおおおっ!!?」ビクビクン

俺フェニックス「キエエエエエ!!!」ブビュルルルルルルルル

35 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 11:59:11.33 ID:KYmr5CGi0.net

俺らがぶっかけ合ってるのか・・・

37 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 12:03:10.71 ID:KYmr5CGi0.net

あれ?ズボッてまさか

40 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 12:29:14.19 ID:VhPpDlze0.net

俺フェニックス「ごめんご飯食べてた」

お前らバハムート「んあああああああ!!!」ジュワァァ

金髪ロール美少女「そん…な…」ガクッ

マッドサイエンティスト美少女「やった…私…勝てた…」

ワーッ

クラス女子「凄いよ!!マッドサイエンティスト美少女さん!!」

先生「まさか学生がバハムートを操り…そして打ち勝つなんて…」

マッドサイエンティスト美少女「いいえ、凄いのは私じゃない」

マッドサイエンティスト美少女「彼…フェニックスと召喚獣達よ」

俺フェニックス「へへっ…」

お前らシヴァ「そうだな」

お前らタイタン「それな」

お前ラムウ「まーな」

金髪ロール美少女「…私の負けよ、マッドサイエンティスト美少女」

マッドサイエンティスト美少女「金髪ロール美少女…」

41 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 12:35:15.91 ID:VhPpDlze0.net

金髪ロール美少女「さてと…それじゃ…ラブホ行ってくるわね」スタスタ

マッドサイエンティスト美少女「…」

性欲池沼「アハハハハハアハハハハハハ」

先生「彼女は勝負に負けた…これは仕方ないことなのです」

マッドサイエンティスト美少女「先生…でも…」

先生「さてと、金髪ロール美少女さんには後で初体験の感想文を課題に出さなくては」スタスタ

クラス女子「ほらほら、マッドサイエンティスト美少女さん教室に戻ろ?」

マッドサイエンティスト美少女「…」

クラス女子「ほらほら」ギュッ

マッドサイエンティスト美少女「あっ、ちょっと待って」

お前らタイタン「待てよ」ガシッ

クラス女子「えっ?」

マッドサイエンティスト美少女「嘘…召喚獣が自らの意思で…!?」

お前らシヴァ&ラムウ「ビョオオフオオオオ!!!」ドピュルルル

クラス女子「きゃああっ!?なにこれ汚いっ」ドロドロ

43 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 12:39:51.33 ID:VhPpDlze0.net

クラス女子「お願いマッドサイエンティスト美少女さん!!やめさせて!!」

マッドサイエンティスト美少女「やめて!!みんなやめなさい!!」

お前らタイタン「ここは俺達に任せて行けよ」ブビュルルル

クラス女子「うぇっげほげほっ…臭いっ汚いっ」ドロドロ

マッドサイエンティスト美少女「タイタン…」

お前らシヴァ「ダイアモンドダスト!!」ドピュルルル

クラス女子「もうやめっ…うぇぇっ…」

マッドサイエンティスト美少女「シヴァ…」

お前ラムウ「ふおおおおお!!!」ドピュルルル

クラス女子「いやぁぁっ臭いがっ身体に染みついちゃうぅぅぅっ」ドロドロクサァ

マッドサイエンティスト美少女「ラムウ…」

俺フェニックス「乗れよ…行くんだろ?親友(ライバル)を助けに」バァサッ

マッドサイエンティスト美少女「フェニックス…うんっ!!私、行くわ!!」

バァサバァサ

お前らシヴァ&タイタン&ラムウ「頑張って来いよ…」ブビュルルルルル

44 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 12:41:59.90 ID:RW0mkAId0.net

なんでいちいち王道の燃える展開なんだよ

45 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 12:45:06.37 ID:VhPpDlze0.net

― 上空5000m

ビョオオオ

マッドサイエンティスト美少女「少し…寒いな…」ブルル

俺フェニックス「もう少しの辛抱だ…」バァサバァサ

マッドサイエンティスト美少女「あっ…でもおしっこ漏れそ…」ブルル

俺フェニックス「ハハッ…そんなもん我慢してたのか」バァサバァサ

マッドサイエンティスト美少女「だ、だって…そりゃあ我慢するわよ!!」

俺フェニックス「もう我慢するな…俺が受け止めてやる」バァサバァサ

マッドサイエンティスト美少女「フェニックス…うん、ありがと…」

ジョボボボボボボボ

俺フェニックス「良いぜこの感じ…俺の心を熱くする…」バァサバァサ

マッドサイエンティスト美少女「もう…馬鹿なんだから」ジョボボボ

俺フェニックス「おっ…あそこだな…どうする?このまま部屋に突っ込むか?」ビョオオオ

マッドサイエンティスト美少女「ええ…お願い、時間が無いわ」

俺フェニックス「了解した」ビョオオオ

46 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 12:52:01.39 ID:VhPpDlze0.net

― ラブホ

性欲池沼「アハハハハハアハハハハハハハ」チンコギンギン

金髪ロール美少女「ひっ…そんな汚いもの…近づけないで…」

性欲池沼「アハハハハハハ咥えろアハハハハハハ」チンコグイグイ

金髪ロール美少女「ふにゅっ…ほ、ほっぺたに擦りつけないでっ…」

性欲池沼「アハハハ一週間風呂入って無いからチンカスいっぱいだぞアハハハハハ」

金髪ロール美少女「嫌だっ…やめて臭いっ…やだっ」

性欲池沼「アハハハハ良いからさっさと咥えろアハハハハハ」ズンッ

金髪ロール美少女「んぐぅっ…じゅぼっ…うぇぇぇ」ヨダレダラダラ

性欲池沼「アハハハお嬢様の下手くそおしゃぶり最高だなアハハハハハ」

金髪ロール美少女「んぐぅっじゅぼじゅぼじゅぼおえっ…じゅるじゅぼじゅぼ」

金髪ロール美少女(誰か…助けて…誰か…!!!)

ビョオオオオオ バリーンッ

性欲池沼「アハハハハハ…ハ?」

金髪ロール美少女「うぇっ…げほげほ…だ、れ…?」

50 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 13:01:27.87 ID:VhPpDlze0.net

ストン

マッドサイエンティスト美少女「この状況で助けに来るのは…私くらいなもんでしょ?」ニコッ

俺フェニックス「そういうこと」

金髪ロール美少女「マッドサイエンティスト美少女…ちゃん…?」ブワッ

ダダダッ ギュゥゥゥ

金髪ロール美少女「怖かった…ごめんなさい…ありがとう…!!!」ポロポロ

性欲池沼「アハハハハ邪魔する奴は始末するじょアハハハハハ」

マッドサイエンティスト美少女「始末?笑わせないで…召喚も出来ない池沼が!!」

性欲池沼「アハ…来たれ…我がしもべよ…」

マッドサイエンティスト美少女「えっ…嘘…」

金髪ロール美少女「そんな…」

お前らハーデス「ハァァァァァァァデス…」ズゴーン

性欲池沼「さぁハーデスよ…お前の力でこいつらに地獄を見せてやれ…」

マッドサイエンティスト美少女「ハーデス…地獄にいるはずの奴がなんで池沼に答えるの…」ガクガク

52 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 13:07:27.04 ID:VhPpDlze0.net

性欲池沼「貴様らお嬢様にはわかるまい…俺達池沼が見る地獄を…」

性欲池沼「嘲笑され蔑まれ母親すら馬鹿にされる俺達池沼の苦しみ…」

性欲池沼「性的対象からも除外され、行き場の無い性欲を肉親にぶつける苦しみ…」

性欲池沼「貴様らにそれがわかるかァァァァ…!!!」

金髪ロール美少女「凄まじい…憎悪…そして悲しみ…」

性欲池沼「行けハーデス…皆殺しにしろォォォ!!!」

お前らハーデス「ハァァァァァデェェェェス…」ブビュルルルルルルルル

マッドサイエンティスト美少女「きゃああああっ!?」

金髪ロール美少女「いやああああっ!!」

ババッ

ドロドロジュワァ…

マッドサイエンティスト美少女「ハッ!?…フェニックス…!!」

俺フェニックス「…っさすがに効いたぜ…」ジュワァ

金髪ロール美少女「そんな…フェニックスですらこれほどのダメージを…」

俺フェニックス(耐えられてあと一発ってところか…)

56 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 13:19:04.73 ID:VhPpDlze0.net

性欲池沼「邪魔をするなァァァ!!!」

お前らハーデス「ハァァァァァデェェェェス…」ブビュルルルルルルルル

俺フェニックス「うおおおおおっ!!!!」

ジュワァァ…

俺フェニックス「くっせぇ…精子だ…ぜ…」ドサッ

マッドサイエンティスト美少女「フェニックス!!フェニックス!!!」

金髪ロール美少女「ごめんなさい…私のために…ごめんなさい…」ポタポタ

俺フェニックス「良いか…最後に…一つだけ…助言だ…」

俺フェニックス「力を合わせれば…」

ブチュッ

ジュワァ

お前らハーデス「ハァァァデス…」ニタニタ

マッドサイエンティスト美少女「フェニックスぅぅぅぅぅぅっ!!!!」

51 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 13:02:54.60 ID:yz7CjJ8D0.net

>>1よ俺を登場させてくれないか?
名前はキャッツアトモスで頼む

59 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 13:24:28.03 ID:VhPpDlze0.net

性欲池沼「さぁお祈りの時間だよ」ニヤリ

マッドサイエンティスト美少女「力を合わせる…力を合わせる…?」ブツブツ

金髪ロール美少女「マッドサイエンティスト美少女ちゃん?何ぶつぶつ言って…」

マッドサイエンティスト美少女「そうか!!私と金髪ロール美少女ちゃんの二人で…」

マッドサイエンティスト美少女「一つの召喚獣を呼ぶのよ…合体召喚…うん、イケる」

金髪ロール美少女「合体召喚?」

マッドサイエンティスト美少女「そう、私達の力を合わせて究極の召喚をするの…だけど」

お前らハーデス「ハァァァァデェェェス」シコシコ

マッドサイエンティスト美少女「召喚している隙がない…!!!」

金髪ロール美少女「せめて…少しの間だけでも時間が稼げたら…!!」

スチャッ

キャッツアトモス「そこで俺の出番ってわけだ」

マッドサイエンティスト美少女「キャッツアトモス…!?どうしてこんなところに!?」

キャッツアトモス「フェニックスに頼まれちゃぁ断れないからな」

金髪ロール美少女「お願い…少しだけ時間を稼いで!!」

60 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 13:27:27.99 ID:vohaVPk00.net

アトモス・・・身体張ってまで・・・

61 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 13:29:28.75 ID:VhPpDlze0.net

キャッツアトモス「お安い御用さ」シュッ

マッドサイエンティスト美少女「今のうちよ!!金髪ロール美少女ちゃん!!」

金髪ロール美少女「ええ!!」

お前らハーデス「ハァァァァァデス!!!」ブビュルルルルルルルル

キャッツアトモス「きゃぅぅぅぅん!?」ジュワァッ

性欲池沼「ゲラゲラゲラ…なんだ一瞬で消え去ったじゃないか」

性欲池沼「さぁて、もうお祈りは終わりだ」

性欲池沼「精子にまみれて消えされ…!!!」

マッドサイエンティスト美少女「それはどうかしら?」スクッ

金髪ロール美少女「可哀相だけど…それでもやっぱりあんたの相手なんてまっぴらよ!!」

マッドサイエンティスト美少女「いでよ…」

金髪ロール美少女「来なさい!!」

― バハムート零式!!!! ―

俺バハムート零式「ヒィィィァァァァウィィィィゴォォォォォォ!!!!」バァサバァサ

62 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 13:40:01.37 ID:VhPpDlze0.net

性欲池沼「ば…馬鹿な…ありえない…こんな召喚獣…」ガクガク

マッドサイエンティスト美少女「そうこれは合体召喚…」

金髪ロール美少女「フェニックスとバハムートを極限まで融合し召喚した究極の召喚…」

マッドサイエンティスト美少女「バハムート零式よ!!!」

俺バハムート零式「俺は全てを超越し、全宇宙を統べる存在…」

性欲池沼「そんなわけあるかァァァァいけハーデス!!!!」

お前らハーデス「ハァァァァ…」シコシコ

俺バハムート零式「ロック解除…システムオールグリーン…」シコシコ

CAUTION!CAUTION!CAUTION!CAUTION!

お前らハーデス「デェェェェェ…」シコシコ

俺バハムート零式「…テラ…フレア」

ブビュッブビュッブビュルルルルルルルルルルルルルル

お前らハーデス「ぎゃあああああああ!!!!」ジュワァッ

性欲池沼「うああああああなんだこの温かい光はあああああ!!!?」

63 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 13:44:29.03 ID:VhPpDlze0.net

性欲池沼「死ぬのか…俺は…」

俺バハムート零式「いいや違う…お前の醜さが死ぬのだ」

性欲池沼「醜さ…?この見た目は俺が望んだものではない!!」

俺バハムート零式「お前は見た目に捉われ過ぎている」

性欲池沼「なんだと…?」

俺バハムート零式「お前の醜さはその心にある」

俺バハムート零式「それが今死ぬ」

俺バハムート零式「そして再び目を開けた時、お前の傍に光が見えるだろう…」



性欲池沼「ハッ!!はぁはぁ…」ガバッ

金髪ロール美少女「ひぃっ…」

マッドサイエンティスト美少女「大丈夫、大丈夫よ金髪ロール美少女ちゃん」

性欲池沼「俺は…一体…バハムート零式の言葉は…?」

64 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 13:50:59.26 ID:VhPpDlze0.net

ダダダッ バンッ

池沼女「性欲池沼くん!!大丈夫!?」ギュッ

性欲池沼「池沼…女…」

池沼女「あんたみたいな池沼がお嬢様に手を出すから痛い目に合うのよ!!」

性欲池沼「…」

池沼女「あんたには…私がいるじゃないっ…ぐすっ…」

性欲池沼「…泣いて…いるのか…?」

池沼女「し、心配…したんだからブエエエエエエ」ポロポロ

性欲池沼「すまない…すまなかった…」ギュゥゥ

ヨロヨロ

性欲池沼「あんた達にも…迷惑かけてすまなかった」

マッドサイエンティスト美少女「もう良いわ、ただし…」

金髪ロール美少女「彼女を大切にしなさいよねっ!!」

性欲池沼「ああ…必ず…」

66 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 13:58:48.59 ID:VhPpDlze0.net

― 数日後…

金髪ロール美少女「もっと合体召喚の成功率を上げないと使えないわ!!」

マッドサイエンティスト美少女「わ、わかってるけどだからって…」

金髪ロール美少女「二人のシンクロ率を上げるにはセックスが一番なの!!」

マッドサイエンティスト美少女「でも私達女同志じゃない…」

金髪ロール美少女「わ、私は全然気にしないけど!?」

マッドサイエンティスト美少女「…でも、やっぱ恥ずかしいよ」

金髪ロール美少女「あーもぅっ!!良いからおとなしく気持ち良くなりなさぁーいっ!!」ガバッ

マッドサイエンティスト美少女「きゃぅぅっ!!」



お前らシヴァ「…」ドピュッ

お前らタイタン「…」ビュルッ

お前ラムウ「…」ビュバッ

床に落ちた精子「…fin……」

67 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/09/29 14:00:20.61 ID:Y+vzn0MG0.net




元スレ:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1411950236/
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