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1 : ◆HcSYGRWzLE[saga] 2017/04/29 15:32:41.83 ID:CQN5UFdO0

※注意!このSSにはキャラ崩壊、二次設定、稚拙な文章等が含まれています。
 それでも大丈夫という方は、よろしければお読み頂けると幸いです。
 では始めていきます!



【艦これ】初期艦と提督

提督「やーっと月末の書類処理おわったー」

提督「なんでこんなに書類と毎日にらめっこしてたら身体が石になりそう・・」

叢雲「お疲れ様、はいお茶」コトッ

提督「ん、ありがとー」

フー・・フー・・

提督「あ~お茶の香りが落ち着く~」フーフー・・

叢雲「相変わらず猫舌なのね、アンタ」

提督「いいじゃん、生まれつきなんだし、ダメ?」フーフー

叢雲「誰もダメなんて言ってないでしょ」

叢雲「ただ変わらないわね、あの時から」

提督「あぁ、俺がここに来たときか」

提督「あの時が懐かしいな」ズズズッ  アチッ



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2 : ◆yz988L0kIg[saga] 2017/04/30 22:44:22.73 ID:iAuUYnVxO

「そういえばさ、第四レッスン室の隅に布が被せられた大きな鏡あるだろ?あれ、見つめ続けたらやばいんだって」

休日の昼下がり、アイドル達は事務所でレッスン後の火照った体を覚ましていた。

レッスン室の前に設けられたロビーには同じようにレッスンの終わったアイドル達が思い思いに休憩時間を過ごしていた。

スポーツドリンクをものすごい勢いで飲むもの。

服の胸元をパタパタと仰ぎ風を送り込むもの。

そしてそれを鋭い眼光で見つめるものもいた。

雪美は自分の顔より一回りも大きなペットボトルを両手で持ち上げるようにして飲みながら、隣に座っている晴の話に耳を傾けている。

「何よそれ、意味わかんない。ってかやばいって何なのよ。は~、アンタも案外子供ね」

梨沙はやれやれといった様子でご自慢のツインテールを左右に振った。

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1 : ◆NtxTVv4ssokL[sage saga] 2017/04/30 23:16:27.90 ID:c2RkxetkO

北海道出身のちっちゃくてキュートなアイドル2人が同じ部屋に住んでいる設定です。
今回も短い話をいくつか


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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2017/04/30 23:11:16.85 ID:zjU2kkku0

P「今回のイベント…、そう『LiveGrooveDanceburst』において奈緒がリーダー的役割を務めている…」

P「まぁMVパーティーではリーダーではなかったわけだが…」

P「奈緒はいつもCoアイドルなのにCuだと言われ続けて来た、しかし!今回は違う!」

P「今回の奈緒はまさしくCoアイドルの名にふさわしい、とてもカリスマ的でイケメン!」

P「また奈緒の新たな一面が見れて本当に嬉しい…、自分のプロデュース力が恐ろしいぜ…」

P「何と言っても新曲「Nothing but you」で奈緒が「愛してる」って言ってくれるんだぜ…?」

P「ああああああああ奈緒可愛いいいいいいいいい!!!!!!」

P「…っと、いかんいかん…、取り乱してしまった」

P「まぁそんなこんなで奈緒魅力について軽く語って見たわけだが…」

P「もう我慢できない」

P「限界だ…」

P「奈緒を嫁に迎えようと思う」

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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/04/30 23:13:40.32 ID:iNjswmLJ0.net

ヴィーネ(この前は喫茶店でラフィのことをたくさん知ることができた)

ヴィーネ(……でも、もっともっとラフィのことが知りたかったり)

ヴィーネ(またラフィを誘って喫茶店にでも行こうかな)

ヴィーネ「ねぇ、ラフィ!今日暇かしら?」

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2017/04/26 00:25:43.27 ID:pQY85vaL0

こんにちは、三村かな子です

私たちキャンディアイランドは今仕事で北海道に来ています

折角なので杏ちゃんの実家にお泊りさせてもらっています

それで仕事の時間までまだ間があったのでどこかで休もうという事になりました

杏「誰に言ってんの?」

かな子「なんとなく・・・」


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1 : ◆Q/Ox.g8wNA[sage saga] 2017/04/30 22:54:25.47 ID:XBjmaiIbO

【モバマスSS】凛「乃々を孕みたいんだけど」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1491704895/

の続編の様なモノです。


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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/04/30 21:07:59.13 ID:ui84tWbcd.net

帰り道

サターニャ「ふんふふーん……あら、何かしらあの箱」

サターニャ「ひろってください……?何を拾えってのよ?」

ゼットン「ゼットォン…」ピポポポ

サターニャ「猫かしら?」

ゼットン「ゼットォン…」ピポポポ

サターニャ「猫じゃないわね!」

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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/04/30 21:05:53.00 ID:uNEp/0UR0.net

 
-タプリスの新居-


タプリス(この春からようやく、下界への修業の許可が降りまして)

タプリス(今後わたしの拠点となる、こちらのアパートへの引っ越しが完了しました!)

タプリス(ここから、先輩たちのいる高校への通学)

タプリス(そして、先輩たちとの生活)

タプリス(全てが楽しみで仕方ありません)


タプリス(と、その前に……)

タプリス(この積まれたダンボールの山をどうにかしないと、ですね)

タプリス「よいしょっと」ゴトッ


 ドンッ

タプリス(ん? 何の音でしょう?)

タプリス(あ、もしかして、お隣さんでしょうか)

タプリス(いけないいけない、わたしとしたことが)

タプリス(お隣さんに、挨拶に行くのを忘れていました)

タプリス(たしか、このダンボールに、実家から持ってきた天界饅頭が……)

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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/04/30 21:17:13.52 ID:J4Uwt2MY0.net

ガヴ「へ?ん……?え?へんた?」

ハニ「Hentai!」

ガヴ(あれ?なんだろ……?なんかハニエルがヘンタイっていうとすごいゾクゾクする)

ハニ「ガヴお姉ちゃん?」

ガヴ(落ち着け……落ち着くんだガヴリール!『素数』を数えて落ち着くんだ!2・3・5・7……9?あっちが……)

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1 : ◆S6NKsUHavA[saga] 2017/04/30 21:08:44.84 ID:D+4uS1fU0

第6回シンデレラガール総選挙の中間発表がありました。
それを受けて、今回名前の無かった早坂美玲を応援する意味で短編を書きました。

デレステのイベント「∀nswer」を下敷きにした、その後のお話です。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2017/04/30 21:04:05.27 ID:O9+wXhXD0

それは私が天使どもに負けて、散々弄られた日のこと

「うぅ~…また負けたぁ……」

「もう、だからやめときなさいって言ったのに…」

「だってぇ~」

「だってー、じゃないわよ…まったく……」

天使どもに負けた私はヴィネットに泣きついたわ
ヴィネットは優しいから、私を慰めてくれるの


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1 : ◆0dT6obCAyE[saga] 2017/04/30 19:37:30.98 ID:HfYuQOI80

「まさか、飛鳥ちゃんも能力者だったとは……」

━━そう少女は言う。

「ああ、上手くカモフラージュしていただろう。ボクは端から見ればタダの痛いヤツ。しかしその実“組織”に所属する能力者だったわけさ。そしてその組織は皮肉なことに君の組織と敵対している、裕子」

━━先の少女と向き合う少女はそう返す。

その時、二人の少女の間に一陣の風が吹く。

「私は飛鳥ちゃんとは戦いたくないです」

「ボクだって同じさ。裕子となんて戦いたくない。でも気づいてしまった、お互いの存在を意識してしまった以上ボクたちは戦うしかない。今戦わなくてもいずれそうするときが来る。問題を先延ばしにするだけさ」

飛鳥は真っ直ぐに裕子を見つめたままそう答える。

「……どうしてこうなってしまうんですかね。昨日まではあの部屋で楽しくお茶を飲みながら笑ってたのに」

「神サマってヤツは悪趣味なんだよ。人が無様に足掻いてるのをみて楽しんでいるのさ」

裕子は構えをとる。

「手加減はしません。というかできません。わたしの能力はスプーンを曲げるように物を、壊すことが得意なんです」

それに呼応するように飛鳥も構えをとる。

「ボクだって最初からそのつもりさ」


「いくぞッ!裕子!」


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1 : ◆XSpMgThnfc[saga] 2017/04/30 04:25:52.34 ID:IZrSw4hx0


地の文メイン。
独自設定があるかもしれません。
未熟者ゆえ、人称等でミスがある可能性があります。
どうかご了承ください。


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1 : ◆OW1CEojZt0DI[saga] 2017/04/30 17:35:20.94 ID:LRqDynTz0


Pといちゃいちゃしたい18歳の肇ちゃんの話


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1 : ◆mqlRkew9nI/5[saga] 2017/04/30 15:40:39.70 ID:wUpt+kwn0


凛「プロデューサーのパンツを手に入れようと思うんだ」

未央「しぶりん、通報していい?」

凛「何言ってるの、未央? この場に犯罪者はいないよ」

未央「いるんだよ、私の目の前に。あと1ミクロンで犯罪者になりそうな奴が」

凛「な⁉ う、卯月、一体何したの?」

未央「うーん、そっちじゃないんだなぁ」

卯月「そ、そんな……どうして未央ちゃん、私がお母さんに頼まれたおつかいのお釣りをちょろまかしたことを知ってるんですか⁉」

未央「おおっと、しょっぱい悪事が白日の下に! でも大丈夫、それで通報はしないから。しまむー、あとでお母さんに謝ろうね?」

卯月「はい! 島村卯月、謝ります!」

未央「で、しぶりんのさっきの限りなくアウトを越えたアウトな発言は何?」

凛「? 私はそんな発言生まれてこの方したことないけど」

未央「深刻だなぁ、自覚症状がないよ。パンツ云々のくだり」

凛「あ、プロデューサーのパンツを私たち3人でゲットしようって話のこと?」

未央「いつの間にか共犯者にされてるぅ!」

凛「ほら、私いつもプロデューサーの背広の匂い嗅いでるよね?」

未央「さも共通認識のように言ってるけど、その事実私初めて聞いたよ?」

卯月「あ、私知ってました」



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2017/04/30 11:28:28.59 ID:L7KbZuu2o


―――その男は、正義の味方なんかじゃない。

きっと心まで、冷たく錆びた鉄のように、黒く濁っているのだろう。


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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2017/04/30 01:46:39.62 ID:riTqdTfDd.net

魔術師「全身の力が抜けて……もう、指一本動かせない………それなのに、抗い難い苦しみが全身に走る……。」

魔術師「本当は身悶えして、苦しみを紛らわせたい、よね…?……でも出来ない…。キミは、ただ黙ってその苦しみを享受するしかないっ…♪」

魔術師「全身から嫌な汗が止まらない……目は焦点が合わない……口から溢れた涎で、息も満足にできない……。耳も、全身に走る拍動の音しか聞こえない……。」

魔術師「苦しい、よね…?……それは当然……だって、そうするように仕向けたから……。……キミ、ちょっとウザいから……大人しくしててね……?」

魔術師「そのあいだに……キミの周りをウロチョロしていた雑魚を………ぷちぷちと、念入りに潰してきてあげる…♪」

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2017/04/30 02:59:42.50 ID:l4P5qTih0


少し前に書いた、 サターニャ「ガヴリール~遊びに来てあげたわよ!」ピンポーンピンポーン の続きみたいなものです。
サターニャが風邪を引いたガヴリールを看病した、ということだけわかっていれば、前回のは読まなくても大丈夫かと



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1 : ◆nvrVoonYD.[saga] 2017/04/29 19:08:01.44 ID:OugegRJ4o


【14話】

武内P「佐久間さん、こちら彼の詳細なプロフィールです」

まゆ「ありがとうございます」

武内P「佐久間さん、こちら彼の車のスペアキーです」

まゆ「いいですねぇ…」

武内P「佐久間さん、こちら彼の交際記録ですが…」

まゆ「…」

武内P「白です、彼はまだ穢れていません」

まゆ「…良かった♡」


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