PickUp
スポンサード リンク
1 : ◆ty.IaxZULXr/[saga] 2016/11/30 21:07:30.22 ID:rkcGdnW50

あらすじ
探偵高峯のあと助手の佐久間まゆは、静かな町で頻発する小火と爆発事件の調査を始めました。

前話
相葉夕美「高峯のあの事件簿・毒花」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1475582733/

あくまでサスペンスドラマです。
設定はドラマ内のものです。

それでは、投下して行きます。



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/11/30 21:21:46.85 ID:P9SPoSd+0

氏家むつみ「この間牛丼屋さんに行ったら人がいっぱいで入れなくて」

安部菜々「ゴノレゴですか!懐かしいですね~!」

むつみ「え?」

菜々「え?」

☆注意☆
このSSには以下の成分が含まれますのでご注意下さい。
・ウサミン式多段階墓穴掘削法
・Flashネタ
・書き溜め


関連記事
2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/11/30 17:28:07.53 ID:7Ht5+nM2o

モードレッド「オギャア!オギャア!」バタバタ 

リリィ「あれあれ、モードレッドちゃん、どうちまちたか~、オムツかな~?ミルクかな~?」よしよし 

モードレッド「オギャアー!」 

リリィ「それとも甘えたいのですか~?」なでなで 

モードレッド「あぁ^~」ジョボボボボ

リリィ「あ、モードレッドちゃんしーしーできましたねぇ」さわさわ 

モードレッド「バブバブー」 

リリィ「えらいですねーモードレッドちゃん。ちゃんとオムツにしーしーできましたね~」なでなで 

モードレッド「バブ~バブ~」きゃっきゃ 

リリィ「それじゃあオムツ替えましょうか?」にこっ 

モードレッド「あぁ^~」

関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/11/30 11:49:54.19 ID:wgShEQAh0

医者「うん。今はまだ普通なんだけどね、これからはしゃべるたびにビックリマークが一個ずつ増えていくから気を付けてね?」

男「はあ、なんですかそれ!?」バンッ

医者「説明しろって言われてもねぇ……。今も言ったけど、これからは喋るたびに声が大きくなっていくんだよ」

男「いやですから、その意味が分からないんです!! 俺は病気か何かなんですか!!?」バンバン

医者「ああもう、うるさいなコイツ……看護師」パチン

看護師「はい先生」スッ

男「な、何を……モガッ!!!」


関連記事
1 : ◆U7CecbhO/.[saga] 2016/11/30 18:37:56.68 ID:7FZgc2Oz0

 ぼくは彼女の笑顔が好きだった。
 タタンタタンと、彼女は時々嬉しそうにステップを踏んだ。まるで世界が自分のものだと言うように、細く長い腕を精一杯広げて、彼女はくるっと回って笑うのだ。
 紅茶が美味しかったから。ケーキが甘かったから。晴れていたから。月が見えたから。とか。理由なんてなんでも良くて、あるいはどんなことでも理由になって、彼女は嬉しそうに笑いながら踊って見せた。
 フレデリカが目の前で笑ってくれれば、中途半端な日々も悪くないと思えるぐらい、ぼくは彼女の笑顔が好きだった。


関連記事
1 : ◆y7KoWCuA1M[saga] 2016/11/30 16:30:08.96 ID:rLbgaIffO

五十鈴はぼんやりと自分が艦娘になる前のことを考えていた。

軍の訓練校で同期だった少年のことだ。
その少年は「名将」と呼ばれた裕福な軍人の息子であったが、残念ながら才能は受け継がれなかったようで、訓練校の成績は凡庸なものであった。
だが、七光り、不肖の息子とからかわれながらも、立派な提督になって深海棲艦と戦うのだ、と努力を続けていた。

五十鈴(当時はまだ艦娘ではなかったが)は対照的に、成績優秀で周囲からも期待された逸材だったが、特にこの少年を見下すわけでもなく、お互い励ましあって鍛練を積んだものだった。



関連記事
2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/11/30 10:23:21.99 ID:jY3tVjUFo


ーー―事務所・談話室

美穂「うーん……どうしようかなぁ」

卯月「どうしたんですか?」

美穂「あ、卯月ちゃん。ううん、大したことじゃないから。ちょっと考え事してただけで」

卯月「考え事、ですか……そうだ、悩んでいるならなんでも言ってください! 解決できるかわからないですけれど、相談に乗るくらいならできますから!」

美穂「ありがとう、卯月ちゃん。本当に大したことじゃないんだけどね」


関連記事
1 : ◆R4LxbbyKhE[saga] 2016/11/30 06:10:32.97 ID:smEaF0UN0

【モバマスSS】です


――――渋谷、ハチ公前広場

凛(珍しいところで見つけちゃったな。しかも一人でなにしてるんだろう?)

乃々「で、でも、もりくぼがんばるって決めましたし……やらないと……けど、こんなぁ……」ウロウロ

凛(さっきからあっちこっち、うろうろしてるし)

乃々「あぅ……ほんとにあれ、交差点なんですか……やっぱり人が多すぎて、どこを見ても人がいて……うぅ……」ウロウロ

ガヤガヤザワザワ

<ナンダアノコ

<サッキカラウロチョロナニシテンダ

<ツーカダレカニニテネ?

ガヤガヤザワザワ

凛(挙動不審すぎてちょっと目立ってるし)

乃々「あぁ……どうしよう帰りたい……けど、これくらい出来なきゃなにも出来ないかもですし……」ウロウロ

凛(……さすがにちょっと心配になってきた。なにをしてるのか聞くくらいはいいかな)



関連記事
1 : ◆a4r7B45BeM[] 2016/11/30 00:13:28.44 ID:+AKz4cdt0

キャラの喋り方が少しおかしいかもしれませんがご了承ください。

書き溜めてあるのでどんどん行きます。

↓過去作
ありす「もしも魔法が使えたら」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1480253309/


関連記事
1 : ◆Q/Ox.g8wNA[sage saga] 2016/11/30 00:58:58.08 ID:XmKJgSu90

たまには元ネタ有りの改変SSが書きたくなって手を出しました。

ありがちネタですので、かぶってたら申し訳ありません。
一応検索して調べてみましたが…。


関連記事
2 : ◆ksPx5/M7Wg[saga] 2016/11/30 00:05:03.34 ID:Y4wiXeyH0


~事務所にて


芽衣子「ねぇ、プロデューサー」

モバP(※以下表記P)「ん?」

芽衣子「寒いねー」

P「あぁ、すっかり冬だな」

芽衣子「気がついたらもう12月が目の前だよ」

P「この歳になると一年なんかあっという間だなー」

芽衣子「お年寄りみたいなこと言ってる」

P「もうおっさんだからな」

芽衣子「童顔なのにね」

P「人が気にしてることをすぐ言うな」

芽衣子「てへ」


関連記事
1 : ◆TOYOUsnVr.[saga] 2016/11/30 00:34:20.60 ID:Qv3eBjyc0


渋谷凛「おはよう、パーティ楽しんでる?」

鷺沢文香「はい、おかげさまで。凛さんも楽しまれているようで何よりです」

凛「うん。事務所の飾り付け、やってくれたんだってね」

文香「ええ。私だけではありませんが、皆さんのことを思って日常を彩るのは悪くなく」

凛「凝ってるもんね。文香らしいなって思ったよ」

文香「……熱が入り過ぎてしまうのが悪い癖で……お恥ずかしい」

凛「私はそういうの、文香のいいところだと思うけどね」

文香「であれば、いいのですが……」



関連記事
2 : オリP[saga] 2016/11/29 23:54:00.82 ID:cLoibI0c0

友紀「おっはよーございまーす」


モバP「うーっす?あれ、今日友紀はレッスンあったっけ?」


友紀「え?ううん…。なんか部屋にいても落ち着かなくてさ…。事務所にいてもいいかな?」


モバP「今日は外部との大きな打ち合わせもないからいても良いぞ。ちなみに言えばレッスンルームも空いているからな」


友紀「考えておくよ…」


モバP「どうしたんだ?野球のシーズンが終わったからヒマなんだろ?」


友紀「まあね。ストーブリーグは一日で動くことなんてないし、ヤマグチもモリフクもうちにメロメロだからね。近いうち入団会見やるよ」


モバP「そうか。テレに見ても良いけど、あまりうるさくしないでな」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2016/11/29 23:33:00.08 ID:yJM4hEMzo


モバP(以下P)「ということで、行くぞ」

飛鳥「藪から棒にどうしたんだい」

P「うーん、気まぐれというか、いつも頑張ってくれてるお返し、とか?」

飛鳥「それを言うならキミは毎日残業して働いているじゃないか」

飛鳥「感謝するのはむしろこっちだろう。キミのお陰でボクは輝けているわけだし」

P「まぁそう遠慮なくするなって。実を言うと社長から商品券を貰ったんだ。先日のライブのご褒美だってさ」

飛鳥「そんなものをボクのために使っても良いのかい?」

P「ライブのご褒美だし、俺が使うより一番頑張ってくれた飛鳥のために使いたいかなって」

飛鳥「……なら、遠慮なく甘えさせて貰おうかな」

P「おっし、じゃあ次のオフは大丈夫か?」

飛鳥「ボクはいつでも構わないよ。むしろキミの方が忙しいんじゃ」

P「まぁそこは調整するさ。ちひろさんもいるし、1日ぐらい大丈夫さ。それじゃ次のオフを楽しみにしててくれ」

飛鳥「あぁ。さて、何を買ってもらおうかな?」

P「なんでもいいけど、商品券ラインで頼むぞ……」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/11/29 21:54:51.75 ID:uEG06b1X0

http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira124170.jpg

ポケモンSMのSSです


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2016/11/29 23:42:24.15 ID:A2Gy0qyp0

それはある日の事やった。

提督「・・・以上が今回の報告だ」

龍驤「了解や、じゃあウチは・・・」

提督「龍驤!お前は・・・」

龍驤「キミ、ウチは大丈夫やって」

提督「あ、ああ・・・」

龍驤「それじゃ、行ってくるで」ガチャ

    パタン

提督「・・・・龍驤」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/11/12 22:34:14.84 ID:nrRDQfZN0

インタビューより一部抜粋

____「Refrain」の終盤に、病室で理樹と鈴が2人だけで終わるエンディングが挿入されていますよね?もしかしたら、あそこでストーリーが終わる予定だったとか?

麻枝:世間では、俺があの寂しいエンドで終わらそうとしたのを、都乃河君が止めたってことになってるんです(笑)
都乃河:違いますよね。以前のインタビューで「麻枝さんの初期案ではもっとひどい結末だった」みたいな話をしたら、ユーザーさんが病室エンドと結びつけちゃったみたいで。そもそも本当の初期案はあんな生易しいものじゃなかった(笑)
麻枝:時期でいえば青春とかテーマを考える以前の、もっともっと初期の案だよね。しかもメインルートというよらサブルートの話で。誰か1人がみんなを皆殺しにして回るとか(笑)そういうひどいネタもあったというだけの話です。




誰か1人がみんなを皆殺しにして回るとか(笑)




ㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤㅤ


関連記事
1 : 以下、名無しが深夜にお送りします[] 2016/11/29 23:20:40 ID:cd2pvFvc


歩「やっぱりこのままじゃ駄目だと思うんですよ」

ポーン「いや、お前は前にまっすぐ進んでれば十分だよ」

ポーン「あいつらを見てみろ、すぐ白黒入れ替わって油断も隙もありゃしねえ」

オセロ「サーセンwwwww」

歩「でも、ポーンさんって凄いじゃないですか?」

ポーン「ああん?前にいる敵すら倒せねえぞ?」

歩「何言ってるんですか、最初に二歩進める、斜めの敵を倒せる、最後の段に行けば女王様」

歩「『アンパッサン』とかいうお洒落な超絶秘技もあるらしいじゃないですか」

ポーン「そう言われると照れちまうな」

歩「でしょう?」

関連記事
2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage sage] 2016/11/29 21:27:58.47 ID:tBGYdrlp0

──────モバPの家──────
まゆ「Pさんの部屋に忍び込むことに成功しましたぁ…」

まゆ「そしてこれがPさんの枕…うふっ……?」

まゆ「」ギュッ

まゆ「」クンクンスーハー

まゆ「…?」

関連記事
1 : ◆hhChD4nlKCgu[saga] 2016/11/29 22:10:54.50 ID:hOwEdcBM0

ぐだお「え?」

イシュタル「だってそうじゃない? 守護者だか何だか知らないけど、
人間の分際で全体浄化の正義を唱えるなんて生意気なのよ。
そもそも見てて面白くないし、賢すぎるのも小賢しいだけだしね」

ぐだお「う、うーん。エミヤは何故かイシュタルに対してちょっと警戒してるみたいなんだよなぁ」

イシュタル「"ついに狂ったか!"なんて、失礼しちゃうわ。
女神に対してそんな口を利くもんだから、唇を縫い合わされちゃっても文句言えないわよ、アレ」

ぐだお「とにかく、今エミヤと接触するのはお勧めしないけど……」

イシュタル「なぁに? 私に口答えするの?」

ぐだお「……俺はどうなっても知らないからな」


関連記事
スポンサード リンク
zenback
検索フォーム
プロフィール

SSですの。

Author:SSですの。
SSまとめサイトですの。
相互リンクと相互RSS絶賛募集中ですの。

2ちゃんねるのVIP、SS速報VIP、SS深夜VIP、おーぷん2ちゃんねるで書かれた、管理人が面白いと思った、注目されたSSスレを紹介するブログです。拙いところも多々あると思いますが、よろしくお願いします。

リンク、RSS登録は、ご自由になさって頂いて構いません。
相互リンク及び相互RSS募集中です。メールフォームよりご連絡お願いします。

当ブログに掲載している内容に問題がありましたらメールフォームよりご連絡下さい、

スポンサード リンク
スポンサード リンク
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
アクセスカウンター
逆アクセスランキング
リンク
RSSリンクの表示
おすすめリンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
小説・文学
275位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
16位
アクセスランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR

PAGE TOP