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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/09/30 22:55:40.57 ID:8W8MdLQq0


岡山親善大使が岡山を紹介するSSです



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1 : ◆ag9TZfREZs[saga] 2016/09/30 21:02:34.32 ID:rYZ2m0yp0

設定大改装注意
キャラ崩壊注意
※草は笑いの度合いを表しています



前作
【モバマス】加蓮「北条加蓮は実在の人物ではありません……」【ガルパン】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1474892421/

【モバマス】莉嘉「実姉のいない高3JKです……」【ガルパン】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1474977262/

【モバマス】アーニャ「日本語は流暢に喋られます……」【ガルパン】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1475068170/


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1 : ◆45SR4r0flud5[saga sage] 2016/09/30 20:19:29.56 ID:5mUGLUsxO

杏「かぁしまがまた間違って薬を飲ませちゃったんだ」

桃「風邪薬と間違えて渡した。反省はしている」

優花里「またですか」

麻子「だが、以前の物※と比べると西住さんへの負担は少なそうだな」

華「むしろ少し羨ましいです」

沙織「ねぇねぇ、超能力ってどんなのが使えるの?」

みほ「えぇっと、例えば.....」

みほ(ファミチキください.....)

沙織(ちょ、直接脳内に.....っ!)

優花里「すごいですね!テレパシーですか?」

※以前の物
惚れ薬....http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1473396490/
子供になるキャンディ....http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1474120397/


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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/09/30 21:05:11.28 ID:yJ6F9m/h0.net

C.C.「とにかく大変なんだ!!ああ、どうしてこんなことに……」オロオロ

ルルーシュ「ええい!落ち着け!!」

C.C.「お、落ち着いてなどいられるかっ!!」

ルルーシュ「いいから落ち着け。事情を説明して貰わなければ、どうすることも出来ない」

C.C.「ルルーシュ…私を助けてくれるのか…?」

ルルーシュ「その為に俺のところへ来たのだろう?……とにかく、話してみろ」

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/09/30 21:49:51.35 ID:uvyYQkkQ0


「ねぇPちゃま、年の数だけ薔薇をちょうだい?」

「歳の数…… 12本か?」

「ええ」

「ふ、なるほどな。 12本のバラ一つ一つに想いをを込めて…… ダーズンローズか」

「そのとおりですわ♪」


わたくしの声がどうにも上ずってしまっているのに、少しだけ恥ずかしさがありました。

けれど、それも嬉しさでかき消えて。

わたくしに笑いかける彼は、少しばかりかがんでくださって、そのお顔がわたくしの頭よりも少し高い位置に浮かびます。

キラリと光る口もと。そのもう少し上にある瞳には、今日もわたくしへの愛がきらめいているかのよう。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/09/30 20:58:57.77 ID:F4cPK2aho


司会「これより究極の料理対決を開幕いたします!」

司会「優勝の栄冠を手にするのは、五人の料理人のうち、一体誰か!?」

司会「それではまず、五人に本日の意気込みを語って頂きましょう!」



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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/09/30 21:15:03.74 ID:eRxpQ69u0

--女子寮


モバP(今俺は担当アイドルである小関麗奈の家の前にいる)

モバP(何故かと言うと呼び出されたからだ。こんな感じのメールで)

「1人で寂しい休日を過ごしてるアンタにいいお知らせよ、喜びなさい!」

モバP(要約すると『どうせその時間をレイナサマのために役立てなさい』的な文面だった)

モバP(ぶっちゃけると休みを利用して積みプラの山を崩してる最中だったから暇ではなかったんだが…)

モバP(積みプラの山を崩すのは今日じゃなくてもできる)

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1 : ◇GgymWhro1I[saga] 2016/09/28 21:16:45.21 ID:dNnd1Lu/o

今話題のアレにインスピレイションを受けたアレ

モノローグ・地の文・独自設定・読みづらい所などありますがご容赦


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9 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2016/09/30 17:12:24.72 ID:dNwh/Cw4o

ネタバレ含んでる?

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/09/30 15:29:41.71 ID:q7TX6Nac0


鞠莉「シャァァイニィイイイイイイッ!!」ビエーン


千歌「どうしよ」

曜「どうしよじゃないよ、何でそんなことしちゃったのさ千歌ちゃん」

梨子「……というか、あれは泣き声? 鳴き声なの?」


鞠莉「ニィィイイイイイイイイイイイイイッッ!!!」ビーンッ

千歌「えー、だってさー」




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1 : ◆Xz1yv1fzOo[sage] 2016/09/30 13:32:00.08 ID:+2ABgbUO0


事務所


モバP「......」カタカタ

美由紀「おはようございまーす!」

モバP「ああ、おはよう美由紀」

美由紀「あ、お兄ちゃん!」

モバP「美由紀、今日もお疲れさん」ナデナデ

美由紀「えへへ〜♪ありがと!今日はね、みゆき、頑張ったんだよ!家庭科でね、すーっごく誉められたんだ!」

モバP「そうか、美由紀は料理上手だもんなあ」

美由紀「うん!またお兄ちゃんにも作ってあげるね!」

モバP「はは、それじゃあお兄ちゃんはそれまで何も食べないでいようかな」

美由紀「もう、それじゃあお仕事できないでしょ!」

モバP「おっと、それもそうだったな」ハハハ

美由紀「お兄ちゃん、また変なこと言ってる〜♪」



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/09/30 13:21:49.38 ID:UnJXcRYb0

苗木「行くわけないでしょ・・・」

こまる「え?」

苗木母「な、なんで?」

苗木「いや、当たり前だよね」



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1 : ハヤシライス斉藤 ◆RYUQ76B/4s [] 2016/09/30 11:22:18.41 ID:v5j93rFQ0.net

僕「とりあえず生w」

チノ「なま・・・?」

リゼ「申し訳御座いません、お酒は置いてないんですよ」

僕「・・・はぁ」

ココア「オススメはカフェモカです!私が頑張ってラテアートしちゃいますので!」

僕「机バン!!!!!!!!!」バン!!!!!ドン!!!!!!!!

3人「ビクビクッ!!!」

僕「ないんだったら外に買いだしに行けよ・・・」ユラァ

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/09/29 12:23:48.86 ID:BdNkPrM+O

穂乃果「穂乃果、この前遭遇しちゃったんだけど」

海未「何とですか?」

穂乃果「この前テレビで宇宙人特集やってたでしょ?」

海未「いや、知りませんけど」

穂乃果「とりあえずやってたんだよ」

海未「はあ、私はテレビはあまり見ないものですから」

穂乃果「…知らない事をあまり偉そうに言わない方がいいよ?」

海未「いつ私が偉そうにしました?」

穂乃果「まあ、そんな事は置いといて」

海未「置いとかないで下さい」

穂乃果「とりあえずね、テレビでやってたんだよ」


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2 : ◆PowG29OvRE[sage saga] 2016/09/30 08:34:09.71 ID:hoSprtJ/0

「フフーン、今日も可愛いボクがプロデューサーさんのためにわざわざ出社して来てあげたのですよ!感謝してくださいね。」

気だるさに満ちている昼下がりの午後、俺がプロデュースを任されている輿水幸子がうざ可愛い発言と共に出社してきた。

「あぁ、そうだな。」

と、乱雑なデスク越しに適当な相槌を打ち、ついでに手元にある温くなったブラックコーヒーを一気に飲み干す。
そして、仕事に再び取りかかる前に横目で彼女を見た。どうやら事務所のソファーに座って学校の宿題か何かに取りかかろうとしているようだ。
輿水はいつもそうだ。レッスンや仕事がない日も事務所に顔をだし、こうやってソファーで学校の宿題などを片したりしている。殊勝な事だと思った。


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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/09/30 01:11:56.87 ID:VPae0HIm0.net

中川「それにしても、凄い人気ですね」

麗子「パトロールに行ったらみんなやっていたわよ」

両津「日本人はミーハーだからな。周りに流されやすい」

麗子「じゃあ両ちゃんはやらないの?ポケモンGO」

両津「やってるよ。ほら」

中川「す、凄い!レアポケモンばかりだ!」

麗子「圭ちゃん分かるの?」

中川「ええ、アメリカで先行配信されたとき、ちょうど仕事でアメリカにいたのでプレイしたんです。少しは覚えましたよ」

両津「ワシは昨日のリリース開始から寝ないで歩きまくったからな。レアポケモンも中川より多いだろ」

麗子「それで昨日パトロールから帰ってこなかったのね」

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2 : ◆kiHkJAZmtqg7[saga] 2016/09/30 00:39:58.63 ID:uuFYzEsI0

「ステージイベントのお仕事、ですかっ!?」

「ハワイから帰ってきて早々だね」

「ああ。今回のハワイ特番の宣伝も兼ねて、だ」

悠貴は目を輝かせ、飛鳥は思案するように口元に手を当てる。

プロデューサーの言葉を受けた二人の反応は一見正反対だった。

「フム……しかし、頼子さんとあやめは不在のようだけど?彼女たちだって共にあの場所に行った仲間だ」

飛鳥が気にかけていることと言えば単純で、要するにここには居ないもう二人のこと。

悠貴もそういえば、と改めて辺りを見回す。

「二人には別方面からのアプローチを頼んでいる。あやめはトークバラエティの番組に出て、そっちで番宣を。頼子には雑誌のインタビューを中心に、ハワイの文化にも深く触れた内容であることをアピールしてもらう予定だ」

「なるほど……それで、私たちはステージでのイベントなんですねっ」

「適材適所、いい響きじゃないか」

二人もまた、異なる場所でそれぞれに活躍している。

それを聞いただけで飛鳥と悠貴の目にじわりと闘志が宿る。

それを見て、プロデューサーも言葉を続けた。

「今回、規模はそこまで大きくはないが、いくつかの会場を回ってもらうことになる。内容はトークショーと、出来合いだけど歌を一曲だな」

「歌……ということはレッスンも必要になるんですか?」

「二人とも歌ったことがある曲だから、そこまで厳しいスケジュールじゃないさ。合わせのために時間も取ってある」

間に合うでしょうか、言葉とともに少し不安げに瞳を揺らす悠貴に、心配するなとプロデューサーは言う。

告げられた曲名に悠貴も、飛鳥もまた納得を得たようだった。

「ふむ、把握したよ。トークの方はやっぱりハワイの話かい?」

「そうなるな。ネタバレは程々に、土産話でオーディエンスを楽しませてくれ。さて、概要は以上だ。やれるな?」

「はいっ!アイドルユウキ、プロデューサーさんの期待に応えてみせますっ!」

「フフッ、気合十分のようだね。勿論、ボクだって悠貴に負けるつもりはないさ」

まるで鼓舞するかのような問いに、二人はしっかりと頷く。

悠貴はひたすらに元気よく、飛鳥はそんな悠貴に笑みを漏らしながら。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/09/29 22:20:10.22 ID:Lf+5rMmp0

@川島プロ

飯塚「はあー……仕事来ないっすねぇー……」

川島「まあまあ、UFIもデビューしたばっかりだ。今にドカーンと売れるよ」

飯塚「そうですよね……!これからっすね!」

豊本「でも、円盤でもなんでも初動が肝心ですよねぇ……」

あかり「……」コクコク

飯塚「うるせぇよお前は。あかりちゃんもものすごい早さでうなずかないでくれる?」

あかり「……」

飯塚「無視だねぇ!目すら向けないねぇ!」

ガチャ
升野「はいはいはいはーい雑魚どもー元気に脳細胞動かしてるかー?」

飯塚「升野さん!なんすかどうしたんすか」

升野「UFIの仕事、メチャメチャでっかい仕事とってきちゃいましたー」

川島「なんだと!?本当か升野!」

飯塚「え、え、なんすか!教えてくださいよー!」


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1 : ハヤシライス斉藤 ◆RYUQ76B/4s [] 2016/09/29 21:10:57.63 ID:3nRAY+yy0NIKU.net

京子「廊下に出て右・・・と」ガチャ

京子「え」

京子「なんだこの部屋、あかりのポスターや抱き枕・・・?」

~~~~~~

あかね「」ヴーヴー

あかね(緊急発信機が作動してる・・・?)

あかね「ともこ、私ちょっと早引きするね」フォン

ともこ「き、消えた」

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/09/29 20:27:41.30 ID:UQvPyGwE0


第62回戦車道全国高校生大会 決勝戦


みほ「どうですか、狙えそうですか」

乗員「すいません、雨で視界が悪いので厳しいと思います」

みほ「分かりました、一定の距離を保ってください、Ⅲ号と連携して追い詰めましょう」

みほ『小梅さん、そちらも砲撃は厳しいですか』

小梅『無理ではないですが、失敗した時のリスクが少し怖いですね』

みほ『分かりました、もう少し状況を見てみます』



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