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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/04/30 23:11:55.84 ID:vFx5xYF20

春香「うーん…むむむ…」

雪歩「春香ちゃーん!来たよー」

春香「あ、やっと来たね雪歩」

雪歩「うん、でもどうしたの?急に事務所に呼び出したりして」

春香「まあ、まずは座ってよ」

雪歩「うん」

春香「じゃあ私、お茶入れてくるね」

雪歩「ええっ!?」

雪歩「ちょっと待ってよ、話があるんじゃないの?」

春香「うん、でも…」ジーッ

律子「…なによ」

春香「ねー、律子さん。ちょっと大事な話があるんで出てってくれません?」

律子「どうせ大したことじゃないんでしょ?仕事の邪魔しないでちょうだい」

春香「ちぇ…けち」

律子「わかったわよ…何分くらい外にいればいいの?」

春香「1時間くらいですね」

律子「いやごめん、それは無理!」



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3 : ◆dr9XmfAj2s[saga] 2016/04/14 22:24:52.88 ID:5MZ3f5M40

杏「はぁ~...朝なのに35度越えかぁ...エアコンのあるこの部屋から出たくないなぁ」チラッ

杏「八時...もうすぐプロデューサーが来る時間かぁ」

ピンポーン

モバP「杏ー起きてるかー?」

杏「起きてるからさ~。入ってよ~」

モバP「ほいほいっと...」ガチャガチャ ガチャン

モバP「おはよう杏」

杏「おはようプロデューサー。じゃあ頼んだよー」

モバP「わかったから顔洗ってこい」

杏「連れてってよ~」

モバP「それくらいは自分でやれ!飴やらんぞ!?」

杏「ちぇっ」

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/04/30 22:14:00.04 ID:GqqDInLAo

響「マン子っていうんだぞ!」

貴音「響が家族に付ける名はいつも分かりやすいですね。
   マングースのマン子……真、良き名です」

やよい「私でも覚えやすくて助かっちゃいますー!」

響「えへへっ、そうでしょ!
  もう他のみんなとも慣れて、すっかりウチの家族の一員さー!」


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1 : ◆2VMIBbqgAw[saga] 2016/04/29 21:29:35.49 ID:GcbLb0Wq0



浦風「雑誌の……取材?」

提督「そうだ」

浜風「それはなかなか珍しいですね。良いのですか? 鎮守府内に部外者を入れてしまっても」

提督「たしかにウチには機密情報が多いため、極力部外者を入れないようにしてきた。

   だがしかし、それは国民に対する不安感を煽ることにも繋がる」

雪風「どういうことでしょう?」

天津風「あたしたちの戦場は本土から遠く離れた海の上。一般の人の目に触れることはまず無いわ。

    だから艦娘の存在自体は知られていても、何をしているのかなんてほとんど知られてないのよ」

時津風「ふぅーん。だから時々お披露目する場が必要ってことかぁー」

島風「でもそれなら観艦式とかあるじゃん。それじゃダメなの?」

提督「それは我々が主催しているもの。時にはメディアからの要求に応えることも必要なんだ」

浦風「ほぉ~。じゃあうちら、雑誌に載るんじゃね!」




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1 : 名無しさん@おーぷん[] 2016/04/30 22:26:14 ID:qXV

妄想少女「うふふ…」

幻滅少年「…何笑ってるの」

妄想少女「私ね、きっと受信できると思うの…宇宙人からのメッセージ」

幻滅少年「君も宇宙人だけどね」

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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/04/30 20:51:48.86 ID:6GjcIEfM0


未央「であるからして!やはりわんこが最高なのであると!」

李衣菜「はー?にゃんこが最高にロックでしょ!」

『そう思うよね!杏ちゃん!』



杏「寝かせろよぉ……」


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2016/04/30 19:45:58.73 ID:M1iu6j6z0

なつきつ出なかったので森久保のダイマ



乃々「CDとかむりむりむりむーりぃーむりりりりり!?!?!?!?」ガタガタ

輝子「お、落ち着けぼののさん……私みたいになってるぞ」

乃々「せやかて輝子!」バァン

輝子「えっ」

乃々「えっ」



こないだ第5回総選挙の中間発表が公開されて以来、不安な日々を送っているもりくぼです
あまり期待してなかったんですけど、まさかの全体7位。属性別3位という大躍進
最終結果がどうなるか分かりませんが、もしかしたらもりくぼがCDデビューしてしまうんでしょうか
もりくぼの小さいハートは耐えられそうにないんですけど・・・・・・


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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/04/29 18:52:33.76 ID:rKPg5CH/o



すっかり冷えきった唇には熱過ぎた。


思わずカップを揺らした俺を目にして、さもおかしそうに肇が笑い出す。
この上なく楽しげな様子に、俺も苦笑いを返すしかなかった。

 「……猫舌って訳じゃないんだ」


 「まだ何も言ってませんよ?」

ミルクティーを一口啜って、温かいですね、と肇が息をついた。
今度は油断するなよと舌に言い聞かせ、俺ももう一口。
渋味と酸味を抑えた苦めのブレンド。
馴染みの無いチェーン店だったが、存外に好みの味だった。

 「Pさん、ミルクもお砂糖も入れないんですね」

 「甘いのをよく食べるからな。健康には、なけなしの気を遣ってる」

 「苦くありませんか?」

 「苦い」

俺の答えを聞くと、肇が頬に指を当て不思議そうに考え込む。
寒さで赤らんだ頬が、指先に触れた部分だけ白く染まった。

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/04/19 17:32:28.98 ID:lh9S10lzO

モバP「カッコカリということは」

ちひろ「レベルMAXになった女の子とその上官ができる例のアレですね」

モバP「それをウチのプロジェクトでもやってくれ、と」

ちひろ「ケッコンはさすがにスキャンダルの香りがしてしまうのでセンゾクに変えてありますけどね」

モバP「専属プロデューサーということですか?」

ちひろ「ええ、アイドルとプロデューサーの信頼関係をより強固にするという目的だそうです」

モバP「でも俺が誰かの専属になったらプロジェクト全体に影響が…」

ちひろ「いくつかのプロジェクトで試験的に導入されますが、形だけのセンゾクなので大丈夫です」

モバP「でもそれって選ばれなかった子が可哀想ですよね、一人だけ贔屓されてるみたいで」

ちひろ「もちろん誰のセンゾクにもならないって選択もありですよ!」

ちひろ「しばらく猶予期間があるのでアイドルの子たちといろいろ話して考えてみてください!」



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/04/30 15:03:21.14 ID:wGp/Pa/wo


「今日で俺も引退か……」




40年間、城の裏門に立ち続けた老兵士は独りごちた。



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1 : 艦これオーケストラ、もうすぐですね ◆9l/Fpc6Qck[saga] 2016/04/30 13:39:12.64 ID:jADE6djE0





~艦隊結成三周年記念公演~

アニバーサリージュニアコンサート開催


母なる大地にオーケストラの海風が吹く

日本初、艦娘による軍楽隊ここに結成!
市民の皆様に、私達の真心をお届けいたします!

会場:○○市公民館

□月△日(日)
18:00開場 18:30開演

入場無料

プログラム……


……
…………
………………






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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/04/30 09:36:07.84 ID:wnUECv/jO

ミスタ「いきなりどうしたんだよオマエ恋がしてぇだなんてよォーどんなドラマ見たんだ?」

ナランチャ「うあああああ、なぁアバッキオ愛って何なんだろうなぁ…」

ミスタ「オイオイオイオイ、俺のことは無視かよ…」

アバッキオ「ナランチャもそういう年頃なんだろうそれで、何のドラマに影響されたんだ?」

ナランチャ「何だよ二人共!ドラマの影響じゃあねーよ!」

ミスタ「だったら何なんだよ?アニメか?それとも漫画か?」

ナランチャ「ちげぇーよ!違うんだよ!ミスタ!そういうことじゃあねーんだよ!なんつーかこう急に胸が苦しくなったっていうか…俺にもよく分かんねぇんだよ!」

アバッキオ「ナランチャ、お前は『恋』がしたいんだよな?それは人を『愛したい』ってことでイイんだよな?」

ナランチャ「よくわかんねーけど多分アバッキオの言うとおりなんだと思うんだ…自分じゃどんなに考えても分かんないけど多分『そういうとこ』なんだと思う

ミスタ「何だよムズカシー顔しながら頬を赤らめてんじゃあねぇよ気持ち悪いな!恋バナなら人生の先輩のこの俺が…」

アバッキオ「ミスタの話は聞かなくていい、無駄な時間を過ごすだけだ」

ミスタ「どういう意味だコラ!」

アバッキオ「そのままの意味だが?まさかストレートに言わなきゃいけない なんて酷なことさせるはずがないよな?」

ナランチャ「ミスタはナンパしてもすぐフラれるからなぁ~」

アバッキオ「ナランチャ、本人を目の前に本当のことを言うのはタブーってやつだぜ」

ミスタ「なんだとォ~~~~????オメーなぁ!」

アバッキオ「落ち着けミスタ、話が逸れているぞ今はお前のナンパの失敗談を聞いてるんじゃあないんだ。ナランチャの話を聞いているんだ」

ミスタ「うぐッ…そ、そうだな…(ちくしょ~…悪口をちゃっかり言いやがってムカつくぜ!)」

アバッキオ「すまないなナランチャ話を続けよう。お前は今好きな人はいるのか?」

ナランチャ「いや、全然いないけど?」

ミスタ「マジかよ!じゃ、じゃあカワイイ女の子とか見たときよォ…この子と話してぇなあってな気持ちにはなるか?」

ナランチャ「それは…まぁ、なるかな…」

アバッキオ「ミスタ、もうナンパの話はいいと言っただろう、次はないぞ」

ミスタ「わかってるよ!別にナランチャにナンパを勧めてるわけじゃあねぇよ!俺はナランチャの気持ちを確かめたかっただけなんだよ!」

アバッキオ「気持ちだと?」

ミスタ「だからよォ~ナランチャは要するに人を好きになりたいし愛したいし愛されたいってことなんだろ?だったらそれがどこまで本気なのか知りたかったんだよ~」

ナランチャ「ん?わかんねーよミスタ…俺ミスタの言ってることがわかんねぇ…俺はあんまり頭が良くないんだからよ…」

ミスタ「バカ野郎!いいかナランチャ!恋や愛ってのはな!頭なんか使わねーんだ!気持ちだ!気持ち!」

アバッキオ「なるほどな、ミスタの言ってることはよく分からんが気持ちが大切だということは本当だ…そこでだ、昔読んだ本の中にこういう物語がある」

フランスのとある病院で少年と少女は出会い恋をした少年の名前はジャン・フラーク少女の名前はエリオ・マイヤ
エリオは生まれつき病弱で子供の頃から入院していた、ジャンは事故で大怪我を負いエリオのいる病院に入院することになった同じ病室になった彼らは話していくうちに互いが互いに惹かれ合うようになっていたある日ジャンはエリオにこう言った
「僕は君のためなら死ぬことだって恐れない何者だろうと怖くはない僕は君を愛している」
それから一週間後ジャンの怪我は治り退院することになった。退院後もエリオの見舞いにいったり会えない時も手紙でやりとりをしていた
ある日エリオが退院したという知らせを受けたジャンはエリオから教えて貰った住所を元にエリオの家を尋ねることにした
するとその家には人気はなくエリオの姿も見られなかった肩を落として帰ろうとするとそこには大量の喪服を着た人が列をつくっていたジャンはそれを見て慌てて走り近くの男に
「あれは誰の葬式なんだい」と訊いた
「あぁ、そこの病院で小さな頃から入院していた女の子の葬式だよかわいそうに…なんでも退院当日に殺されたそうだ」と男は答えた
ジャンはその翌日から毎日欠かさず墓参りに行くようになった。エリオの家を尋ねてエリオの両親からエリオの死について質問したなぜエリオが殺されたのか犯人は誰なのか知りたいことはなんでも訊いたがその答えは驚くべきものだった
ジャン「それじゃあ僕は誰も責めることは出来ないじゃないか…誰も…誰も悪くないじゃあないか…」
ジャンはエリオを殺害した犯人を恨むことも憎むこともできずただただ犯人を庇うようにつぶやきながら泣いた

ミスタ「それで…どうなったんだ?結局…犯人って誰なんだ?」

アバッキオ「この話はこれで終わりだ…問題なのはジャンはエリオをこの世で最も愛していた…その愛していた人が突然殺されたしかしジャンはその犯人を恨むのではなく庇ったのだ…なぜだと思う」





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2 : ◆QEP9JOKbwyQU[saga] 2016/04/30 00:06:29.75 ID:K6QsGXyb0

千川ちひろ「おはようございます」ガチャ

モバP(以下P表記)「おはようございます、ちひろさん」

ちひろ「あら?Pさん、パソコンで何を見てるんですか?」

P「AVっす」

ちひろ「もしもし早苗さんですか?」

P「待ってください違うんです!!」

ちひろ「なにが違うんですか!こんな朝早くから、え、えっちな……ビデオを…///」カアア

P「そうじゃないんですよ!ただちょっとからかいたくなってそう言っただけで!」

ちひろ「…じゃあ、なんなんですか?」

P「アニマルビデオですよ。そのまま英語表記にしてAnimal Video…略してAVってことです」

ちひろ「な、なんだ……驚かせないでくださいよ!朝からそういうのを見て公然わいせつだって訴えられて賠償金沙汰になったらどうしようかと思いました…」ホッ

P「おう裁判よりも賠償金を気にするのかこの事務員は」

ちひろ「冗談ですよ!」

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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/04/30 05:14:08.17 ID:IynGta3o0.net

猿山「お前はもっと女の子を知らなきゃダメなんだよ!」

リト「いやいやいいってホント!!///」

猿山「遠慮すんなよホラ!ちゃんと読んで感想教えろよ!そんじゃな!」ピューッ

リト「あっおい!・・・ったく、猿山のやつ・・・」

リト「うぅ・・・どうすんだよこの本・・・///」

リト「ひっ・・・『貧乳天国』・・・なんだよこのタイトル///」

リト「はぁ~・・・とにかく一旦持って帰るしかないか」

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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/04/29 22:18:56.37 ID:7bMhemus0NIKU.net

ナルト「毎日Dランク任務ばっかり飽きたってばよ!」

カカシ「まあまあ、今日は>>4任務だから」

ナルト「えっ!マジで>>4任務かってばよ!?」

カカシ「世間はゴールデンウィークだし、たまにはいいでしょ」

サスケ「フン」

サクラ「面白そうね!」

ナルト「最高だってばよ!」

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1 : 名無しさん@おーぷん[] 2016/04/16 22:30:06 ID:MMe

姉「は?」

姉「何いってんすか。チントレは1日にしてならず」

姉「毎日しないと、ちんちん大きくならないっスよ?」

男「いいって、もう」

姉「ダメダメ!鍛えたいって言ったのは男でしょ?」

男「もういいんだよ!僕のちんちんどうせ大きくならないよ!」バタム

姉「あ、こら待ちなさい!」

姉「男くん…」

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/04/29 21:33:37.88 ID:mzEEGNk70

妹「んほおおおおおおおおおおおおおおお!!!」

妹「カップ焼きそばの湯切りに失敗してこぼしちゃったのおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」ダバァ

妹「でも…ペヤングだから…」

妹「ペヤングだから仕方ないのおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」アヘガオダブルピース

兄「最近のは湯切り口改良されてるぞ」

妹「えっ」


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3 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/04/26 23:10:09.68 ID:HOw4xZNn0

――事務所

茜「それでですね! 未央ちゃん、この前の収録で火山に指輪を捨てに行ったときに勢い余って火口に落ちてですね……!!」

藍子「ふふっ、未央ちゃんらしいですね」

裕子「むむむむ……このトランプの絵柄……スペードのキング!! はっ!」ペラッ

輝子「そ、それ……エスパーじゃなくて、マジック……しかもハートのエースだし……」


ガチャッ

P「ふー……」

茜「!?」ビクッ!

愛梨「あっ、Pさんお帰りなさい」

P「おーただいま。あー疲れた――」

ドドドドドドドド!!!!

P「ん?」

茜「ボンバー!!!!!!」ギュンッ!!

ドゴォッ!!

P「ぐはっ!?」

裕子「ほぉっ!?」ビクッ!

藍子「あ、茜ちゃん!?」ビクッ!

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1 : ◆ag9TZfREZs[saga] 2016/04/30 01:03:34.70 ID:3mMXZZ190

怪談注意
短いです



??「ウチ美玲さん、今CGプロを出たぞッ!」



その時の私は、なんか変な電話だったな、くらいにしか考えていませんでした


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1 : ◆1EQMASWfsI[saga] 2016/04/30 00:18:56.39 ID:778S0kug0

キャラ崩壊注意
レズ百合注意
短めです



小梅「う゛ぅ……」グスグス

幸子「小梅さんは本気だったんですよ?!」

輝子「納得できる理由を、答えてほしい……!」

美玲「答えによっては引っ掻くぞッ!?」

小梅「ぅ゛ぅ……ひっぐ……」グスグス

乃々「えぇ?……」

輝子「あ、あんなに頑張ったのに……」

美玲「オマエ、小梅が可哀想だと思わないのかッ?!」

幸子「年上なら、こういう時に融通をきかせるべきですよ!」

乃々「いや、でも……」









乃々「『付き合ってください(ガチで)』というのは、ちょっと――」

幸子「付き合ったら良いじゃないですか!!!!」


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