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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/03/27 21:42:08.60 ID:JzljeYq+0

クロスオーバーSS

ガールズ&パンツァー×仮面ライダーW






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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/03/31 16:03:14.89 ID:+1rmK5890




初体験は中学一年生の時だった・・・・と、思う。
回答が曖昧なのは、どうにも記憶が定かではないのだ。
覚えていることといえば、眠気まなこを擦りつつ、ベッドに潜り込んだところ。起こしにきた母親を押し倒し、一心不乱に犯したところ。そして、目が覚めたところしかない。

夢なんじゃないのかって?
・・・・確かにそうかもしれない。正直なところ、自分でも夢だったのだと思っている。
ただ、どうにも、目が覚めた後、向かった台所で「おはよう、良く眠れた?」と声をかけてきた母親のくたびれたような笑顔と、身体に残った生々しい肌の感触が、あれは本当に夢だったのだろうかと疑問を浮かばせるのである。


母親は歳のわりに、若々しくて、綺麗であった。パート先のスーパーでは、お客さんから実年齢よりも十ほど下に見られているのだ、と何度も自慢話を聞かされている。
そして、それゆえか、未だに性欲の衰えを知らない。


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2 : ◆9dHWNjDQThG9[sage saga] 2016/03/31 22:07:04.44 ID:qvC2mkv70


奈緒「どこ行くんだ?」

卯月「キュート会に行くんですよ」

奈緒「キュート会? なんだそりゃ」

卯月「Cuのメンバーが月に1回集まってパーティみたいなことをするんです」

奈緒「へぇ、面白そうだな」

卯月「一緒に来ますか?」

奈緒「あたしはCoだけど、いいのか?」

卯月「はい! その太眉はCuみたいなものですから!!」

奈緒「卯月のその感性は理解できないなァ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/03/31 22:18:02.41 ID:cwElV9BB0

シンデレラジオの続編です
例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ


本編
杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第166回」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1458740408/


外伝
杏「アサリの柚子胡椒蒸し 杏の甘煮を添えて」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1436102384/


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1 : ◆7ALWpexvKs[saga] 2016/03/29 20:18:26.62 ID:9JUKvwll0

※注意

・仮面ライダーディケイドとデレマス(アニメ)のクロスSSです。ディケイド寄り
・地の文有り
・他ライダーとのクロス要素もあり

[前回]→【ディケイド】門矢士「このライダー、ドライバー」【デレマス】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1454587827/


○これまでのあらすじ

新たな世界を訪れた門矢士=仮面ライダーディケイドたち。
ここで士に与えられた役割は「アイドルのプロデューサー」だった。

個性豊かな14人の少女、そしてプロデューサーと出会った士は、
自分の本当の役割が「守護者としてこの世界を守ること」だと知る。

そのために必要な6枚のライダーカードは、いずれもブランクだった。

そんな中、仮面ライダードライブ=泊進ノ介と出会った士は、
彼と力を合わせて強敵を倒し、世界の平和を守ることに成功する。

残るライダーカードは、5枚。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/03/29 00:29:03.99 ID:FEXOEjNw0

地の文ありのSS。

息抜きに書いてたものです。

嫁艦いる方にはキツイ展開かもです。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/03/30 23:15:37.22 ID:wU/moHsI0

P「ただいま戻りましたー……」

早苗「あらP君、おかえり」

P「あーぁー…。はぁ……」

早苗「うん? どうしたの、そんなに落ち込んで」

P「せっかく取った仕事が向こうに一方的にキャンセルされたんですよ……」

早苗「あら…、それはくるわね……」

P「はあーぁ……」

早苗「大丈夫? あたしの胸で泣く?」

P「えっ!? マジで!? いいんですか!?」ガバッ

早苗「いや、そもそも冗談だし、そのがっつき具合は引くわ……」



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/03/31 21:38:53.62 ID:QOq2U5Mm0

・キャラ崩壊注意

よろしくお願いします。


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1 : ◆hs5MwVGbLE[saga] 2016/03/31 03:40:00.03 ID:6mxC9Y4w0

俺「あーこれやべーわ」シコシコ

俺「やっぱロリものこそ至高だわ」シコシコ

俺「あー…っ!やばっ!やばいやばいやばい!あっ!」シコシコ

俺「うおおおお」キュイーン!デュクシィー!

チュドーン☆



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1 : ◆Zo89VSw555MV[saga] 2016/03/31 19:51:39.90 ID:WOjo7pAA0

また、倉橋ヨエコさんの曲を元にしてSSを書かせていただきました。

ヨエコさんの曲で、歌詞の中に「スーツケース」が入る曲は一つしかないと思いますが、知っている方も知らない方も楽しんでいただけたらと思います。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/03/29 22:25:54.19 ID:Yz1Em9bw0

四月

シンジ「四月といえば桜の季節なんだって」

アスカ「桜、ねぇ」

シンジ「日本の桜は綺麗だったって、ミサトさんがしょっちゅう言ってたんだ」

アスカ「ふーん。まあ、確かにこういう景観も悪くないわね」

シンジ「お花見なんてさ、アスカもはじめてでしょ?」

アスカ「わざわざ花を見たってしようがなかったし。それよりも、ほら。早くお弁当」

シンジ「お弁当もいいけどさ、もうちょっと景色を楽しむとか、風流をさ……」

アスカ「風流も素敵だけど、花より団子よ。そこがお目当てなの」

シンジ「こういうのをアスカと見に来たのは間違いだったかなぁ」

アスカ「なによ、どうせ他に一緒に見に行く相手もいないくせに」

シンジ「そんなこと言わなくていいだろ。ほんとにさ、アスカには初めてのこの感動が伝わらないの?」

アスカ「感動でお腹は膨れないの。お弁当食べたら感動してあげる」

シンジ「なんだよそれ」


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1 : ◆S7kBMP34DU[sage] 2016/03/29 11:44:02.29 ID:yd/JVi580


-都内 とある中華料理屋-

P「………」ペラ…

『たいしたやつだな…簡単に5人も死なせるなんて』

P「…古い漫画だって、敬遠してたが…」

『こっちは…ひとり助けるだけでせいいっぱいなんだ……』

P「…随分、面白いじゃないか…さすが神様と呼ばれるだけはある…」パラ…

P「比奈とか菜々さんとか、単行本持ってるかな…」パラパラ…

P「……ん?」

『あっちょんぶりけ!』

P「ふむ……」

P「………使えそうだな…」

<ギョーザ定食、お待たせしましたぁ(ゴドッ)

P「あっどうも………ちょっと量多くないですか?」ドッサリ

<一人前ですよ!わっほーい!

P「うへぇ…」



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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/03/31 12:25:16.22 ID:/S5WrEbC0.net

JS「ちょっとご両親のことで一緒に来てもらいたいんですけど(嘘)」

俺「わ、わかりましたすぐ行きます!!」

JS「フフ…誘拐成功、楽勝楽勝」ボソッ

この時、俺はまさか自分が誘拐されているのだとは思いもしなかったのであった…!

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1 : ◆xETBsHZtLAbd[saga] 2016/03/31 04:39:42.00 ID:ZhncSc0C0

地の文に注意

アニメ準拠じゃない点に注意



俺はとある事務所のプロデューサーをやっている。


そんな俺のもとにある日、仕事がやってきた。それは、事務所に所属する霊感アイドルこと白坂小梅を現在人気沸騰中の心霊番組に出て心霊スポットへ行ってきて欲しい、というものだった。小梅の知名度を上げるにはまたとないチャンスだ、俺は喜んでその仕事を引き受けた。


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1 : 名無しさん@おーぷん[] 2016/03/31 02:41:57 ID:3Dp

※キャラ崩壊あり。
※ほのぼの。ご飯を食べるだけ。

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1 : ◆C2VTzcV58A[saga] 2016/03/31 01:38:13.22 ID:urMh7KssO

その日はあいにくの曇り空で、窓から顔を出すと湿気た空気が肌に触れるのがはっきり理解るほどだった。

こういう日は髪が湿気るから嫌いだ、と言う女性は多いが、ボクもその点に関しては大衆と同じ意見を抱いている。……もっとも、けして曇りや雨が嫌いなわけではない。暗い空を見上げて感じる風情もあるし、そういう日にはそういう日なりの楽しみ方があるのだ。

ただ、これでも髪型には気を遣っているし、こだわりもある。一時間もかけて納得いくようにセットした髪が萎びるのは、あまり気分のいいものじゃない。
頭の頂上付近にあるちょっとした癖っ毛は、なんとか周囲と異なる形であろうとするマイノリティーな自分自身と重なる部分があると密かに思っている。これは親にも話したことがない。


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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/03/30 20:42:36.72 ID:wpXcdPW00.net

サクラ「ナルトは昨日から砂隠れに行ってて数日は帰ってこないのよね」

サクラ「ナルトもいないことだし、たまには二人で>>4しましょ//」

サスケ「そうだな」

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします[saga] 2016/01/24 10:29:15 ID:sgSZvfHY




真「映画行く?」

伊織「何見るのよ」

千早「アウトレイジ……?」

伊織「……フフッ…見たいの……w?」

千早「別に……」

真「何で言ったのwww!」

千早「くふっ…w…」プルプル…

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1 : ◆9l/Fpc6Qck[saga] 2016/03/30 19:26:59.01 ID:B/w/Spcm0





山城「あぁ~んっ」シクシク


扶桑「そうなの……」

扶桑「朝起きたら、あの子のお部屋のタンスが開けられててね……」

扶桑「シャツとか下着とか、いろいろなくなってたのよ……」

雪風「山城さん、かわいそう……」シュン


扶桑「特に、私が昔にあげた手袋を盗まれたことが一番のショックだったみたい……」

扶桑「私はまた違うのをあげるって言ったんだけど、それでもね……」

雪風「むむむ……許せません!」







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1 : 名無しさん@おーぷん[ ] 2016/03/30 22:26:25 ID:QKY

JK「だ、だれ!?」

初潮告げおじさん「初潮告げおじさんだよ」

JK「な、なんで私がまだってこと知ってるんですか!?」

初潮告げおじさん「それはおじさんが初潮を告げるおじさんだからだよ」

JK「てことは私……」

初潮告げおじさん「初潮くるよ……」ニコッ

JK「ほ、ほんとに!?」

初潮告げおじさん「ああ、だからこれを渡しに来たんだ」

JK「ナプキン……?」

初潮告げおじさん「そうだよ」

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