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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/01/31 21:09:27.84 ID:3opzCALU0

   春の選抜大会1回戦会場にて

咲「ツモ!リンシャン小三元!満貫!」

能口「エッ!?」

みさき『これで宮永咲3回連続のリンシャンツモです』

野依『すごい!』=3=3

能口「くっ……」ギリッ

みさき『このまま行けば石川代表鞍月高校がトンでしまいます』

咲「次行くよー」

野依『……!!』=3=3

みさき『野依プロ、この宮永咲の好調の要因はなんでしょうか?』

Σ野依『う!!よ、よういん!!』

みさき『野依プロ?』

野依『す、すごい!!』=3=3=3

みさき『凄いのはわかっているんですいったいなにが凄いのかをわたくしは聞いているわけでして』

野依『と、とにかくすごい!!すごいったらすごい!!』プンスコ!

咲「ツモ!!リンシャンカイホーサンカンツドラドラドラ!!」

能口「そんな……!!」グニャー

みさき『なんと宮永咲4連続のリンシャンツモ!!これで鞍月高校がトビました!!』

野依『ううう……』

みさき『試合終了!1回戦を突破したのは夏の王者の清澄高校です!!』


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/01/31 00:05:38.00 ID:ecLI31IC0

~武内P宅~

武内P「目が覚めたら、全身に何やら違和感が・・・」

武内P「ふと上を見上げたら、天井がいつもより高い気がした」

武内P「・・・まさか!」キョロキョロ

武内P「家具とかが凄く大きい・・・」

武内P「どうやら私は小さくなってしまったようですね・・・」

現在の身長:10cm



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2 : ◆oeRx5YHce.[saga] 2016/01/31 18:26:59.00 ID:Dm38rlFM0

事務所

未央「おはようございまーす。あれ、プロデューサー一人?」

モバP「未央....。落ち着いて聞いてくれ」

未央「お?」

モバP「凛が....凛がッ!」

未央「何でよ....何でよ! プロデューサーがなんとかするって言ったじゃん!」

モバP「すまん....本当にすまん....」

未央「嫌だよ、私嫌だよ! 言い訳なんか聞きたくない! しぶりんが、しぶりんが....!」

凛「私がどうかしたの?」

モバP「お、凛じゃん」

未央「しぶりん、おはよー」



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/01/31 22:19:07.38 ID:c2NhtYy/0

例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ


本編
杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第158回」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1453554812/


外伝
杏「アサリの柚子胡椒蒸し 杏の甘煮を添えて」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1436102384/


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2 : ◆ksPx5/M7Wg[saga] 2016/01/31 21:53:57.35 ID:gc7dUR1M0


~事務所にて


モバP(※以下表記P)「紗枝」

紗枝「いやどす」

P「頼むよ、紗枝」

紗枝「突き出してきてもいやなもんはいやどす」

P「一度だけでいいからさ」

紗枝「しつこい男は嫌われますえ?」


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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/01/31 20:21:22.08 ID:3YQ68occ0

 僕の人生は絵に書いたような平凡な毎日だった。
 朝起きて、学校に行って、勉強して、家に帰って、勉強したりゲームしたり、ネットをしたりして、寝る。
 もちろん毎日同じことをするわけではない。
 たまにいいことがあったりするが、僕の人生には色がなかった。
 そんな中で、ある日僕は彼女に出会う。
 それは、いつものように学校から帰る途中の出来事だった。

「見てみて、あの桜の木」
「わぁ、もう桜の季節なんて過ぎちゃったのに、まだ咲いてる~」

 前を歩いていた少女たちがそう言う。
 目を向けると、そこには満開の桜の木があった。
 へぇ。毎日歩いてたのに気付かなかった。
 その時、風が強く吹いた。
 桜の花びらが舞った時、その木の下のベンチに座る一人の少女の姿に気付く。

「綺麗だ・・・」

 ついそう呟いた。
 そこにいた少女は、とても綺麗だったのだ。
 足が見えないくらい長いロングスカートに、白いフリフリした服を身にまとったその姿を現すほどの語学が自分にないことがとても悔しい。
 とはいえ、そんな彼女に話しかける勇気なんて僕にはない。
 今日はもう帰ろう。
 ちょっとだけ軽くなった足取りで、僕は帰路についた。

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/01/31 17:13:45.63 ID:7CQOldZ10

私達のごらく部には結衣先輩、京子先輩と2人の先輩達がいます。

二人とも中学2年生です。

私、吉川ちなつと友達の赤座あかりちゃんは中学1年生。

私達はひょんな事からごらく部に入部する事になったんですが・・・。


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1 : ◆IF5x66v7sHqD[] 2016/01/31 18:08:35.89 ID:op3figTa0

美嘉「ついに!!ついにきた!!!」

美嘉「みりあちゃんのSSR!!!!」

美嘉「これでいつでも動くみりあちゃんが見れる・・・ふひひ★」

美嘉「あぁ^~ようやくみりあちゃんがアタシのスマホに来てくれるんじゃ^~」パキパキ


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1 : ◆C2VTzcV58A[saga] 2016/01/31 18:08:30.39 ID:L4Z1Xl1m0

事務所 屋上


飛鳥「今日は一段と寒いな……」ハァー

飛鳥「(天候が悪ければ確実に雪が降るかな……)」

飛鳥「さすがにこんな日に屋上にくる物好きはボクくらい――」




ヘレン「………」シュッシュッ←無言の乾布摩擦

飛鳥「………」

ヘレン「ヘイ! あなたもどう?」フリフリ

飛鳥「結構です」


飛鳥「……セカイは広い」



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/01/31 17:25:41.33 ID:QjEd0XoYo

男「サイタマってかっこいいなぁ。俺もワンパンマンになりたいなぁ」

神「よろしい」シュンッ

男「うわっ!?」

神「お前をワンパンマンにしてやろう」

男「ホントですか!?」


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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2016/01/31 13:57:23.36 ID:V+X0w+Kd0.net

戸塚「ほらほら見て!八幡!僕、ついに卍解を習得したよ!!」

八幡「凄いじゃないか戸塚!!昼練の成果だな!」


戸塚「えへへ。これで今年はインターハイも夢じゃなくなったよ!」


八幡「戸塚は凄いな…それに比べて俺は…」

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/01/31 15:25:53.98 ID:4gYabyH80





――――――――――――――サーモン海域北方――――――――――――――




金剛「第一艦隊、出撃デース!」

霧島「姉妹全員でなんて、久しぶりね」

比叡「戦艦4隻が出撃するなんて、そうそうないもんね」

翔鶴「皆さん、よろしくお願いしますね」

榛名「こちらこそ、頼りにしています。翔鶴さん、瑞鶴さん」

瑞鶴「……! 敵艦隊を発見したわ!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[!nasu_res saga] 2016/01/31 14:23:15.46 ID:39eMxcsA0

ここは嵐の山の中。土砂から命からがら逃げだした少年探偵団。運よく安全な小屋を見つけるが、途中でコナンは足の骨を折ってしまう
真冬なこともあり気温は氷点下以下に下がっていた

光彦「携帯は圏外です…」

コナン「俺のは壊れちまったバーロー」

哀「江戸川君…このままじゃ確実に死ぬわよ…」

元太「うなじゅうくいてぇよぉ」

歩美「ママーおうち帰りたいよぉ」

光彦(きゃんきゃんうるさいですねぇ)

コナン「落ち着け…博士なら何とかしてくれる」

みんな「たすけてーーーはかせーーーー」

元太「ん?なんか頭に声が・・・」

博士「わ・・・・ょ」

元太「博士の声だ!!」

歩美「何も聞こえないよ?」

光彦「・・・この電磁波は…」

博士「ワシじゃよ!やっと繋がったみたいじゃのぉ。それでどうしたんだ?」

コナン「待ってたぜ!実はかくかくしかじか」

博士「うまうまがじがじ」

元太「なんか体があったかくなってきたぞ」

哀「代謝がいいのね」



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1 : ◆dZpIrVJWHy4Z[saga] 2016/01/31 14:40:17.45 ID:yO/PM/IW0


ありす『待ってもらえるんですか?』

P「ああ大丈夫、待ってるよ」

ありす『すみません……遅刻をするなんて』

P「そんなに気にしなくて良いよ、まだ出発までは少し時間あるから」

ありす『以後、気を付けます』

P「焦らずに来てくれれば良いからね、ありす」

ありす『……橘です』

P「ああ、ごめんごめん」

ありす『それでは、失礼します』ピッ



P(……寝坊とか、そんな感じかな?)

P(流石にアイドルになって日も浅いから、体が応えたのか)

P(それにしても、もう少し心を開いてくれてもなぁ……)



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1 : 名無しさん@おーぷん[] 2016/01/30 23:34:54 ID:HPg

少女「今日の空は綺麗ですか?」

ゴリラ俺「ほっほっ(曇りだしまあまあかな)」

少女「はは、やっぱり目の見えない私に色を伝えるのなんて無理ですよね」

ゴリラ俺「うほ…」

少女「いえ、俺さんは悪くないです」

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga] 2016/01/30 00:56:06.07 ID:NYPOpsNEo

京子「ちなつちゃーん、劇の台本書いて見ない!?」

 9月も半ばに入り、夏休みボケも少しずつ抜けて来て、本格的に秋めいて来た今日この頃。
 一足先に部室に着いた私が、今日のお茶は緑茶と麦茶どっちにしようかなんて考えていると、
 京子先輩がそんなことを叫びながら慌ただしく部室の戸を開けた。

ちなつ「なんですか、藪から棒に」

 あまりにも唐突な問いかけに、私はびっくりして手に持っていた湯のみを落としそうになり、
 京子先輩に非難の視線を向ける。

京子「ああ、ごめん、あのね……」

 京子先輩は特段悪びれた様子もなく、ゆっくりと私の正面に腰を下ろした。
 余程急いで走って来たのか、ぜいぜいと息を切らしている。

ちなつ「そんなに慌てて、よっぽど重要な要件なんですか? 今のって」

京子「いや、結衣とどっちが早く部室に着くか競争してたんだけど、結衣がのってこなくて……」

 それじゃ勝負になってないじゃないですか、という突っ込みを飲み込んで、私は立ち上がってお茶を取りに行く。
 今の話のとおりなら、すぐに結衣先輩も部室に着くはずだ。
 時間もなさそうなので、取り敢えず麦茶の容器を持って部屋に戻る。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/01/31 08:46:59.93 ID:rDUnunwaO

アニメ準拠はもうほとんどありません
名前○○にするのめんどくさいので武内君にします

http://ex14.vip2ch.com/i/responce.html?bbs


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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2016/01/31 03:56:03.62 ID:4pvEsMm30


提督「帰ってきたか、よく生きて帰ってきてくれた…」


19「ふふん、このくらい余裕なの。」


19「と、いうかただの哨戒任務なのに提督は大袈裟なの」


提督「…あぁ、そうだな。」


19「…どうしたの?元気がないの」


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/01/31 00:29:49.64 ID:Gq8sI4v/o



男「うーん、便秘だ……」

男「まずいな、今日は期末試験の最終日だってのに」

男「今日までごまかしごまかし過ごしてきたが、とうとう限界か……」

男「……いや、ダメだ。今日は絶対に休めない。体調は最悪だが、今日さえ乗り切ればいい」

男「朝食は……食べないほうがいいな。試験中に便通が来るのが一番困る」

男「幸い今日は午前中だけだし、きっと大丈夫だ、うん」

男「そろそろ家を出ないとな……」



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2016/01/29 22:32:41.21 ID:nkXW+pB70

律「干物姉! りっちゃん」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1449229890/
澪「干物姉の律……?」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1449405886/
これらの続編です


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