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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2015/12/31 16:28:34.00 ID:STXlgcuLO

P「……今年は帰るの無理そうだなー…」カタカタ

茄子「それは残念ですねー」

P「泰葉達、待ちぼうけてなきゃ良いけど…」

茄子「心配ですねぇ」

P「はぁ……。せめてもとカップ蕎麦買っといて良かったわ…」

茄子「なんとも侘びしい年越し蕎麦です…」

P「…………茄子さんや」

茄子「はい?」

P「なんでいるの?」

茄子「お正月なのでお仕事をしに来ました。えっへん」

P「…………ああ、そうですか」


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1 : ◆AyvLkOoV8s[saga] 2015/12/30 22:47:08.95 ID:sc8BWb+x0

http://fsm.vip2ch.com/-/hirame/hira097990.png
モバP「年末だし100連ガチャでも引いてみるか。今ならデレフェスでSSR排出率2倍だしな!」

モバP「…いや待てよ? 100%と0%以外信用するなと特技レベル上げで学んだじゃないか」

モバP「このままじゃカスみたいな終わり方をするかもしれない…3万がカブりに消えるかもしれない…」

モバP「何か、運命の因果率に干渉する方法があれば…因果率を突破するほどのエネルギー…ssの続きを期待するような…」


モバP「…ハッ! これだ!」



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/12/31 22:00:13.83 ID:HnwrVijy0

例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ


本編
杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第154回」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1451049274/


外伝
杏「アサリの柚子胡椒蒸し 杏の甘煮を添えて」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1436102384/


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1 : ◆XFMLl/UJ..[saga] 2015/10/09 21:16:32.04 ID:iNI4XBim0







 
カツカツカツカツ

卯月「…」

ユート「来たか…」

卯月「確か、貴女は……。あの…プロデューサーさんに合わせて下さい」

ユート「そのつもりだ。来い。アイツの居る所に案内する」



カツカツカツカツカツカツカツカツカツカツカツカツカツ…カツ






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2 : ◆yXF/ojHTKk[saga] 2015/12/27 23:59:00.84 ID:phLp/l4t0


女「さあ、ヤるがいい。獣のように私を犯すがいい」

男「ごめん、そういうキャラじゃないから俺」

女「さて、ここで問題です」

男「はい?」

女「私と貴方の関係は何でしょう?」

男「クラスメイト」

女「半分正解で半分不正解」

男「残りの半分は何なの?」

女「…もし私が貴方にとってただのクラスメイトなら何故私は今貴方の部屋にいるのでしょうか?」

男「友達だからじゃね?」

女「………いいですか男くん」

男「はい」

女「古来からこんな言葉があります」

男「何でしょう」

女「据え膳食わぬは男の恥」

男「………」

女「………」

男「………」

女「だ、大体ですね、この様なシチュエーションであれば男であるなら『部屋に来たってことはそういうつもりだったんだろ?』とかそういう展開になるのが健全な男子というものじゃないんですか?」

男「君は普段から男の子をどういう目で見てるの?」

女「『や、やめて!私そんなつもりでここに来たわけじゃないの!』」ガタンッ

男「……(何か始まった…)」

女「『ふっふっふ、そんな事言って。男の部屋に一人で来るってことは最初からそのつもりだったんじゃないか?あん?この雌豚が!ビリビリーッ!』」

女「『キャアッ!い、イヤ!やめて、お願いっ!何でも…何でもしますから…』」

女「『何でも?今何でもと言ったね?じゃあまずはこれでもしゃぶってもらおうか…』」

女「『そんなっ!…そんなふしだらなことできません』」

女「『何でもするっつったろうが!それともお前の裸の写メをネットでばら撒いてやろうか!?ああんっ!?』」

女「『そ、それだけはっ!………うう、分かりました……////』」

女「『へっへ…そうだよ、最初から素直にしゃぶればいいんだよ、クソ女が…』」

女「『ひどい…うう…』」

女「………」

男「………あ、終わった?」パタン

女「…人が一生懸命話してるのに何で漫画読んでるんですか」

男「ごめんね、長かったからつい…」


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/12/31 14:06:52.22 ID:zSTZamZr0

凛「プロデューサーって?」

P(その1)「ああ! それってペットの犬?」

凛「あ、うん。私の犬、ハナコっていうんだ」

P「へえ、かっこいいな」

凛「プロデューサーの肩に乗ってるのは?」

P「ああ、こいつはカーバンクルのルビー」

P「伝説上の生き物さ」

凛「ふーん。伝説って?」

P「ああ!」

P「それってカーネーション?」

凛「あ、うん。プリンセスブルーっていうんだ。事務所に飾ろうと思って」

P「へえ」

凛「………」

凛「なんか、会話かみ合ってなくない?」

P「だって当然だろ? デュエリストなら」

凛「大丈夫かな……やっていけるかな」

P「俺方向音痴だからな!」



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1 : ◆5F5enKB7wjS6[saga] 2015/12/31 16:06:44.12 ID:rQQ690FDo



―――事務所


凛「李衣菜はね、すごいんだよ。プロデューサー」

P「うん」

李衣菜「ねぇ」

凛「どんなお仕事もね、本当に楽しそうにやるの。それに、いつも全力なんだ」

P「そうだな。李衣菜はチャレンジャーだからな」

李衣菜「やめて」

凛「お仕事の度にアイドルにとって大切なことを見つけて、理想に向かって努力してる。……かっこいいよね」

P「ああ、かっこいいな」

李衣菜「ほんとやめて! お願いだから!」カァッ


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1 : ◆VgLY1HQ3xE[saga] 2015/12/31 13:39:15.32 ID:1JITmMaCo

隼鷹「忘年会だー!!」

千歳「お酒だー!!」

隼鷹/千歳「「ひゃっはーー!!!」」ゴクゴク

龍驤「まー君ら酒絡むとテンション高いなー感心するわ」

隼鷹/千歳「ヒーハーーー!!!」」ゴクゴク

龍驤「テンションあがりすぎやろうるっさいわ!!」


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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/12/31 15:55:38.19 ID:rl7uMXlm0.net

先生「おいお前たちやめろぉ。俺くんは生まれつきの過度分泌障害の難病を抱えてるんだぞ」

DQN1「でもよぉwww先生wwwwwwwww」

DQN2「何もしてねぇのに突然射精するんだもんなwwwwwww」

俺「・・・」ショボン

女子1「俺君とりあえず保健室行きなよ~」クスクス

女子2「そうだよwwwwさすがにwwwwwその状態で授業はwwwww」クスクス

DQN1「ギャーハッハwwwwwwww」

俺「・・・」ガタン

先生「おい、1人で大丈夫か?」

DQN2「射精して気持ちよくなったせいで一人で保健室行けねぇんじゃねーの?wwwwwwwwww」

俺「・・・」プルプル

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします[] 2015/12/31 16:46:04 ID:.atkGGFg

真尋「遠慮しなくていいのに」

ハス太「そうはいかない、成人すぎてお年玉って、そういう業界でもあるまいし」

真尋「わかってたけどお前が成人すぎてるって事はニャル子達も過ぎてるんだよな」

ハス太「ああ、何を今さら」

真尋「ニャル子がそんな歳なのに制服着てると考えると興奮する」

ハス太「真尋はそんな事言わない」

真尋「でもくれたら快くもらうんだろ? 『這いよれ!スーパーニャル子ちゃんタイム』でももらってたし」

ハス太「好意を踏みにじる真似はしたくない」

ハス太「元々我々が地球人にとって若者に見えるからそれ相応の対応をしているだけ」

ハス太「ならばこちらの姿を変えれば真尋の母君も気を使わずに済むわけだ」

真尋「それで昨日からサイクロンエフェクトに変身してるのか」

ハス太「正月の三箇日を越すまでこの姿でいるつもりだ」

真尋「変身を躊躇ってる設定どこ行った」

ハス太「そんなもの保健所にぶち込んだ」

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1 : ◆Iris/WZGeA[saga] 2015/12/31 15:09:29.14 ID:RoYh4VBHo

地の文
―――――――――――――

クリスマスも終わり、今年もあと一週間を切っていた

そんな冬のある日、ビスマルク建造のためレーベを秘書艦に任命し、執務を手伝ってもらっていた。当然ビスマルクは今日も出てこない

黙々と書類の山を消化していると、ふとレーベの動きが目に入る

俺に負けじと書類を消化しているが、たまに耳元を指で掻いているのだ。気になったので訊くことにした




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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2015/12/31 13:49:01.05 ID:feXZqWeEO

フリートーク

瑞樹「…」

早苗「…」

楓「…」

友紀「…」

菜々「…」

早苗「…今日もう帰っていい?」

瑞樹「良いけど帰りは徒歩よ」

早苗「えええ…?」

楓「ずっと話しましょう。好きな食べ物なんですか?」

瑞樹「楽屋で話しなさいよそんなもの」

友紀「…いやー…今日は流石に…やだなあ…」

瑞樹「あのね、今日は私が一番嫌なの」

菜々「ナナも嫌です」

早苗「アンタ復帰したばっかだもんね」

菜々「…」←先週まで腰痛でダウン

楓「でもこのままゲスト呼ばずに終わらせる方法もありますよ」

瑞樹「そういうこと言わないでくれる?……いやまだ貴方来ないで?」

早苗「ああなるでしょ?絶対めんどくさいもん」

友紀「www」

早苗「しかも楽屋でサバゲーやろってずっと言ってくんのよ」

楓「www」

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1 : キャタピラ ◆EhtsT9zeko[saga] 2015/12/19 02:43:50.62 ID:kA6qR2i10

・機動戦士ガンダム(宇宙世紀)をネタにした二次創作です。

・続きモノです
前スレ【三姉妹探偵】マリーダ「姉さん、事件です」【プルズ】
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1433242317/

・宇宙世紀の歴史・世界観はほぼ無視のネタSSです。
 SDの「夢のマロン社」「運び屋リガズィ」「嵐を呼ぶ学園祭」的な感じで受け止めていただければと思います。

・そのため、キャラ崩壊傾向やや有り(顕著ではないと思う)。

・特定キャラのネタ扱い有り。

・探偵モノですが、大した推敲もせずノリで書いてます。

以上、ご了承の上、お読みいただければ幸いです。
 


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2015/12/31 00:52:51.27 ID:Vey0PuA00


P「今年ももう残りあとわずか」

P「何かやり残したことは……」ぐぅ~~

P「……」

P「腹減ったなぁ……」

P「そういえば今日朝から何も食べてない…」

P「……」

P「こうなったらアイドルのパンツを食べるしかない」


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/12/31 05:55:49.49 ID:oskH0C3T0

凛「どんなアニメ?」

未央「ロボットが出てくるアニメ」

凛「ロボット……難しいやつ?」

未央「ううん。昨日観た限りはわかりやすい感じだったよ。戦争モノっていうよりは、やっつける、って感じだったし。まあ後半はどうなるかわからないけどね。すごかったよ、味方のロボットが敵を殴る蹴る吹っ飛ばすで」

凛「え? 武器は? ロボットなんだし、ビーム撃ったりとか」

未央「無かったよ。敵は銃撃ってたけど。あ、でも天使っぽく進化したらビーム出せるようになってたよ。空も飛ぶし」

凛「進化?」

未央「うん。でも相変わらず殴る蹴るはしてたね」

凛「へえ……なんだか派手なんだね」



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1 : ◆3pCIhha3Cw[saga] 2015/11/21 19:00:01.18 ID:IxAGY3jF0

※エロ注意
※最初だけ別視点

昼休み

姫菜「サキサキ~。はろはろ~」

沙希「サキサキ言うな」

姫菜「いいじゃない~。私とサキサキの仲なんだし」

沙希「あたしとの仲って......いつものグループは?」

姫菜「クラスの様子を見てなんとなくわかるよね?優美子が隼人くんと付き合い始めたって」

沙希「なんかそうらしいね」

姫菜「それで2人はベッタリだし、結衣は昼休みになると雪ノ下さんのとこに行っちゃうし......」

沙希「ふーん」


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1 : ◆/lHfxQKzAkNT[] 2015/12/31 01:55:10.75 ID:3zfM96A7o

これは≫1が唐突に思いついた自分の性癖を満たすシチュを文章にし、せっかくだから投稿したものです。

タイトルの通りこのSSには女の子のおしっこを堪える描写があります。苦手な方はご注意ください。

じっくり考えたわけではないですので短いです。誤字や間違いも多々あると思います。

また、あくまで私の性癖のままに書いたので、皆さんの求めたものと違うことがあるかもしれないことをご理解ください。

それでは始めます。


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2 : ◆fRt7uZpaTbO/[sage saga] 2015/12/31 01:28:09.00 ID:IPvmI5oF0

P「えっと、君が天海春香さん……であってるかな?」

春香「え?はいそうですけど……あなたは?」

P「俺の名前は──、今日から君のプロデューサーだ」

あの人、プロデューサーと出会ったのは丁度満開の桜が春を祝うように咲乱れている頃だった。

言われた最初はことを飲み込むのに時間がかかって、そして理解した時に泣きそうなくらい嬉しくて飛び跳ねちゃいました。

765プロに入ってから初めて、わたしに専属のプロデューサーがついたんだ!って。

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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/12/31 00:45:10.13 ID:m7k7UMZj0.net

シンジ「手首にしわ寄せて…」 ギュッ

シンジ「…」 チュッ チュッ

シンジ「///…へーこれがキスの感触なのか」

アスカ「何してんの?」 ヌッ

シンジ「うわああああ!!!!いつの間に!!??」

アスカ「手首にしわ寄せてから。 で、何してたのよ」

シンジ「いやぁ…手首にこうしてシワ寄せてキスすると…」

アスカ「すると?」

シンジ「本物のキスみたいな感触を味わえるんだって…」

アスカ「気持ち悪い…」

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