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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/09/30 22:33:28.46 ID:kFvm+/gA0

シンデレラジオの続編です
例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ


本編
杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第139回」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1443099901/


外伝
杏「アサリの柚子胡椒蒸し 杏の甘煮を添えて」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1436102384/


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/09/23 20:46:58.06 ID:LAgxWNNDO

*悪いがえっちぃのは無しだ

【事務所】

千早「やるのは別に構わないのだけど、ケガをさせたりはダメよ?」


真美「大丈夫、大丈夫。安心してYOー」
「最初のターゲットは、はるるん!」




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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[] 2015/09/30 22:30:21.35 ID:bJUgb4/N0

志希「世の中には、嗅いでいるのに嗅いでいないように見えるポーズが存在します」

拓海「ねえだろ」

志希「今日は、そんな嗅いでいないように見えるポーズの一部をお見せしたいと思います」

拓海「聞けよ」

志希「まずは、拓海ちゃんのうなじを嗅ぐときのポーズ」

拓海「やめろ」

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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2015/09/04 00:47:55.43 ID:8mjcB7et0

海未「夏休みで暇になってしまったのでにこからゲームを借りました。」
海未「しかし、銃を撃ち合う野蛮なゲーム……」
海未「まあ、歩きながら呟いてても仕方ないので帰って早速やってみましょう!」

海未ちゃん帰宅後、自室にてPS3を起動。

海未「さて、早速始めましょう……えーっと」
海未「『こーるおぶでゅーてぃー……ぶらっくおぷす2』・・・・・・ですか?」


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1 : ◆fwR/vDgRag[sage saga] 2015/09/30 22:21:22.69 ID:hkUZMIFH0

~事務所~

まゆ「お仕事が長引いてこんな時間になっちゃいました…」

まゆ「荷物を持ち帰らなきゃ…あら?」

P「…」ボーッ

まゆ「Pさん?」トンッ

P「うおおおっ!…なんだ、まゆか。びっくりした…」アセアセ

まゆ「ごめんなさい、何をしているのか気になって…」

P「ああ、今はカップラーメンを作っていたんだよ」

まゆ「またカップラーメンですか?」

P「最近事務所に泊まり込むことが多いからな…」



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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/09/30 06:07:46.33 ID:sL7Rumjxo

ようやく春が来る。

長い冬が終わる、そう思った。

けれど私の周囲には冷え冷えとした空気がまだ纏わり付いていて、

季節と時間だけが私たちを素通りしていくのだった。

私と、私が傷つけてしまった友人の時間は、あのクリスマスライブから止まったままだ。

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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/09/30 20:56:03.12 ID:BsvcotbM0

杏「ねえ、きらり」

きらり「杏ちゃんどうしたの。暇しちゃったかにぃ?」

杏「部屋の掃除大変じゃない?」

きらり「そんなことないよ。きらりはお掃除が好きだにぃ」

杏「自分の部屋だけど杏手伝ってないからさ」

きらり「杏ちゃん、部屋を綺麗にすると心も綺麗になるんだよぉ。綺麗な部屋にいるとハピハピになるにぃ☆」

杏「それじゃあ杏の心は相当汚れているんだね」

きらり「うんん。杏ちゃんのお部屋は一見汚いように見えて、どこか真面目ちゃん?」

杏「どういう意味?」

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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage] 2015/09/30 00:34:10.47 ID:eVjDBUwRo

―――――――――――――――――――――――――

Chihi-Rotwitter

Chihiro @moneymoney 2015/9/30

プロデューサーさんが結婚。おめでとうございます


―――――――――――――――――――――――――

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1 : ◆grhQW9.xDo[] 2015/09/25 15:36:24.87 ID:/btKljyj0

P「はい、はい…わかりました。すぐにでも。わかりました。では」 ガチャ

P「よしっ!」 ガサガサ

P「…」 チュー

琴葉「…」

琴葉(プロデューサー、また飲むゼリーだけで)


次の日

P「…」 モソモソ

桃子(お兄ちゃん、お昼またカロリーメイト…)

更に次の日

P「…」 モグメグ ゴクッ

P「ふぅ。行ってきます」

海美(バナナと野菜ジュース…)

それから数日後

琴葉「ねぇ、皆…」

エレナ「コトハ、どうしたノ?」

琴葉「プロデューサー、最近ちゃんとした食事してると思う?」

恵美「あー…確かに。飲むゼリーとかでお昼すませてるよね」

奈緒「あれじゃあプロデューサーさん、倒れてまうで」

美奈子「こうなったら無理やり佐竹飯店に…」

琴葉「…やめなさい」

百合子「何か方法はないですかね?」

アイドル「う?ん」









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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/09/28 02:45:50.22 ID:TwwX4UbjO

(⌒,_ゝ⌒)「おーん?なんやお前」

神「僕はゲームの神様だよ」

(⌒,_ゝ⌒)「何わけわからんこというとんねん」

神「あれ?」

(⌒,_ゝ⌒)「しょうもないこと言ってないではよ寝ろガキ」

(⌒,_ゝ⌒)「ぶっ殺すぞ」

神「ひどいなぁ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/09/30 16:56:30.50 ID:fqbwy9x3o

瑞希「体が温まります…ぽかぽか」

伊織「案外悪くないわね…」

真「ちょっと不思議な感覚だね、足だけって」

千鶴「日頃の疲れがとれていきますわ…」

瑞希「文化祭準備の男子と女子、みたいな…」

伊織「え?」

瑞希「温度差がある、ということです」

伊織「ああ、そういうことね…」

真「ああ、足と体でね…」


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4 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/09/25 12:28:08.66 ID:rF7B+9mn0

ピピピピピピピ... カチッ!



P「むぅぅ...」チラッ

P「もうちょっと大丈夫だな...」

P「あと3分だけ...」


「ダメです」


P「...いたのか」

「ええ、おはようございます」

P「おはよう...」

「早く起きて準備してください」

P「はーい...」

「スーツは準備してありますからね」

P「おう、サンキュー...」

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1 : ◆R1OJ1Fo.YQ[saga] 2015/09/30 12:25:23.47 ID:qF2ennUS0


曙「何がじゃないわよ、あんた達何で止めなかったのよ」


潮「だって…提督がせっかく作ってくれるって言うから…その…」


漣「え?ご主人さまの料理ってメシマズなの?」


曙「いや、知らないわよ…。でもあのクソ提督よ?一体何が出てくるかわかったもんじゃないわ…」


朧「曙忘れちゃったの?だって──」


潮「朧ちゃん…!」シーッ


朧「あ、ああそっか…」


曙「…? なによ」


潮「ううん、何でもないよ」


漣「逆の意味でwktkしちゃいますね!」


曙「…ふん。あのクソ提督が料理出来るとは思えないもの…ダシにカエルとか使ってそうだし…」


朧「流石にそれはないんじゃないかな…多分」


漣「おぇ~それは食べたく無いですね~」


潮「で、でもでも…良い匂いがしないかな?」


曙「匂いに騙されちゃダメよ潮。きっとあのクソ提督はゲテモノを炭火で焼けば良い匂いを出すとか知ってるのよ」


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1 : 名無しさん@おーぷん[] 2015/09/27 21:52:52 ID:GMy

ブサ男「スレ立てっと…」



ブサ男「へへ、何人釣れるかな?」



ブサ男「なになに、『ブサイク乙』」



ブサ男「『自撮りしてうp、できないなら
ブサイク』」



ブサ男「くっそが!コイツらすぐうp求めやがって!!!」バンッ 



兄「おいブサ男ー!飯できたぞ!」



ブサ男「ちっしゃーねえスレ放置してやろ」

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2 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/09/30 03:17:27.23 ID:Csg2FCKN0


 我輩はニートである、定職はまだない。
 昼は好き放題に寝て、夜になって活動を始める夜行性の生物である。
 ある時は電子の海を渡る航海者、またある時は一人だけの快楽を極める探求者。
 そして六畳ほどのアパートで孤独を謳歌する孤高の人間である。

 さて、今宵も一人きりの宴を始めようじゃないか。

 缶ビール二本とツマミのビーフジャーキー、さきいか。
 ああ、俺はなんて幸せなのだろう。
 働きもせず飲む酒はうまいか、だって――? ああ、うまいに決まっている。
 働きもせず酒にありつけられるのだから、俺は恵まれた人間だろう。
 この幸せを分けてやりたいくらいさ。
 プルタブを起こし、ツマミの封を切って…… さあ、今宵も優雅に乾杯。
 ああ…… なんて幸せなのだろう。






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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/30 06:02:21.46 ID:H5/xEBmo0.net

俺「にゃ..///」

同僚「捨て猫かな?よし、僕が飼ってあげよう。」ヒョイ

俺「にゃー///」ぎゅ

同僚「オーゥなんてかわいいキティちゃんだよしよし」

俺「んにゃ~///」

俺「(研修に来た外人がかっこいいから猫になって一緒に暮らしてやる)」

俺「(外人は皆猫が好きだからな。チョロいぜ)」

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします[] 2015/09/30 01:25:47 ID:TSgmxvqY

下駄箱――

少女「ねえ、一緒に帰ろ!」

少年「うん!」

少年「…………」キィィ…

少年(あれ……靴がない!)

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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/30 02:34:49.42 ID:u2EJuBjv0.net

男「あなたが…グール?」

グール「正解!」

男「じゃあ、ちょっと警察呼んで…ここにおかしい人がいると」

グール「ちょっと待て…俺は…グールだ…正真正銘の!!」

男「じゃあ…証拠を」

グール「え…ということは…」ジュルッ

グール「君を食べていいの?」

男「ああ…いいぜ?」

グール「き…君、正気かい?」

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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/09/30 01:13:51.44 ID:xDIm34ag0.net

シンジ「アスカは600万って言ってたから多分父さんがわざとそうしたんだろうな。」

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1 : ◆DpE4P75R4UHQ[saga] 2015/09/30 01:53:30.25 ID:F9G61bPA0

やよい「今度アイドルマスターがアニメ化するじゃないですか」

やよい「そこでなんか新しい挨拶みたいなのやりたいなーって」

P「新しい挨拶……どんなのがいいんだ?」

やよい「うーん……かわいいのがいいかなーって」

P「かわいいのって例えば?」

やよい「うーん……」

やよい「……やっはろーとか?」

P「やっはろーみたいなやつな、了解」


顧客が説明した要件

やよい「やっはろー」


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