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1 : ◆XGtBsmhr0TnO[saga] 2015/01/29 22:14:08.27 ID:lkRxxl5x0


・短めです
・一応言っときますが非R-18です。期待した人はID腹筋

それでは、よろしくお願いします


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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/01/30 23:47:45.34 ID:fb7DmMYg0.net

シカマル「いつから木の葉にいる?」


シカマル「今度はなにをするつもりだ?」






シカマル「大蛇丸!」



大蛇丸「ふふ、ちょっと昔の故郷が気になっただけよ」

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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/01/30 22:44:27.23 ID:pFpqS1pfM.net

「どうしたんですか? 律先輩」

部室へと向かう階段を昇っている時だった。
ふと視線を上げた梓は、
扉の前で眉根をしかめている律の姿を認めた。

「ああ、梓か。唯が部室に立てこもってるんだ」

梓の方へと視線を送りながら、
右手の親指を立て、律は扉の方を示した。

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/01/30 21:39:15.99 ID:UtsfcKIE0


~空き地~

スネ夫「僕のパパがアイアンコングPKを買ったんだ」

ジャイアン「アイアンコングPKだって!?」

のび太「PKってサッカーの……」

しずか「のび太さん、PKはプロイツェンナイツのことよ」

しずか「アイアンコングPKは、プロイツェン様の親衛隊専用機なの」

しずか「素敵だわプロイツェン様~~~」

のび太(しずかちゃんプロイツェンのファンだったんだ)


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga] 2015/01/30 22:43:09.09 ID:72aMZFXG0

柚子「別にいいけど・・・どうして突然」

遊矢「たまにはいいんじゃないかって」

柚子「うーん」

遊矢「どう?」

柚子「・・・うん!」

遊矢「よし!決まりだ!」

柚子「いつ行くの?」

遊矢「今度の日曜日!迎えに行くから待っててくれ!」


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1 : 5409PRO ◆9G12fmecqU[saga] 2015/01/23 19:01:06.86 ID:4r4kfZVB0

甘ブリ×アイマスのクロスですが、甘ブリ要素皆無です。すいません

前回
春香「天海ブリリアントパーク!」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1418463140/

続きになります。


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/01/30 23:01:35.92 ID:eJ2o9wrw0

シンデレラジオの外伝です
例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ


本編
杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第100回」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1422100818/

外伝
杏「瑞希と杏奈と」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1422284402/


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1 : ◆Sz0HHJU9ls[saga] 2015/01/30 21:43:35.44 ID:L9TsXFar0


P「今日から二人の担当になるPだ。やるからにはトップ取るつもりだから、よろしくな」

P「気合入れて行くぞ、今から覚悟しとけよ」

杏「…………」

きらり「…………」

P「……なんだよ、その目は。返事くらいしろよ」

杏「プロデューサー……男の人……だよね?」

P「当たり前だ! どこからどう見ても男だろ!」

杏「いや、それは――」

きらり「うきゃー☆ Pちゃんちょぉかわゆーい!」ガバッ

P「うぉ!?」ドサッ

きらり「ちっちゃーい☆ かわうぃー☆」ギュー

P「やめろてめっ、離せこのぉ!」ジタバタ

きらり「んん――――☆」スリスリ

P「ちょっ……頬ずりするのやめろぉ! 何か大切なものが削られる気がする!」

きらり「Pちゃんやらかーい☆」ムニムニ

P「ああああああぁぁぁぁぁぁ!!」イヤイヤ

杏「……プロデューサーがきらりに襲われてる……」

杏「絵面的にやばいんじゃないのこれ」

P「いい加減に、離れろ……っ!!」グイグイ

きらり「うに゛ぃぃぃぃぃ☆」ググググ

P「誰か助けてくれェ!」ジタバタ



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/01/30 21:22:41.29 ID:KQPWYZhAO


登場人物

イシュマリク
人間(魔族)、男、魔法戦士
魔公子、いずれ魔王となる男

ゴオウ
ドワーフ、男、バトルマスター

ライセン
オーガ、男、賢者

シュナ
エルフ、男、スーパースター


エストリス
魔族、三魔博士、傀儡匠

ゾフィーヌ
魔族、三魔博士、死霊博士

プラクゥ
魔族、三魔博士、魔工技師



ピサロ
魔族、男、魔剣士

ロザリー
エルフ、女





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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/01/30 20:36:22.24 ID:o+oXgijk0.net

綱手「何か文句あるか?」

カカシ「いや...その...年齢を考えたら...ね...?」

綱手「今時歳の差婚など珍しくないだろう!」

カカシ「...はぁ、何でこんな」

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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/01/15 19:39:33.59 ID:h2rHWyilo

一楽にて。
ナルトはたまたま出会ったキバとシノの二人と食事を共にしている。
そして三人ともが食べ終わり一息入れた頃、キバが突然切り出した。

キバ「そう言えばナルト! お前とうとうヒナタと同棲し始めたらしいじゃねぇか」

ナルト「ん? あぁ、ちょっと前にな」

シノ「別に構わないが少し早すぎるんじゃないのか。
  何故なら、二人が交際を始めてまだ日が浅いからだ」

ナルト「そうか? どうせいつかは一緒に暮らすんだし、いつ始めてもおんなじだろ?」

キバ「同棲ってことはよ……やっぱアレか? 夜は楽しんでんのか? なあ!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/01/30 19:10:45.89 ID:1t2tMlvlo

そうジャルマック聖に命じられて、私は素直に服を脱いだ。

下着も与えられず、着ているのは薄汚れたワンピース一枚だから、脱衣は簡単だ。

服を脱ぎ終えると、ニコニコと笑顔のままジャルマック聖に向き直る。


ジャルマック「……」


なぜかジャルマック聖は椅子に座り込んだまま動かない。

私の心に焦りの感情が生まれた。

きっとまだ何かやらなければいけないことがあるんだ。それを私は忘れている。

もう何度も繰り返した作業。なのに、次にするはずのことがどうしても思い出せない。



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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga] 2015/01/30 17:30:24.13 ID:72aMZFXG0

遊馬「どこ行ってたんだ?数日前からずっと」

シャーク「お前に話す必要はあるのか?」

遊馬「いもシャークも心配してたぜ?」

シャーク「それが何だ」

遊馬「な、何だって・・・お前!」

シャーク「離せよ!」バシッ

小鳥「遊馬!」

遊馬「いってえ・・・」

シャーク「じゃあな」

遊馬「どうしちまったんだよシャーク・・・」


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1 : ◆5/VbB6KnKE[saga] 2015/01/30 17:48:26.42 ID:O/vhsSdE0



のあ「どうかしら」


周子「んー何がー?聞いてなかったー」


輝子「フヒ……?」


乃々「たかみね、いっか……?」


のあ「えぇ」


乃々「はぁ……」


のあ「どうかしら」


乃々「えぇ……」




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1 : 名無しさん@おーぷん[] 2015/01/30 16:20:15 ID:Tzf

ハグリッド「……」

ハリー「おじさん!」

バーノン「息子をそんなわけわからん連中に預けられるか!ハリー下がってろ!」

ペチュニア「大丈夫、大丈夫よハリー……」

ダドリー「かかかかってこい!僕が相手だ!」ブルブル

ハリー「ダドリー……」

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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2015/01/30 14:07:33.09 ID:CT3V6Ikqr.net

コナン「そろそろ2月だな」

灰原「だから何?はいコーヒー」

コナン「サンキュー」ズズー

コナン「灰原はバレンタインチョコ皆にあげるのか?」

灰原「まぁ友チョコ?ってやつだけどね」

灰原「あなたは心配しなくても食べきれないくらいチョコ貰えると思うわ」

コナン「そうかぁ?俺全然モテないぜ?」

灰原「あっそ」

灰原(鈍感を通り越してバカね)

灰原「だいたい私が誰にチョコをあげようと勝手でしょ?気にする必要無いわ」

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1 : 名無しさん@おーぷん[] 2015/01/30 12:48:52 ID:v2B

釜爺「坊を見てみろ。おまえさんが甘やかすからあんなに肥えて、ワガママに育ってしまたじゃないか!」

湯婆婆「とは言ってもねえ。あたしにとっちゃたった一人の子どもだしね。可愛くて可愛くてつい甘やかしちまうんだよ。」

釜爺「そうか。一人息子だったなあ。」

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1 : ◆tkPdhSXMcc[saga] 2015/01/30 09:15:02.59 ID:HiVnShSB0

ちひろ「ようこそおいでくださいました。こちら今日の出品リストです」


前作『ナレーター「千川ちひろの朝は早い」』と同じちひろさんです


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1 : 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga] 2015/01/27 18:01:50.81 ID:tMOKBuPHo


 「もう静岡か」

他愛も無いお喋りをしているだけで、時間は飛ぶように過ぎていって。
先ほど東京駅を発ったと思えば、もう静岡にまで差し掛かっていました。

 「楽しい時間ほど、過ぎるのが早いと聞いています。相対……えっと」

 「相対性理論。薬缶と恋人の例えで有名だな」

迷っている間にPさんが答えてしまいました。
でも、そこまで知っているのであれば。
この二人の旅行も、私がそれを口にしようとした意味も、察してもらいたいものです。

 「すっかり旧式とはいえ、流石に新幹線は早いな」


――せっかくですし、のんびり向かいましょう。


最新の新幹線で行けば、ほぼ半分の時間で着いてしまいます。
ですが今回はお仕事ではなく、夏休みの旅行。
急ぐ旅でもありませんし、こちらの席を取る事にしました。
予想した通り、空席の目立つこの時間帯の車内は落ち着いています。


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