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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2014/08/31 17:36:40.86 ID:N/D3wvAX0

穂乃果「無理だよぉぉぉ!!ぅ絵里ちゃん助けてぇぇぇぇぇ!!」

絵里「だからこうして手伝いに来てるんじゃない・・・」


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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします[] 2014/08/31 01:25:41 ID:B62LTnq2

料亭──

成金「さて、そろそろ帰るとしよう」

女中「あら?」

成金「どうしたのかね?」

女中「暗くてお靴が分からないわ」

成金「ふむ……」シュボッ

成金「どうだ、明るくなったろう」ボォッ…

女中「まぁっ!」

女中「はっきりとお靴が見えますわ! ありがとうございます!」

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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2014/08/31 18:54:19.29 ID:OzYxm9Re0

阿笠「薬を抜いた分、コストダウンできたので連射が可能じゃ!」

コナン「よくわかんねー理屈だけどサンキュー、博士!」

阿笠「くれぐれも悪用するんじゃないぞー!」




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1 : ◆BEcuACNawuaE[] 2014/08/31 20:24:08 ID:MJOUAcQBa


「あっ! ああんっ!」

目の前にいる男が、私のむき出しの乳房を容赦なく殴っていく。
その度に、私の体に痛みと快感が襲い掛かる。

「あうんっ!」

固く立った乳首を指で弾かれ、思わず妙な声を上げてしまう。
そんな、私の攻撃がまったく通じないなんて……

「どうした? 変態女騎士さん、あんたはその程度なのか?」

男が挑発としかとれない言葉を発する。

「くっ……舐めるなあ!」

そう言って私は――

「私の『乳房』を喰らいなさい!」

自分の乳房を、男の顔面に目掛けて叩きつけた。

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2 : ◆ZWAJnJ4q9E[saga] 2014/08/31 02:21:03.90 ID:N1/pzDfro

P「(本日は同窓会に来ております)」

P「(ぼくは大学時代剣道部で、その仲間たちです)」

P「(仕事に関しては、『芸能関係』としか伝えていなくて)」

P「(まゆの事をちょっと知ってると言ったら……)」


後輩「いいなぁああ!!ぼくままゆの大ファンなんです!!」

P「そ、そうなんだ……」

後輩「めっちゃ可愛いっすよね!!CDも全部買いましたもん!」

P「そ、そうなんだ、すごいね……」

後輩「いいなぁ~~、今度サインとかもらってきてもらってもいいですか?」

P「え、えーと……が、がんばってみるよ」

P「(俺がサイン頼んだらどんな反応するんだろう……)」

後輩「本当ままゆって可愛いですよねぇ~!あの家庭的なところとかもう!」

ヴーン ヴーン

P「(お、メールか)」


―From まゆ

件名:今晩

晩御飯はどうされますかぁ?
食べて帰られます?



P「(家庭的っつうか完全にお母さんなんだよなぁ……)」

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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2014/08/31 17:16:12.45 ID:8WzzEXtM0

文香「ふぅ……良き書でした……」バタリ

P「やっと読み終えたのかな? 文香」

文香「あっ、プロデューサーさん……」

P「さっきから声を掛けてたのに、何も反応がないからちょっと心配したぞ?」

文香「そうだったのですか……すみません。無視するようなことをしてしまって……」

P「別に気にしてないよ。でも、そこまで集中するってことはよっぽど面白い本だったのかな?」

文香「はい……非常に、読み応えのある小説でした……」

文香「登場人物の心情が、とても繊細かつ美しく描写されていながら……物語の流れは、先の読めない意表を突いたものでして……」

文香「中々お目にかかることができない……素晴らしい書でした……」

P「そうかそうか。それはよかったな」

文香「はい……」

P「じゃあ、無事読み終えたわけだし―――」




P「―――そろそろ俺の膝の上からどいてくれない?」

文香「………嫌です」

P「」



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1 : @[saga] 2014/08/31 14:27:53.66 ID:0KZqD9gJ0




●主な登場人物 … 雪歩、P



●序章の【雪歩と催眠術】は冗長な導入なので、おそらく飛ばしても読めます。

●エロはございません。

●細けぇことはいいのです。





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2 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[saga] 2014/08/30 17:25:18.96 ID:egcYQ+DF0


千枝「はい…夜は一人だと怖くて…」

P「それじゃあ夜中にトイレ行きたくなったらどうしてるんだ?」

千枝「お母さんについて来てもらってます…//」

P「そうか」

千枝「おかしいですよね…この歳で一人でいけないなんて…」

P「いや、そんなことないぞ」

千枝「でも…」

P「他のアイドルに聞いてみよう」

P「お、あれは>>3じゃないか」

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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2014/08/31 10:47:44.60 ID:/XonsCWT0

冬馬(まずい…非常にまずい…!)

冬馬(サンシャインライブが終わって時間が空いたから暇つぶしに泳いだら)

冬馬(波に襲われ悪戦苦闘し何とか切り抜けたが…)

冬馬(まさか水着が波にさらわれていたなんて…)

冬馬(どうしよう…)


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2 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[] 2014/08/31 12:41:27.60 ID:1MOKc2op0

夜の街中

智絵里「……あっ、こんばんは……もしかして、○○さんですか?」

智絵里「はじめまして、えっと、緒方智絵里です」

智絵里「こうして喋るのは初めてだから、なんだか緊張しちゃいますね、えへへ」

智絵里「えっと、どうします? どこかでお話しでもしますか? それとも……」

智絵里「カラオケ、ですか? でも、わたしあまり歌は……」

智絵里「ううん……そこまで言うなら、行きましょうか」ギュッ

智絵里「あっ、ごめんなさい、つい握りたくなったから……」パッ

智絵里「もうちょっと、順序を踏んだほうがよかったですかね?」

智絵里「……そうですか? じゃあ」ギュッ

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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2014/08/31 03:11:49.57 ID:kFVGdXKm0

-自宅にて-

シンジ「ねえアスカ、ミサトさんどこに行ったか知らない?」

アスカ「…しらないわよ…」

シンジ「おかしいなあ、何も言わずに何日も留守にするなんて…。ペンペンもいないしさ…。」

アスカ「…いっしょにでかけ んでしょ。心配しなくてもだい丈夫よ」

シンジ「そうだよね。もう少ししたら帰ってくるよね。」



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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/08/31 00:31:08.28 ID:P+B8v7wU0.net

春香「す、すみません! 機材壊してしまって...」

「君これが初めてじゃないでしょ!!?」

「一体どれだけのもの破損させれば気がすむんだ!!」

春香「ほんとうに、本当にごめんなさい!!」

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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga] 2014/08/30 03:40:35.74 ID:buaxPaBI0

ブルマ「そうなのよ。この前なんとなく買った宝石を盗みにくるらしいわ」

ベジータ「ほぅ……オレ様の家に盗みにくるとは命知らずなヤロウだぜ」

ブルマ「あんたの家じゃなくてあたしの家だけどね」

ベジータ「それでそのキッドってヤロウはどんな奴なんだ?」

ブルマ「変身の名人らしくって見た目はあんまりあてにならないらしいわ」

ベジータ「面白い……オレ様がその宝石を守り切ってやるぜ」

ブルマ「まぁ、盗まれるのも癪だし任せたわ」


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1 : 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします[] 2014/08/30 23:04:10.76 ID:6aUrJbJO0.net

オーク「じゃあさっさとやるね?方法は最近流行りのナイフで首ギコギコね」

女騎士「いや・・・あの、ちょ・・・そ、その前に犯す気だろう?そうはいかんぞ、舌を噛み切ってやるからな!」

オーク「だれがてめみてえなメス豚とやるかよ。おい、ナイフ取って」

女騎士「は・・・?おい、ま、待て!!」

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします[] 2014/08/30 20:01:52 ID:7fY8ymFc

男「帰り道までついてくるなよ」

女「何言ってんの、男がついてきてるだけじゃん」

男「お前だろ」

女「男だよ」

男「家が隣だからって、別に同じ道で帰らなくてもいいだろ」

女「じゃあ男が違う道で帰ればいいじゃん」

男「俺はこの道しか知らないの」

女「私もだよ」

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2 : ◆Bj8NTmmNQI[saga] 2014/08/26 13:50:28.88 ID:vT33szvJO


娘「あのぅ……まず一つだけいいかな?」

宇宙人「はい。何でございますか?ちなみに、私は全宇宙防衛局地球担当の宇宙人と申します。魔法少女に関する説明は、契約書類を使って丁寧に行いますし、手当や保証関係も充実していますので、その点はご安心下さい」

娘「それは、内容次第では安心かもしれないね。でもね、そうじゃないんだよなぁ……」

宇宙人「では、何でしょうか?」



娘「僕、男だよ」



宇宙人「……え?」


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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします[] 2014/03/31 23:51:31 ID:bgpTqmWI

男 「昨日までの時点で99822人目」

女 「格好つけてるけど最低ね」

男 「不死身だとね、先立たれるのさ、女性に」

女 「本当にそれだけなの?」

男 「無論、最期を看取る前に離別した女性も、この中に含まれている」

女 「それって別れたってことよね?」

男 「なぜ世の中の女性たちは」

男 「俺が複数の女性と関係をもつと愛想を尽かすのだろうね?」

女 「あなたって最低のクズね」

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1 : ◆VvEVFcGGrs[saga] 2014/08/30 21:57:51.06 ID:XP3iPZY0o



皆さんこんにちは、若林智香ですっ☆

今日アタシは、とあるチア関連のイベントにスペシャルゲストとして呼ばれているんです!

そこでもう一人のシークレットゲストとチア対決を行うという企画があるんですけど

なんとその相手とは……!





ゴリエ「アイドルになった智香ちゃんと競演ができるなんて、ヨ・ロ・コ・ビ~!!」

智香「ゴ、ゴリエ先生!?」



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1 : ◆hhWakiPNok[saga] 2014/08/30 20:09:11.79 ID:FmNDR76f0

麗奈「このレイナサマは違うわよッ。レイナサマこそ無慈悲な悪の校帝! 世界をレイナサマ色に染める手始めとして、まずは事務所を征服よ!」

凛「また麗奈の病気が始まった」

智香「前回からそろそろ1週間っ……もうそんなに経つんだね、定例の開催行事っ☆」

卯月「じゃあ今日もレッスン、がんばろうね」

麗奈「うおい、そこぉ! このレイナサマの決意表明を、日常風景みたいに言うのは止めなさい!」ビシッ

智香「はいはい。じゃあ麗奈ちゃんは、今日はどんな悪事をするのかなっ?」

麗奈「よく聞いてくれたわ。このレイナサマだけでは、効率的に世界征服は難しい。そこで!」

凛「智香と卯月は、もうステップ覚えた?」

智香「え? あ、うん。ダンスには自信があるんだっ☆」

卯月「じゃあ今日もレッスン、がんばろうね」

麗奈「レイナサマの話を聞きなさーい! そこで今日は……って、ホントにレッスンに行ったなぁーっ!!」


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1 : 名無しさん@おーぷん[] 2014/08/30 21:47:30 ID:touvjn9fQ

「ねぇ、ジョン。宇宙人とか超能力者に知り合いはいないの?」

 ジョンって誰だ?俺だ。

 まったく、どうしてこんなことになったんだろうね。北高に入学してまだほんの一週間程である。
それなのに、俺の後ろに席を陣取っている涼宮ハルヒはそんな電波な内容の話題を俺に振ってくる。

 そもそも、ジョンってなんだよジョンって。中学の時から使われているあだ名であるキョンなら判らないこともないが、
何故か涼宮ハルヒは俺のことをジョンと呼ぶ。

 その理由を訊ねたところ、

「ジョンが自分でそう名乗ったんでしょ」

 という御言葉が返ってきた。わけがわからん。

 俺がそう名乗ったと涼宮は言ったが、俺は涼宮とは北高に入ってから知り合ったわけであって、事実に矛盾する。
他人の空似ってオチだろう。涼宮みたいな頭のネジがぶっ飛んでいる、インパクトの強い奴に出会っていれば、きっと忘れようもないだろうさ。

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