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1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[saga] 2014/03/14 15:38:07.75 ID:xhM/ac+L0


P「凛、こっちにおいで」

凛「はいはい。どうしたの」

P「じゃん。ホワイトデーのお返し」

凛「わ、ホントに用意してたんだ。プロデューサー、お礼なんかいいって言ったのに」

P「はは、そうか?」

凛「でも、そういう律儀なところ、悪くないね。ありがとう」



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1 : ◆ohd.LsER4s[saga] 2014/03/31 21:17:05.37 ID:260yU51to


※急に千枝ちゃんが来たので

佐々木千枝(11)
http://i.imgur.com/utpXjgL.jpg
http://i.imgur.com/uDnbhsC.jpg



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1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[saga] 2014/03/31 19:58:45.25 ID:Q0JXO1oi0


モバP「もう嫌だ」

ちひろ「急にどうしたんですか?アイドルも皆トップクラスになって、今がまさに稼ぎ時ですよ?」

P「俺はこの事務所、プロデューサー業をやめさせてもら..」

ちひろ「何か言いました?」ニコニコ

P「ああ!俺は、この事務所をやめ」

ちひろ「今までのドリンク代…イベント代を一括請求しますよ?」

P「俺が間違ってました。」




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1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[] 2014/03/31 19:48:44.57 ID:WwiA8Ug70


モバP「仲良し度が足りない?」

菜帆「はい。Pさんが担当になってから、もうずいぶん経ちますけど」
http://i.imgur.com/cymICkV.jpg

菜帆「まだまだ、Pさんの態度が堅いと思うんです~」

P「とは言われても、プロデューサーとして、ある程度の線引きは必要だろう」

菜帆「それでも、もっと仲良くなれたら、と思うんですよ」

P「ううむ……ちなみに、今はその仲良し度は、どれくらいなんだ?」

菜帆「一緒にお茶をするくらいですから――五十くらいですかね~」

P「ふむ、今が標準なのか」

菜帆「千が限界値ですよ?」

P「仲良しどころか嫌われてるだろ」





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1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[] 2014/03/31 14:26:26.21 ID:b9g5/bgQo

事務所

こずえ「……」

凛「クンクンスーハースーハー」

まゆ「うふふ、なにしてるの凛ちゃん」

凛「何って、Pさんのシャツ嗅いでるだけだよ」

まゆ「そう、じゃあまゆは上着を…」

木場「ムシャムシャペロペロ」

まゆ「あら…」

まゆ「それじゃあ、椅子…」

輝子「フヒヒ苗床にぴったり…」

まゆ「…」ギリッ


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1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[saga] 2014/03/31 00:55:32.87 ID:ykQCmxjAO

グリP「ウチのアイドル達も最近露出が増えてきた」

グリP「そこで、だ。絆を更に深め団結力を高める為に王様ゲームをしようではないか」

グリP「俺はゲームの撮影を担当する。だから参加はできないがお前たちを見守っているぞ。じゃあ、始めてくれ」

王様だーれだ>>2


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1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[saga] 2014/03/23 19:38:53.28 ID:sdb533ry0

―――――――生徒会室


真姫「二人は…どう思う?」

希「それは…病院行った方がいいんちゃう?」

絵里「私もそう思うわ、心臓の病気とかだと大変だし」

真姫「ちょっと!私をどこの娘だと思ってるのよ!」

絵里「えっ…病院の娘だと…」

真姫「そうよ!うちの病院でも見てもらったわ!それで、何の異常もなかったから困ってるのよ!」

希「そんな…現代医学でも原因を突き止められない病気を、ウチらが…」

絵里「えぇ…どうすることもできないわね…」


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2 : ◆yfWmR9mD4k[saga] 2014/03/31 02:00:33.18 ID:Kh4OTcElo


P「それは……どういう意味です?」

マス「P殿、君の目から見てもわかるだろう? 最近のアイドルはだいぶ実力がついてきたことを」

http://i.imgur.com/M9AjJo3.jpg
マスタートレーナー(28)

P「そうですね。昔とは見違えるようになりました。マスさんたちのお陰です」

マス「たしかに彼女たちの成長は著しい。だが、それではこの先の厳しいイベントを乗り切る事はできない」

P「それは…そうですね。しかし、どうすれば?」

マス「そこで限界突破だ。これを行えば彼女たちの能力を、一時的に上昇させることができる」

P「本当ですか?」

マス「ただし、私自身、まだ100%の確信を持っているわけではない。理論上は可能だが実践は行っていない」

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1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[sage saga] 2014/03/31 04:09:20.05 ID:fBYg+8sw0

P「せっかくのエイプリルフール前日、活用しないともったいないからからな!」


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1 : ◆pdkDwyOMVs[sage] 2014/03/31 00:24:44.11 ID:ZhNlWb+yo


小梅「プロデューサー、今どこにいるの……?」
  
   「ん?ああ、ベランダのそばにいるぞ」P




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1 : ◆O//Gvdq7EE[] 2014/03/30 21:30:24.52 ID:BAIAE+c5o

グリP「聞いてないぞ?そんなこと」

社長「おや、小鳥君に言った筈なんだが」

小鳥「……ピヨォ」

グリP「おい小鳥ィッ!」


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3 : 鷹富士茄子さん編[sage] 2014/02/01 01:57:45.43 ID:1bbP9ilV0

鷹富士茄子さん編

-1月1日Pの自宅-

P「今年もよろしくお願い致します」

茄子「今年もよろしくお願いします♪」

P「しかし今年も茄子とここで挨拶することになるとは思わなかったな」

茄子「えー?私がアイドルを諦めて実家に帰ってると思いました?」

P「いや、違うよ。容姿端麗、気立ても性格も言うことなし」

P「アイドルとして成功する要素しかない鷹富士茄子が諦めるなんてありえないだろ」

茄子「そこまで過剰に言われると照れちゃいますねー♪」

P「事実だよ。って、そういうことじゃなくて想定外なのは『俺の家』で挨拶してることだ」

茄子「去年もここでよろしくお願いしたじゃないですか?何かおかしいですかー?」

P「昔馴染みとは言え、アイドルが男と同じ屋根の下ってのがおかしいだろ、常識的に」

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/03/30(日) 19:15:54 ID:/mv3awEw


女騎士「負けた分際で私に命令するとはいい度胸じゃねえか」

オーク「生き恥を晒すぐらいなら俺は戦士として潔く死を選ぶ!」

女騎士「いいねえ、見上げた根性だ」

女騎士「その高潔な戦士の誇りとやら、ぐちゃぐちゃに汚してやりたくなったぜ」ビリビリ

オーク「な、何をする!?」

女騎士「分かってるんだろ?」

女騎士「裸に剥いてやることっつったら一つしか無いだろうが」ニヤリ

オーク「ぐっ……」



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1 : ◆xW69XHZIXl2A[saga] 2014/03/30 21:05:44.07 ID:+XY+YhLF0

風間「部活面倒だな。今日はサボるとするか…」

高尾(巨乳)「くんかくんか」


風間「お前…俺の靴を持って何してんの?」

高尾「ぇ…………………」

風間「おーい、固まってないで状況を教えろー」

高尾「きゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」


ガヤガヤガヤガヤガヤガヤ

「ひ、悲鳴だ!高尾さんの悲鳴が聞こえたぞ」
「ど、どうしたんだ!?」
「事件だ!警察を呼べ!」


大沢(雷属性)「どうした!?何があった?」

風間「お、おい、大騒ぎになってるぞ」

高尾「」ポロポロ

大沢「泣いて…高尾!何があった!?」


風間「な?高尾、誤解だよな?な?」

高尾「うぅ…もうお嫁に行けない…」グスグス

風間「なんでそうなるーーーー!?」


大沢「風木、見損なったぞ。お前はそういう生徒ではないと思っていたのだが…」ギロッ

ザワザワザワザワ

「あ、あいつが高尾さんを泣かせて…」
「あいつは確か風…なんだっけ??」
「知らないのか?あいつは風間一派のボスの…えーと?」
「あんなポッと出キャラが高尾さんの胸を…うらやま許せん!」

風間「違うーーーーーーーーーーーー!誤解だーーーーーーーーー!あと、俺は風間だーーーーーー!」


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1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[saga sage] 2014/03/30 20:23:37.01 ID:kEP752Ix0

※キャラ崩壊注意
※アイマス×突撃!パッパラ隊


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1 : ◆rK8/rR9ipk[saga] 2014/03/18 20:56:19.50 ID:LM2uNsugo

ある日の放課後

凛「はぁ~今度のテストで赤点取ったらアイドル活動停止なんて厳しすぎるにゃぁ…」

真姫「ちゃんと毎日授業受けてたら赤点なんて取らないわよ」

凛「真姫ちゃんと凛じゃ頭の出来が違うの!」

花陽「まぁまぁ…分かるところは教えるから一緒に勉強しよ?テスト期間中は練習もないし」

凛「さっすがかよちんは優しいにゃ~でも今日はスーパーでカップラーメンの安売りしてるから早く買いに行かないといけないの!」

真姫「はぁ?」

凛「というわけで勉強は明日からにゃ!じゃあね~」ダッ

真姫「全くもう…」

花陽「あはは…」


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1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[] 2014/03/30 12:44:08.89 ID:7q9oPH8Z0

昔々あるところに幸子、小梅、輝子というとてもカワイイアイドルが住んでいました。

彼女たちはお母さんと一緒に暮らしていたのですが、

あるとき、新しい家を建てて3人で暮らすように言われました。

そこで3人は、新しい家を建てるための材料を探しに出かけました。



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2 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[saga] 2014/03/30 10:15:50.67 ID:ESlFrYf1o

真美「お?」

P「貴音ってさ、本人のキャラクター的に異性に対して「大好き」って言わなそうだろ?」

真美「んー…確かにお姫ちんだと」

真美「お慕い申しております…」

真美「とか?」

P「流石真美。声真似は完璧だな」

P「そしてまさにその通りだと思う」

真美「てか、兄ちゃんや」

P「ん?」

真美「お姫ちんのこと…好きなの…?」

P「愛してる」

真美「は?」

P「愛してる」

真美「は?」

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1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[sage] 2014/03/26 14:46:58.27 ID:APHCGlpZ0

にこ「けど、前にバイトのやりすぎで倒れて以降、ママはバイトにいいイメージをもたなくなっちゃったし…」

にこ「かといって、食費をこれ以上切り詰めるのは……まだ小さい妹たちには、出来るだけ栄養のあるものを食べさせてあげたいし…」

にこ「……よし、にこの食費だけを切り詰めるわ」



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1 : 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします[] 2014/03/26 10:56:41.25 ID:m3lbeo+C0

とある惑星

ことり「チュン!チュン!チュン!」バシュ、バシュ、バシュ

ドガガ―――――ッッ!!!!

ことり「てりゃてりゃてりゃてりゃーーーーーー!! 」バシュ、バシュ、バシュ



海未「さてと。ことりが一掃除してる間に私は話を進めますか。オイ!下等生物」

王(♂)「ひっひいぃぃぃぃぃぃぃ」

海未「今すぐ全面降伏し、この惑星を私達の植民地として明け渡しなさい」

王「そ、それは出来ない」

ガシッ

海未は王様の首根っこを掴んで軽々と持ち上げて投げた


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