PickUp
スポンサード リンク
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/28(金) 15:45:19.18 ID:rDbozIyA0

滑走路

シャーリー「ルッキーニ、悪いけどサンオイル持って来てくれないか?」

ルッキーニ「あーい。もってくりゅー」

ペリーヌ「……何をしていますの?」

シャーリー「見て分からないか? 綺麗に肌を焼こうと思ってね」

ペリーヌ「坂本少佐に報告させていただきます」

シャーリー「また告げ口かぁ。やめてくれよ。怒られるだろ?」

ペリーヌ「当然でしょう!?」

シャーリー「私だってやることやってるんだし、これぐらい大目にみてくれよ。昨日の戦闘の疲れもまだ残ってるしさぁ」

ペリーヌ「全く。シャーリーさんは大尉になったのですからそろそろ上官らしく真面目にしてくださいな。宮藤さんやリーネさんに示しがつきませんでしょう?」

シャーリー「……おい。なんだ、あれ? なんか飛んでないか?」

ペリーヌ「なんですか? あら、あれは……飛行機……? いえ、それにしては小さいですわね」

シャーリー「ネウロイ……でもなさそうだな……」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/28(金) 19:49:28.73 ID:D8z2e8L90

千早「どの春香よ…」

春香「天海春香です!!」

千早「それで、何が怪しいのよ?」

春香「プロデューサーさんが最近怪しいの」

千早「……レッスンに行ってくるわ」

春香「見捨てないでよ~」

千早「プロデューサーにおかしなところなんてないわよ」

春香「それは間違ってるよ!絶対怪しいんだって!」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/28(金) 15:07:32.85 ID:qEo7DQCL0

P「同ランク、自分より低いランクの相手に対してはタメ口な」

春香「ええっ!? なんですかそのルール!」

P「そのままの意味だよ、>>5ランクアイドルの春香」


S~Fの七段階評価で


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/02/28(金) 13:15:21.73 ID:30/vYlbg0


可愛いオタク女「ごめんねw」

デブオタク男「ううん・・・」

可愛いオタク女「でも痩せてくれたら付き合ってもいいかも?w」

デブオタク男「ほんとに!?付き合いたいから今日から頑張る!!」

可愛いオタク女「え、あっうん。」ドキッ



関連記事
1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/02/28(金) 03:12:58 ID:65mSX4DE


北斗「俺にかい?」

翔太「なんか珍しいねー。クロちゃんのところ辞めちゃったあとも、三人での仕事多かったし」

北斗「そうだな。あ、でも冬馬と翔太は一回ずつくらいやっていないか?」

冬馬「そういえばそうだな」

翔太「僕は765プロの双海姉妹と、やよいちゃんとで子供達と遊んだね」

冬馬「俺は廃部寸前だった野球部が、甲子園に出場した話のドキュメンタリーのナレーターと、インタビューをやったな」



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2014/02/27(木) 17:38:28.42 ID:lfl28zTO0

真美「ひまー、めっちゃひまー」

亜美「ひまひまー、とけるー」

P「じゃあ何で来たんだよ。今日お前らオフだろ?」

真美「最近さー、真美と亜美が一緒のお仕事って少なかったっしょー?」

P「まあ、確かにここ2、3週間くらいは別々の仕事が多かったかな……」

亜美「でさー、明日やっと二人一緒のロケ入ったっしょー?」

P「話自体は結構前に来てたことは来てたんだけど、先方の都合でな。それが?」

亜美真美「「テンション上がりすぎて一日早く来ちゃったんだYO!! ひゃっほう↑↑!!」」

P「騒ぐくらいなら家に帰って英気を養えよ……」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/27(木) 19:07:18.47 ID:wLRLc+yD0

凛、花陽「「真姫様っ!」」

クラスメイト「「真姫様!!」」


「「「真姫様ばんざーいっ!!」」


真姫「まったく…貴女たち、今日もこの私を崇めるのに忙しいみたいね」

凛「もちろんだにゃ!」

花陽「真姫様、相変わらずお美しい…」

真姫「ふふ」


私の名前は西木野真姫

一年生ながら、この音ノ木坂学院の最高位に君臨している

一般生徒とは格が違う私だがたまには相手をして讃えることを許してあげていた

優しいでしょ? 私って


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/27(木) 21:38:28.56 ID:FwBCPISL0

凌牙「…」

凌牙「…」ペラッ


ドンドン ドンドン


凌牙「…」

凌牙「…」ペラッ


\リョウガー、リョウガー?/


凌牙「…」ペラッ

凌牙「…」

凌牙「…フフッ」ニヤニヤ







璃緒「凌牙ー、入るわよ?」ガチャ


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/26(水) 22:56:58.54 ID:2hEzBgpJI

絵里「あ、確かに接着剤って書いてあった……でも、どうして部室にこんなものが?」

海未「さあ? 誰かが何かをくっつけでもしたのでしょうか」

絵里「何はともあれ、ここに置きっぱなしはよくないわね」


関連記事
1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/02/27(木) 00:49:31 ID:mksujpYM


シンデレラジオの続編です
例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/27(木) 00:24:33.49 ID:wgIdp6I9I

P「そうだ!」

春香「やったあ!すごい、こんな有名なお菓子のCMに出られるなんて!私、嬉しいです!」

P「あぁ!これで春香の人気も、うなぎ登り間違いなしだ!」

春香「はい!……あの、それでどんな内容なんですか?」

P「あぁ、そのことなんだが…」

春香「?」


関連記事
1 : ◆jjEzShkDDk 2014/02/27(木) 00:17:36 ID:3Cud0AGo


李衣菜「ライブ?すっごく楽しかったよ!」

夏樹「そうかー、お前も気付けばどんどん先に行っちまうよなあ」

李衣菜「んーん、私の憧れは今でもやっぱりなつきちだもん」

夏樹「へへっ、嬉しい事言ってくれるじゃねーか」

李衣菜「えへへ!」

夏樹「今回は765さんの所が主体だっけ?」

李衣菜「そうそう!たくさん有名な先輩がいてすっごく緊張したけど、みんな優しくしてくれたよ!」

夏樹「まっ、そこはお前の人懐っこさのお陰でもあるな」



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/26(水) 20:13:53.75 ID:IaSOtT6Z0

すっかり日も暮れ、人もまばらになった路地に、一軒の屋台があります。
誰も彼もが家路を急ぐ中、屋台に一人の少女がやってきました。

玄「ふぅ~今日もたくさん、稼ぎますのだ。」

怜「お!中華そばの屋台か?」

玄「いらっしゃい。」


関連記事
1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2014/02/26(水) 14:55:08 ID:tX1YOo9M


「・・・ん、ふぁあ~あ・・・」

双葉杏、花も恥らう17歳。

「良く寝た・・・まだ5時かぁ、夕方の」

絶賛、ニート中。



関連記事
1 : ◆qEJgO2U6bM 2014/02/26(水) 17:20:16 ID:nqRhDCEc



比奈「いいっスねぇ」
http://i.imgur.com/6pkzJPe.jpg
http://i.imgur.com/q2v1vzY.jpg

P「いいなぁ」

比奈「まだ春には早いでスけど」

比奈「こうやって天気のいい日には公園で日向ぼっこしててほっとできまスねぇ」

P「できるなぁ」

P「比奈だけに?」

比奈「そんな楓さんじゃあるまいし」クスクス



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/26(水) 13:08:39.87 ID:uVnnQM5I0

和父「和、お前も年頃になってきたな」

和「は?まだ高校生ですよ」

和父「いや、高校生といえば思春期真っ只中だろう。色恋に興味を持つ年齢だ」

和「!?」

和(まさかお父さんの口から色恋なんて言葉を聞くとは…)


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/25(火) 09:18:51.84 ID:e8SSG04U0

春香「な、なんですか、それ……番組の企画か何かですか?」

P「時に春香、お前は神様の存在を信じているか?」

春香「え?いや、まぁ苦しい時には神頼みはしますけど、実在するかどうかは……」

P「実は俺、ちょっとワンコ……いや、現・神様とちょっとした知り合いでな」

春香「はい……?」

P「そいつがどうやら、765プロのアイドルの大ファンになってしまい、完全にのめり込んでしまっているんだ」

P「ファンになっていくうちに、そいつはお前らに何かしらの可能性的なものを感じたらしい」

P「そこで未来あるお前ら765プロのアイドルに『空白の才』を賭けて、ちょっとしたバトルをしてほしいと」

春香「空白の才?」

P「ああ、人間は必ず何かしらの得意分野……才能を持っている。そいつがいわゆる『才』だ」

P「春香、お前の場合は……『菓子作りの才』『転倒の才』『ドジっ子の才』などがあるな」

P「そして『空白の才』は、文字通りまだ何も書き込まれていない才……つまり、思い通りの才を手に入れることができるんだ」

春香「つ、つまり……このバトルで勝てば、好きな才能を一つ身につけられるってことですよね……?」ゴクリ

P「そう……そんなわけで春香、お前に与えられた能力は」

P「>>3>>7に変える能力だ」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2014/02/25(火) 15:55:07.81 ID:Khldiu0N0

ピリリリリリ…ピ

千早「ん…はい」

P『千早か?今どこにいる』

千早「…まだ自宅ですが…」

P『何やってんだ!今日は朝から収録だって言ってただろう?』

千早「え…ですがまだ時間は…5時…」チラ

P『もう7時だぞ』

千早「え!?」

P『はぁ…何にせよ急いでくれ、先方にはすこし遅れることを伝えておくから』

P『千早の家からなら事務所に来るより直接行ったほうが早いだろうからそのまま行ってくれ』

P『必要なものは持っていくから』

千早「は、はい…わかりました…すみませんでした」

P『ああ、出来るだけ早くな!だが怪我をしないように気をつけろよ』

千早「はい」


関連記事
1 : ◆qEJgO2U6bM 2014/02/25(火) 22:34:08 ID:O2sqyAb6



http://i.imgur.com/k05j8wu.jpg
・劇場251話http://i.imgur.com/zD6jZ9v.jpg


柚「はふ」

忍「…」モクモク

穂乃香「…」モクモク

柚「…」

柚(二人とももくもくとすごいなー…ちょっと疲れちゃった。…ん?)

ぴにゃこら太「…」

柚「…………」

穂乃香「?」

穂乃香(なんだか柚ちゃんが真剣な目でぴにゃこら太を…)

穂乃香(も、もしかしたら……し、忍ちゃんには引かれてしまいましたが……柚ちゃんは私と同じような好みだったり…)

柚「へへっ。でぶだなー」ツンツン

穂乃香「!?」

忍「……」モクモク



関連記事
スポンサード リンク
zenback
検索フォーム
プロフィール

SSですの。

Author:SSですの。
SSまとめサイトですの。
相互リンクと相互RSS絶賛募集中ですの。

2ちゃんねるのVIP、SS速報VIP、SS深夜VIP、おーぷん2ちゃんねるで書かれた、管理人が面白いと思った、注目されたSSスレを紹介するブログです。拙いところも多々あると思いますが、よろしくお願いします。

リンク、RSS登録は、ご自由になさって頂いて構いません。
相互リンク及び相互RSS募集中です。メールフォームよりご連絡お願いします。

当ブログに掲載している内容に問題がありましたらメールフォームよりご連絡下さい、

スポンサード リンク
スポンサード リンク
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
アクセスカウンター
逆アクセスランキング
リンク
RSSリンクの表示
おすすめリンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
小説・文学
206位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
14位
アクセスランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR

PAGE TOP