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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2013/10/31 22:50:57.75 ID:3VCdxx250

P「――と思いまして、みんなにメール流しておきました」

小鳥「唐突に始まるのはいつものことですね」

P「それぞれには、お題に合った川柳を考えてもらっていたんですけれど」

小鳥「テーマがあるんですね?」

P「いえ、僕の出したお題は、テーマではなく字数のことです」

小鳥「??」

P「つまり、5-7-5の形式以外の字数で川柳を詠んでもらおうと」

小鳥「某バラエティ番組のノリみたいですね」

P「10Pはないですけどね」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[age] 2013/10/31(木) 21:02:38.97 ID:4i/vMYmKI

ソフトA「じゃあスーパーファミコンちゃん、今日もひとつ…」

スーパーファミコン(以下スーファミ)「いいわ、来て!///」

ズブリ(ソフト挿入)
す「あんっ…」

ソフトA「うっ…!」

スーファミ「起動させてぇ!///」

カチッ(電源ON)

スーファミ「あっ!///あああ、いいっ…!」

ソフトA「おおおー、いい!///」

スーファミ「ハァ、凄い!あたしの中が金属端子でいっぱいよ!///」

ガチャガチャ…
コントローラー「ハッ、ハッ、ああ、そこは駄目!/// ひゃっ、激しい!///」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/10/31(木) 21:45:26.87 ID:BrekDDlQP

ジン「おい、ウォッカ」

ウォッカ「へい!なんですかい、兄貴」

ジン「飯の支度だ、お前も手伝え」

ウォッカ「へい!兄貴!」

ジン「今日の献立は」

ウォッカ(ゴクリ)

ジン「唐揚げだ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/10/31(木) 22:32:52.13 ID:C4nXK9hV0

照『あの攻めを麻雀で、麻雀でできれば亦野は白糸台のエースたりえる、一つ鳴く毎に相手が恐れおののき、手が縮こまることだろう』

菫『亦野の鳴き麻雀に本物の迫力が生まれるということか』

照『収穫の時に至るまでの時をどう振る舞うかで、甘い果実が実る最も遅い収穫、そこに辿り着けるかどうかが変わってくる』

菫『収穫を待つ尭深、甘かったのは果実ではなく、時を待つ尭深自身だったわけだな』

照『だって、菫、私……好きになっちゃった……』

菫『ちがう……そんなことは……』

照『違わないよ』

菫『違う! そんなことはない!』


このSSは
菫「ん?地震か」
の続編です。


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1 : ◆BHsoERvI06Cm[saga] 2013/10/09 23:00:58.79 ID:dOqq4cwS0


 気がついた時には、俺は杏を押し倒していた。
 華奢すぎる手を押さえつけ、体の上に乗る様にすれば、もうこいつは動けない。

「プロデューサー……なんで……?」

 杏の声。
 こんな状況だと言うのに、その声には脅えも困惑も混じっているようには聞こえない。
 ただ純粋に、不思議そうな声色だった。

 おい、こんな状況だぞ。少しは怯えて見せろ――制御を失った俺の心が、嗜虐の声を上げる。
 だが杏は……イヤになるほど透き通った目でこちらを見て……俺の頬に、手を差し伸べてきた。

「プロデューサー……なんで……泣いてるの……?」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/10/31(木) 20:29:20.47 ID:ldrPNumo0

コナン「何だあ? お前ら、その格好」

光彦「コナン君……トリック・オア・トリート!」

歩美「トリート!」

元太「だぜ!」

コナン「ああ……今日はハロウィンか……」

元太「おう!だから、さっさとお菓子をくれよ、コナン!」

コナン「お菓子をあげる役目は普通、大人がやるんだけどな……ちょっと待ってろ」クルッ


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/10/31(木) 14:45:18.21 ID:+7fhKdXz0

黒木智子「スタンド……?」の前半の続きです。
第4部と第8部の時系列を無視しています。
少しだけトリプルクロスオーバーです。


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/10/31(木) 13:41:38.05 ID:Kywlu1d70

P「ハロウィンだし>>5にトリックオアトリートで強襲をしかけるぞ!!!!」


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2 : 1[saga] 2013/10/31 12:40:34.21 ID:hJLTnx1l0



P「は?」


春香「いや、見せますよ?」

P「え、いや、は???」

春香「プロデューサーが望むのであれば見せるって言ってるんです」

P「わた春香さん何言ってんの???」

春香「んもー、解んないですねー」

P「いやいやいや、だっておかしいだろ? 見せますよ? じゃねぇよ」

春香「だか見せるって言ってるんですよ」ガシッ

P「おいおいおいおい当たり前のようにスカート掴むな!!!」

春香「え? だって見たいんですよね?」パッ

P「いや言ったけどさ!!」

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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/10/31(木) 08:08:04.68 ID:CphFGVf10

八幡(なんだかんだとあったが、俺は由比ヶ浜と付き合う事になった)

八幡(最初は関係性の変化に戸惑ったが、いまでは彼女との今の関係に心地好さを感じている)

八幡(だが最近、気になる事がある。由比ヶ浜の事ではない。それは……)

ピロン

八幡「メール……また雪ノ下からか」


八幡「メアドを教えた記憶のない雪ノ下から毎日メールが60件以上来る……」


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2013/10/29 22:41:09.67 ID:sLwhu8W60

…事務所…

モバP「せっ!!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

ガチャ…

まゆ「おはようございま…なにしてるんですかぁ…?」

モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

モバP「おお!気になるか!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「朝から事務所でフンドシ姿のPさんが正拳突きしてたら気になりますよぉ…」


モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

モバP「これはな!まゆっ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「はぁい?」

モバP「感謝の正拳突きだ!せっ!!せっ!!これを一万回続けるんだ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「はぁ…今は何回目ですかぁ…?」

モバP「120回だ!せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!」

まゆ「なるほどぉ……」

モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「………」

モバP「せっ!!せっ!!」ブォンッ!ブォンッ!

まゆ「……あと何時間かかりますかぁ…?」

モバP「いや飽きたしやめるわ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/10/31(木) 01:15:02.71 ID:rZ20zO2c0

響「真、良い湯加減だったさー」

貴音「では、わたくしも入るとしましょう」

響「ごゆっくりー」

貴音「しかし、わたくしの十八番を取られてしまいました、いったい何と言えば……」ブツブツ

響「ふふっ、期待してるからね」






響「……今のうちに」ニヤリ

パカッ パチッ パチッ


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2013/10/31 02:07:54.33 ID:IIetcX7c0


??「よし……これで大丈夫、明日は頑張りますよ!」

―――――

菜々「おはようございます、プロデューサーさん!」

P「おはようございます、菜々さん。今日も三歩進んで二歩下がってますか?」

菜々「え……えと、ナナは普通に来ましたよ。ウ、ウサミン星から電車で!」

P「え? あ、ああ……そうですか。確か1時間でしたもんね」

菜々「どうしたんです、プロデューサーさん。あ、ご主人様って呼んだ方が良かったとか!」

P「それはいいです」

まゆ「そう呼ばれたいなら、まゆが何度でも呼んであげますよ」

P「いきなり出てくるとビックリするぞ、まゆ。……まぁ、前やってちょっとした騒ぎになったからやられると断る」

まゆ「そうですかぁ」

菜々「まゆちゃん、おはようございますっ」

まゆ「おはようございます、菜々さん」

菜々「今日の午前のレッスンはまゆちゃんとでしたよね? ナナと一緒に頑張りましょう」

P「じゃあ、車で送るから2人とも準備してて」

まゆ「はぁい」

菜々「分かりました」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/10/30(水) 21:52:50.41 ID:NrZIwTSx0

< 王国 >

ビュオオォォォォォ……!

勇者「シャバに出てくるのも、二週間ぶりか」ザッ…

勇者「シャバの空気はやっぱりいいもんだ……」

ザッザッザッ……



市民A「あ、あれは勇者さんじゃねえか!?」

市民B「本当だ!」

市民B「勇者に任命されて早々、ケンカで流刑地(テイガク)喰らった勇者さんだ!」

市民A「しかし、勇者さんがいない間に──」

市民A「戦士さんが町(チーム)の支配者(アタマ)になると宣言した」

市民B「こりゃあ……嵐が来るぜ!」ゴクッ…


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1 : ◆L1dx14VEQM[saga] 2013/10/30 20:49:41.42 ID:+2aQcdvk0

彼女の名前は秋月律子。
765プロ所属のアイドルだったのだがプロデューサーとして転身し、今は三浦あずさ、水瀬伊織、双海亜美のユニット『竜宮小町』の担当をしている。

そんな彼女の朝は世間一般の普通のOLに比べると幾分かは早い。
今日はいつもより早く目が覚めてしまったようだ。
サイドテーブルに置かれた緑色の少し型遅れな2つのベルが付いた目覚まし時計に手を伸ばす。
寝ぼけ眼を更に薄目にして時間を確認し、二度寝をするか少し手の込んだ朝食を作ろうかと思案を巡らせていると


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2 : ◆cjitx1hLjk[saga] 2013/10/30 22:58:50.24 ID:AEdZkENfo


いつも通りの、ある日。
いつも通りの事務所。

少しだけ違ったのは。

午前十時になっても
プロデューサーが事務所に来なかったって事。

最初はプロデューサーが寝坊なんて珍しいって
みんな笑ってた。

律子だけはプリプリ怒ってたけど 
みんな、どこか楽観してた。

だけど昼になっても何の連絡も無くて
みんな、おかしいと騒ぎ始めた。


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2013/10/30(水) 23:56:25.35 ID:2PH7NdKW0

立ったら書く
湯豆腐の人ではありません


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3 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL)[saga] 2013/10/29 18:59:08.76 ID:n1xDQivT0

P「それじゃ失礼します、本日もお疲れ様でした」

茄子「お疲れ様でした~♪」

「お疲れちゃーん、また頼むよー!」



P「茄子、お疲れ様」

茄子「いえいえ、Pさんこそお疲れ様です♪」

P「ディレクターさん、褒めてくれたな」

茄子「はい、やっぱり褒められると嬉しいですねぇ」

P「最近の茄子は見てて安心できるな、安定感があるっていうか」

茄子「あらまあ♪褒めても何も出ませんよ?」

P「本当だよ、自分のアイドルが成長したって実感できてプロデューサー冥利に尽きるよ」

茄子「ふふっ♪Pさんのおかげですよー♡」

P「そうか?俺は別に何も...」

茄子「Pさんからいーっぱいラブをもらってるからです♪」ギュッ

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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2013/10/30(水) 23:09:45 ID:oULC2uFI


ミカサ「大丈夫」の続き的なもの。
読まなくてもそんなに問題はない。



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