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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2013/03/31 21:29:22.52 ID:JQA/7VKi0

凛「早苗さーん」

早苗「お?凛ちゃんどうしたの?」グビグビ

凛「…結構酔ってるね」

早苗「こんなのまだまだよ!まだ誰も潰してないし!」

凛「…ほどほどにね」

早苗「で、何の用なの?」

凛「あの…いつもお世話になってるプロデューサーにプレゼントがしたくて…」

早苗「ほーう?」ニヤニヤ

凛「…ホントそういうんじゃないから、日ごろの感謝の気持ちだから」


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2013/03/31 22:24:13.03 ID:yIK+nuzfo

春香「ある日の残業風景」

あずさ「ある日のたるき亭の風景」

上記2つと同じ時系列での出来事として書いています

未読でも問題ありませんが、2つ目を読んでからだと
ちょっと違うかもしれません





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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/03/31(日) 15:46:14.75 ID:wwgjdHBS0

鳴「うん。昨日テレビでやってたの」

恒一「へぇ…僕昨日は本読んだりしてたから見てないなぁ」

鳴「榊原君みたいな人、かかり易いみたいだよ。寝不足だったりすると特に」

恒一「怖いなぁ。それでどうやるの?」

鳴「えっと、寝てる人の耳元で――」


赤沢「ほう…」


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2 : ◆aHGz2Nt3qM[saga] 2013/03/31 12:45:34.66 ID:KWm66EuAO

春香「プロデューサーさんが酩酊状態ってどういう事ですか!?まだお昼前ですよ!」

小鳥「来月のモバPさんと合同企画のライブの打ち合わせに向こうの事務所に言ったらうわばみに捕まったとか言って……」

春香「でもプロデューサーさんってそんなにお酒飲むイメージないですけど……」

小鳥「私達と飲みに行く時はセーブして飲んでるみたいで……ほら、プロデューサーさん気を使うタイプだし……酔わせて部屋に担ぎ込もうとしてもいつも私が先に潰れちゃうのよ」

春香「小鳥さん……未成年の前でそういう発言は辞めてください」

小鳥「その冷たい目……嫌いじゃないピヨ///」

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2 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2013/03/26 21:06:33.42 ID:qlhyXd3W0

男「水野さん、ずっと前から好きでした!付き合って下さい!」

翠「お気持ちは大変ありがたいんですけど、ごめんなさい.....」

男「そ、そうですか......」

翠「本当にごめんなさい......」

男「いえ、気にしないでください......やっぱ俺なんかじゃ.....」

翠「そう自分を卑下なさらないで.....」

男「しょうがないですよね、水野さんはアイドルだし.....」

翠「いえ、そうじゃなくて....」

男「じゃあ失礼します、これからも応援してますから.....」トボトボ....

翠「.......」

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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage] 2013/03/31 13:58:49.23 ID:AqaLWW9r0


このお話には山はない。オチもない。もしかしたら意味だってないかもしれない。
だってこれは、ただの事実の記録。
とある少女が、別れたはずの友人たちと再会するというだけの、なんでもないお話。

強いて言うなら。そう、強いて言うならば、、これは『最後に愛と勇気が勝つストーリー』だったりする。


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2 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2013/03/31 00:36:25.64 ID:yH/BGYnM0

P「を作ってみた」

小鳥「なんですかそれ」

P「765プロアイドル+律子の13名をリアルにいそうな順番に並べました」

小鳥「リアルってなんですか」

P「察してください」

小鳥「すみません」

P「そういうわけで13位から発表します」

小鳥「あ、私が聞く感じなんですね」

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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2013/03/30 16:27:06.37 ID:jxr395R3o

ジョナサン「紹介するよ、こっちが僕の愛犬のダニーってんだ!」

ダニー「はっはっはっ」

幼女「ふえぇ…」

ボギャアァァッ!

ジョナサン「ああっ!ディオの丸太のような足がダニーの顔面を!」

幼女「ふえぇ…人間にへーこらする態度に虫唾が走るよぉ…」

ジョナサン「何をするだァーーーー!ゆるさん!」

幼女「ふえぇ…」


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2013/03/31 00:47:20.83 ID:jozwxd1m0

社長「さて、この一年でキミは見事に水瀬君をIU優勝へと導いたわけだ。よくやってくれたね」

P「伊織の魅力が伝わっただけですよ」

--
※このSSは、
 "THE IDOLM@STER SP ワンダリングスター"
 伊織ストーリープロデュースモード後をイメージして書いています。



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/03/30(土) 22:13:11.80 ID:TIg0fdbS0

京子「みんな知ってると思うけど、私は綾乃にフルネームで呼ばれてるわけです」

結衣「そうだな」

ちなつ「嫌われてるんじゃないですか?」

京子「や、やっぱりそう思う?」ズーン

京子「……はぁ、いろいろ迷惑かけてるもんなぁ」ハァ

あかり「京子ちゃんのこと嫌いだなんて、そんなことないよぉ!」

あかり「ただの冗談だって。ね、ちなつちゃん?」

ちなつ「そ、そうですよ!そんなガチヘコミするとは思わなくって」アセアセ

京子「ほんと?」

ちなつ「ホントにホントですっ」

京子「だよねー!というわけで、今日のごらく部は
    私がどうやって綾乃に名前で呼んでもらえるかを考えるよ!」

結衣「めんどくさいやつだな」

京子「誰かー、何かいいアイディアないー?」

ちなつ「仕方ないですね、>>5なんてどうです?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/03/30(土) 22:06:39.42 ID:sYtY9hYK0

誠子「でもそんなんじゃだーめ」

誠子「でもそんなんじゃほーらっ」

誠子「こころーはしんかーするよ」

誠子「もっともっと」

誠子「(間奏)」

誠子「ことばにすればー」

菫「消えろ」


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4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/03/31(日) 00:04:10.53 ID:GUYTyuav0

真涼「パチモンのパチレモンという恋愛雑誌に書いてあったわ」

パチレモン『最近、彼氏がそっけないという貴女!たまには彼氏を無視してみましょう!』

パチレモン『すると不思議。いつもそっけない彼氏があなたを心配して、いつも以上に話掛けてきます!』

パチレモン『彼氏は貴女という存在を再度認識し、今まで以上にラブラブに!?』

パチレモン『情報提供。アイちゃん大勝利さんから』


真涼「なるほど…最近、鋭太がそっけないから、どうにかしたいと思っていたのだけれど」

真涼「パチモンにしては中々良い事が書いてあるのね」

真涼「…」

真涼「ふふふ。鋭太!私が無視をする事で、さびしがりなさい!」

真涼「そして、私という素晴らしい彼女の存在を嬉しがる事でしょう!!」




■5分後

真涼「鋭太!もう5分よ!次の授業が始まるまで、後5分しかないのよ!なんで話しかけてくれないの!?」

鋭太「次の授業の準備で忙しいんだよ」


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1 : 方言間違ってたらスマン[] 2013/03/31(日) 00:52:57.55 ID:J403/Wz80

モバP「何やってんだ、鈴帆」

鈴帆「ん~? 着ぐるみ、虫干ししとるんよ」

モバP「着ぐるみもこうやって並べると壮観だなぁ」

鈴帆「ウチの大事な商売道具やけん、大事にせんとね」

モバP「しかし、同じ着ぐるみでも仁奈とは随分違うよな」

鈴帆「仁奈ちゃん、えらくあいらしか」

鈴帆「じゃけぇ、ウチとはちょっと方向性が違うけんね」

モバP「うん。確かに仁奈は可愛いな」

鈴帆「あいらしか」


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[sage saga] 2013/03/30 23:58:33.47 ID:wciIEcBA0


男「…えーっと」

男「あー…やってまった。遅刻だ」

男「朝飯は…」

母「あぁ、やっと起きたの」

男「あー…母さん。僕、二度寝してたよね」

母「うん」

男「起こすとかさ、そういう配慮はないの?」

母「いっぺん盛大に怒られた方が、反省するかと思って」




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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/03/30(土) 14:57:29.09 ID:An34eOmY0

モバP「反論があるやつもいるかもしれない」

モバP「だが俺の主張も聞いてほしい! お漏らしさせるならありすが一番だ!」

日菜子「むふふ……いきなりそんなことを大声で言われるとは思いませんでしたよぉ」

日菜子「なんで日菜子はここに……?」

モバP「いや、日菜子がいると丁度いいから」

日菜子「何がです?」

モバP「好きだろ妄想?」

日菜子「大好きですねぇ……むふ♪」


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4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/03/30(土) 22:26:48.73 ID:hq6HUWXO0

あい「うわぁぁぁぁん」

先生A「あいちゃん?どうしたの?」

あい「えいたくんが…ひっく。あいちゃんの折り紙こわしたの」ポロポロ

先生A「同じほしぐみのえいたくんね。まったく困った子だわ」

あい「ぐすっ。ねえ先生。なんでえいたくんは、あいちゃんにいじわるばっかりするのかな?」

先生A「うーん、そうねぇ~」


あい「あいちゃん悪いこと、なにもしてないのに」

先生B「えいたくんはね。あいちゃんの事が好きなの。だから意地悪しちゃうんだよ」

あい「えいたくんが?」

先生B「うん。小さい男の子はね。好きな子をいじめたくなるものなの」

先生A「男って本当に面倒な生き物よね~」

先生B「だから、えいたくんの事を嫌いにならないであげてね」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/03/30(土) 21:31:02.62 ID:fgVueNCA0

P「……」テクテク

智絵里「……」トテトテ

P(久しぶりに休暇がとれた)

P(ちょうど智絵里の休日と一緒だったのでコミュニケーションでも、なんて思ってたら、智絵里から……)

―――

智絵里『じゃ、じゃあ……一緒に、お散歩……しませんか?』

―――

P(こんなこと、上目遣いで言われたら断れないよな)

智絵里「……♪」

P(……嬉しそうな顔だ。これだけでも、休日が取れて良かったって思えるな)


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2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2013/03/30(土) 19:30:48.68 ID:cYSc2f530

「京太郎君、麻雀をしましょう!」


「はい?」


先の出来事で負傷して寝込んでいる俺に姫様が放った一言。

いきなりどうしたことかと俺は首を傾げる。

姫様は俺の疑問に答える為に続けた。


「京太郎君は今療養中です、でも何もしないのは退屈だと思いまして。」

「だから麻雀でも打って気を晴らしましょう!」


「確かに寝込んでいるだけってのも暇ですが……」

「なんで麻雀なんですか?」


「聞けば京太郎君も麻雀部に入っていたとか。」

「私も麻雀部です! 一緒に打ちましょう!」


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2013/03/30 16:17:26.12 ID:mdQvyikm0


イエス「ほら、最近テレビでよく見るでしょ?」

イエス「うちの子達も今一番押しているアイドル達なんだ!ブッタは知ってる?」

ブッタ「ちょっとわからないかも。ほら、うちの弟子達はそういうのにはちょっと疎いから」

イエス「あぁ、みんな出家しちゃってるからかぁ」

ブッタ「うん。出家するとファッションとかアイドル事情とかまったく気にしなくなるからね」


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