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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/31(月) 22:32:30.51 ID:+DCPVpQx0

知久「いっぱいあるから好きなだけ食べてね」

知久「詢子さん、張り合って食べなくてもいいんだよ」

詢子「いや、なんか負けたくなくてな」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[age] 2012/12/31(月) 14:01:01.02 ID:1DmENNFe0

 
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カヲル「・・・で、S-DATってなんだろう・・・・・・」

カヲル「そう表記されている限り、どこかで調べればわかるかな」

カヲル「これもシンジ君のためだ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/31(月) 16:51:55.66 ID:8iBltXtdO

まどか「で、でも…その…あなたのことまだよく知らないし…」

まどか「あ、ご、ごめんね?そんなつもりで言ったんじゃないの…!」

まどか「ただ私…こういう風に告白されるのって初めてだから…その…」

まどか「……え、えへへ…なんだか恥ずかしいよね…」

まどか「…とりあえず…お友達からでどうかな…?」

まどか「う、うんっ。よろしくね!」


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1 : 孤独じゃないグルメ[] 2012/12/31(月) 13:31:52.11 ID:O34hmUAW0

 このところ、煙草の煙とともに溜め息ばかり吐いている気がする。
 忙しい割に小口の商売ばかり続いているせいか……。

 今日も午前午後合わせて6件の仕事をこなさなければならない。

五郎「一足先に師走が来たか……」

 もうすぐ12月か……。
 ついこの間年を越した気がするのに。

五郎「ううー……寒いな……」

 北風が骨身にしみる。
 見上げれば、空は灰色。せめて晴れてくれれば気力も湧いてくるんだが。

 こう寒いとなんだか……

五郎「なんだか……腹が減るな……」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/30(日) 15:59:25.69 ID:lNI63BhP0

勇太「は?」

森夏「どうなの? したの?」

勇太「いや……まだだけど」

森夏「え、まだしてなかったの? もう付き合ってから結構経つでしょ?」

勇太「いいやまあ、確かにそうなんだが」

森夏「まさかまだキスもしてなかったり?」

勇太「…………」

森夏「うわ、どんだけヘタレなのよ……」

勇太「し、仕方ないだろ! やっぱりそういうのには慎重になっちゃうもんなんだよ」

森夏「はーあ、これだから童貞は……」

勇太「……やっぱりそういうのって早く済ませたほうがいいのか?」

森夏「当たり前よ。小鳥遊さんだって富樫くんとエッチしたいって思ってるに決まってるわ」

勇太「そういうもんか?」

森夏「当然」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/31(月) 00:40:11.47 ID:abcI/6Id0

向日葵「目が覚めたら布団の中に何かいますわ」

向日葵「……え、何? ていうか誰ですの?」

向日葵「こんなことするのは櫻子ぐらい……ですけど、それにしては膨らみが小さいですわね」フム

向日葵「じゃあ楓? ……は、今日は朝から友達のお誕生会に行くと言ってましたわね」フムム

向日葵「今はお昼前だからもういないはず……」フーム

向日葵「(ていうか寝過ぎましたわ)」

向日葵「うー……考えてもラチが明きませんわ……」

向日葵「」ゴクリ

向日葵「………………えいっ!」バサッ


さくらこ「すー……すー……」zzZ


向日葵「小さい櫻子でしたわ!!?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/31(月) 00:43:40.80 ID:WIgAN/5w0

アスカ「あんたバカ?あたしは常に可愛いわよ」

シンジ「それはそうかもしれないけど…」

アスカ「けどってなによ、けどって」

シンジ「アスカはいつも仏頂面してるだろ?」

アスカ「別にしてない」ムッ

シンジ「(まさに今してるじゃないか…)そうかな、ははは…」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/30(日) 23:59:41.81 ID:Nqr5beph0

――部室

六花「わたしたち、付き合って3ヶ月になるのにまだ一度もデートに行っていない」

勇太「そう言われてみればそうだな・・・じゃあ今度の土曜日にでもいくか!!」

六花「うん!」

森夏「――中坊、聞いた?冨樫くんと小鳥遊さんデート行くみたいよ」

凸守「遂にマスターとDFMがデートデスか・・・後をつけてみるデス!!」



みたいな凸とモリサマが後を追いかけるギャグ混じりのデートを誰か書いてください


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/30(日) 23:50:52.82 ID:dAsC7sIP0

社長「今日からマネージャー見習いとして入社することになった黒沢君だ」

黒沢「いやー、どうもどうも、はじめまして・・・!黒沢です・・・!」

社長「黒沢君は以前建設会社で勤務していたんだ。

  この業界は初めてだから、皆いろいろと教えてあげてくれたまえ」

P「はじめまして、よろしくお願いします」

黒沢「こちらこそよろしくお願いしますっ・・・!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/31(月) 01:17:54.37 ID:Ozk6gsnMO

アスカ「・・・はぁ?」

シンジ「えぇー、こんな同居人は嫌だ」トン

『飯を作っても美味しいともなんとも言わない』

シンジ「嫌ですね、なんなんですかねこれは。美味しい?って聞いても無視、良くて『まずい』」

シンジ「お前は沢尻エリカかってね、沢尻ってんなら尻の一つも触らせろってね」

アスカ「・・・」

シンジ「美味しいの一言も言わないなら自分の飯くらい自分で用意しろっての」

アスカ「・・・」

シンジ「はい次は」トン

『常に不機嫌』

シンジ「これも嫌ですね、なにをしても不機嫌、なにがそんなに気に入らないんですかね」

シンジ「風呂が熱い飯がまずい、昭和の親父かって。一緒にいたらこっちまで不機嫌になる奴ですね」

アスカ「・・・」

シンジ「こういう奴はこうやって人に構ってもらうことでしかコミュニケーション取れないんでしょうね」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2012/12/30(日) 21:44:50.69 ID:sBF1GLC30

P「あぁ、いろいろあったなぁ」ズズズ…

千早「あ、ミカンいります?」

P「おぉ、すまんな」

千早「よっこいしょ…ふぅ、やっぱこたつミカンは最強ですね」

P「はは、そうだな、千早が加わればもう敵無しだ」ナデナデ

千早「んあー///…しかし、ついまったりしてしまいますね…」

P「あはは、毎年死人が出るくらいだからな」

千早「ふふっ、こたつで死ねたら本望ですよ…あ!そう言えば春香から年賀状届いてたんだった!」

P「え?まだ十二月なのに」

千早「普通ハガキにしちゃったんでしょうね…」

P「あいつもおっちょこちょいだからなぁ…あのときだってそうだ」

千早「あ、足首捻挫したときですね」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/30(日) 21:15:59.16 ID:dKNXO6dm0

~765プロ事務所~


真美「ってーい!」

P「おぅふ!」


真美「兄ちゃん、遊ぼ!」

P「まだ仕事中だ」

真美「仕事と真美、どっちが大切なの~?」

P「真美の仕事が大切だ」

真美「ぶー、ケチ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/30(日) 23:30:51.96 ID:oqN8Nzhk0

幼「最近は男の家のコタツにお世話になりながら」

幼「『あーもう冬だなー』とか思ってたら」

幼「もう年の瀬じゃねぇか!」ドンッ

幼「痛い…」ジンジン

男「…何してんだお前」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/30(日) 19:20:35.07 ID:39G2TCWC0

木曜日

―――NERV本部  ミサトの部屋



ミサト「そうよ!このリツコが開発したスナオニナレールを飲んだらどんな意地っ張りでも素直ないい子になっちゃうの!」

アスカ「ふーん」

ミサト「まだ試作段階ではあるんだけどリツコ曰く効き目はバッチリだそうよ!」

アスカ「へー」

ミサト「そこでアスカ!」

アスカ「嫌よ」

ミサト「お願い!人助けだと思って」

アスカ「イ・ヤ!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/29(土) 21:38:57.42 ID:acQmTyJT0

prrrrr

森夏「はいもしもし。小鳥遊さん?どうしたの?」

六花「……ゆうたの事で報告がある」

森夏「あ、昨日アドバイスした事ね。どうだった?」

六花『ばっちりだった。ゆうたと手を繋げた』

森夏「ふふふ、良かったじゃない」

六花『丹生谷のおかげ。ありがとう』

森夏「恋の事なら私に任せなさい。手を繋げたなら、次はいよいよ大詰めね。すばり、キスよ!これしかないわ!」

六花『キス……。どうしたらいい?』

森夏「帰り道、手を繋いだまま小鳥遊さんは終始無言でいなさい。別れ際に、物憂げに上目遣いで富樫くんをじっと見詰めるの。そしてそっと目を閉じてry」ペラペラ

六花『わかった。がんばる』

翌日

六花『ゆうたとキスした』

森夏「早っ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/30(日) 21:00:48.03 ID:jreMmbRNO

響「プロデューサー!」

P「ん、響か。何か用か?」

響「暇だぞ……」

P「ごめんな……仕事やれなくてごめんな……。レッスンもスタジオ閉まっててごめんな……。」

響「そ、そうじゃなくて!ひ、暇だからちょっと話ししないか……?」

P「おう!そんなことで少しでも響の気が済むのなら……」

響「もうやめてくれー!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/12/30(日) 20:53:16.49 ID:qyqxfgw30

(ちょっと早い正月の話です)

ミサト「そうよ。日本人の正月はみんなで人生ゲームをして始まるの。」

アスカ「なにそれ?」

シンジ「ボードゲームだよ。自分が車に乗ってボード上で人生をシュミレートしていくんだ。それでお金を1番稼いだ人が勝ち。」

アスカ「ふーん、面白そうね。やりましょ!」

レイ「…私もやってみたい」


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2 : 代行ありがとうございます[] 2012/12/30(日) 20:20:51.65 ID:UBXmpcJf0

ほむら「今まで何度も時間を巻き戻して入念に準備をしてきた」

ほむら「配置を確認したり実際にまわってみて時間を計算したり小銭だってたくさん用意した」

ほむら「しかもサークルごとに払うお金をすでに小分けにしておいたわ。お金を払うときに手間取らないように」

ほむら「すべてはこの日のため。今日という日を万全の状態で迎えるために」

ほむら「コミプルギスの夜!通称コミプ」

ほむら「超ド級の大型イベントよ!」


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1 : 忍法帖【Lv=10,xxxPT】 [] 2012/12/30(日) 13:51:38.42 ID:A+lpN8bc0

ミサト「気になるわね」

ミサト「………」

ミサト「………」

ミサト「いまシンジ君いないしちょっち聴いたって問題ないわよね?」


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