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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 22:00:57.70 ID:pYsgfHL30

P「どうしましょう、小鳥さん」

小鳥「ど、どうしましょうと言われても……」

P「俺が765プロにきて、もう3ヶ月」

P「あいつらのプロデュースも軌道に乗ってきて」

P「やっと、信頼関係も築けてきたというのに」

P「あいつらの名前が覚えられないんですよ!」

P「いままで、「お前」とか「おい」とかでごまかしてきたんですが、限界です」

小鳥「え、えっと……。ちなみにコレは誰の写真だかわかりますか?」

P「…………いえ」

小鳥(春香ちゃん、ドンマイ……)


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 21:37:07.03 ID:0F3570af0

キモオタ「それでは約束通りwwww君のフィアンセを堪能するよwwww」

DQN「た、頼む、それだけはやめてくれ!」

キモオタ「ふざけるなでござるwwwwwこれだから貴様らティンピラはwwwww」

キモオタ「さあ、ギャルどのwwwww覚悟でござるwww」

ギャル「きめえ!こっちくんなよ!!!おい!!!」

キモオタ「捕まえたでござるwwwガシッ!なりwwww」

ギャル「やめろ!マジでやめろ!ふざけんな!!」

キモオタ「これがおっぱいでござるかwwwんほwwwwww」

DQN「てめぇふざけんな!!」

ボキッ!

DQN「ぎゃああああああああああああああ!!!」

ガリオタ「フォカヌポゥwwwwww貴様はただただ見ていろでゲスよwwww」


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1 : 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 [] 2012/11/30(金) 19:01:54.36 ID:/yCmPcNLP

マリ「別に美味しくないと思うけど」

シンジ「……いりません」

マリ「そ? なら、私たべよーっと」


シンジ「……あの」

マリ「ん?」モグモグ

シンジ「あの、マリ、さんは」

マリ「ごくんっ……マリでいーよ」


シンジ「えっと……」

マリ「敬語もダメって言ったでしょー?」

シンジ「う、うん、ごめん」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 20:10:20.94 ID:R75nL76w0

六花「勇太があったかいのは…」

勇太「?」

六花「…身体に封じ込めた黒炎竜のせい?」

勇太「…お前は何を言っているんだ」

六花「んー、あったかい。闇の炎あったかいー」

むぎゅーっ

勇太「…くくくっ、我を舐めるなよ邪王真眼!闇の炎に抱かれて…死ね!」

むぎゅっ!

六花「ぐわー、ダークフレイムマスターの力、これほどとはー」

勇太「ハッハッハッ!後悔してももう遅い、我が闇の炎、とくと味わうが良い!」

ぎゅっぎゅっ、むぎゅっむぎゅっ!


森夏「…あんた達、何やってんのよ」

ババッ

勇太「き、来てたのなら声かけてくれよ!」

六花「///」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 20:56:53.29 ID:ViDKI8p+0

兄「早く起きろ」

妹「おはようクソ兄貴。おかげでブタ箱で看守に起こされた気分だ。頼むから大声はやめてくれ」

兄「バカ言ってないで早く飯食えよ。遅刻するぞ」

妹「分かったからさっさと出てっくれ。あいにく肉親に着替えを見せ付ける趣味はないんだ」

兄「やれやれ、どうしてこんな言葉遣いになったのか……」ガチャ…バタン

妹「テメェが大人しい分、私にツケが回ってきたんだろうよ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 02:19:22.41 ID:D5VC2FnP0

アスカ「あんた、もっかい言ってみなさいよ?」

シンジ「え・・・?このクズ捨てようと思って」

アスカ「もう!紛らわしい言い方しないでよ!私の事かと思ったじゃない!」

シンジ「なんだ、自覚あるんだ?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 17:47:38.39 ID:EQNmY4aB0

かすみ「私と同じだね」

黒井「違うと言っている!」


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5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 17:22:22.78 ID:mA87ZpA/O

桃華「Pちゃま」トントン

P「肩揉みか?ちょっと待っててくれ」

ありす「Pさん、早くゲームの相手して下さい」

P「はいはい」ピコピコ

雪美「………P……寒い」キュッ

P「よしよし」ギュッ

仁奈「P、雪美ばかりずるいですよ、仁奈もかまってくだせー」

P「はいはい」ギュッ

桃華「Pちゃま?」

P「」


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1 : 野球ネタ多め 他のアイドルは出ません[saga] 2012/11/30 13:32:03.73 ID:ENYrcHIAo

P(キャッツも勝ったし、これなら今日も大丈夫そうだな……)

友紀「おはようございまーす!!」

P「ああ、おはよう。今日はどんな感じだ?」

友紀「今日はバッチリだよ! 一緒に今日も頑張ってこー!」

P「おっ、調子よさそうだな。じゃあ早速、現場に向かうか」

友紀「ねえプロデューサー、昨日のキャッツどうだったと思う?」

P「あー、悪いチェックしてなかった……どうだったんだ?」

友紀「もちろん勝ったに決まってるよ! トラーズには負けられないよね!」

P「そうだったのか。さすがキャッツだな」

友紀「うんうん、あたしが応援してるだけはあるね」

P(勝ったからやっぱり機嫌がいいな。……でも、負けた日は)


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 12:05:59.06 ID:dwVVe7Uf0

ギルガメッシュ「ふははははは!!!セイバーよ、そのような雑種など捨て置け!!」

セイバー「英雄王。貴方が思うほど、人間は脆弱ではない!!」

士郎「セイバー……」

ギルガメッシュ「ふんっ。ならば、我が見定めてやろうではないか。お前のいうニンゲンの惰弱ぶりをなぁ!!!!」

セイバー「シロウ、下がってください!!」

士郎「セイバー!!ダメだ!!!」

セイバー(まずは鎧を纏わないと……)パァァ

ギルガメッシュ「ぬぅ?!」

士郎「セイバー!!!」

セイバー「さぁ。英雄王、我がマスターを侮辱したこと、後悔して―――」

ギルガメッシュ「うむ。セイバー。もう一度、今のをやってみせろ。金ならある」ジャラジャラ

セイバー「は?」

士郎「てめぇ!!何言ってやがる!!!それでも英雄か!!!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 00:27:50.12 ID:M+/QkZtG0

亜美「兄ちゃん兄ちゃん!」

新P「どうしたんだい亜美」

真美「こっちこっち!」

新P「おいおい真美まで」

春香「新プロデューサーさん~」

千早「そこの変態と違って凄いやりやすいプロデューサーです」


P「……」

P「どうしてこうなった」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 07:34:07.72 ID:by3EwEYe0

千早「どうして私だけ胸のことを気にしなきゃならないのかしら?」

真「え?」

千早「真って私より年上よね?」

真「まあそうだけど……」

千早「それなのに私と3cmしか胸囲が変わらないじゃない。そうでしょ?」

真「でも千早なんかやよいより……」

千早「今は真の話をしているの。私のことはどうでもいいでしょう」

真「……」

千早「私は真も胸にコンプレックスを抱えるべきだと思うの。だって小さいんだから」

真「いやー……そんなこと言われてもなあ……」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 00:40:27.98 ID:qLmP/lbj0

妹「よいしょ、よいしょ」ズリズリ

兄(あいつなんでノコギリなんて持ってんだろ)

兄「何作ってんだ?」

妹「えっとねー」ゴソゴソ

妹「『このゲームは、命を大切にしない人達に反省してもらうためのものです!あくようしちゃだめだよ!じーじより』……だって!」

兄「へー……随分重そうだけど、手伝おうか?」

妹「いい!私一人でやる」

兄「でも危ないぞ」

妹「頑張るもん!一年前じーじからここの装置は任せたよって言われたんだから!」ズリズリ


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 01:00:22.34 ID:OIfOevpb0

 ※孤独のグルメという作品とのクロスです
 多分、ドラマやマンガを見てないと楽しめない出来になっちまってます


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6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/29(木) 23:28:08.44 ID:6qkimb7a0

アスカ「そうえば、もうすぐクリスマスよね」

ミサト「あら、らしくないこと言うじゃない」

アスカ「日本のクリスマスってどんな感じなのかしら」

アスカ「ドイツだとお店がいっぱい出てシュトレンの臭いとか」

アスカ「とってもロマンチックなのよ!で、日本はどうなの?」

ミサト「そうねぇ、なにもないかな。特に」

アスカ「はぁあ!?」


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60 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/29(木) 22:37:28.00 ID:nm27qIKo0

亜美「ねえねえ、はるるん。遊ぼうよー」

真美「もう勉強なんて飽きたよー」

亜美「ねー少しだけだから!お願い先っちょだけだから!」

春香「だーめ。亜美も真美も学校の宿題するんでしょ?終わったら遊んであげるから一緒にしよ?」

亜美真美「ぶーぶー」

数分後

亜美真美「終わったーーー」

春香「ふふっ、頑張った2人にご褒美の春香さん特製のクッキーでーす♪」

亜美「やった→」

真美「はるるん大好き→」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/30(金) 00:18:17.27 ID:uJqAa5IJ0

ゲンドウ「え…エヴァに乗れ…でなければ帰れ!」

シンジ「だから帰るって」

ミサト「の…乗りなさい」

シンジ「なんで?」

ミサト「逃げちゃダメよお父さんから何より自分から」

シンジ「逃げたのは父さんでしょ?」

ゲンドウ「ふ…冬月ィ!大至急レイを呼べぇ!」

ガラガラ ドーン

レイ「あうっ!」

シンジ「ここにいたら危ないからマジ帰るわ。お疲れ」

ゲンドウ「シンジーッ!!」


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1 : 忍法帖【Lv=10,xxxPT】 [] 2012/11/29(木) 19:26:58.47 ID:JaZ3zFmZP

ミサト「こっちとしても早くはっきりして欲しいというか」

シンジ「はっきり、ですか?」

ミサト「あ、べ、別にそれで賭けをしてる訳じゃないのよ? 流石にそんなこと、ねぇ」

シンジ「はぁ」


シンジ「遊園地、かぁ」

ミサト「行ったことはある……のよね?」

シンジ「はい。まぁ、一応」

ミサト「……レイは多分、行くの初めてだと思うから」

シンジ「そうなんですか?」

ミサト「ちゃんとエスコートしてあげるのよ」

シンジ「やれるだけやってみます」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/11/29(木) 21:33:05.98 ID:gKh8D7Lk0

冬馬「なんつーかキャラが立ってないって言うか」

翔太「いやいや、弟キャラだよ。国民的弟キャラ」

北斗「それだけじゃいまいちインパクトがな。印象に残らないんだ」

翔太「えぇ……チャオ☆だけの人に言われた」

冬馬「『かんけーし』とか翔太とは何の関係もねえからなぁ。どうしたもんか」

翔太「……」


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