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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/31(火) 23:35:27.84 ID:fddRnyc10

QB「何をしてるんだいマミ?」

マミ「履歴書書いてるの…」カキカキ

QB「バイトでもするのかい?」

マミ「就職するのよ?」

QB「えっ!進学するんじゃないのかい?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/31(火) 20:21:03.29 ID:Tx7vW4Ym0

士「どうやら、また新しい世界に来たようだが……」

ユウスケ「ぷっ。なんだよ士、その格好」
士「ん? ……何だこりゃ!」
夏海「全身真っ黒のタイツ……。ショッカーの戦闘員みたいですね」
士「な、何の世界だか知らないが、俺の役割をザコ戦闘員に振るとは……。見る目のない世界だな」


ヴァンプ「あ、いたいた。おーい、3号くーん!」
士「!」
ヴァンプ「探したよ~。ホラホラ早く来て、レッドさんとの対決の時間もうすぐなんだからっ」
士「何だ、こいつは……」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/31(火) 18:36:49.04 ID:RzuXTPF+0

滝壺「毎日しゃぶらせてるから。ね、はまづら?」

浜面「ふぁい、じゅぽじゅぽ」

絹旗「ふぅ、いいですね・・・」

滝壺「きぬはたのおちんちんはわたしのより大きいからはまづらも気合いれないとね?」

浜面「んっ」コクコク

絹旗「アナルはどうなんですか?」

滝壺「それももちろん開発済み、わたしのおちんちんでたっぷりと・・・」

絹旗「それは楽しみですね」ニヤリ



異論があるなら聞こうか


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/31(火) 21:59:44.05 ID:k2Apvr3o0

まどか「え?」

ほむら「無理にとは言わないけど……」

まどか「と、突然どうしたの?」

ほむら「その……最近あなたを失う夢を見るの……」

ほむら「それが怖くてうなされて汗だくになって目が覚めてそばに誰もいなくて怖くなって」

ほむら「あ、あなたがそばに居てくれたら大丈夫かなって思ったのだけど……」

まどか「ほむらちゃん……」

ほむら「あ、い、嫌よね!ごめんなさい変なこと言って」

まどか「ううん、ほむらちゃんが困ってるなら私は力になりたいなって」


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3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/31(火) 19:50:33.62 ID:HYqREnrs0

ドンドン

慎二「チッ、いねーのかよ・・・」

ガラッ

セイバー「どなたですか・・・っと、慎二ではないですか」

慎二「なんだ、セイバーかよ。おい、衛宮はいるか?」

セイバー「士郎ならいませんが・・・なにか御用ですか?」

慎二「いや、用ってわけじゃないんだけど・・・まぁ、いないならいいや」

スタスタ

セイバー「ちょ、ちょっと待ちなさい、慎二」

慎二「なんだよ?」


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4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/30(月) 06:56:22.90 ID:u/AubuLrO

健夜「珍しいね、咏ちゃんから相談なんて」

咏「ん、んー…どーすりゃいーのかわっかんなくてさー」

健夜「で、何が?」

咏「……………」

健夜「咏ちゃん?」

咏「…………ぅー」

健夜「?」

咏「あーーーわっかんねー!全てがわっかんねー!!」

健夜「おっ落ち着いて!?」ビクッ


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/31(火) 17:26:36.43 ID:1pmDr+Zv0

ピッポ ピッポ ピッポ ポーン

―収録スタジオ―

有田「…いや、参りますね今日は…」

上田「だろうね。まあお前の心境になるとそうなると思うよ。」

有田「はあ…参ったな…」

上田「っていうか今回だけだろ?今まで散々参った参った言ってたけどよ~」

有田「はい…今日はガチで参ってますよ…」

上田「じゃあいつもはなんなんだよ?」

有田「いや、ちょっと待ってくださいよ…この番組放送以来いろいろやってきましたよ。なんですか、その時の旬なものの名前つけて…東MAX解散総選挙とか…童貞妄想選手権とか…」

上田「いや~くっだらねえよな~」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/31(火) 12:42:15.45 ID:YyP21iho0

アテム「なんかしらんが受肉して限界できたぜ!」

アテム「待ちのカレンダー見た感じあれから10年も経ってるようだぜ」

アテム「まずは10年ぶりに相棒に会いに行くぜ!」

アテム「そして10年ぶりのデュエルだぜ!」

アテム「まずは禁止制限を確認しなきゃな!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/31(火) 14:26:48.58 ID:S0VYtNCp0

セーラ「うっわ、なんやこれ。完全にハメ技やん」

竜華「ふふん、すごいやろ。相手は手も足も出んっちゅう寸法や」

セーラ「もしかしてこのパーティでインハイ出る気か?」

竜華「当然や。これで優勝はウチらのもんや」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/31(火) 00:49:58.88 ID:NXldSSOY0

シュナイゼル「ナナリー?」

ナナリー「……」

コーネリア「どうした、ナナリー?」

ナナリー「……あ、はい」

シュナイゼル「ナナリーに預けよう、ダモクレスの鍵を」

ナナリー「どうも」

コーネリア「大丈夫か?」

ナナリー「はい」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2012/07/30(月) 19:31:26.57 ID:cnWC87SD0


岡部「そうして俺は、最終的に自分自身を騙してお前を助けた」

クリス「信じられない……」

岡部「無理もない…………だが事実だ……」

クリス「……ちょ、ちょっと待って……整理させて……」

岡部「あぁ」

クリス「……つまり、岡部は過去にタイムリープマシンを完成させて、まゆりと私を助けたって……そういうこと?」

岡部「限りなく簡潔に言えばそういうことになる。」

クリス「うん…………。……で、そのアトラクターフィールド……?」

岡部「あぁ、世界線収束範囲だ。……その世界線で起きる事柄は、大小の差はあるが確実に起こる。」

クリス「……で、その世界線で起きる事は、未来から観測された事柄……」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/31(火) 00:44:34.92 ID:U558twJS0

あかり1「そうなんだよぉ~・・・」

あかり2「今日朝起きたら2人になっててねぇ~・・・」

あかり1「困ったよぉー・・・」

あかり2「ねぇ~・・・」

京子「えらいこっちゃ・・・」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/30(月) 21:46:00.38 ID:vFUefkREi

P「765プロを代表する歌姫じゃないですか」

小鳥「ええ」

小鳥「ぐへへ、歌姫様はどんな声で囀ってくれるんですかねェ……という事ですね」

P「その通り」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/30(月) 21:35:57.21 ID:IzzteTPf0

タッタッタ……

男「なんなんだあのオヤジ」ハァハァ

男「しつこく追いかけてきやがって……気持ち悪いったらねえよ……」ハァハァ

男「でも……どうにか撒けたようだな」チラッ

おじさん「やぁ」

男「うわっ!?」ビクッ

おじさん「きんのたまを……いただくよ」

男「ひっ!」

おじさん「だってそれは……」

おじさん「おじさんの……きんのたまだからね」

男「うわぁぁぁ!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2012/07/30(月) 20:57:57.04 ID:O8d5Pfm30

765プロ

貴音「本日はお疲れ様でした」

P「うん、お疲れ様。また明日もよろしく頼むよ」

貴音「はい、分かっております」

P「じゃあ気をつけて帰れよ」

貴音「ええ、貴方様もお気をつけて」

ガチャッ バタン

P「……ふぅ」

P「貴音……相変わらずええ尻や……」

P「あのワガママダイナマイトヒップをなんとかしていじめてみたい」

P「なんかいいネタはないものか……調べてみるか」

カタカタカタ

P「ん?なんだこれは……」

検索結果
「肛門にブレスケアを入れて放置していたら新時代の幕開けを見た」

P「……ふむ」カチッ


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/30(月) 22:59:14.85 ID:YDu8gayI0

アスカ「今度は、ファーストも一緒か」

レイ「……」

アスカ「どうしてこうなった」/(^o^)\

シンジ「それは、僕のセリフだよ…」


※スカト○ネタが微妙に含まれています。ご注意ください。
尚、シンジは微妙にヤバくなっていますが、ご了承ください。


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/30(月) 15:48:27.50 ID:38Azhqa70

ttp://iup.2ch-library.com/i/i0703677-1343630182.jpg


杏「ブラックな勤務体制」

ちひろ「杏ちゃん、プロデューサーさんが呼んでたわよ? なんでも新しいレギュラーとか……」

杏「ボディータッチの激しい同僚」

きらり「うきゃ? 杏ちゃんどしたー?」

杏「間違いない、ここはブラック会社だ!」

P「アホウが」ベシッ

杏「いたいっ!?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/30(月) 16:35:04.71 ID:k9j09Lmz0

5月の夕暮れ。
場所は我らが古典部の部室。


摩耶花「ちょっとふくちゃん!まだ話は終わってないんだから!」

里志「摩耶花、ちょっと落ち着いて。」

摩耶花「誰のせいで怒ってると思ってるの!」

里志と伊原が猛烈な言い合いをしている。発端は何だったか…忘れたけどまぁ、些細な事だろう。
ふと気になって時計を見ると、下校時刻が迫っていた。俺は読んでいた本に栞を挟み、席を立とうとする。
さぁ、帰るか。



…。

隣から視線を感じる。



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14 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/30(月) 04:10:20.83 ID:IhUP5rhZ0

ジャイアン「なんでだよ!」

ドラ「……本当に、わからないのかい?」

ジャイアン「なにがだよ……!」

ドラ「そうか。君はいいね。愚かで」

ジャイアン「だから何だってんだよ!」

ドラ「……これでもね、ボクはのび太くんのことが好きだった。グズでバカで何もできないけれど、それでも優しさや強さを持ったのび太くんのことはどうしても嫌いになれなかった」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/30(月) 11:23:56.85 ID:JIC2ao+D0

春香「え、それ無効化出来ないよ」

千早「は?何言ってるの?サイクロンは速効魔法だから相手ターンにも使えるわ」

春香「いや、使えるけど効果は消せないよ」

千早「意味が分からないわ。破壊できるなら効果も無効に決まってるじゃない」

千早「馬鹿なの?」

春香「……」


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