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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 22:31:31.29 ID:/y/+ugfU0

タラオ「おやすみです~」

サザエ「おやすみタラちゃん!」

カツオ「タラちゃんは寝るの早いなぁ~」

サザエ「まだ小さいんだから早く寝なきゃね」

サザエ「カツオも早く寝…」

サザエ「!!!」

カツオ「どうしたの?姉さん」

サザエ「時間よ…カツオ」

カツオ「え?時間って…」

サザエ「………」

カツオ「…まさか…」

カツオ「ついに“時”が来たんだね姉さん…いや」

カツオ「サザエ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/30(月) 00:04:41.40 ID:++YlNcg70


マミ「はぁ…。」


QB「どうしたんだい?ため息なんてついて」


マミ「ねえキュウべぇ…『運命のひと』って信じてる…?」


QB「またいつものが始まったんだね、マミ」




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3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 20:47:32.17 ID:Bs1/ZtZi0

櫻子「・・・」

櫻子(向日葵との一件が終わってから色々と考えてみたんだけど・・・)

櫻子「・・・」

櫻子(よく考えてみたら・・・あの時、あかりちゃんは本当に私の事気遣ってくれてた・・・)

櫻子「・・・」

櫻子(元々割と好きな子ではあったんだけど・・・)

ガラッ

あかり「おはようぉ~」

櫻子「あ、おはようー」

櫻子(・・・可愛い)


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 20:45:51.04 ID:MiuJdsoD0

時計の針の音が空気を震わせる。夜の二時、私にとってももっとも調子の良い時間帯。
それを時計ではなく肌で感じながら、呪文の最後の一節を唱えた。

「 汝三大の言霊を纏う七天、
  抑止の輪より来たれ、天秤の守り手よ!」

>>2「――聞き届けた」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 23:38:10.58 ID:ADBu7BU10

アスカ「しかも、シンジと二人きり」

アスカ「どうしてこうなった」/(^o^)\

シンジ「それは、僕のセリフだよ…」


※スカト○ネタが微妙に含まれています。ご注意ください。
尚、シンジが微妙にヤバくなっていますが、ご了承ください。


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 18:50:38.68 ID:vyKHgp9X0

上条「いいぜ! やってやるよ! っらぁ!」 ドカッ!

インデックス「うぐっ!?」 ガクッ

インデックス「う、ぐ……う……っ」 ぱさっ

上条「うわっ! 服がばらばらに! み、見てません! 見てませんよ!」 あたふた

インデックス「うえっ! おえぇ!」 ゴボッ ビチャッ

上条「あ、さっき食わせた焼きそばパン」

インデックス「おえっ。うえぇ……」 ビチャッ ビチャッ

上条「えっと拭く物を……この服だった布、使わせてもらうぞ」 フキフキ

インデックス「げほっ。げほっ。っ……な、何で……?」

上条「何でって、何が?」

インデックス「何でおなっ、げほっ。お腹、殴ったの?」

上条「え? だって、お前が壊してみろって……」

インデックス「触るだけで……ぐ……よかったんじゃ……」

上条「ああ、まあ。ちょうどいい位置にあったから、つい」

インデックス「うぅ……」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 16:35:26.23 ID:D5eJGtUC0


春香「い、イタコ?」

千早「イタコよ」

春香「あれだよね?良く知らないけど…霊を呼ぶ的な人だよね?みんな生きてるのに…どうしてまた」

千早「この間雑誌で読んだのだけど、ああいう人たちの能力って本物なのかしらと思って」

春香「うーん、どうなんだろ…」

千早「たくさん呼んでもらいましょう」

春香「へー……で、どこに行けば会えるか知ってるの?」

千早「大丈夫、調べてあるわ。さあ、プロデューサーに休暇の相談をしに行きましょう」

春香「あっ、待って……え?私も!?」



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1 : ◆L0dG93FE2w 2012/07/29(日) 21:26:04 ID:n8RIRXRc


男「何が南国の楽園だ!」

幼「沖縄だよ?南国の楽園であってるじゃん!」

男「確かにここは沖縄だけど…」

男「祭りの屋台で焼きそば作らされるってのは…」

男「聞いてねーよ!」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2012/07/29(日) 21:18:25.20 ID:EZDMGlLF0

<下校中>

綾乃「ふうっ、思ったより早く帰れたわね」テクテク

綾乃「家に着いたらまずお風呂に入ろうかしら…、ん?」

綾乃「私の前を歩いてる人って、もしかして…!?」


京子「」テクテク


綾乃「て、てててて天使!?」

綾乃「かっ、かわゆああああああ!!」

綾乃「……!?」ハッ

綾乃「な、なによっ、ただの歳納京子じゃない!」

綾乃「でも、いったいどこへ行くのかしら…?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2012/07/29(日) 20:57:36.89 ID:IsSXW9UL0

マミホーム

ほむら「ま、まけたわ…」

杏子「アンタ、ポーカーフェイスの割に大富豪弱いんだなw」

さやか「じゃ、約束通り罰ゲーム受けてもらうよ」

マミ「罰ゲームは一位の鹿目さんに決めてもらおうかしら」

まどか「それじゃあ、えーっと…そうだ!」

ほむら(な…何かしら…)ドキドキ

まどか「明日一日語尾に『ほむ』ってつけて喋るのはどう?」

ほむら「!?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 20:42:02.93 ID:dTmbzAuA0

勇者「街を出て早十日……」

勇者「おかしい……一向にLvが上がらない」

勇者「そもそも経験値が入らないのは何故だ?」

勇者「敵が弱すぎるからか? いや、そろそろ本気で苦しくなってきているし、流石にそれはないな」

勇者「……一先ず、次の町で装備を整えるか」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 12:51:29.39 ID:wZ82ElQN0

シンジ「……」

ゲンドウ「仕事だ」

シンジ「そう……ですよね。すいません」

ゲンドウ「それだけか?」

シンジ「はい」

ゲンドウ「ではな」

シンジ(父さんが来てくれるわけないじゃないか……僕は何を期待して……。また、ミサトさんに頼もう……)

ゲンドウ(三者面談か……ユイに話しておいたほうがいいか……)


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 16:40:20.30 ID:beVlMcgr0

ロン「ハリー、どうしたんだい?君がクィディッチの練習に来ないなんて珍しいじゃないか」

ハリー「ああ、ちょっと考え事をね。図書館に行ってたんだ」

ロン「おったまげー、ハリー、君が図書館に行くなんて。ハーマイオニーに知らせなきゃ」

ハリー「おいよせよ。僕だって魔法史の試験前以外は図書館には行かないって決めていたんだ」

ロン「じゃあなんで行くんだよ」

ハリー「ハグリッドを襲う方法を調べていたんだ」

ロン「」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 17:10:14.91 ID:RT7h3IgV0

※書き留めあり

~昼休み・屋上~



勅使河原「メシだー!」

望月「たまには屋上で食べるのもいいよね」

恒一「そうだね。あっ、ほら見崎、お弁当作ってきたよ」スッ

見崎「ありがとう・・・」

勅使河原「おっ、なんだなんだ~?さてはお二人さん、そういう関係なのかなぁ~?」ニヤニヤ

恒一「いや、違うよ。見崎っていっつも偏ったものしか食べてないからさ」

恒一「こうやって僕がちゃんとした栄養バランスを考えてお弁当を作ってきてあげてるんだよ」

望月「へぇ~、凄いね榊原君は」

勅使河原「ふーん・・・で、見崎はそれでいいのか?」

見崎「どういう意味よ・・・」


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2 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/07/28(土) 23:42:46 ID:6zkJBVIE


男「なるほど……」

女「………」

男「男女の愛の営み……セックスをし……」

男「優しく時に激しくッ!ピストン運動を繰り返し膣と陰茎の摩擦で起こる快楽を貪り……」

男「……絶頂を迎える二人」

男「お前は我を忘れ……アへ顔ダブルピースを決め込みたい……」

男「と、言う訳だな?」

女「いや……そっち系じゃないし……」

男「なんと……」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 11:09:31.89 ID:ZzNCJRG10

弟「早くしろよ!!」

姉「待てよ、私はまだパンツにシャツ一枚なんだよ、こんな姿で外に出たら嫁に行けないっつの」

弟「あーもう!!セミが逃げるだろ!!」

姉「あのな、今でも嫌になるくらい鳴き声が聞こえるだろ」

弟「虫カゴも虫捕り網もあるのにさー」

姉「用意周到なのは分かったが、私が用意出来てないから待ってろ」

弟「待ってる」



弟「ねーちゃんまだー?」

姉「はえーよ、そして普通にドア開けて姉の着替え見てるんじゃねーよ」

弟「うん、早く、セミ逃げる」

姉「逃げねぇよ!よいしょっと……しょうがない行くか」

弟「やっとだ!よし行くぞー!!」

姉「めんどっちぃ」


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2012/07/29 10:21:23.46 ID:AYLQTi2IO

勇者「努力知的なものを考えてLUKをあげまくってたら、むごい事になった」

勇者「どうしよ……」











勇者「……どうしよ……?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 01:06:36.17 ID:TolYdgxD0



          り..........
  あかり....
        
あかりちゃ.....

     あかりちゃん…!



――― だれ? 聞いたことある声…

誰かが呼んでる…なんで泣いてるの?

どこ、ここ… 何も見えないよぉ

眠い…

うぅ…頭がフラフラする…

体が揺れる…


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1 : 名無しNIPPER[saga] 2012/07/25 04:26:37.55 ID:xfx/cG3AO



露天風呂

ナルト(誰か入ってきたらマズいってばよ!)

ナルト(今のうちに出……)

きゃっきゃっ

ナルト(誰か来たああああああ!?)

ナルト(どうすれば……と、とりあえずこの岩の影に!)カクレ

サクラ「あら!良い露天風呂じゃない!」

いの「広いわねー」

テンテン「ひゃっほー!」ジャボンッ


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3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/07/29(日) 04:49:10.92 ID:IbTEKWbJ0

タッ タッ タッ タッ タッ タッ タッ タッ…

さやか「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ」

タッ タッ タッ… ピタ…

さやか「はあ、はあ、はあ…」

さやか「……んっ…!!」

ギイイイ…

さやか「…はっ!?」

さやか(街が…めちゃくちゃ…)

さやか(あのおっきな何かが…街を…!?)

さやか(…!あの子…一人で…!!)

黒髪の少女「・・・」タッ

さやか(あっほむらじゃん)


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