PickUp
スポンサード リンク
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2012/06/30(土) 23:50:06.02 ID:2wlOU4LF0

ほむら「繰り返しても繰り返してもまどかを救えない」

ほむら「もう私の考え得る方法じゃ無理なのかもしれない…」

ほむら「そこで安価よ」

ほむら「今はループ直後の病室」

ほむら「先ずは>>5をするわ」


関連記事
1 : ◆L0dG93FE2w 2012/06/30(土) 23:11:43 ID:OEraUuCI


幼「ややっ?これは男殿!お久しぶりでござるね!」

男「…」

幼「拙者に何か言う事でもあるでござるか?男殿」

男「…あのさ、幼」

幼「デュフフ?何でござるか?」

男「…夏休みの間に何があった?」

幼「ドゥフフ。それは秘匿事項でござるよ。コポォ」

男「…」



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/30(土) 19:31:05.21 ID:w1mvJkyL0

ニャル子「……」ジー

真尋「ん?どうした?」

ニャル子「……」ジー

真尋「なんだよ僕の顔に何か付いてるのか?」

ニャル子「……」ジー

真尋「ふんっ」プイッ

ニャル子「……えへっ」ニコッ

真尋「なっ……なんだよ……///」

ニャル子(可愛い……///)


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/30(土) 23:22:58.23 ID:JuTN1yxF0

恒一「(今日は見崎を誘って夏祭りに来ている)」

鳴「お待たせ、榊原くん」

恒一「……」

鳴「…榊原くん?」

恒一「(まず、人ごみを嫌いそうな見崎をダメもとで夏祭りに誘ったらOKをくれたことに驚いた)」

恒一「(しかもわざわざ浴衣を着てきた見崎に今、驚いている)」

恒一「(しかもピンクの花柄…意外だ)」

恒一「(正直、可愛いと思うんだ)」

恒一「(けど…)」

鳴「さ・か・き・ば・ら・くん?」

恒一「(何故、浴衣なのにミニスカートなんだろう?)」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/30(土) 17:16:04.15 ID:6blUIjiP0

真美「うーん、あと2日で開店か…間に合うかなぁ」

コンコン

真美「お?」

やよい「あ、あの」ガチャ

真美「ん?何かな美少女、マミリーマートはまだ開店前だよ?」

やよい「えと…今日バイトの面接を予約していた高槻です!」

真美「ああ、君が!じゃあ向こうで話聞くから入ってきて」

やよい「はい!よろしくお願いしまーっす!」


関連記事
1 : Swing ◆sxnyhhBh7A[saga] 2012/06/27 11:27:41.93 ID:CN6ChBUU0

社長「ついに我がプロダクションからも、ランクCのアイドルが誕生した」

律子「おめでとう春香!」

春香「は、はいっ! ありがとうございます。これも支えてくれたプロデューサーさんをはじめ、みんなのお陰です」

真「そんなことないよ。ボク達もみんな、春香が努力している所を見てきたからね」

雪歩「そうですぅ。春香ちゃんは、レッスンでも営業でも、いつも一生懸命でした」

美希「ミキもはやく春香に追いつくのー!」

伊織「私も負けないわよ」

響「自分だって完璧だからな! 春香もうかうかしていると、自分追い越しちゃうんだぞ」

仲間の躍進に、事務所は活気にあふれる。
そう。それはとても喜ばしい事だ。
ましてその相手は、私の親友なのだ。
嬉しくないはずがない。

だけど……

P「やったな、春香」

春香「プロデューサーさん……」

頬を染め、プロデューサーと見つめ合う親友。

その表情だけで、私には親友の感情が手に取るようにわかる。
わかってしまう。

千早「っ……」

胸が痛い。

春香が羨ましい。

着実に芸能界で、アイドルとしての成功を収めていく春香。

そして、プロデューサーの期待に応えられる春香が……

私は羨ましい。


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/30(土) 17:17:28.98 ID:SCf4LcTl0


ダル「おーっす、オカリン」

岡部「なんだダルか、今日はやけに早いな」

ダル「そりゃ昨日は来れなかったしさ、積んでるゲームを消化したい件」

岡部「まあ何にせよ、ラボに早く来るのは結構なことだ、ラボメンとしての自覚がでてきたようだな」

ダル「いや、そういうわけじゃないけど……」

岡部「フッ……流石はマイ・フェイバリット・ライトアーム、貴様をラボメンに選んだ俺の目に狂いはなかったようだな」

ダル「……あーもう、それでいいです」

岡部「さーて、今日もはりきって未来ガジェットの開発を始めるぞ、ダルよ」

ダル「相変わらずオカリンが人の話を聞かない件」

岡部「ん、何か言ったか?」

ダル「別にー」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/30(土) 20:10:48.77 ID:IHGvkl5F0

恒一「家に帰って、自分のお嫁さんがそんな姿で出迎えてくれたら最高だね」

勅使河原「全くだな」

女子一同「」ガタッ


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/30(土) 16:17:33.65 ID:SPGVMMW10

ハリー「……ロン、ルーナと話しをしたいのなら、すぐにヘドウィグをレイブンクローに飛ばすけど」

ロン「例えばの話さ。こう、僕とハーマイオニーが崖からぶら下がっている」

ハリー「あぁ……彼女に飛行でも教えていたのかい?」

ロン「理由はなんでもいいさ。ともかく僕らは、崖から今にも落ちそうだ」

ハリー「タスケテー、ってね」

ロン「もちのロンさ。で、君は僕らを助けられる位置にいるとするよ?」

ハリー「あぁ、僕はそこでそれまで何をしてたのか、は聞かないであげるよ」

ロン「ありがとう。それでさ……君なら、どっちを助ける?」

ハリー「ハーマイオニー」

ロン「……即答かい?」

ハリー「もちのロンさ」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/30(土) 12:21:58.19 ID:BrPmJc2A0

雪歩「……え?」

響 「い、今なんて言ったんだ?」

P「デートするんだよ。今日、これから」

小鳥「霧が濃くて前が見えないわ……」フラフラ

P「だから今日は早退しますね」

律子「早退!?」

P「もうゾッコンなんだよ」

P「人生って楽しいなぁ! はは! じゃあ俺帰るから! お疲れ!」

高木「あ、君まだ仕事が……」

バタン

春香「」

美希「」



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/29(金) 20:36:38.98 ID:BWnxIUIq0

先鋒戦後半戦 南四局二本場 親:宮永照

怜(皆ゴメン…もう一回だけ無茶するわ)

竜華「アカン!アカン止めて!怜いぃぃぃっ!」ガタッ

怜(トリプル…三巡先や!)


―――――――ピシィッ


竜華「止めてええええええっ!!!」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/30(土) 03:33:21.07 ID:swR6BmNB0

~白糸台高校麻雀部部室~


ガヤガヤ 

ガヤガヤ

新入部員A(ねえねえ、あれって弘世菫じゃない?)

新入部員B(えっ!?弘世菫ってあの帝央中学の!?)

新入部員A(そうそう、中学麻雀界最強の実績を誇る帝央中学でエースで主将
      確か2年の春季大会では全国優勝も果たしてる)

新入部員B(白糸台に入るって噂は聞いたことあったけど本当だったんだ)

新入部員A(何かオーラがあるよね)

新入部員B(オーラっていうか、威圧感…?)



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/29(金) 20:36:55.20 ID:RRhqLhVO0

咲「全国の選手を潰す旅に出ていた私……」

咲「永水遠征を終えたところでとんでもない事態に!」

咲「何がとんでもないって、私にも何が起こってるのかさっぱり分からないところ」

咲「大星さん……いや、あわあわちゃんに助けられ何とか永水女子から逃げおおせた私だが」

咲「あわあわちゃんから出来るだけ特定されづらい場所に逃げろと言われたので平滝高校に避難するのであった」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/30(土) 00:38:48.75 ID:dFiwFqrv0

京子「ごちそうさまー!」

結衣「ごちそうさま」



結衣「んじゃお茶いれてくるね」

京子「あ、ありがとー」





結衣(よし…この睡眠薬を…)サーッ






関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2012/06/29(金) 20:36:47.83 ID:eSLwQH6u0

スネ夫「パパがニャル子さんのアニメ監督と知り合いでね。発売前に特別にBDを全巻手に入れたんだ」

ジャイアン「おお!ニャル子か!!」

しずか「こないだ最終回を放送したばかりよね」

スネ夫「よかったらこれから僕の家で全話見ないかい?」

しずか「ホントに!?」

ジャイアン「心の友よ~!」

のび太「はいよ・・・れ・・・にゃる・・・何それ?」

スネ夫「這いよれ!ニャル子さんも知らないなんてのび太は遅れてるな~」


関連記事
1 : ◆dj46uVZbVI[saga] 2012/06/29 22:10:11.68 ID:qfyW+/ZQ0

アイドル。華やかに聞こえるけど、その実かなり難儀なお仕事。
きらめくステージで自由に振る舞える人間は一握りで、殆どは大人の事情に振り回される。
言ってしまえば自分じゃ何もできない、操られるまま踊るお人形さんだ。

個性を無視したデビュー、スポンサーの意向に合わせたキャラづくり。
1000人に聞いたら、999人ぐらいがそんな経験があると答えると思う。残りの1人は、特別なんだ。

そしてそれは、ボクも例外じゃない。

ファンが見ているのは、飾り棚に並ぶオブジェだ。
そしてそこに立っているのは、既に王子様の服を着させられたボク。

真「ボクは君が羨ましいよ」

涼「えっ、いきなり何ですか?」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/29(金) 16:33:16.14 ID:CyUdgn7X0

女神「だいたいの話は聞いていますか?」

従者「三ヶ国が軍事力が高く世界掌握を狙っている、でしたよね」

従者「別段、珍しい話でもないと思うのですが?」

女神「その内の一国が酷い圧政を行っているのです」

女神「軍事を注力し過ぎており、民は重税に苦しむ状況……嘆かわしい事です」

従者「そこが他の国々を滅ぼしそうだ、と」

女神「逆なのですよ……」

従者「へ?」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/29(金) 21:46:18.98 ID:qg9fpzaS0


男「別にいいけど」

女「おじゃましまーす」トテトテ

男「タオルいるか?」

女「うーん、お風呂に入らせてもらえるとありがたいかも」

男「厚かましい奴め」

女「へへっ。お風呂はここかなー」ガラッ

男「わかってるくせに!」

女「えへへー」



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/29(金) 21:54:07.10 ID:3RcWxLcV0

真美「兄ちゃん、PCで何の記事読んでるの?」

P「うわああ!……ま、真美か……」

真美「えー、何その反応ー?あ、何かアヤシゲな記事を……」

P「いや、ただの芸能記事をね」

真美「……?スッゴク怪しい……」


関連記事
4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/06/29(金) 21:32:56.77 ID:kPQJF5c/0

ある日の放課後、古典部部室

ガタガタ

える「あれ?開きません。まだ誰もいないんでしょうか」

摩耶花「ち、ちーちゃん!今開けるからちょっと待ってて!」ガチャリ

える「こんにちは。あのー、どうかなさったんですか?」ガラガラ

摩耶花「ご、ごめんねちーちゃん。実は二人っきりだったから、そのー、イチャイチャしてて……」

える「まあ」


関連記事
スポンサード リンク
zenback
検索フォーム
プロフィール

SSですの。

Author:SSですの。
SSまとめサイトですの。
相互リンクと相互RSS絶賛募集中ですの。

2ちゃんねるのVIP、SS速報VIP、SS深夜VIP、おーぷん2ちゃんねるで書かれた、管理人が面白いと思った、注目されたSSスレを紹介するブログです。拙いところも多々あると思いますが、よろしくお願いします。

リンク、RSS登録は、ご自由になさって頂いて構いません。
相互リンク及び相互RSS募集中です。メールフォームよりご連絡お願いします。

当ブログに掲載している内容に問題がありましたらメールフォームよりご連絡下さい、

スポンサード リンク
スポンサード リンク
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
アクセスカウンター
逆アクセスランキング
リンク
RSSリンクの表示
おすすめリンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
小説・文学
271位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
18位
アクセスランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR

PAGE TOP