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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/30(月) 23:58:36.58 ID:yUY/L2/v0

ほむら「いや、まだ買ったばかりなのだけれど」

杏子「じゃああたしが何か使えそうなポケモンやるよ!」

ほむら「サザンドラ…?」

杏子「そいつでストーリークリアしなよ」

ほむら「よく分からないけれど…ありがたく頂いておくわ」


ほむら「ちょっと杏子」

杏子「ん?」

ほむら「サザンドラが言う事を聞かないわ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/30(月) 23:50:14.81 ID:R8zJerhd0

ほむら「待てええええこのケダモノがああああっ」ズキュンズキュン

QB「やれやれしつこいなあ」サッサッ

ほむら「慣れて来てるんじゃねえぞケダモノがあああっ」ドキュンドキュン

QB「毎日母星から急かされるこっちの身にもなってくれ」

ほむら「そんな身体になるくらいなら自殺するわ」

QB「ひどいなあ」

ほむら「第一感情無いんでしょあんたら」

QB「ないけど苦労はしたくないじゃないか」

ほむら「自己中な獣ね」

QB「何を言うんだ、僕たちは宇宙のために…」

ほむら「あんたらの母星爆発させてエネルギーにしなさいよ」

ほむら「しかもスペア大量生産する金あるならそれでエネルギー作りなさいよ」

QB「きゅっぷい」


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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/04/19(木) 23:23:41 ID:oWj2gUXE



女「飲み会いこうよ」

男「飲み会?」

女「うん。このゼミのみんなで」

男「あー、教授とかもくるんだ?」

女「教授は来れないんだって。奥さんがうるさいらしいよ」

男「あ、そうなんだ」

女「だから来てよ」

男「だからって何さ」



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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/04/22(日) 21:13:08 ID:2oIkhcug



季節は夏から秋に移ろう頃。
学校の木々が色づくより少し先に、3組生徒は<災厄>による傷跡から回復の色を見せ始めていた。
そんな折、僕は廊下の掲示板に鮮やかなポスターを目にする。

『夜見北中学文化祭』

基本的に3年生はこの行事には参加しないとのこと。受験を控える身で文化祭にかまけている余裕などないのが理由だ。
けれども僕ら3組は違う。
悲劇の続いた5ヶ月、せめて残りの中学生活に楽しい思い出を飾りたい。その願いの下、皆が積極的な参加を表明している。
当然、僕の気持ちも同じだ。
しかし、その旨を千曳先生に伝えたところ、返ってきた提案には皆が驚きの色を隠せなかった。



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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/04/13(金) 07:23:02 ID:0.t3vV.c


ちゅんちゅんちゅん

男「……」

幼「あ……おきた?」

男「……幼?」

幼「おはよ」ニコッ

男「……」

幼「えへへ……」スリスリ

男「……?」

幼「昨日はすごかったね……」ポッ

男「……」

幼「……すきだよ男」ギュッ

男「……え?」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/30(月) 21:01:03.56 ID:GgQKjhGWO

まどか「あーん・・・らめー・・・いっちゃうよー・・・・・」

ほむら「・・・・・」

まどか「んあー・・・らめーほむらちゃイタッ」

ほむら「・・・・・」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/30(月) 20:09:51.22 ID:ObBzAZLq0


円環の理

まど神「うぇひひ。下界の様子を覗いちゃうよ」

まど神「あ、ほむらちゃん今日もリボンつけてくれてる。うれしいなあ」

まど神「~♪」

まど神「・・・こうしてみてるだけじゃ、なんだか暇だよぉ」

まど神「暇つぶしに>>5でもしちゃおうかな?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/30(月) 16:36:36.29 ID:/jKQ/nWN0

ウォッカ「iPhoneですぜ、兄貴」

ジン「これで俺たちタダトモになれるな」


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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/04/30(月) 17:41:08 ID:RCmFOfAM


男「けどいいのか?部活じゃないのか?」

幼馴染「土日どっちも部活だったから今日はお休みなの」

幼馴染「それに最近、男と一緒に居られなかったから・・・」

男「そっか~じゃあ一緒に帰るか」



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5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/29(日) 00:02:18.93 ID:BVHs1Pts0

某日

早乙女「卵の焼き加減ごときで女の価値は……」

さやか「振られちゃったんだね……やっぱりって感じだけれど」

まどか「あはは……」

早乙女「ふう……さて、今日は皆さんに特別講師の先生を紹介します」

早乙女「どうぞ先生、入ってきてください」

イチロー「どうも、初めまして」

さやか「な、何で野球のユニフォームを着てるんだろ……?」

まどか「せ、先生……なんだよね?」

早乙女「じゃあ先生、自己紹介を」

イチロー「僕はイチロー、オフシーズンの短い間ですが体育の特別講師を務めます」

まどか(……どこかで活躍してる有名な人なのかな?)

ほむら「…………」

ほむら(特別講師……こんな人、今までの時間軸には……!)


みたいな?


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/29(日) 16:35:28.52 ID:iWq2zkkai

男「えっと......君たちはどこから来たのかな?.....」

幼女ABCD「ふぇぇ.....」

男「お名前言えるかな?...」

幼女ABCD「ふぇぇ.....」

男「・・・」

幼女ABCD「ふぇぇ.....」

男「お菓子食べる?」

幼女ABCD「たべる~♪」ワクワク


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/29(日) 19:49:27.93 ID:FDH9ZeWQ0

ある王国の片隅にある小さな道場──

この道場には、三人の若き女性武術家がいた。

一人は長女。
ボクシングを得意としており、拳による途切れぬラッシュはまさに豪雨。
人々からは“レイニーフィスト”と恐れられている。

もう一人は次女。
空手やテコンドーをマスターしており、特に蹴り技には定評がある。
彼女もまた“キラーフット”の異名を持つ。

そしてもう一人はというと──


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/30(月) 00:02:34.67 ID:SViI4Y9GI

魔法少女たちの間に伝わる神話

そこにひとりの少女が登場する

巨悪と戦い、世界を救ったのち、彼女は、神話から姿を消した……

時をこえた戦いを終え、彼女は人知れず旅に出た

冒険の終わりで別れた、かけがえのない友を探す旅に……


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/29(日) 21:21:46.77 ID:engEsuWQ0

杏子「あたしの名前は佐倉杏子」

杏子「複雑な家庭環境にあって、今では居酒屋を経営している」

杏子「居酒屋なんてのは、客の愚痴を聞いてやるのが仕事のようなものだ」

杏子「とんだ底辺職だ。しかし、あたしはそれが好きでね」

杏子「今日も店を開けている」

ガラガラ

杏子「いらっしゃい」

初めのお客さん>>5(まどマギのキャラでもなくてもいい。しかし、キャラ崩壊の恐れあり)


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/29(日) 19:02:34.01 ID:p5Dt8Z3f0

奴隷商弟子「いい品が入ってますぜへっへっ」

弟子「見てくださいよこのエルフ」

弟子「エルフの奴隷なんぞそこら中にいますが、このくらいの子供はそうそうみないでしょう」

弟子「今ならお安くしておきますぜへっへっ」

勇者「……」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/29(日) 14:48:42.01 ID:TFndPhTI0

ほむら「今度こそこのループを終わらせる!」

ほむら「さて、まだ転校までに時間があるわ」

ほむら「>>5をしましょう」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/29(日) 07:44:15.93 ID:HfMiFf7F0

幼馴染「何かしら」

男「さっき先生がこのプリント渡しておいてって…」

幼馴染「あら、ありがとう」

男「あっ、あの…」

幼馴染「他に何か用があるのかしら?」

男「いっ、いやなんでもないよ…」

幼馴染「そう」

男「…」



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5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/29(日) 08:43:57.31 ID:Cq8lHJdA0

屋上

まどか「さやかちゃん声大きいよ」

さやか「とにかく行こう!」

まどか「それはどうかな?そんなことしちゃいけないと思うし……」

さやか「いやいや、私たちもそういうお年頃なんだし」

さやか「わかった! マミさんも誘おう! 」

まどか「さやかちゃんが何も分かってないことが分かったよ……」

さやか「いーじゃん いーじゃん、じゃあマミさんがいいって言ったらついてきてよ」

まどか「(マミさんが良いって言うわけないし)」

まどか「分かったよ。マミさんが万が一良いって言ったらね」


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2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/29(日) 12:55:23.16 ID:hUGkaP5S0

病院・・・ッ!


風見「僕達、夜見山北中学校3年3組の生徒です。僕は風見と」

恒一「両隣の女の子は?」

桜木「始めまして、桜木ゆかりです」

恒一「ゆかりちゃんか。清楚な感じでかわいいね」

桜木「あ、ありがとうございます」

赤沢「赤沢泉美」

恒一「いいね、そのつっけんどんな感じ。ゾクゾクするよ。ところで、何か?」

風見「今日はこの3人が、3組の代表としてお見舞いに来ました」

恒一「ありがとう、嬉しいよ」

桜木「えっと、急な病気って聞いたのでお見舞いに来たんです」

恒一「うん、泌尿器系じゃないから安心して」

桜木「あの、これどうぞ」

恒一「わぁ、綺麗な花。”花びら”っていい響きだよね」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/04/29(日) 03:00:06.25 ID:q8IUDNU40

妹「明日返すからいいよね」


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