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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/31(土) 19:33:32.01 ID:k20uLh7h0

刹那「それは何だ、ロックオン」

録音「なんだ、知らないのか刹那。これはカップラーメンってんだ」

刹那「カップラーメン? 何だそれは」

電池「本当に知らないのかい? 本当に?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/31(土) 23:05:21.63 ID:bPBLv/Zo0

マミ「これがグリーフシード。魔女の卵よ、運がよければ時々魔女が持ち歩いてることがあるの」

マミ「私のソウルジェム、ゆうべよりちょっと色が濁ってるでしょう?でもグリーフシードを使えば、ほら」

さやか「あ、キレイになった!」

マミ「ね。これで消耗した私の魔力も元通り。前に話した魔女退治の見返りっていうのが、これ」

マミ「あと一度くらいは使えるはずよ、あなたにあげるわ」

マミ「暁美ほむらさん」ヒュン

ほむら「……」パシ すたすた

さやか「む!転校生!」

まどか「ほむら…ちゃん…」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/31(土) 08:16:18.11 ID:aJnVIpa50

魔王「ふはははは……は?」

側近「全部ください」

魔王「え?いや……でも私が支配したらって話で……全部はちょっと……」

側近「全部です」

魔王「私の力あっての支配であって……その……」

側近「魔王様の支配?魔王様が何かしましたか?」

魔王「え」

側近「玉座で高笑いしていただけではないですか」

魔王「そ、それは……だって……魔王ってそういうものだし……私には支配する権利が……」

側近「権利?でしたらそれは私にあるのではないですか?」

魔王「え」

側近「いつも魔王様を起こしたり、ご飯用意したり、お世話をしてるのは誰ですか?」

魔王「それは側近だけど……でも……」

側近「高笑いしてるのが魔王?違います。政治も軍事も全部部下に押し付けてるだけじゃないですか」

魔王「あう……」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/31(土) 18:30:03.25 ID:1upBsMDt0

杏子「よーし、今日も働くぞ」

ほむら「失礼するほむ」

杏子(誰だろう、なんか声は聞いたことある気がすんだけどな・・・)

ほむら「実は私はとんでもない事をしてしまったわ」

杏子「ほう」

ほむら「いつもまどかのパンツを盗んで、一日着用してまた元の場所に戻すという行為をしているのだけど」

杏子「うわぁ・・・(どん引き)」

ほむら「間違えて私のパンツを置いてきたらしくてばれてしまったのよね」

杏子「・・・」(何もいえねえや)

ほむら「まどかは二度と近寄らないでくれって言ってたけどいつか許されるわよね」

杏子「そ、そうだね。人には間違いはあるもんだよ」

ほむら「話して気が楽になったわ、ありがとう」パァッ

杏子「うん」

・・・

杏子「きちがいだったな」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/30(金) 21:12:21.91 ID:qxgVA8r30


ルル「……」キィンッ

軍人A「な、何だ……?」



―――――――――――
『軍人A』

<恋数>  ♡♡
<本命> ブリ女A
<浮気> ブリ女B
―――――――――――


ルル「何だこれは……」キィィン




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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/31(土) 11:09:33.06 ID:d2OvS61Y0

望月「喫茶店かぁ…イノヤみたいな感じかな?」

恒一「もう少し規模は小さくていいとは思うね」

望月「夫婦二人で、みたいな?」

赤沢「」ガタッ

恒一「理想的だね。赤沢さんの勧めてくれたコーヒーのお陰で結構ハマっちゃって色々調べてみたりしてるんだ」

赤沢「」ガタタッ


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/31(土) 05:18:30.47 ID:fqQJqYzL0

ローラ「モカー、散歩いこうかー☆」

モカ「おう」

ローラ「リードを付けて……、オッケー、行ってきまーす☆」

ローラ「今日はすごい寒いねー」

ローラ「あれ……? なにかノートが落ちてるよー?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/30(金) 19:21:26.10 ID:qKsnN5nX0

3月某日
結衣宅

京子「という事は結衣はもちろんプレゼントをくれるんだよね?」

結衣「誕生日プレゼントをせびるなよ」

京子「くれないの?」

結衣「あげないとは言ってない」

京子「だよなー」

結衣「まだ何にするか全然決めてないけどな」

京子「すんごいの期待してるからねー」

結衣「そんなに期待されると困るんだが」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/31(土) 00:04:06.25 ID:rioa/HlX0

教室
まどか「次は体育だね。さやかちゃん、行こうか」

さやか「おーう!今日のバスケはさやかちゃんがハットトリック決めちゃいますよー!!!」

まどか「さやかちゃん・・・それサッカーだよ」

さやか「え?そうだっけ、えへへ・・・」

ほむら(相変わらず美樹さやかはアホね・・・それに比べてまどかはかわいいし聡明だし賢いし愛くるしいわ)ハァハァ

まどか「じゃあ体育館へゴー!ウェヒヒ、楽しみだね!」トコトコ

ほむら(さてそろそろ・・・まどかの脱ぎたて制服の芳醇な香りに包まれようかしら!!!)ガタッ!


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/30(金) 19:50:34.10 ID:hG8IHPuh0

妹勇者「う……捕まった」ガチャガチャ

魔王「ふ……幸いにも女の勇者が手に入った」

魔王「お前には俺の子を産んでもらう」

妹勇者「赤ちゃんってどうやったらできるの?」

魔王「」

魔王「……お前、年は幾つだ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/30(金) 14:47:02.58 ID:XZXoXwac0

鳴「最近町でそういう噂が流行ってるみたい」

恒一「噂?」

鳴「都市伝説みたいなものよ」

恒一「ああ……口裂け女とかメリーさんみたいなものか」

鳴「うん、それで死んだ人とお話ができるらしいの」

恒一「死んだ人とかあ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/30(金) 12:27:57.79 ID:hpCaOhud0

兄「それは、その お、おっぱ…」

妹「おっぱいです。胸です。バストです」

兄「マジか」

妹「マジです」

兄「でも一分は短くないか?」

妹「何を言っているのですか?私のおっぱいですよ?クラスの獣共なら一分1000円でも飛びつくいてくるでしょう
  それを兄さんなので100円でいいと言っているのです」

兄「おま まさかクラスで…」

妹「失礼な、赤の他人に揉ませるなど、私はそこまで落ちぶれていません」

兄「ほっ… ならどうして」

妹「今月は何かと用入りだったので… 別に必要ないならいいんです」


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank)[] 2012/03/28 00:36:39.89 ID:wqn4CCQG0

勇者「どうしてだと? お前のような自己中がいるせいで一番迷惑している人間が俺だからだ」

魔王「ほう・・・・・・」

勇者「モンスターを人間の住む村や町に送り人を殺せば、棺桶屋だけじゃなく俺の仕事が増える。
   これくらい言う権利はあるだろう」

魔王「権利はあるだろうが、それがなぜ我が勇者をやらねばならん事と直結するのだ」

勇者「理由はいろいろあるが、極論を言えば・・・・・・いいかげん疲れたからだよ」

魔王「疲れただと? 貴様、それでも人類の希望を背負った勇者か?」

勇者「そこだよ、問題は」

魔王「何?」

勇者「歴代の勇者がどうだったかは知らないが、俺は神様だか精霊だかの勝手なお告げのおかげで
   ある日突然勇者に抜擢されたんだ。 剣も、槍でさえもったことのない俺がな。
   翌日からは修行修行また修行。 青春を感じる暇もなくモンスター退治の日々だ」

魔王「そういう事なら我にだって言い分はあるぞ。 歴代魔王がどうであったかは知らぬが、
   先代が勇者に破れて以来、モンスター達は大人しく暮らしていた。
   それを貴様ら人間が残党狩りよろしく異形だからと、相容れないからという理由で殺しまくったから、
   別にそんな気もなかった我が無理やり担ぎ出されたのだ」

勇者「各国の宝剣、宝玉、宝石に太古の文献や装飾品を片っ端から奪い去っていく癖に、そんな気はなかっただと?」

魔王「そんな気がなかろうと、それらしい所を見せておかねば周りが納得せんのだ。 これでも我は魔界の統治者だからな」

勇者「私情は一切ないと?」

魔王「言うなれば、それが唯一の私情だ。 我は欲しいと思ったものは必ず手に入れる」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/30(金) 02:12:54.48 ID:u2wspNiR0

少女「こ、殺さないでください…」

魔王「ふん、我は魔王だぞ? 貴様のような情けない人間、いたずらに殺しても部下どもに呆れられるだけだ」

少女「そ、そうなんですか…?」

魔王「それより、貴様は何故そんなにボロボロなのだ? 我は暇だ、退屈しのぎにはなるかもしれん。言ってみろ」

少女「わ、私…近くの村の屋敷でお館様の小間使いをしているんですが…」

魔王「村の屋敷…ああ、あの魔物をペット同然に扱っている胸くそ悪い人間か…」

少女「お館様がペットを逃がしてしまい、小間使い全員を叩き出して、見つけるまで帰ってくるなと…」

魔王「ふむ。容姿も魂も醜いと思っていたが、同族にまで手を上げるか。我々魔族は同族を見捨てぬ、唾棄すべき者だな、そいつは」

魔王「そうだな…前々からあの男は目障りだった。ちょうどいい口実ができたか」

少女「えっ!? そ、そんな…何をするつもりですか!? 待ってください!」

魔王「貴様ごときが我に意見するのか? 構ってられんな。行くぞ部下」

部下「そう言うと思って既に村ごと焼き払っておきました」

魔王「おのれ…」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/30(金) 02:01:02.82 ID:lWiJJgWYO

ほむら「……」ニタァ…


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/29(木) 23:01:09.47 ID:iTNnVBh3O






京子ちゃん誕生日過ぎた記念の結京同棲ネタ






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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/29(木) 17:10:27.04 ID:0c6P4okW0

京子「やあやあ諸君、元気かな!」

あかり「……京子ちゃん静かに!」コソッ

ちなつ「結衣先輩の寝顔も素敵です……」

結衣「……」zzz

京子「おやおや、結衣が昼寝してるなんて珍しいね」

あかり「ふふ、きっと結衣ちゃんも疲れてるんだよぉ」

京子「ったく、寝るなら授業中に寝ておけよなー」

ちなつ「いやいや、普通寝ませんから」

あかり「あはは……」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/29(木) 21:37:54.07 ID:MAeup69T0

幼馴染「おはよっ!朝だよー!男起きて!!」ユサユサ

男「…ん…んぁ」

幼馴染「おはよう!男!」

男「あぁ、おはよう。幼馴染」

幼馴染「目が覚めたところで早速!!」

男「あーはいはい。来いよ」


幼馴染「ハイパー幼馴染ちゃんターイムっ!!」ガバッ

幼馴染「んんん~!男ぉ…」モフモフ

男「はいはい。男さんはここにいますよ」

幼馴染「いつもみたいに頭撫でてぇ…」モフモフ

男「はいはい」ナデナデ

幼馴染「ぐへへ…たまりませんなぁ」

男「彼氏できたらもうこんな事やめろよ」ナデナデ

幼馴染「わかってるってばー」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/03/29(木) 21:12:38.49 ID:x4lM873h0

女勇者「晴れて魔王捕獲成功~☆」

女僧侶「殺さないなんて女勇者ちゃん優しい! 魔王美形だもの、殺しちゃったらもったいないわ!」

女魔法使い「これからどうするの?」

女勇者「んっふー、相手が美形なら決まってんでしょ?」

女勇者「犯すわ」

僧侶「わぁい☆」

少女剣士「お、おか……?」

魔使「えっちなことするってことよ」

剣士「…………え?」


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