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7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/29(水) 20:33:53.21 ID:PePEvjwD0

セイバー「これは・・・?」

アイリ「ああ、強力なサーバントの魔力にあてられてしまったのね。魔術師として並み以下の魔力耐性しかなかったから幼児退行したのよ」

切継「ひなだお!」

セイバー「マスターはひなという名なのですか?」

アイリ「いいえ。ひな・・・、日本の名前ね。彼に関係のある人物かもしれないわね」

セイバー「マスターがこれでは・・・。一体どうしたら・・・」

切継「おいたんだえ!?」

セイバー「私はセイバーのサーヴァントとして現界した、アーサー・ペンドラゴン。イングランドを統べる王です」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/29(水) 19:42:22.70 ID:04izGYH60

男「顔もいいし、優しいし、文武両道だし。」

男「他の女子みたいに「男子ってさ~」なんていわないし。」

男「いやもう、本当にいい女だと思うんだ。」

友「あ、ああ…、そうだな。」

男「あぁ?何だ何だよ、ノリわりーなぁおい。」

友「…悪い。」

男「ああ、今のお前はノリ悪いわ。」

友「そうじゃなくて、俺付き合ってるんだ、委員長と。」

男「は?」

男「ハァァァァァァ!?」


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163 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/29(水) 20:22:06.46 ID:Xq4Zr9SS0

まどか「……はぁ、寝れないや」ゴロゴロ

まどか「どうしてこんなに気にかかっちゃうんだろ。やっぱりアレが原因かなぁ?」

 体育の授業中を思い出す。今日はバスケットボールで、運動があまり得意じゃないからパスを貰わないようにしてたのに。
 なぜかボールが回ってきちゃって、ドリブルをしようとしたら……。見事に盛大に転んじゃった。
 しかもついたボールを蹴飛ばして、その拍子につまづいてだから――すっごく恥ずかしかったよ。
 ほむらちゃんが心配そうに一目散に駆け寄ってきて……安心させるために立ち上がろうとしたら、足を捻ったみたいですごく痛い。
 顔を顰めちゃったのを見たからかわかんないけど、ひょいっと――そ、そのお姫様だっこで持ち上げちゃって……そのまま先生に断りを入れて保健室に連れて行ってくれた。
 皆呆気に取られてたし、先生呆気に取られながら頷いて……私もすっごく慌てちゃったし、転んだ時よりも恥ずかしかったけど、なんだか嬉しくってドキドキしちゃって……。

まどか「お、思い出したら……あぅ、ま、またドキドキしてきちゃった……」


こんなんで良ければ、時間かかるかもしれんが


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/29(水) 12:57:28.81 ID:yvhWl4sO0

マミ「亜空の使者楽しいわね」ピコピコ


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/29(水) 10:24:30.09 ID:tJekUYsY0

自室 ベランダ

男「お、家具が運ばれてる」

男「もし同年代なら一緒の学校にいくことになるだろうし、仲良くできればいいなぁ……」

男「……」


女の子『もー、朝だよー。起きてー」ユサユサ

男『ちょっと、やめろよー』

女の子『こんなに可愛い女の子に起こしてもらってるだけでもありがたいと思ってよね』

男『え?誰がかわいいって?』

女の子『なによー!!』


男「……なんてことにならないかな」ニヤニヤ

男「漫画の見すぎか」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/28(火) 20:51:10.44 ID:MTv7pVSk0

兄「え?」

妹「ん?どうしたの?」ニコニコ

兄「いや、今さ・・・」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/28(火) 20:50:20.07 ID:8vAlpDVS0

ー見滝原 某所ー

マミ 「そっちに行ったわ!佐倉さんお願いっ!」

杏子 「こいつで最後だな……ほらよっと!」ザシュ

魔獣 「ギヤアアアアア」

ほむら「ふぅ……終わったわね……」            

マミ 「みんなお疲れ様……」         

杏子 「全く……今日はずいぶん出やがったな」       


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/28(火) 15:48:49.69 ID:8ot1UVUk0

ほむ病室

ほむら「ふごっ!?」ガバッ

ほむ「ハァハァ…今回もどぎつかったわ…」

ほむ「マミさんもさやかも杏子も、みんな死んでしまって」

ほむ「おまけにまどかは神様っぽいのになっちゃって二度と会えなくなるなんて」

ほむ「あぁ…なんでああなっちゃったのかしら」

ほむ「出来て良かったセーブ&リセット」


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30 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/27(月) 19:21:32.30 ID:58TXbbuf0


 コンコン

桐乃「おにいちゃーん……」コソッ

京介「zzzZZZ…」

桐乃「…うん、ちゃんと寝てるわね……」

桐乃「睡眠薬、ちゃんと効くんだぁ……」

京介「zzzZZZ…」

桐乃「…馬鹿面ね」

京介「zzzZZZ…」

桐乃「…ほんと、馬鹿兄貴……」

京介「zzzZZZ…」

桐乃「……」

京介「zzzZZZ…」

 ギシ…

桐乃「……」

京介「zzzZZZ…」


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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/02/27(月) 20:34:41 ID:7M2NtsrM


女「あのね、男君が良ければ私は……」

男「?」

妖精「出番だ」サッ、ズボッ
男「」

女「一緒にデートなんて、どうかなぁって……」

男「……」
妖精「よし」サッ

男「……はいぃ?」

女「?! ――男君の鈍感っ!」タタッ

男「?」

妖精「今日もいい仕事をしたな……」ふぅ



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9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/27(月) 20:59:36.32 ID:qKi6ADF00

ザアアアアア


男「(俺のいた国とエルフ族が戦争を始めて約1ヶ月)」

男「(開戦してからしばらくは、我が国とエルフ族の戦力は5分5分だった)」

男「(しかし、しばらくすると強力な魔法を使用してくるエルフ族が優勢となり)」

男「(我が国は劣勢となった)」

男「(そこで政府は数でゴリ押しをするために、俺達一般市民や低階級の者にも召集令状を出した)」

男「(そして俺は戦争に参加するはめになった)」

男「(……現在は本隊からはぐれて迷子中である)」



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2 : 1 ◆W/MAiKW4l6[saga] 2012/02/24 22:25:42.81 ID:bYINlQCAO

~アメリカ・ホワイトハウス~

大統領「オ~ウ…」パンパンパン

ファーストレディ「イェア!イェア!オーマイガット!」

大統領「Oh…フィニッシュ!!」パパンパッビュッ

科学者「大統領!!大変です!!」

大統領「コラ!今は取り込み中でしょうがッ!!」

科学者「これを見てください!!」

大統領「Oh…。か、神よ…」

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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/27(月) 17:37:38.93 ID:riagdAbJ0


レッド「で、話ってなんだよ博士?」

グリーン「じーさん!待ちくたびれたぞ!」

オーキド「そう年寄りを急かすな……お前達にはポケモン図巻を完成させてもらう!」

オーキド「という訳で、ここに置いてある3匹…」

グリーン「え!?このポケモン全部俺が貰っちゃっていいのか!?」

オーキド「ばかも…」

グリーン「ありがとじーさん!このゼニガメとフシギダネとヒトカゲ、大切に育てるよ!」

オーキド「待たんか…」

グリーン「図巻も持っていくから!残念だがレッド、お前の出番はまったくねえぜ!じゃあな!」

グリーン(あいつに1匹でも渡したら後々厄介になりそうだからな……)


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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/02/25(土) 12:01:35 ID:EAaPK6o.


幼馴染『こんなに一緒に居るのにさ・・・』

幼馴染『なんで気付かないかなあ・・・』








男『今日こそ告・・・』

男『・・・幼馴染はどう思ってんのかな』



幼馴染・男「はあ・・・」



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13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/27(月) 18:28:52.01 ID:iWK3tWQj0

綱手「全く、何やってんだい、あんたは…」

ナルト「だって、サクラちゃんや綱手の婆ちゃんとだってしてなかったし…」

綱手「あのねぇ、普通の子を私達医療忍者と一緒に考えるんじゃないよ」

ナルト「んなこと言ったって…」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/27(月) 21:57:22.09 ID:AJqeKgvf0

まどか?「一昨日、こちらへ引っ越して来ました。」

ほむら(どういうこと?だってまどかは…)

ほむら(まどかは、もうこの世界にはいないはず…)

円環の理となり、魔法少女を導く存在になったまどか。

そのまどかが、目の前に現れたのだ。

まどか?「どうぞよろしくお願いします」

ほむら(あれは…いったい……誰なの?)


早乙女先生「じゃあ、志筑さんの隣が開いてるから、そこへ座って頂戴」

まどか?「はい。」テクテク


まどか?「……」チラッ

ほむら「!?」///

まどか「」ニコッ

ほむら(め、目があった……)///


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/27(月) 14:48:39.84 ID:V97fzbyR0

オヤジ『ん…そういやまだ言ってなかったか』

恒一「さらりと爆弾発言しないでよ!て言うかどう言う事か説明してくれよ」

オヤジ『詳しくはかくかくしかじかでな』

恒一「…不倫で作った子供が綾野さんってわけ?」

オヤジ『そういうこっちゃ』

恒一「オヤジ、最低…」

オヤジ『向こうのおふくろさんからも声がかかると思う。そん時はよろしくな』

恒一「ったく…」


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13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2012/02/27(月) 11:43:54.61 ID:Kwwgv9XhO

男「選ぶ?」

妹「うん!」

妹「くっつくなら、どっちかにしなさいよね!」

男「く、くっつく?」

姉「……」モジモジ

妹「ちょっと、お姉ちゃんもコソコソしてないで!」

姉「わ、私は、どっちでもいいよ……?」

妹「もぉー、これだからお姉ちゃんは!」

男「……」

男(見た目も顔も一緒なのに、表情と性格が真逆すぎる)


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1 : 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/30(月) 12:53:13 ID:CiwHQyl.


魔王「こたつに緑茶に羊羹」

勇者「そしてみかん」

魔王「落ち着くわー」

勇者「なー」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/02/26(日) 22:23:28.77 ID:B+7Gvdy20

U17選抜合宿所

リョーマ「そんなにあわててどうしたんスか桃先輩」

桃城「バッキャロウ!あの人が今日限りの特別コーチとしてくるんだよ!」

リョーマ「誰何スか?」

桃城「松岡修造さんだよ!」


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