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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/29(日) 11:42:41.92 ID:eJvMlWX10

後輩「私は一体どうしてしまったのだろうか…」

先輩「後輩ちゃんどうしたの?ボ~っとして」

後輩「う…うひゃあ先輩!な…なんでもないんです!!」

先輩「顔が真っ赤よ…?」


【ID】3grf7NN2Oの代行



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/29(日) 07:15:08.86 ID:oyk2g5cQ0

シンジ「そうなんだ」

アスカ「ええ。この天才アスカ様に弱点なんてあるわけないでしょ?」

シンジ「爬虫類とかは?」

アスカ「カエルとかヘビのこと?余裕ね」

シンジ「じゃあ、虫は?」

アスカ「全然。使徒のほうが何倍も怖いじゃない」

シンジ「そっか。そうだよね」

アスカ「なんでそんなこと聞くのよ?」

シンジ「僕でもアスカのことを守れるときがあるかなって……」

アスカ「な……」

シンジ「でも、ないなら仕方ないね」

アスカ「そ、そうね。というかアンタに守られるほど落ちぶれてないしっ!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/29(日) 01:56:32.30 ID:dhWMk/0LO

妹「お兄ちゃんしばく、お兄ちゃんしばく!」ポカポカ

兄「……なんだ?」

妹「痛い?お兄ちゃん」ポカポカ

兄「いや、全然」

妹「むぅぅっ……」


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11 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/29(日) 00:03:12.78 ID:0LrWrUxKO

妹「兄さんと一緒に入るなんて何年ぶりでしょうか?」ヌギッ

兄「お、おまっ!いきなり脱ぐなよ」

妹「別に兄妹だからいいじゃないですか。それとも私の裸を見て欲情でもするんですか?」

兄「誰が妹の裸を見て欲情するか、したら変態じゃないか」

妹「そうですよね。なら、早く兄さんも脱いで下さい。」カチャカチャ

兄「ズボンを脱がせるな!自分でやるから!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/28(土) 20:59:35.13 ID:3IMdYu9I0

男「いやー、今日もバイト疲れたなー…」
男(横の奴、誰だ?ここらへんじゃ見ない顔だな)

女「はぁ、今日もバイト疲れたぁー」
女(横の人誰かな?新しく引っ越してきた人?)


男「ただいまー…と、その前に鍵、鍵っと」

女「あれー?鍵、鍵…あ、あった」

男「ん?」
女「ん?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/28(土) 20:41:57.41 ID:394cEvxBP

パチンコ沼決戦1週間前


坂崎「ただいま・・・」

カイジ「おう・・・おっちゃん・・・」

坂崎「今日も誰もうっとらんかったよ・・・沼・・・」

カイジ「そりゃ、そうだろう・・・そう簡単に手は出せない・・・あれは・・・」

坂崎「フーッ・・・まぁ・・・適当にお菓子でも・・・ほれ・・・」

カイジ「ああ・・・ん・・・?」

坂崎「どうしたの・・・?」

カイジ「これ・・・」

坂崎「え・・・?たけのこの里だけど・・・?」


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1 : ◆1BrjSSUSHI [] 2012/01/28(土) 15:00:48.30 ID:VOTH/Lll0

結衣(元はと言えば、先週のことだよね)

- 一週間前 -

京子「ちなちゅー!」

ちなつ「やめてくださいー!」

京子「大人しくキスさせろぉー」

ちなつ「助けてください、結衣先輩」

結衣「こら、京子」

結衣「ちなつちゃん嫌がってるだろ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/28(土) 07:37:47.99 ID:NWgcLAR50

母「マジよ」

太朗「いつから来るの?」

母「今日から」

太朗「急だな、良いけどさ」

母「昨日電話来たんだもの」

太朗「本当に急だな」

母「そんなワケで、母さん出掛けるから留守番頼むわよ」

太朗「任せとけ!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/28(土) 01:24:55.79 ID:X1EpEAbM0

勇者「うう~ん・・・んぅ・・・?」

勇者「いつつ・・・なんで床で寝てるんだ?」

勇者(あれ?ここは?どこだ?)

勇者(何にもないな・・・窓もない・・・)

勇者「おーい!」

勇者「・・・」

勇者「だれかー!」

勇者(なんだ?どこかに閉じ込められた?こんな四角い何もない部屋に?)

勇者「あ・・・そっか」

勇者(今日は俺の誕生日だった・・・これは・・・シークレットパーティだな!」

勇者(ふふふ、ドアを開けると『おめでとー!』って感じだな、なるほど)

勇者(よし・・・ドアは・・・?ん?どこだ?)

勇者(何もない・・・ん?壁とか床に取っ手あるけど・・・)

勇者「よっと・・・」グイッ

ガシャン!


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 21:02:50.38 ID:g3VYgxVQ0

自宅兼研究所──

男「おい、ピーマン残してるぞ」

少女「だって……」

男「いいか、俺は将来を嘱望されている若き天才科学者だ。卵だけど」

男「将来的には、数々の科学賞を総ナメにすることはまちがいない」

男「そんな俺が、なんとお前を養うために二人暮らしをしている」

男「──まぁ、それはいい」

男「問題は、そんな忙しい俺がお前のために栄養面を完璧に計算して作った食事を」

男「お前が残しているということだ」

男「よく聞け。ピーマンはビタミンCが豊富で──」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 20:05:45.88 ID:Uw6c2qFc0

~2-5教室~

京子「結衣~綾乃~?進路って決った?」

結衣「うん、私はC高校へ行くつもり」

京子「そっかー、千歳は地元の高校受けるらしいし……綾乃は?」

綾乃「わ、わたしは、あの……私より、歳納京子はどうなのっ!」

京子「うーん、結衣がC高校へ行くつもりなら、私もそっちかなあ?」

綾乃「そ、そうなの、偶然ね、私も、C高校にしようと思ってるのよ」

結衣「うーん、京子、そういう決め方するのはどうかと思うよ、将来の事にも影響して来るんだし」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 21:02:43.40 ID:4b1oRp2V0

「私ね、お兄ちゃんの事が好きだった」

「ずっとずっと、うんと小さな頃から」

「結構アピールしてるつもりだったんだけどな」

「でもお兄ちゃんは気付いてくれなくて──うぅん、それとも気付かないフリをしてたのかな?」

「覚えてる? 私が小学校五年生のとき。お兄ちゃんと一緒にお風呂入ったよね?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 21:25:13.19 ID:UD1FgQZA0


記者「あれ以降魔王さんをはじめ魔界が大きく変わったと聞いています、その辺りお聞きしてもよろしいでしょうか」

魔王「わかりました」

魔王「そうですね、何から話しましょうか」

魔王「まず私の話からでよろしいでしょうか?」

記者「ええ、よろしくお願いします」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 19:12:19.58 ID:BdmbJt8t0


「ほむらちゃんと私の子供が欲しいんだけど、ちょっといいかな」

「いきなり何を言っているのかしら」

「大丈夫!先っちょ、先っちょだけだから!」

「だから何を……っていうか、そもそも私達女同士じゃない」

「あっ……そっか、そうだよね」

「分かってくれたかしら」

「まずは何事も既成事実から、そう言いたいんだねほむらちゃんは」

「違う」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 19:02:52.77 ID:tCLTTGb/0

教室

ほむら(今度こそ……今度こそまどかを救ってみせる……)

ほむら(そのためにも、まずは忠告をしておこう……)

ほむら「鹿目まどかさん。貴女がこのクラスの保健係よね」

まどか「ん?」

ほむら「連れてって貰える?保健室」

まどか「いいよ!でも、なんであたしの名前や係のこと知ってるの?」

ほむら「……?」

ほむら(この時間のまどかは随分明るいわね)


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 19:00:42.35 ID:BD3bDTFK0

澪「えっ」

律「唯?」

紬「今なんて言ったの?」

唯「だから、処女ってなんの事?」

梓「唯先輩どこでそんな言葉を・・・」

唯「姫子ちゃん達が話してるのを聞いたんだ」

律(姫子の奴)

唯「それで姫子ちゃんにも聞いたんだけど、教えてくれなかったの」

紬(良かった・・・)

唯「だから教えてよ、処女って何?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 17:21:30.34 ID:CXuVAYqr0

杏子「早いもんだな」

マミ「そうね…未だに、魔獣との戦いの時になるとどこからか美樹さんが現れるんじゃないかって思うことがあるわ」

ほむら「……」

杏子「こうして、形だけの墓は作ってやったけど…虚しいもんだな」

マミ「美樹さん…どうかゆっくり休んでね……」シュボッ

杏子「………」

マミ「………」

杏子「さ、お参りも終わったし、帰ろっか」

マミ「ええ、そうしましょう」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 15:34:28.54 ID:ESzcpwOE0


ほむホーム

ほむら「(明日は待ちに待ったワルプルギス戦……絶対に負けられないわね)」

ほむら「(今回は今までと違って巴マミや佐倉杏子、それに美樹さやかも一緒に戦ってくれる)」

ほむら「(正直負ける気がしないわ……)」

ほむら「さて、明日に備えて今日はもう寝るとしましょうか」

ピンポーン

ほむら「?こんな時間に……誰かしら」

ガチャン

さやか「「「「「「「よ、転校生!!!元気?」」」」」」」

ほむら「」


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16 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/26(木) 18:06:17.76 ID:zCkepyUH0

幼馴染「男は私が来るの嫌なの?」

男「そうは言ってないだろ、ただ、遊びに来るなら普通に玄関から…」

幼馴染「ベランダから来たほうが楽なんだもん、いつでも来れるしさ」

男「…それがマズいんだろうが」

幼馴染「何か言った?」

男「何でもねえよ」

男(幼馴染がいつも急に来るせいでおちおちオナニーもできやしない…)


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2012/01/27(金) 00:52:09.06 ID:AdYU84k70

幼馴染「お金ね」

男「じゃあ、お金以外で答えて」

幼馴染「金銀財宝ね」

男「えと、俺は愛とか友情が大切だと思うんだけど、どうかな?」

幼馴染「はっ、そんなものが何の役に立つの?」

男「ほら、人間助けあいだからさ。愛情友情あった方が困った時助けてくれるだろ?」

幼馴染「じゃあ、今、私お金に困ってるのよ。男、1000万用意して」

男「む、無茶だよ。しかも、それ嘘でしょ」

幼馴染「ほら、所詮友情なんてこんなもの。信じてすらくれなかった。やっぱり世の中お金ね」

 みたいな捻くれ幼馴染が愛情に目覚めちゃう感じでオネガイシャス


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