PickUp
スポンサード リンク
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/31(月) 15:12:38.26 ID:cH6OGP320

―――少年宅

幼馴染(13歳♀)「おはようございまーす」

母「あら、どうしたの?」

幼馴染「いえ、なんか話があるっていわれて」

母(35歳♀)「ああ……少し待ってて」

幼馴染「はい」

幼馴染(なんのはなしだろう……ま、まさか……こ、こくはく……?)

幼馴染「きゃー!やだー!そんなことあるわけないなーい!あ、でも……もしかしたらってことも……」

幼馴染「えへへ……」

少年(15歳♂)「―――おはよ」

幼馴染「あ、お、おはよ!!」


関連記事
7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/30(日) 23:38:43.76 ID:vGpLTK0J0

アスカ「もうシンジったら!この家には4人も女が居るんだから問題ないでしょ!」

シンジ「で、でもボク男の子だし・・・」

マリ「おやおや、わんこ君顔真っ赤にして、発情しちゃうのかな?」

シンジ「・・・・その、誤解で・・・」

綾波「不潔!」

ミサト「あーあ!さっぱりした!さってービールビールっと!
    ん?シンジ君どうかしたの?」

シンジ「聞いてくださいよミサトさん!皆あついからってぱんついっちょになって!」

ミサト「それが何か?」

シンジ「み!ミサトさんまで!僕男の子なんですよ!」

ミサト「何言ってんのよ!役得じゃない、寧ろこれはご褒美よ」

マリ「そうだよわんこ君。拒絶なんかせずに楽しんじゃえばいいんだよ。こうやって!」

シンジ「ひゃ!おっぱいで頭はさむのやめてください!」

マリ「ほらほら、おっぱいの臭いをクンカクンカするのだわんこ君!」

こうですか?わかりません?


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/31(月) 21:39:44.27 ID:D1B3ULe70

ほむら「今回こそは、まどかを…救う」



ほむら「鹿目さん、貴方が保険委員よね。保健室に連れていってもらえるかしら」

まどか「いいよ。ほむらちゃん」


ほむら「鹿目まどか。貴女は自分の人生が、貴いと思う? 家族や友達を、大切にしてる?」

まどか「しているよ。だから、友達も家族も誰も何も失いたくないと思ってる」

ほむら「そう。もしそれが本当なら、今とは違う自分になろうだなんて、絶対に思わないことね」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/31(月) 20:30:43.97 ID:y8heiKehQ

QB「やっと来たね、杏子」

杏子「・・・ったく、いきなり何の用だよ」

杏子「あたしだって向こうの魔獣退治で忙しいってのに」

QB「昼間はどうせ暇だろう?相変わらず学校には行っていないみたいだし」

杏子「うるせぇ」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/31(月) 18:10:06.10 ID:oqmeDDD7O

ほむら「暁美ほむらです、よろしくお願いします」

ほむら(また…一からやり直しね)

ほむら(これで何度目かしら…)

ほむら(でも諦めない…!)

ほむら(まどか…あなたを救うまでは!)

ほむら「…」チラッ

まどか「?」




関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/30(日) 22:38:49.48 ID:jekw+0cW0

男「見てくれよ、右腕にGODって書いてあるんだぜ」

女《あなたがマジックで書いたものと推察されます》

男「だったらいいのになぁ。でも見てくれよ。例えばあそこに女子高生がいるだろ?」

女《はい》

男「ふんっ」

<キャ-ッ

男「こんな遠距離で風起こしてスカートめくりができるんだぜ?」

女《私も女子高生ですが》

男「お前はロボだろ」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/30(日) 21:46:08.54 ID:SVtfYQHI0

幼サキュバス「しかし、常世に我を満足させてくれるものなど……」

男「……」

幼サキュバス「奴にするか……ふぇぇぇぇぇ!!!」

バリーン!!

男「え?窓ガラスが割れ―――」

幼サキュバス「―――ヘッドロック!!!」

男「おぉ!?!?ぎぃ……!?」

幼サキュバス「ふふ……さぁ、生まれたままの姿になれ……くっくっくっく」

男「あが……?!やめ……!!」

幼サキュバス「―――ふぇぇぇ!!!おっきすぎてセックスできないよぉぉ!!」

男「……」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/29(土) 21:08:43.92 ID:mjieRLza0

まどか「高いのじゃなくてもいいから食べたいなぁ」

さやか「どうしたのさ、急に」

まどか「なんかね、今無性に焼肉がたべたくなっちゃったの」

さやか「あー、まあ、そういうことってあるよね」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/10/29(土) 23:18:56.09 ID:mXUj+BG20

ほむら「もうそんな時間なのね…貴方と要ると時間を忘れるわ」

まどか「ウェヒヒ!私もだよ!ほむらちゃんといるとすごく楽しいよ」

ほむら「///そ…そう、それじゃぁご飯にしましょうか。

    まどかは何が食べたい?」

まどか「クリームシチュー!!…と言いたいところだけどずっと三食シチューで少しあきちゃったな」

ほむら「ごめんなさい…」

まどか「あっ!ほむらちゃんのクリームシチューは大好きなんだよ!?でも久しぶりに他の物も食べたいなって」

ほむら「そうね…そういえばここ数ヶ月クリームシチューしか作ってなかったわ」

まどか「うん。だから久しぶりに違うものも食べよ? あ、そうだ!今日は外食しようよ!!」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/28(金) 18:48:26.02 ID:WqfTSFX90


 男「ふぅ……そろそろ胡瓜は取り納めだな。」

 娘「……ゎぁぁぁぁ……ぁああああ!!!」

 男「ん?」

 娘「えひゃい!!」

 男「ぐえっ!」

※読みづらいと思われるので、最初に謝っておく。
 すまない。


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/28(金) 21:27:20.37 ID:Yob2yubn0

男「免許証でいいですか?」

店員「ありがとうございます21才なんですね」

男「…はい」

店員「趣味確認させて下さい」

男「えーと……え?」

店員「彼女確認させていただきます」

男「え?……いませんけど」

店員「ヨッシャ!!またのお越しをお待ちしておりまーす」

ここまでは妄想できた


関連記事
18 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/28(金) 21:48:24.65 ID:lO/gvp/E0

前スレ
響「ダメぇ!貴音っ!なめこをそんなトコにいれちゃダメだぞ!」
ttp://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1319534858/l50


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/28(金) 17:00:05.61 ID:Ezrik8yrO

『てぃひひ』

『また会ったね!』

『またなんだ、ごめんね』

『でもこれで最後かな?』

『前回のおさらいをするね?』

『暁美ほむら』

『暁美ほむか』

『この仲良し双子姉妹が喧嘩しちゃったんだ』

『今回はその続きだよ』



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/27(木) 21:15:49.13 ID:7seQ50sv0

――堤防上の道

キコキコ

ほむら(いい天気。河原沿いを自転車で走るのは気持ちいいわね…)

ID:IcajY6nB0


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/27(木) 21:16:14.53 ID:VitTRxK50

ギャル「なんか問題あるの?」

オタク「…ナイデスケド…」

ギャル「ワンピみたいし」

オタク「ワンピは空島がピークでそれ以降は糞展開な上、拙者的な見解をいえb」

ギャル「みたいっていってんじゃん」

オタク「全巻あります」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/27(木) 20:01:26.56 ID:M2pLt3XZ0


兄「ふあぁ…そろそろ寝るか」

…… ……

兄「ん?なんか変な音が…」

……ッ ……ュッ

兄「妹の部屋から?ちょっと覗いて見るか」

…ュ…ュッ ……ュッ

妹「ハァハァ…に……さぁん…」

兄「よく聞こえないけどなんか言ってる…?つーかなんでパンツ脱いで……」ハッ

妹「兄さん…!兄さん…!」

シュッシュッ シュッシュッ

兄「ちんこが…生えてる!?」



関連記事
1 : 1 ◆emEL/ExNxo[saga] 2011/10/28 00:22:14.85 ID:GKNfJbkN0


◇魔女の結界内部

マミ「美樹さん……やっぱりダメよ、そんな戦い方……」

さやか「……だって仕方がないじゃないですか、あたしは才能ないんだから」

さやか「こうでもしなきゃ魔女に勝てないんですよ」

マミ「……確かに私達は魔女を倒す使命を背負っているけど」

マミ「でも、年頃の女の子なんだからもっと自分の身体を大切にしなきゃ……」

さやか「女の子? ふふ……こんなゾンビみたいな身体なのに、今更なにを言ってるんですか」

マミ「それは、その……でも、やっぱりダメよ!」



マミ「――――魔力をケチって裸マントで戦うなんて、そんなの絶対おかしいわ!」

関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/27(木) 20:25:07.63 ID:FxCdyU720

ホーム

男「はぁ……」

少女「……」

男「次の電車は……」

少女「特急と急行が通った後に来るから、15分後ですね」

男「え?ああ、そうか。ありがとう」

少女「隣、座りませんか?」

男「いいけど?」

少女「どうぞ」

男「ありがとう……」

少女「ふふ」


関連記事
1 : ◆WPwc2pN1N6[] 2011/10/22 21:25:26.01 ID:9H0RtFwX0

王「よくぞ参った! 勇者たちよ!」

王「魔王を倒してまいれ! しかし、一人ではお主らの父のように悲劇をたどるやもしれぬ」

王「幸いにしてお主らは二人おる!」

王「二人で力をあわせ、見事世界に平和を取り戻してくれ!」

兄妹『こいつとはいやです』

関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/10/26(水) 22:29:39.13 ID:L53m9OTVO

一夏「というわけで第一回隠れ性格王をプロデュース!」

一夏「・・・一人で言ってるとなんか虚しくなるな」

第一回隠れ性格王

様々なシチュエーションでみんながどんな反応をするのかを隠れて観察し
1番性格が良かった人を褒めてあげようという企画です

一夏「さて、まず最初はこれだ!」

一夏が『大事な話があるからすぐ部屋に来てくれ』とメールをします。
急いで部屋に向かっていると廊下の途中に倒れた花瓶が。
その花瓶をどうするかで隠れた本性を見抜きましょう。

一夏「最初は・・・セシリア!いってみよう」


関連記事
スポンサード リンク
zenback
検索フォーム
プロフィール

SSですの。

Author:SSですの。
SSまとめサイトですの。
相互リンクと相互RSS絶賛募集中ですの。

2ちゃんねるのVIP、SS速報VIP、SS深夜VIP、おーぷん2ちゃんねるで書かれた、管理人が面白いと思った、注目されたSSスレを紹介するブログです。拙いところも多々あると思いますが、よろしくお願いします。

リンク、RSS登録は、ご自由になさって頂いて構いません。
相互リンク及び相互RSS募集中です。メールフォームよりご連絡お願いします。

当ブログに掲載している内容に問題がありましたらメールフォームよりご連絡下さい、

スポンサード リンク
スポンサード リンク
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
アクセスカウンター
逆アクセスランキング
リンク
RSSリンクの表示
おすすめリンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
小説・文学
275位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
16位
アクセスランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR

PAGE TOP