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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/31(火) 17:18:49.90 ID:9GP2xxq40

ほむら「あ……」

まどか「ごめんねほむらちゃん! わっ……、悪気はなかったの……」

まどか(本当はわざとだけどwwwwwwwww)

ほむら「別に気にしていないわ」

まどか(床に落ちた弁当を片付けるほむらちゃんwwwwwwwww)

まどか(でも可哀想だし、このままじゃ好感度ダウンしたまんまだから)

まどか「お詫びに私のお弁当をあげるね。初めて自分で作ったお弁当だから
      あんまり上手くないかもしれないけど、受け取ってもらえたら嬉しいな」

ほむら「!?」

まどか(思ってもみなかった提案にびっくりするほむらちゃんwwwwwwwww)


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1 : ID:DB/4+QJr0[] 2011/05/30(月) 19:55:32.26 ID:XH16al6Y0

悟空「なんだこれ?」

チチ「悟空さ、いくらいっても働かねえだ。だから今都会で話題の「ぱそこん」を買ってきてやっただ」

悟空「ただの箱じゃねえか・・・?」コンコン

チチ「こら!ぱそこんは精密機械なんだ!ゴクウさのパワーで叩いたら壊れちまうだ!」

悟空「ひえ~!すまねえチチ で、これでなにすんだ?」

チチ「これつかって仕事さがすだ!これなら簡単にみつかるってブルマさんがいってただよ」

悟空「仕事ってあの面接っちゅう嘘つき大会か・・・」

悟空「悟飯に操作教えてもらおっと」


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank)[sage] 2011/05/28 20:54:26.64 ID:T8SDr3vno

義肢少女「いつも昼過ぎまで寝続けて。最近は来る度に起こしてる気がします。そんなにお仕事が忙しいんですか。」

博士「いやー、幼なじみが朝起こしに来てくれるシチュエーションに憧れる男子の気持ちが分かったんだ。」

博士「それに加えて暖かいご飯まで用意されて、文句を言いながらもさりげなく気遣ってくれる優しさのブレンド。素晴らしいよね。」

博士「それを自ら壊すだなんて、とんでもない!」

義肢少女「(今度から起こすのやめようかな)」

博士「たまにペッタリくっついて添い寝してくれるしね。数秒だけど。」

義肢少女「そのまま永眠してくださいってオチでよろしいですね。」


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58 : エルティーの歯垢を塗り固めて作った純日本風の家屋 忍法帖【Lv=1,xxxP】 ◆26PKCMob6A [] 2011/05/29(日) 13:13:55.95 ID:mdGH6XxvO

妹「ちょっと、聞こえてますか?」
兄「……それは偶然じゃない、必然だ」
妹「え?それってどういう……あっ!?///もう!に、兄さんのバカァ……」


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332 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/29(日) 11:52:00.92 ID:4hzUanmJ0


タッタッタ

少女「ど、どうしていつまで歩いても森を抜けられないの」

少女「おかしいなぁ、いつもの道だよね?」

少女「さっきも通った気がする」

少女「木に…印つけてみよう」 ガリガリ

少女「これでよし…かな」

狐娘「しめしめ、化かされてる化かされてる」



少女「はぁ、どこまで歩いても、木、木、…もういや」

少女「ん……これさっきつけた印だ」

少女「…はぁ疲れちゃった、ちょっと休もう」

狐娘「座り込んでしまった…風邪引くかな?大丈夫かな?」

少女「なんだか‥眠い」 スゥ

狐娘「寝ちゃった…どうしよう、どうしよう…」



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31 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/29(日) 00:43:25.30 ID:ymTpYCDr0

妹「ケホッ、お兄ちゃん、いつもごめんね……」

兄「何言ってんだよ、今更」
兄「俺が好きで面倒見てるって言ってるだろ?『ごめんね』じゃなくて『ありがとう』だったら嬉しいけどな」

妹「う、うん……コホッ、ありがとう、お兄ちゃん……」

兄「どういたしまして」ニコッ
兄「それじゃ、食器片付けるな」

妹「う、うん……今日のごはんもおいしかったよ、ありがとう」

兄「ハハッ、喜んでくれたんなら何よりだよ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/28(土) 22:32:33.49 ID:S7Ufrzyc0

ハマーン「ジロウ?誰だそいつは」

シャア「ラーメン二郎だ」

ハマーン「ラーメンとは俗なものを」

シャア「二郎はラーメンではない!」

ハマーン「・・・お前がラーメンだと言ったんだろう」

シャア「店名はラーメン二郎だが二郎はラーメンではない」

ハマーン「ラーメンでないならなんなんだ?」

シャア「二郎だ」

ハマーン「・・・強化されすぎたか」

シャア「わたしは強化などされていない。二郎は二郎なのだ。なぜそれが分らん!!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/05/27(金) 18:23:19.87 ID:4DhdTOIe0


勇者「勝ったら俺の嫁な?」

魔王♀「・・・ふん、まぁいいだろう・・・私に勝てるのであればなっ!!!」

魔王♀「煉獄の炎で燃え尽きろっ!!!!」

勇者「あちち」 1のダメージ!!

魔王♀「・・・?、暗黒の稲妻で砕け散れっ!!!!」

勇者「パチッときた」 1のダメージ!!

魔王♀「・・・なぜ死なんっ!!!?」

勇者「レベル上げまくったからな、そろそろ俺の番いい?」 



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4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/28(土) 22:22:53.02 ID:xZ8VIdVK0

~ほむホーム~

まどか「ほむらちゃん…!」

ほむら「何かしら?まどか」

まどか「昨日私がキスした場所見せてもらえる?」

ほむら「まどかったら朝から大胆なのね…」下半身スルリ

まどか「ち、ちがうよ!鎖骨のあたり!」ボッ

まどか(そ、そういえば下半身にもしたんだっけ…)


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3 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(北海道)[] 2011/05/21 13:52:46.36 ID:dTwIesDE0

朝――


その日は朝から太陽が活発で、ジリジリとアスファルトを焼き付ける


そのアスファルトのそばに植えてある木の上では
生き延びるためにこれでもかと鳴き続ける蝉たち


そして彼もまた生き延びるために
泣き続けながら走り続けていた。


「待ちやがれ!! 伊藤カイジ!!」


3人の借金取りが一人の男を追いかける


カイジ「うっ…ぐぅ…はぁはぁ……」


彼は目に涙を浮かべながら懸命に借金取りから振り切ろうとする


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1 : 1 ◆emEL/ExNxo[saga] 2011/05/27 22:05:56.92 ID:QHz/5N2c0


◇朝・マミの家

マミ「ん……ふあ……もう朝……?」

ムニュ

マミ(あら? こんなとこにクッションなんて置いたかしら……?)

ムニュムニュ

マミ(あ……この揉み心地、なかなか気持ち良いわ……)

モミモミマミマミ……

さやか「あっ……んうっ……!」

マミ「………………え?」

さやか「も、もう……マミさんたら、朝から激し過ぎですよぉ」

さやか「……そんなにあたしのおっぱいが魅力的だったんですか?」

マミ「……み、美樹さん!! また勝手に入り込んだのね!?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/27(金) 07:26:11.09 ID:76gt6XYb0

女武道家「別にー、ただそういう事気にするんだと思ってびっくりしたよ」

女戦士「気にしちゃ悪いかよ!」

女武道家「でも今の鎧は脇なんて見えないのに処理する必要あるの?あ、だから休憩ごとに鎧脱ぐんだ。」

女戦士「この鎧暑いんだよ!」

女僧侶「別に女戦士が脇の毛を処理しててもいいでしょ、何かと理由見つけて女戦士につっかかるの止めなさい」

女武道家「だって誰の目を気にして脇の毛を処理してるかって考えると面白くない?」

勇者「お前らそろそろ出発するぞ、女戦士も早く鎧着ろ」

女武道家「ねぇ勇者、女戦士が脇の毛を処理してるの気づいてた?」

勇者「え、そうなの?でも女戦士は下の毛も剃ってるから脇も剃っててもおかしくないだろ」

女武道家・女僧侶「え?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/26(木) 23:44:03.28 ID:QWnZaFQDO

―とある研究所―

(英語で会話されてますが、イカ、日本語でお楽しみ下さい)

男A『何…秘密裏に開発していたSG13が逃げ出した!?』

女『ええ…昨晩檻の中から突然…』

男A『バカもの!…こんなこと自衛隊にでも知られたら…』

男B『君らも何と言うものを……』

研究者A『……申し訳ありません。『例の生物』のDNAサンプルを入手したもので…』

研究者B『細胞を培養し、実体化には成功したのですが……その……』

男A『…その?』

研究者C『歯止めが聞かなくなりまして……』

男A『歯止め?』

研究者A『アレは………『彼女』の良心をすべて剥ぎ取ったような化物です」

女『侵略者、そのものです』





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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/26(木) 14:20:16.40 ID:BAV64pHt0

母さんにたたき起こされ父さんが勇者だったからという理由だけで王様に旅立てと言われた
引きこもってた俺はもちろん戦闘経験もない。
父さんがあんなだったから素質はあるらしいけど…

現在地~アリアハンの城前

勇者「なにをすればいいんだろ…」
棍棒とか服とか渡されてもな…仲間か…、コミュ力なんてないし…

勇者「…とりあえず>>3でもすればいいのかな」



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3 : ◆LMXQc2mCMY[] 2011/03/20 23:08:04.22 ID:ZsIybmDL0


一方通行「俺この家出て行くわ」

番外個体「えっ」

打ち止め「ど、どうしていきなりってミサカはミサカはびっくりしつつ尋ねてみたり」

黄泉川「ここを出たら住む場所がないじゃんよ」

一方通行「住む場所だァ? 無いなら作ればいいだろォがァ!!」グォッ

芳川「頭がおかしくなってしまったのかしら」

一方通行「あァ!? ホームレスさンに謝れ芳川ァァァ!! アイツらはこんな暖房冷房効いた裕福な暮らししてねンだよ!
寒さ暑さ凌ぐ為に工夫して自分で家作ってンだ! ダンボールと新聞紙馬鹿にすンじゃねェぞォォォ!!」

黄泉川「いきなり何の話じゃん」

番外個体・打ち止め「「……」」

芳川「あなたたち、彼の言動に何か心当たりがあるのかしら?」

打ち止め「いやぁ……、話すと長くなるからミサカはミサカは要約して経緯を説明してみる」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/26(木) 21:06:34.81 ID:ZxTiOoLZ0

――"親友"が死んだ
あいつは俺の人生の一部だった
生まれたときからずっと一緒だった
体の調子が悪いときもずっと離れずそばにいてくれた
もはや家族と言ってもいいくらいだ
世界で一番大切で、必要な奴を俺は失った
俺の人生で欠けてはいけないものが、欠けてしまった――

~12時間前~

男「良い天気だな~」

猫「ミャー」

男「よし、"男2人"で散歩でも行くか!」

猫「ミャー」

男「今日はバイトもないし、目一杯遊べるぞ!」

猫「ミャー!」


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12 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/26(木) 17:46:50.21 ID:d2gelwBlO

悟空「チチー!メシがたりねぇぞ」
チチ「何言ってるだ!もう米買うぁ金もうちにはねぇだ!」
悟空「ええ!?でもオラこれっぽっちじゃ足りねーぞぉ」
チチ「じゃあ、オラの分食っていいから、働い…」
悟空「おっわりぃな~チチぃ」パッ
ムシャムシャ
チチ「…」
悟飯「…」


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(不明なsoftbank)[] 2011/05/25 16:53:46.97 ID:ILmJt17Do

義肢少女「そもそもこの無駄なゴツゴツはなんですか。」

博士「無駄じゃないよ、合体するのにすごく必要だよ。」

義肢少女「合体する事自体が必要ありません。というか合体って何させる気ですか。」

博士「うーん、せっかく空を飛べるようにしたのに。それに他にも拡張パーツでパワーアームや跳躍用の逆関節も作ってt

義肢少女「要りません。」

博士「ちなみにここのボタンを押すとファンネルが出るよ。」ファンネル!

博士「ごめんなさいごめんなさいごめめめりこんでるひぎぃぃぃ!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/05/26(木) 10:07:09.00 ID:EJwgvXOm0

一日なんてあっという間で、いつの間にか過ぎていってしまう。

ぼーっとしていたって、時間は無情。待ってはくれない。
だから私はいつも笑っているし、笑っていたい。
誰の涙も見たくないし、私だって泣きたくない。

大好きな人たちと、ずっとずっと一緒にいたい。

私はきっと、魔法少女になってから。
死ぬことを恐れて、生きることを諦めて。だからこんなことを考えてしまうんだと思う。
早くいっぱい笑って、ちゃんと生きて、それで誰かと遊んで誰かに恋して。
普通の女の子の生活をめいいっぱい楽しみたくて。



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/05/26(木) 07:44:34.49 ID:QkpJCgrp0

カガリ「アスランは何回も裏切るからもう信じられなくなった」

キラ「僕もあの洗脳女とは付き合ってられないよ、元々はアスランの嫁だったわけだし」

カガリ「キラ、姉弟でこんなことをするのはダメだとわかっているが…でも!」

キラ「わかってるよ、僕と…しよう」

カガリ「キラ…」

キラ「カガリ…」


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