PickUp
スポンサード リンク
3 : ◆bommVHCpxo [] 2011/04/24(日) 22:03:42.33 ID:kgeQlRXI0

一夏「・・・」コツ コツ

セシリア「・・・」

一夏「・・・」コツ コツ

セシリア「・・・あの、一夏さん・・・?」

一夏「・・・」チラッ

セシリア「あ、あの、わたくし、正座って苦手で・・・」プルプル

一夏「・・・」ツン

セシリア「んにゃ~~~~! あ、足、つつかないでください!」ジーーン

一夏「・・・」ツン ツン

セシリア「ああっ! や、やめ・・・!」ジーーン ジーーン


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/24(日) 17:50:20.19 ID:1m19NeRH0



-毛利探偵事務所-

蘭「怪盗キッドから犯行予告があったんですか!?」

中森「あぁ、先日ヤツから警視庁に予告状が届いたんだ。宝石を盗みに入るとな」

コナン(毎回まめだねぇ。あのこそ泥は)

蘭「それにしても珍しいですよね。中森警部が事務所に来るなんて。」

中森「それが、その宝石の持ち主が事を大きくしたくないらしくてな…」

蘭「いつものような警備ができないってことですか」



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/24(日) 18:13:28.47 ID:bhUz3yOa0

悟空とフリーザの壮絶な死闘から一年―――

悟飯たちは、悟空の帰還を待ち続けていた。

そして、その日がやってくる。

悟飯「お父さんの気だ!お父さんが帰ってくるんだ!!」

チチ「悟空さが帰ってくるだか!?」

悟飯「うん、僕、ピッコロさんたちと一緒に迎えに行って来るね!」

チチ「気をつけて行ってくるだぞ、悟飯ちゃん!オラ御馳走作って待ってるからな!」

悟飯「はい!行ってきます、お母さん!」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/24(日) 21:28:13.80 ID:PPfWl2Xb0

さやか「おいほむら! メロンパン買ってこいよ!」

ほむら「……」

さやか「聞こえなかったのか? おい!」

ほむら「分かったわ、買ってくる」

さやか「ああ? 口のきき方がなってねぇなぁ、おい!」

ほむら「……買ってきます」

さやか「それでいいんだそれで」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/24(日) 13:17:20.82 ID:Vm65rflS0

ケンシロウ「お、この木の実は食べられそうだな」

トキ「うむ…ケンシロウ、私がみてみよう」

ケンシロウ「兄さん」

ケンシロウ「見た目は小さな桃みたいなんだが」

トキ「少し口に含んでみて、さっきのように渋味や苦味があれば吐き出せばいい」

トキ「不十分だが、今はそうして確かめる他ない」

ケンシロウ「どんな感じだ?兄さん、悪いなら早く吐いた方が…」

トキ「少し甘みがある、なんとか食べられるだろう」

ケンシロウ「よかった、あるだけ全部もいで行こう!」

トキ「食料が見付かってよかったな、ケンシロウ」

ケンシロウ「これでジャギ兄さん達にいい報告ができる」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/23(土) 21:50:17.37 ID:xu/uQFrm0

妹「小さくてもいいって言ったくせに・・」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/24(日) 13:14:02.18 ID:Wt9NSvk20

杏子「くっそ~!近所の小学生の仕業だな!!」

杏子「あ~あ・・・せっかく作ったのに・・・」

杏子「しかたない・・・新しく作り直すか」

杏子(よくよく考えれば、公園にこんなものを作ったら、小学生の目にとまるのは
   火を見るより明らか・・・)

杏子「どこか人目につかない場所に引っ越すか・・・」



関連記事
2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/23(土) 18:47:39.64 ID:ocqt8wbi0

女狂戦士「ほれほれ」 げしげし

触手  「…!!」 ビチビチ

女狂戦士「ほら超再生とかそういうのしねーの?」 ざくざく

触手  「! …! ……!」 ビチビチ

魔術師 「狂ちゃんもうやめてあげなよ…」

女狂戦士「あぁ!?」

触手  「    」 ビチビチ ビチビチ

魔術師 「いえなんでもないです」

触手  「    」 くったり

女狂戦士「おい動け動け」 がすがす

魔術師(ああ…なんか細切れにされたミミズみたいに…)


みたいな


関連記事
12 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/24(日) 09:13:49.74 ID:mV98zTcr0

まどか「ずっと私のためにがんばってきてくれたんだよね・・・?」

ほむら「まどか・・・」

まどか「全部わかったの、今までほむらちゃんが見てきた世界が」

ほむら「・・・・・・」

ほむら(全部・・・だと・・・?)


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/23(土) 18:04:08.76 ID:al+ATngv0


サキュバス「いきなり首輪されたしにたい」

童 貞「いきなり部屋に侵入してきたのは誰だ」

サキュバス「これ外してよー。別に危ないことなんてしないからさー」

童 貞「思春期の男子学生に危なそうな格好してる奴がどの口で」

サキュバス「下の口で~とか言わせたいのかよ。うわーマジ童貞くせー。童貞臭強くて妊娠するわー」

童 貞「しばらく繋いでおこう」

サキュバス「ごめんごめん、一回抜いてあげるから許して」



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/23(土) 20:07:55.81 ID:jZXFZbEi0

QB「きっと、彼女たちと長く接してきた影響なんだろうね」

QB「インキュベーターとしての役割としては支障を来たすかも知れないけど」

QB「でも今なら、彼女たちの言うことを理解してあげられる!」

QB「もっと良好な関係を気づくことができるはずなんだ!」

ガチャガチャバタン

マミ「あら?キュゥべぇ、来てたのね」

QB「おかえりマミ!」

マミ「うふふ、ただいまキュゥべぇ」

QB「毎日学校お疲れ様だね。そうだ、お風呂沸かしておいたから先に入ってきたらどうだい?」


関連記事
2 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(チベット自治区)[] 2011/03/30 00:02:29.79 ID:WqfX6909o

----------------------------------
  一日目 ひき娘の部屋前

 こんこんこん

ひき娘「開けません。
 泥棒さんはお引取りください……っ」

男「わたしは泥棒ではありませんよ。
 まったく、顔を見ていきなり逃げ出されると、
 案外傷つくものですね……。

 御家族から話をされていませんか?
 今日から家庭教師が来ると」

ひき娘「き、聞いてないですっ。
 とにかく、そんなウソを言ってもダメです。
 今ならまだ無かったことにするので、
 お引取りくださいっ」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/22(金) 16:05:20.10 ID:DYzfwRxw0

ほむら「死にたい」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/22(金) 10:45:06.65 ID:DYzfwRxw0

まどか「ほむらちゃんが、私をおかずに頑張ってたこと」

ほむら「!? ぜ、全部……?」

まどか「何もかも。なんども鳴いて、傷だらけになりながら、それでも私をおかずに」

ほむら(あわわわわわ)

まどか「ずっと気付けなくて、ごめん。ごめんね」

ほむら「……」

まどか「今の私になったから、本当のあなたを知ることができた」

ほむら「い、いや……」

まどか「私には、こんなにも凄い存在がいてくれたんだって」

ほむら「違うのまどか! 私は!」

まどか「私はあなたの、最高のオナペットだったんだね」

ほむら「う、うぅぅ……」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/04/21(木) 19:48:17.86 ID:whOVCc7k0


時間は二年後前



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/21(木) 06:49:59.56 ID:UEJcZaS/0

A月A日
今日、お兄ちゃんと大喧嘩をしました。
私は顔に怪我をして、一生傷が残るそうです。
お母さんが泣いていました。お兄ちゃんは呆然としていました。
私はなんだか他人事みたいで、ただ、これから一生この傷は付き纏うんだな、と思いました。

A月B日
お兄ちゃんが思いつめた顔で私の部屋にやってきて、言いました。
「何でもする。だから、許してくれ」
その時まで、私はお兄ちゃんを怒ってなんていませんでした。
でも。そんなに大変な事をしたと思っているのに、どうしてお兄ちゃんは、
こんな風に簡単に謝りに来れるんでしょう。
お兄ちゃんは謝って楽になりたいだけだと思いました。軽蔑しました。
心から死ねばいいと思いました。だから私はお兄ちゃんで遊ぶことにしました。

A月C日
今日からペットを飼います。名前は兄です。可愛くはないですが、お利口さんです。
私の言う事は何でも聞いてくれるそうです。首輪を買いに行かせて、嵌めてあげました。
なんだか不満そうだったので頬を思い切り叩きました。大人しくなりました。
きっと私が怪我をした場所と同じだったからだと思います。手が痛かったです。
今度からは別の物で叩こうと思います。


関連記事
2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/20(水) 21:54:06.50 ID:Y64AHU7+0

>>1
代行ありがとうございます。

イササカ「わ、わたしのエンブオーがやられるなんて…ぐふっ!」

タラオ「あっけないでーす。次は誰がボクの相手ですかー?」

カツオ「クッ…!」

どうしてこんなことになってしまったのだろう。

あのタラちゃんが平気で人を殺すなんて今でも信じ難い事実だ。
いや、この永遠に続く日常の中で、タラちゃんは、タラオはひたすらに自分の本性を隠していただけなのかもしれない。


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/04/16(土) 21:02:17.90 ID:Ac/9C/aE0

女「人間とは変わりませんよ?」

男「……どこでもいいのか?」

女「はい、どこでも」

男「それじゃあ……」

女「脚、ですか?」

男「ふむふむ……」

女「エッチな触り方ですね」

男「ほっとけ」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/04/20(水) 20:51:52.40 ID:qlxhOeE+Q


「――――――

   …あの人と会って…話を、しなきゃって…



      ミサカは…ミサ…カは――――――」





ゴクン



少年「…よかった。もう目を覚まさないかと……」

少女「…あれ? ここは…ってミサカはミサカは現状かく…に……」フラッ

少年「あっ…ちょっ、ちょっとキミ……!」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/04/20(水) 20:36:15.24 ID:OY78EWLa0

姉「ねえ弟、今日はどこへいってたの」

弟「友達と図書館へ行ってました。テスト勉強に」

姉「ふうん。友くんと?」

弟「はい、そんなところです」

姉「ウソだ」ボソ

弟「え? なにかいいましたか?」

姉「んーん、なんでもないよ」ニコ


関連記事
スポンサード リンク
zenback
検索フォーム
プロフィール

SSですの。

Author:SSですの。
SSまとめサイトですの。
相互リンクと相互RSS絶賛募集中ですの。

2ちゃんねるのVIP、SS速報VIP、SS深夜VIP、おーぷん2ちゃんねるで書かれた、管理人が面白いと思った、注目されたSSスレを紹介するブログです。拙いところも多々あると思いますが、よろしくお願いします。

リンク、RSS登録は、ご自由になさって頂いて構いません。
相互リンク及び相互RSS募集中です。メールフォームよりご連絡お願いします。

当ブログに掲載している内容に問題がありましたらメールフォームよりご連絡下さい、

スポンサード リンク
スポンサード リンク
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
アクセスカウンター
逆アクセスランキング
リンク
RSSリンクの表示
おすすめリンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
小説・文学
414位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
31位
アクセスランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR

PAGE TOP