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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/23(水) 10:17:22.91 ID:kFrjimJs0

佐天「(私、佐天涙子は超能力に憧れて学園都市の中学に入学してしました)」

佐天「(しかし入学してしばらくは『才能が無い』と判断され無能力者として過ごすハメに)」

佐天「(無能力者であることにコンプレックスを抱いていた私・・・)」

佐天「(でも、そんな私もつい先日、能力に目覚めたんです!)」


生徒A「・・・あの女の子、口開いて無いよな・・・?」ヒソヒソ

生徒B「あぁ・・・彼女の思考が聞こえてきてるんだ・・・」ヒソヒソ


佐天「・・・・・・」

佐天「(そう、私の能力は)」

佐天「(己の思考が思念波となって周囲に伝播してしまう能力・・・)」

佐天「(サトラレ、である)」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/23(水) 18:10:45.16 ID:LayubBED0

男「キスってどんな味するんだろう」

女「知りたいか?」

男「え?」

女「ちょっと待ってろ」

男「釣り道具なんて持ってどこ行くんですか」

女「近くの海に」



男「……初めての鱚は塩味でした」


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2011/02/18 02:08:11.14 ID:MTRv5paAO


神の右席、後方のアックア、学園都市に侵入。

目標は、上条当麻の粉砕。

これに対し建宮斎字他、天草式十字凄教数十名が上条当麻を護衛。

後方のアックア、これを容易く退け、上条当麻、天草式十字凄教の構成員をほぼ壊滅させる。

後方のアックア、一日の猶予を言い渡す。

天草式十字凄教、建宮斎字を中心に後方のアックア撃退を誓う。

上条当麻は、病院のベッドの上で黙する。

そして上条当麻は、夢を見る。

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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[] 2011/02/20 20:50:15.97 ID:bZAirRAB0

ブチャラティ「何か問題があるか?」

ジョルノ「いえ……ただ、プクク……そこそこギャングとして、クク、名前が売れているブチャラティなら、女なんて食い放題なんだろうなと思っていただけです。ククク……」

ブチャラティ「…………そういうお前は、そういった経験はあるのか?」

ジョルノ「ブチャラティ、馬鹿にしないでください。あるに決まっているでしょう。僕はもう15歳ですよ」


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1 : 冒険の書【Lv=22,xxxPT】 [] 2011/02/22(火) 02:55:10.13 ID:etKizJtl0

親父「竜之介よ」

竜之介「ああん?」

親父「ついに念願の浜茶屋再建じゃ!」

竜之介「何年かかってんだよバカ親父!らんまどころか犬夜叉まで終わってんぞ!」

親父「そうメタるな。友引町の友人たちと別れて寂しいのはわかる。行き場のない気持ちを父にぶつけているのであろう。
その気持をぶつけてみんか?我々の城であり、家であり、港であり、ふるさとである浜茶屋『海が好き!』再建にな!
それに、わしらの浜茶屋がないと母さんも帰ってくる場所がわからんだろうて。。。(しんみり)」

竜之介「お・・親父・・・」

親父「息子よ」ヒシッ!

竜之介「・・・お、おれは、女だぁーっ!」

ちゅどーん


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1 : VIPにかわりましてNIPPERがお送りします[saga] 2011/01/30 23:47:24.29 ID:Xf5cioAAo


 おや、そこのあなた。お暇そうな顔をしていらっしゃる。
 ははあ、この平かな世の中、少々平和が過ぎて退屈するのも無理ありますまい。
 春の陽気がそれをなお後押ししているようでございますなあ。

 おや、退屈ゆえに何か面白い話をなせと。
 しがない物売りめになんと難題をお出しになる。
 まあいいでしょう。とっておきの話を持ち合わせておりますのでそれをお披露目いたしましょうかな。

 これはあるお侍と童女の話にございます。
 二人の小さな、しかし苛烈な物語にございます。

 ああ、これから話すものは作り話でございますから、小さきことにかりかりしないように。
 これだけはお約束願いたい。

 ――さて、物語は賽の音より始ります。
 からころからころ。賽の音より、始まります……


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2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/02/19(土) 21:18:25.99 ID:ysq2l/iW0

美琴「ふふふ…」ニヤニヤ

美琴(ベッドの中で見るアイツの画像は最高よね)デレデレ

美琴(画像を探す手がとまらないわ!!!!)カチャカチャカチャ ッターン

黒子(キイィイイィイイ!! 幸せそうなあのお姉さまの可愛いく麗しいお顔が
    あの類人猿に向けられているものだと思うと黒子は黒子は狂いそうになりますわ!)

黒子(憎い憎い憎い憎い憎い…
    …あっでもなんか気持ちいい… もしかしてこれがNTRというものか)アヘェ

美琴(あぁこの画像は永久保存決定ね…保存して後でゆっくり堪能するとして次のページ次のページっと)カチカチ

美琴「」ガターン

美琴「…ちょっと死んでくる」

黒子「お姉さまァァァ?!」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/21(月) 00:11:14.30 ID:2u2BG0jQ0

妹「ままとぱぱ、まだ?」

兄「おー。仕事だ」

妹「おそい?」

兄「遅いな」

妹「なんじ?」

兄「明日だ」

妹「おそすぎゆ」

兄「仕事だから」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/19(土) 00:21:46.69 ID:cUzz16rj0

立ったら


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/20(日) 12:59:16.71 ID:FDimfQKy0

姉「弟くんのマックホットドッグクラシックをお姉ちゃんのエッグマックマフィンに挟んで
  キャラメルラテみたいに熱く溶けあいましょっ♪」

弟「くー……すぴー……」

姉「……なんだー寝てるのかー、すべっちゃったなー」

弟「……すー……くー……」

姉「弟くーん、朝ですよー」ペチペチ

弟「うーん……むにゃむにゃ……」

姉「……ほっぺたつついちゃうよー……」プニプニ

弟「うっ……うーーーーん……すぴー……」

姉「ぐっすり寝てる……か……」


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104 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/02/20(日) 00:03:11.68 ID:Lq/MWmNn0

女「いや・・・。大丈夫ですよ?ありがとうございます」

迷惑そうな苦笑いで俺を見る

「ですよね。すいません。それじゃ・・・」何やってんだと恥ずかしくなりコンビニを出た


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/19(土) 21:45:08.54 ID:L00I6FL50

AM11:30

店員「いらっしゃいませー。1名様でよろしいですか?」

シャア「うむ」

店員「お時間はいか「フリータイムだ」

店員「ご希望のきsy「DAMをお願いしよう」

店員「DAMですとプレミアDAMとライブDAMがございますが」

シャア「なに!?ライブDAMが実戦配備されたというのか!」

店員「一昨日から導入されました」

シャア「ほう・・・では見せてもらおう、ライブDAMの性能というものを」

店員「では3号室になります。ドリンクb「ありがとう」


ガチャッ

シャア「これがライブDAMか・・・このタッチパネルの反応、サイコフレームを使用しているのか?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/19(土) 12:03:04.53 ID:vnRlQpoaO

女「私ね、男のこと好きになっちゃったの」

男「………えっ?」

女「男のこと好きになっちゃったの…………ごめんね…………」

男「いや、なんで謝るんだよ。普通に嬉しいんだけど」

女「………そうなの?」

男「まあ、昔から仲良しだし、幼なじみだし………それなりに女のこと好きだし………」

女「………………ごめんね……」

男「だからなんで謝るんだよ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/16(水) 23:39:23.73 ID:dtUY2clm0

イチロー「これだけ暖かいと自主トレできそうだな」

副所長「次の者入れ」

イチロー「はい」スッ

副所長(む、いつの間に)「この島は我々BB団が管理しておる」

イチロー(DBならダイヤモンドバックスなのにな)

副所長「~ということで、貴様にはここで働いて、ここでの通貨『ペラ』で100日以内に1000ペラ稼いだら、島から出してやろう」

イチロー「1000ペラで契約更改ですか、まあいいでしょう」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/19(土) 14:21:28.52 ID:m0n3zAD00


猫「そこの、ぼーるを遠くに投げていただければ幸いです」

男「おま、急に喋りだすな」

猫「あの、一回だけでもいいんです」

男「んー、今宿題中だしなあ」

猫「咥えて、ヨダレまみれたぼーるも自分で拭きますので」

男「あ、アイス食べよっと」

猫「…いじわるしないで構ってください」


たったら続きする



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/12(土) 20:01:44.27 ID:xmaBHqYgO

姉「暖めて」
弟「え?」
姉「うー、ぬくい」ギュッ
弟「ちょ、止めろよ姉ちゃん」
姉「やだ。春になるまでこうしてる」
弟「止ーめーろー」



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12 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/02/17(木) 21:56:13.75 ID:W1vzJSxMQ

上条「はあ、商売にですか……」

トルネコ「ええ、大事な妻と子供のために身を粉にして働いているわけですよ」

上条「それでどうしてここに? 第一そう簡単に入り込める場所じゃないと思うんですが」

トルネコ「いやあ、うっかりバネの罠を踏んだら巨大な塀を乗り越えてしまいましてね

   おまけに吹き飛ばしの罠に掛かってしまいあわやこの建物から真っ逆さま」

上条「なかなか不幸ですね」

トルネコ「いやいや、多少の幸不幸は身一つで挽回できますよ

   流石に階を降りた瞬間モンスターハウスとかは不幸を嘆きますがね」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/16(水) 22:09:18.72 ID:+nfCIAS20


男「女子高の文化祭に行ってみたよ」

男「放課後ティータイムってバンドを見たよ」

男「みんなかわいかったよ」

男「その中でもあのちっちゃい子、かわいかったなぁ」

男「あの子のことを思うと胸が苦しい……」

男「そうか、これが恋なのね」

男「あの子とデートしたり一緒にお菓子食べたりしたいなぁ」

男「そうだ、犯せばいいんだ」


─── 桜が丘女子高校

紬「はーい、今日はクッキー持ってきたの~」

唯「わぁーい おかし♪おかし♪」

梓「唯先輩!そういうことは練習が終わってから……」

唯「あずにゃぁん、細かいことはナシだよぅ」ギュゥ~スリスリ

梓「にゃぁぁ……////」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2011/02/16(水) 20:13:58.00 ID:Rc2S0cv50

女「ん、これのことかい?」

男「そんなもんかばんに入れてちゃ重いだろ。かさばりそうだし」

女「まぁこれは小さい方のカメラだからな。気張らずにスナップを撮るくらいならこいつで十分だよ」

男(微妙に質問と咬み合ってない気が…)

男「いやいや、小さいってそれ一眼レフってやつだろ?どうすればそれが小さいと呼べるんだよ」

女「ふふ、一眼とはいえこれは入門機だからね。もう一回り大きいカメラも持っているよ」

男「そうなのか…それにしたって邪魔じゃないか?」

女「カメラはすでに私の一部だよ。君だって、重いからといって腕を置いていこうとは思わないだろう?」

男「…腕を重いと感じることなんて無いけどな」

女「つまりはそういう事だよ、君」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2011/02/17(木) 01:57:08.36 ID:6IFf3vd10

エルオーネ「キャー!」

キスティス「!」


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