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40 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/11/15(月) 22:13:47.80 ID:G+2TVbH7O

アスカ「……」

シンジ「やっぱり巨乳の女の子は…ん?」

シンジ「…って、う、うわぁあああ!?(い、いつの間にこの部屋に!?)」

アスカ「悪かったわね…」

シンジ「え?」


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7 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/11/11(木) 17:30:57.99 ID:ToC5x9MaO

冬月「ああ、例の事業仕分けだ。どうする?」



ゲンドウ「…これも、老人達のシナリオだというのか?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2010/11/13(土) 21:00:22.81 ID:AkMAvMdL0

女「私のことが好きだからでしょ」

男「だよな」


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58 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/11/12(金) 09:57:50.94 ID:bADEZYR5O



とある休日の朝。

鳥のさえずりで目が覚めた。

美琴「んにゅう……」

コロ、と寝返りを打とうと体を動かし―――

美琴「……んにゃ?」

―――動かない。

そういえば先程からなにか大きな暖かい物に包まれているような感覚があるのだが。
………これがなかなか、心地いい。

ギュ、と自分を包むそれを強く抱き寄せると、頭の上から聞き覚えのある声が降ってきた。

一方通行「おィ、起きたか?」

胸に響く澄んだテノール。
今はそれすらも心地良く、もう一度夢の世界へ旅立とうとし――――

美琴「…………………え?」

――――誰?



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/11/10(水) 00:17:45.44 ID:capnohoX0

栄子「は?なんだそれ」

イカ娘「最近私は早苗に怯えて逃げてばっかりでゲソ」

栄子「まあ・・・そうだな」

イカ娘「だからこっちから仕掛けてやるのでゲソ!」

栄子「はぁ・・・まあやってみればいいんじゃないかな・・・」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/11/06(土) 20:52:52.51 ID:e85xz1Ct0

男「・・・誰?」

死神「だから死神です」

男「いいから誰だよお前」

死神「今日はアナタの死期が近づいている事を知らせにきました」

男「話を聞け不審者」

死神「せいぜい自らの運命に足掻くがいい!!うわっはっはっは!!」

男「さてと・・・110番110番」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/11/03(水) 23:08:09.91 ID:SEibVswO0

早苗「イカちゃんおはよー!」

イカ娘「さ、早苗、おはようでゲソ」

早苗「あ、栄子ちゃんおはよー!」

栄子「おはよ!」

早苗「今日も暑いねー」

栄子「そうだなー」

早苗「じゃあアレックスの散歩行ってくるね」

栄子「気をつけてなー」

イカ娘「あれ・・・?でゲソ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/11/03(水) 03:27:11.75 ID:HvZRZ5ZD0

シンジ「(久しぶりだな…父さんと会うのも…)」

ミサト「どうしたの?シンジ君、すっかり黙っちゃって」

シンジ「父さんと会うの…久しぶりですから…」

ミサト「ふぅ~ん(ニヤニヤ)」

シンジ「ど、どうしたんですか?そんなにニヤニヤして?」

ミサト「苦手なんでしょう、お父さんのことが」

シンジ「…はい?」

ミサト「私と同じね」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/11/02(火) 22:28:05.73 ID:FkDzzaQT0

インデックス「おなかすいたんだよ・・・」

早苗「イカちゃん・・・じゃないわよね」


後は任せた


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9 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/11/02(火) 21:40:02.44 ID:VqzTPmcMO

from:唯先輩
件名:あーずにゃん!
ぎゅうー!
あずにゃんぎゅうー!

from:あずにゃん
件名:Re
いきなり何ですか?

from:唯先輩
件名:何も無いよ!
あずにゃん分が足りなくなっただけだよ~


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2010/10/29(金) 16:41:55.34 ID:bwLgyVXs0

弟「いや、堂々とブラコン宣言されても・・・
  そんなだから彼氏もできないんだよ」

姉「つくらないだけで、私はモテモテだもんねー。
  それに私は断じてブラコンじゃないよ!
  異性として弟君が大好きなんだよ!」

弟「そのほうが最悪だろ!」(まあちょっと嬉しいけど)

母「姉・・・間違っても親の前でする話じゃないからそれ・・・」ガビーン

姉「これじゃいつまでたっても彼氏ができないよぅ」ぁぅ

父「カワイソウと思わんのか弟!」カッ!

母「あなたー?!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/11/01(月) 02:35:09.02 ID:KZJbAXk5O

知らないアドレスからメールが来た。

『アドレス変えました』

これだけの本文。

名前も書かれていない電子の文章。

僕「これは……誰からだろう?」

携帯片手に、首を傾げた夜だった。


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3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2010/10/28(木) 23:12:51.33 ID:DkOpHFuF0

「疲れたー!」
宿題を終えた俺は、ベッドに背中から倒れこんだ。
心地よい疲れと開放感が全身を包む。
「……さて、宿題も終わったし」
がんばった自分にご褒美をあげるとするかな。
俺はベッドから体を起こしてカーテンと掃き出し窓を開けた。
窓の向こうにはベランダがある。
そして、一メートルほどの距離を挟んだ先に、
隣の家のベランダが向かい合わせになっている。
その先の建物には、幼馴染の部屋がある。



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/10/31(日) 18:43:49.56 ID:+Ce2yGMt0

母「おきなさい おきなさい ごくつぶしの ゆうすけ や」

勇者「なに……勝手に部屋入ってくんなったじゃん」

母「きょうは とても たいせつなひ。 ゆうすけ が はじめて おしろに
いくひ だったでしょ。
このひのために おまえを ゆうかんな おとこのこ として そだてようと
おもったけれど ニート になって しまって なさけないわ」

勇者「お城? 行きたくねーし。
あーもう、うるせえから。出てってくれる?」


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