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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/30(金) 18:12:32.06 ID:6vf2V3uQ0

レイン「……へっ?」

ドモン「教えてくれレイン! 俺の体に一体何が起こってるっていうんだ!?」

レイン「ええと……ど、どういった感じにムズムズするのかしら?」
ドモン「股間が腫れあがってるんだ……!」
レイン「……」
ドモン「ズボンがつっぱって痛いはずなのに……クソッ! どういう事なんだ!」
レイン「……」

ドモン「頼むレイン! どうにかしてくれ!」

レイン「……」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 21:33:34.54 ID:p4Q0OVVv0

兄「ん?」

妹「えっとね……」

兄「どうしたー、ハッキリしろよー」

妹「私……、胸……小さいよね……」

兄「え?ま、まぁ成長期だし、これから大きくなるよ……たぶん」

妹「た、たぶんじゃ……それでね……」

兄「ん?」

妹「も、揉むと……大きくなるって……」

兄「え?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2010/07/28(水) 16:48:42.89 ID:1XCFFjK00

男「えっいやそりゃ・・・2chにきまってるじゃない」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/28(水) 10:58:48.58 ID:fdGEXFQD0

私は、一人が好き。
友達は、一人もいない。
一人はさびしいというけれども、そんなのは人それぞれ。
大体、読書くらいしか趣味のない私が、いったい人と何を話せばいいんだろう。
クラスで目立つ男は、よくもあんなにも話すネタがあるものだ、と。
私は本を読む傍ら、男のことを少し見て、人は人だと本に戻った。


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/27(火) 20:00:01.02 ID:anRPSURX0

アシタカ「ここか?ここが良いのかサーン!」
サン「すごく…いいです」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/26(月) 23:14:58.89 ID:pFxTOZvF0

兄「……は?……え?」

妹「萌えって何?」

兄「つーか、どこでそんな言葉を……?」

妹「同じクラスの男子が使ってたー」

兄「……」

妹「でー、何ー?」

兄「萌えってのはだな」

妹「うんうん」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/26(月) 21:57:07.02 ID:omCaujMU0

悟飯「…ピ、ピッコロさん突然来ないでくださいよ!」

ピッコロ「む、すまんもう寝ていたか…今日は孫たちは留守か」

悟飯「え、ええお父さんたちはヤッホイに旅行に行きました」

ピッコロ「成程、ならばこの家には悟飯とそこの女、ビーデルしか
     いないというわけか」

ビーデル「……」

悟飯(ビーデルさんいることバレてる…流石だ)


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/26(月) 18:06:25.73 ID:XDWKYTVg0

ジャムおじさん「そうなんだよ。今こちらに…」

中田「中日ドラゴンズのスカウト部長を務めさせていただいている中田と申します」

バタコ「え?どういうことですか?」

中田「はい。中日ドラゴンズはバタコさんを秋のドラフトで投手として」

中田「指名しようと思っているのです。監督、そしてウチの編成部の方針です」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/26(月) 21:46:10.70 ID:2xkx3B5v0

ノリコ「よろしくお願いします!!」

カズミ「同じくフィフスチルドレンとして配属されたアマノカズミです」

ミサト「よろしくね2人とも この子はサードチルドレンの碇シンジ君よ」

シンジ「あ、よ、よろしく・・・」

ノリコ「こんにちはシンジくん!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2010/07/26(月) 17:44:52.30 ID:FxxAvjZf0

「があああああああ!!」 ド ン

キョン「うおおおおおおおお」サッ

当たったら死ぬ!

「こっちだノロマめ!」

今度はジャンプシュートかよ。

「ムン!!!」 ド ン

キョン「のおおおおおおおお」バッ

ズドォォォォォォン……!!!!

間一髪よけた相手のシュートは床をえぐってめり込んだ。
お前ら念使いか!?
グリードアイランドのレイザーか!?

──こんなことになったのも元はハルヒの発案による。

それは数日前のこと……


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/26(月) 15:32:39.60 ID:1TuaJIpM0

朝倉「え?な、なに?」

ハルヒ「…あなた自分が何言ってるのか分かってるの?」

朝倉「だから、眉毛剃ろうかな、って」

ハルヒ「バカっ!」ペチン

朝倉「いてぇ!」

ハルヒ「何でそんなこと言うのよ!」

朝倉「え?え?え!?」

ハルヒ「もう知らないっ!!」ダッ

クラスメート「…」

朝倉「もう、なんだっていうのよ…」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/25(日) 23:44:59.30 ID:SSu8MxwvO

天「俺だっ……!俺が死なせたくねえんだっ……!」

天「俺っ……!俺っ……!」

天「俺のために……生きてくれって言ってるんだ……!」

赤木「敵わないな……お前には…」

天「赤木さんっ…!じゃあっ…!」

赤木「ちょっくら世話になるぜ……天……死ぬまでの短い間……お前達と過ごすのも悪くない」

こうして赤木と生活し始めたのはもう3年も前になる。


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/26(月) 00:02:28.18 ID:6x5hHFM7O

俺「おう、待たせたな」

月曜日「もうっ…アタシ結構待ったんだよ?」

俺「スマンスマン」

月曜日「今日からお仕事、頑張ってねっ!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/25(日) 23:22:37.48 ID:Gwm4ygN/0

 母  「あんただって英雄の息子として、色々辛かったのはわかる。街に帰ってきて、みんなから恥さらしのバカ
    息子って言われて、ずっと悩んでたのも知ってる」

勇 者「っせぇな、何だよいきな…」

 母  「でも母さんだって限界なの! 英雄の悪妻だとか息子を腐らせた張本人だとか言われて、働きに
     出たくてもどこも敬遠するし、恥を忍んでお金借りに行っても馬鹿にされるだけで、相手もされない!」

勇 者「知るかよ……」

 母  「私は、ここで生きていかなきゃいけないの! あの人がいなくても、この街で……うぅっ……」

勇 者「どうすれば良かったんだよ! ただ普通に暮らしたかっただけなのに、魔王が復活して、周りが勝手に
    勇者とか祭り上げたんだろ!?」

 母  「うっ……うぅ……」

勇 者「泣きてえのはこっちだよ、くそっ! 何で、何で魔王が復活しやがるんだよ……!」

 母  「……今夜。荷物まとめて旅に出てちょうだい」

勇 者「!」


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2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/07/24(土) 20:35:11.44 ID:zLInBVzd0


『プロローグ』



「何をどう意図してこうなったのか、教えて頂きたいものですが」

 どこぞの神様も「暑すぎるわ」と根を上げるような7月の初旬、
周囲を見渡せば人、人、そして人。
眼鏡をかけた偉い人がゴミと形容したくなる気持ちもわかるような人波のど真ん中で、
あからさまな非難をミックスしつつ古泉は言った。

「意図なんてないさ。今のこの状況だって、別に俺が仕掛けたわけじゃない」
「それは……確かにそうですが」

 ついさっき買った焼きそばを片手に持ったまま、小さく溜息をつく。

「とは言え、断ることも出来たのでは」
「親友の頼みを断るのは忍びないだろ。今日はハルヒだっていないし、
 閉鎖空間だって発生してないんだろ?」
「……その通りです」

 喧騒をよそに、俺は古泉と談笑する。そう思っているのは多分俺だけで、
相対するイケメンは普段の無駄を極めた爽やかスマイルを喫茶店に忘れてきたらしく、
さっきから愚痴ばっかり溜息ばかりだ。さながら古泉一樹の憂鬱ってところか。

 その古泉が再び口を開き小言を発しようとしたところで、
たこ焼きを買いに行っていた女性陣2名が俺たちの腰掛けるベンチへと帰還を果たした。




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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/24(土) 09:41:59.70 ID:1UVnyb8y0

大森「こんにちは、平沢憂さん。私はこういうものです。」

憂「えっと…はい?読売ジャイアンツスカウト…」

大森「東北・関東地区担当の大森剛と言います。えっと、お時間いただけますか?」

憂「ごめんなさい、今ちょっと用事が…」

大森「では、すみません。また伺います。」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/25(日) 00:45:30.56 ID:BBXHfbPp0

男「お手伝いします?」

猫「うっさい魚でもとってこい」

男「・・・・・・」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/24(土) 19:19:28.84 ID:nXTP+hG4O

刹那「世界は歪んでいる……、なぜ00は人気がないんだ……」

ロックオン「はぁ?何言ってんだ、刹那?」

刹那「俺たちは人気がない!」

ロックオン「いや、だからいきなり何だよ」

刹那「種死以下の人気……!00は人気がなさすぎる!」

ロックオン「俺に言われてもなあ……」

刹那「俺はガンダムに、なれない……」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/24(土) 16:09:14.06 ID:llGrdbhQ0

兄「どうだ?俺の腹筋は?」

兄「すごく硬い///」

兄「HAHAHA!そうだろうそうだろう!!」

兄「というわけで画面の向こうの君もIDの数だけ腹筋だ!」

兄「それじゃあ良い週末を!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/07/24(土) 19:17:37.76 ID:l+ALhpzY0

澪「対戦は3日後なのに、いくらレベル上げても進化しない…
  律に言われた通りにずっと戦闘に出してレベルアップさせてるのに」


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