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5 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/29(火) 00:11:01.08 ID:mzKrkPef0

女友「……えーと、つまりどゆこと?」

女「私は、男さんが好きです」

女友「いや、まぁ。知ってるけど」

女「今、男さんと女の子が話してますよね」

女友「うん、そうだね」

女「あの女の子を消してでも、あの位置にいきたいんです」

女友「……そりゃまた物騒だね」


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6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/29(火) 01:46:00.57 ID:6F1qAenlP

アスカ「シンジーねぇ待ってよ」

シンジ「何? アスカ」

アスカ「帰るんでしょ?いっしょに帰りましょ」

シンジ「あ…ごめん僕寄っていくとこあるから。先に帰っててよ」

アスカ「どこに?」

シンジ「えっと…本屋だけど」

アスカ「じゃあ私もいっしょに行くわ!」

シンジ「……」


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2 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/29(火) 01:49:19.41 ID:jATFTK2w0

美少女「いや、設定とかって」

男「ちょっと座れ。ああ、そこのテイッシュの山どければスペース開くから」

美少女「変な匂い……」

 メコッ!

男「他人の部屋に突然来て失礼な事言うな」

美少女「顔は、やめて下さい……」

男「まあ、座れ」

美少女「鼻血が止まりません」

男「そのティッシュ使え」

美少女「……鼻の中が生臭いです」

男「使用済みだから仕方ないだろ」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/28(月) 15:32:17.41 ID:wpCa8h470

             ,. -‐'" ̄ ̄ ̄`ー 、
           /            `ヽ、
          /  __        r‐─ 、 ヽ
          / /  `ヽ、    /    ',  ',
           i  i      `ヽ='"      }  i
         .{  l              l.  l
         .l  l              ヽ.  l__
         __l /      、 i j     _,.ァ'=//l
         lヘヽL======〉l L=='' ̄: : : l゙l ll/ .}
            マヽ「〈: : : : : : : 〉 ̄〈: : : : : : : :/ l lレ./
            マ '', ヽ: : : : : // l l. ヽ=='''"´ l l ∧
          マヘ   ̄ ̄   l l.       レ'′',     ___r─‐、
           ヽゝ    /ー、_l,.-ヘ     ム イ∧ ,r‐-': : : : : : : : :',
            ∧   ,',.======ヽ    ム /:|r─'': : : : : : : : : : : : ::}
          /l ∧  〈,,,..-------、 ',   / /: :i: : : : : : : : : : : : : : : : :l、
         /: : :l.  \ '' ニニニニ ヾ / /: : :',: : : :;r‐'" ̄ ̄ ̄ヽ: ::ム
         /: : : : :j   j \   冖   //: : : : l: : : i        l: : : l
.     /: : : : : ://  /l  ヽ、____ //: : : : : :∧: :∧         l: : : l
     <: : : : : : : :////ヽ.    ///: : : : : : : : ∧: :∧_,,.-──┘: :/
      >: : : : : //∧ /: : \_/://: : : : : : : : : ::_∨: : : : : : : : : : : : />

「このSSにはMGSシリーズのネタバレが多く含まれている!
 また、MGSの世界観の矛盾などあるかもしれないがその辺はゆるせ!
 SSはオナニーだ!俺のオナニーを見たい奴だけついてこい!!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/26(土) 15:02:19.72 ID:Mj++mKV10

おキヌ「何ですか?都市伝説って」
美神「簡単に言っちゃえば噂話ね」
おキヌ「噂話?」

頭に?マークを浮かべたおキヌに美神が簡単な説明をする

美神「そんな事柄は存在しないのにまことしやかに囁かれる噂話」
美神「聞いた事あるでしょ?口裂け女とかトイレの花子さんとか」
おキヌ「あー!あります!」

ポンっとおキヌが手を鳴らす

横島「…で?何で俺に見鬼くんを…?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/26(土) 22:56:53.21 ID:x0Edc1NU0

男「失せろ。二度とその面見せるな。
ぶち殺されなかっただけありがたく思え」

女「がーん

がばっ!・・・・・・な、なんだ、夢か・・・」

これは静かに激動の時代に入っている日本の、
小さな町に住む男女の間に起こった、
大きな歴史の流れの中の、小さな物語である。

ドタバタ恋愛政論コメディ 『ウヨ☆サヨ』


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/26(土) 22:37:24.02 ID:QNJFHy590

 こんにちは、平沢唯です。

 突然ですが私、透明人間になれるようになりました。

 なんでなれたのかは長くなるので省きますが、とにかく好きな時に透明人間になれちゃいます。

 せっかくなれたからには何か有効活用したいものです。

 ということで、色んな人のところにいってイタズラでもしちゃいましょう。


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/25(金) 21:15:47.52 ID:fCO0OHtr0

男「面白そうですね。是非やらせてください」

社員「助かるよ!良かった、じゃあさっそくこちらへ来てもらおうか」


男「これは・・・ベルトコンベア?」

社員「そうだね、ここから処女が流れてくるんだ」

男「流れてきたら、どうするんですか?」

社員「普通に、次々と処女膜を破ってくれたらいいよ」

男「分かりました。思ったより簡単そうですね」

社員「あ、破る時はここにある麺棒を使ってくれたらいいから」

男「麺棒、ヌルヌルしてますね」

社員「滑りを良くする為にね。素手じゃ掴みにくいと思うから軍手を貸してあげよう」

男「ありがとうございます」

社員「うん、そんなところかな。じゃあ機械動かすから、何かあったら言ってくれ」

社員「いやぁー、人足りなくて困ってたんだよね!本当に助かったよ!」

ガシャン、ウィーン


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/20(日) 20:40:48.35 ID:GNa8Tjty0

男「幼馴染っ…幼馴染っ…幼馴染っ…」

隣の家から私の名前を何度も求めるように呼ぶ声が聞こえた。
初めのうちは男くん大きな寝言だと思ってしらんぷりをしていたけれど、
気になって気になって仕方がなかったのでつい外をみてしまった。
カーテンどころか窓も閉めてない部屋には、必死におちんちんをしごいている男くんがいた。

幼馴染「はあ、なにやってるんだか…」

男くんが私をオカズにしていることに特に嫌悪感はなかった。
むしろ隣とはいえ私の部屋まで聞こえてくる男くんの喘ぎ声の大きさに焦りを感じた。
大声で注意してやろうかと考えているうちに、次第に男くんの手の動きが早くなってきた。
ここでおあずけさせてしまうのは可哀想かと思い、そのまま続けさせてあげた。

男「あぁぁぁっ!幼馴染っ、出るっ!」

私は勢いよく白濁液を吐き出すのを見届けると、男くんに気づかれないうちに窓辺から離れ、
特に体がむず痒くなるようなことはなくそのままぐっすり寝た。


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/25(金) 07:10:23.70 ID:KyZJ1hnp0

唯「あれ?みおちゃん一人でどうしたの?」

澪「唯か。良いところに来た。今日のサッカー見たか?」

唯「ううん。でも結果だけ知ってる。日本勝ったんだよね!?よくわからないけどうれしいよぉ~」

澪「馬鹿!日本が勝って嬉しいことがあるか!!」

唯「?」

澪「日本は野蛮な国家だ。昔お隣の韓国を侵略した最低の国なんだ」

唯「どういうこと?」

澪「だから唯、もう日本を応援するのはやめろ。今日は歴史をたっぷり教えてやるから」


あとは任せた


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13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2010/06/23(水) 01:57:18.16 ID:2wsgZ71VO

きっかけは本当に多分、たいした事じゃなかった気がする

みくるを追っている彼の目線をこっちに向けたくて……

ただ、それだけだった気がする

それだけ、を起こすために何をどうすればいいんだろう?

鶴屋「考えても、鶴屋さんわからないよ……はぁ……」

みくる「鶴屋さん? どうしたんですか、ため息なんかついて」

鶴屋「ちょっと悩んで考えているのさ。青春してるのさ」

みくる「そ、そうなんですかぁ~?」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/21(月) 01:37:54.85 ID:4gH2dJpO0


女「え、ええ…?」


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1 : 代理[sage] 2010/06/19(土) 18:11:49.52 ID:cNTiiFqH0

本文

憂「……」

梓「……」

憂「……えと」

梓「……」


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169 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[] 2010/06/12 20:39:29.09 ID:i6QRlDco

今日誰も書かなかったらこのスレ無くなっちゃうのかな?

だったら>1じゃないけどここ再利用してもいいなら俺が書きます。

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1 : VIPにかわりましてGEPPERがお送りします[] 2010/06/10 10:05:55.25 ID:ytaKa2AO

ゲンドウ「!!!」

リツコ「!!!」

烈海王「私も見くびられたモノだ…」

烈海王「使徒などと言う未知の生命体相手に怯えると思ったかッッ」

ゲンドウ「……ッ」

リツコ「~~」

烈海王「…乗りましょう。出撃の準備をッッ」


マヤ「プラグ注水!」

ゴボボ…

烈海王「これはッ!?」

ミサト「落ち着いて烈君、13キロの砂糖水よ。」

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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/20(日) 20:41:59.83 ID:j79lXf71P

男「な、なんで?」

幼馴染「えっちぃのは嫌い」

男「そ、そんなこと言わずに…」

幼馴染「しつこい」

男「焦らさないでくれよ」

幼馴染「焦らす焦らさないじゃなくてさ」

幼馴染「私たちそんなに深い仲じゃないでしょ?」

男「え…」

幼馴染「ただの幼馴染だし」


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4 : 作者[] 2010/05/03 02:18:46.45 ID:yjxFwQk0


振り向いた先には、一人の幼い女の子が仁王立ちで立って居た。何故か威張っている。
見た目は十歳前後、髪は明るい金髪だが全く傷んでない。サラサラで柔らかそうなブロンドは恐らく地毛だろう。
顔はまさしく西洋人形の様だ。
金色の瞳はとても印象が強く、彼女のような整った目元にしか似合わないだろう。その綺麗な目と目の間からスラッとした鼻筋が通っており、鼻先がツンッとほんの僅かに上に向いているのが可愛らしい。
口は小さめだが、顎まわりが小さいので違和感がない。そして、自分と同じくらい肌が白い。皮膚が薄いせいか透き通って見える。
フリフリの白ドレス越しに可憐な体格をして居るのが窺える。
服に飾られているのではない、彼女が服を飾っている。

彼女がまた小さな口を開いた。


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/19(土) 20:03:29.93 ID:wENWk+/w0

『我は汝を召喚す。おお精霊よ、至言の力を持ちて汝に命ず』

夢の中っ!

「……こを、ここをとおらんとするものは何者ぞ。名乗らぬものを通すわけにはいかん。汝の名を名乗れ」

??「……ほぇ? 私寝ぼけてるのかなぁ。何この顔。壁に張り付いてへんなの」

「汝の名を名乗れ」

唯「私? 私は唯。平沢唯、高校二年生っ! 」

「そうか。唯なら秘められた力があるはず。唯よ。扉くぐりし汝を待ち受けるのは、光の下に選ばれし民の法と秩序か。
それとも力を持つものの混沌か。汝の天秤に二つを載せ、こぼれ落とさぬように歩むが良い」

唯「?? 私そういうの苦手なんだよなぁ…」

「さぁ、いくが良い。この道を進めば友人と目覚めが待っている」

唯「う、うん……」

とてとて



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/19(土) 20:18:29.89 ID:OGkHikng0

岡村「なんでや?」
矢部「いや俺サッカー番組で呼ばれてますねん」
岡村「あー、なるほど・・・」
矢部「じゃ、そういう事でしばらく空けるんで」
岡村「そ、そうか。じゃあ次のめちゃイケの収録は出れないんやな」
矢部「すんません、じゃ、そういう事で」

岡村「・・・行ってしまった」

続き頼んだ


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/06/18(金) 00:15:35.16 ID:1w7PJbQy0


露伴「はぐれた・・・」

僕、岸辺露伴は『超能力開発』で一世風靡を期した『学園都市』にやってきた。
勿論『取材』のためだ。
とは言っても簡単に取材の許可が降りたわけじゃない。
空条承太郎に下げたくもない頭を下げてスピードワゴン財団の「コネ」を使わせてもらった。
(そこんとこはちょっぴり感謝しているがね)

外部の人間をおいそれと招くことはできないそうだ。
そこで、スピードワゴン財団として研究の手助けをする、
という名目でこの学園都市にやってきたのだ・・・・
とは言っても、僕単独で取材というのはさすがに許可できないらしい。
(康一君についてきてもらうことにしたが、厄介なオマケまで付いてきた。)

露伴「くそったれ仗助はどうでもいいが、康一君までどこかに行くことはないだろうに」

僕の目的は通称『レベル5』と呼ばれる高位能力者の一人だ。
スタンド使いの僕らからしてみればレベルなんてのはおかしな話だが
その者は『レベル1』から『開発』されたらしい。
いったいどんな程度の力がどうやって『開発』されたのか・・・それを『取材したい』というわけさ。

露伴「僕は矢で射られただけだからなぁ・・・」

書類に目を通す・・・【常盤台中学:御坂美琴】
スピードワゴン財団によって調べられた『レベル5』の情報
僕の今回のターゲットというわけだ。

露伴「さて・・・どうしたものか・・・康一君に地図を預けっぱなしだった。」



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