PickUp
スポンサード リンク
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/31(日) 15:13:17.97 ID:VDwWES7AO

兄「は?なんだよいきなり」

妹「お兄ちゃん童貞でしょ」

兄「童貞じゃねぇよ」

妹「嘘だ」

兄「嘘じゃねぇよ」

妹「絶対童貞だよ」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/30(土) 23:41:14.35 ID:Ss1At8ol0

黒子「はあ~疲れましたわ…少し頑張りすぎたかもしれませんわね」


黒子「早く帰ってお姉様に私の愛のキスをしなければ!!!」


上条「あれ?お前白井じゃねえか。こんなとこで何してんだ?」


黒子「ゲッ!?最近お姉様に付き纏ってる類人猿ではありませんの…」


上条「ビリビリが追いかけてくるからしょうがねえだろ」


黒子「何か用ですの?私は急いでいますので失礼しますわ」


上条「おい!お前足怪我してるんじゃねえか?」


黒子「!? なんのことですの?あなたには関係ありませんわ」


上条「病院いくぞ!!」



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/28(木) 21:36:47.32 ID:ed4UX+Js0

佐天「ういちゃーういちゃー」

可愛らしいぬいぐるみを抱えた佐天さんが、トコトコと歩み寄ってきた。

初春「……」

初春(どうしてこうなった……)

佐天「ういちゃ、おんぶしてー。おんぶ」

私の背中に寄りかかる佐天さん。
佐天さんよりも一回り小さい私が、佐天さんをおんぶできるはずがなかった。

初春「ちょ……」


関連記事
1 : ◆XVUp.wHBSo [age] 2010/01/29(金) 22:45:58.47 ID:zWnbMyHG0

利根川「こんばんは…。
    今日はこのようなクソスレを開いて頂き、
    まことにありがとうございます。

    わたくし当SSの主要人物をおおせつかっております
    利根川幸雄といいます。
    
    まず、このスレは作者のオナニースレであることを
    十分に承知していただきたい。
    
    ご了承いただいたうえで、これを読んで頂ける方々には
    まず、前回までのあらすじとして、前スレとなります
    「ハリーポッターと賭縛の黙示録」「ハリーポッターと賭博の破壊録」
    これをお読み頂きたい。

    いまからお送りするSSは、前回、前々回の多大なる支援を
    真摯に受け止め、クズであるそれの作者が出来る限りの
    努力をして書いたものであります。

    そのため、どうか、これからお読みに下さる方は
    忍耐力をもってお読み頂けるようお願い申し上げます」

ハリーポッターと賭博の黙示録…http://slpy.blog65.fc2.com/blog-entry-2012.html
ハリーポッターと賭博の破壊録…http://slpy.blog65.fc2.com/blog-entry-2049.html

この場を借りまして、これらのSSをまとめて頂いた
SPLAY blog様にお礼申し上げます。大変ありがとうございました。


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/28(木) 11:59:50.88 ID:iL2WOgB10

古泉「毎日毎日、涼宮さんのご機嫌をとってわがままをいわれれば物や場所を提供し」

古泉「その度に機関の上の方々に『もっと安く済む方法はなかったのか』と小言をいわれ」

古泉「ささいなことで閉鎖空間ができれば昼夜とわず出勤し」

古泉「それでも少しでも遅れれば森さんには文句をいわれ肩パンをされ」

古泉「そのせいで寝不足になり学校で居眠りすれば『どうした、お前らしくない』と心配され」

古泉「『大丈夫です』と笑顔で返すしかなくなる、もちろん眠ることなんて許されなくなります」

古泉「そんな苦痛の日々の中のたまの休みでさえ集合のかかる団活」

古泉「『遅れたら死刑だからね!』 あ、今のちょっと似てましたね」

古泉「やっと夏休みがきたと思ったら毎日集合ばかりか、例の事件ですからね」

古泉「もういい加減僕も我慢の限界です・・・・」

古泉「決めました、漢・古泉一樹。今日からグレます」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/26(火) 22:48:41.21 ID:89HeqMFp0

ハルヒ「ど、どっから出てきたのよ!」

ミニハルヒ「みー?」

ハルヒ「う、宇宙人かしら……っていうか生き物?」

ミニハルヒ「みー」

ハルヒ「……これってどう見てもあたしよね」

ミニハルヒ「うー♪」

ハルヒ「……」

ミニハルヒ「あーぐー」

かじかじ

ハルヒ「あ、こ、こら!それ消しゴムだってば!食べられないの!」

ミニハルヒ「むー……」

ハルヒ「……うーむ」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/27(水) 22:23:37.71 ID:an63KMiH0


もしもボックスという秘密道具をご存知だろうか。
世界を自分の思い通りに書き換えられる、ドラえもんの道具の中でも最強クラスの性能を持つというあれである。
こんな道具を持ったらどんな風に世界を変えるか―――そんなことを考えて時間をつぶした人も多いだろう。

だがな、世界を改変するっていうのはそんなに難しいことじゃないんだ。
そんな未来的道具の力を借りずとも、ましてや神的存在である少女の力なんてまったく必要とせず、
日常的にみんなが行っていることなんだ。

……ただそれが、決定的に不可逆であるというだけであって。



関連記事
49 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/27(水) 19:05:45.75 ID:TtGj+fk60


アスカ「アイツ、変に勘違いしなきゃいいけど」

アスカ「ていうかそういうイミで渡すワケじゃないし、あくまで義理よ義理! 
    えこひいきも渡すみたいだし、しょうがなくあげるんだから」

ミサト 「その割に手作りするのねー」

アスカ「うっ、うっさいわね!」




関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/19(火) 01:59:39.80 ID:5sUwHKxc0

こないだ両親が旅行に行く間留守番してろって言われたから、久しぶりに実家に帰った
夫婦水入らずで3泊4日温泉だとふざくんな老夫婦風情がと思いながら家に帰ると妹がいた

妹「あれ、なんでおにぃかえってきたの」

上下ぶかぶかのスウェットでリビングで転がっている妹 どう見ても今時の中学生
結構久しぶり(っていっても半年ぶりくらい)に会ったらちょっと大人になってた気がした

兄「お前が非行に走らんように監視を頼まれた。晩飯食ったの」

妹「はーあたし超いい子なのに。食べてないよ」

とか要するに生意気
まぁ、身内褒めになるけどブスではないし、ちょっと栗色かかったさらさらロングは可愛い 認める


めんどくさ…


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/24(日) 21:52:54.57 ID:om2DyWa/0

森「古泉、絶対に油断は禁物よ」

古泉「わかってまーす!不肖古泉一樹、世界のために頑張ります!!」

森「こいず」

古泉「では、行ってきまーす!!」バビュン

森「あっ…待ちなさい!」

古泉「~~~~~~~!~~~~~~~!!」

森「何か叫んでるけどまったく聞こえないわ…今日の古泉は妙に不安ね…」

新川「わかります、私にはわかりますよ」



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/24(日) 22:05:40.74 ID:Pzd+gbBT0

ジョナサン「みんな私のことはジョジョって呼ぶわ。これからよろしくね」

ディオ「えっ……ああ、うん」


ディオ「(ジョースター卿の手紙の文面からして明らかに女だと思っていたが……クソッ!)」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/22(金) 23:49:15.19 ID:J9JdF3dv0


『プロローグ』


 校内が受験ムードに包まれた高校三年生の冬、
俺と言えばあいつらの協力助力のおかげで早々と推薦による大学進学の権利を獲得し、
惰性にまみれた日々を謳歌していた。はずだったのだが、
やれやれ我らが団長様はこんな時期でもその活動を自重するつもりはないらしい。

「SOS団に休止の二文字はないのよ!」

 と、いう鶴の一声により、通常勉強に活用されるはずの冬休みは
鶴屋家その他で行われたイベントでその全てを埋められたのである。
 まぁ俺は別に構わなかったのだが、国立進学を目指す古泉は少し辛そうだったな。
もっともハルヒも少しは成長したのか、
あるいは同様の境遇にある自分のためか、
不思議探索と称した図書館における勉強会も何度か行われたことを付け加えておく。
 長門? あいつなら毎日不思議探索があっても東大に受かるだろうよ。




関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/17(日) 19:55:24.44 ID:piNEBuBt0


姫神「あなたは最近。上機嫌ね」

吹寄「そうかなのか? ……大覇星祭は散々だったからな。次は頑張りたいと思っているからな」

姫神「そうかしら。もっと別のことかも」

吹寄「別のこと? 他に何があるというのだ?」

姫神「好きな人とか。いるの?」



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/19(火) 21:33:17.87 ID:TIoKNBKy0

ミサカネットワークを駆使して上条とデートしてみる

1 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka10032
今、上条とデートしてるんだけどおまいら力かしてくれろ

2 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka15010
2げっと

3 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka11073
くそすれたてんなカス

4 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka10264
3げっと

5 :以下、名無しにかわりましてミサカがお送りします ID:Misaka13705
>>5はうんこたれこ



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/18(月) 23:55:45.27 ID:8FC/C5gb0


 ん~困った

どうやら俺は死んじまったらしい

何故かはわからないし俺が死んだことを誰も知らないようだ

俺も含めて、誰もが気づかないうちに死ぬなんてことはあるのか?

昨日から家族は連休をとって泊まり込みの旅行に行っているから俺の姿がどうとかは分からなかったのだが・・・

俺はとりあえず今部室にきている

そこには朝比奈さんと古泉と長門がいる

特に何をする訳でもなく皆がそれぞれのことをして楽しんでいるようだ

そんな俺はというといつもの席に座ってぼーっとしている

さっきから古泉や長門の顔の前で手を振ったり変な顔をしてみたりしているのだが

誰も反応してはくれない



関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/17(日) 22:36:34.00 ID:N529IkFe0

ハルヒ「そっちじゃなくて、もうちょっと左隅の方よ」

キョン「まったく注文の多いやつだな……それだったら自分でやればいいだろう」

本日の俺の雑用は、部室の配置換えだそうだ。そう団長に告げられた俺は息をつく暇も無く机などを言われた通りの場所に移動していく、この光景を日常だと思ってしまう自分が何か哀しい。

ハルヒ「今日に限って、みんな遅いわねぇ。キョンが可哀想じゃない」

キョン「そう思うんだったら、少しは手伝ってくれても罰はあたらんと思う……ぜ」

勢い良く地面に下ろした長机は辺りに大量の埃を撒き散らした。

ハルヒ「ゴホッ…ゴホ……。すごいわねこりゃ、床の掃除もしなきゃならないかしら」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/14(木) 20:33:51.74 ID:BTiNc23Q0


古み「!?」

ハルヒ「エンドレスエイト?」

キョン「ああ、去年の夏に起こった大事件だ」

ハルヒ「しらないわ、どんな事件よ」

キョン「実は去年の夏休みは15000回以上ループしていたらしい…」




関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/12(火) 23:37:09.13 ID:WAJpEfDa0



キョン妹「あれー? キョンくんとキョン子ちゃん、喧嘩でもしてるの?」


キョン「キョン子?」

キョン子「キョン?」


キョン&キョン子「…………またハルヒか」




関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2010/01/14(木) 04:15:30.42 ID:9q2itw8lO

弟 「……何これ?」

姉 「アルバイトの求人広告」

弟 「……えっと、年齢・経歴不問、と」

姉 「はい、わが社は広く人材を求めています」

弟 「……資格:弟」

姉 「はい、それ以外は要りません」

弟 「狙い撃ちじゃねえか」


関連記事
1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2010/01/07(木) 12:47:03.96 ID:y6LIwVlp0


美琴「(気付いてないのかしら・・)」

上条「相変わらず変な格好してんだな」

美琴「・・・」

美琴「大きなお世話です、とミサカはあなたを殴り飛ばします」

バキィッ

上条「痛えっ!!」





関連記事
スポンサード リンク
zenback
検索フォーム
プロフィール

SSですの。

Author:SSですの。
SSまとめサイトですの。
相互リンクと相互RSS絶賛募集中ですの。

2ちゃんねるのVIP、SS速報VIP、SS深夜VIP、おーぷん2ちゃんねるで書かれた、管理人が面白いと思った、注目されたSSスレを紹介するブログです。拙いところも多々あると思いますが、よろしくお願いします。

リンク、RSS登録は、ご自由になさって頂いて構いません。
相互リンク及び相互RSS募集中です。メールフォームよりご連絡お願いします。

当ブログに掲載している内容に問題がありましたらメールフォームよりご連絡下さい、

スポンサード リンク
スポンサード リンク
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
最新コメント
アクセスカウンター
逆アクセスランキング
リンク
RSSリンクの表示
おすすめリンク
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
小説・文学
324位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
20位
アクセスランキングを見る>>
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード
QR

PAGE TOP