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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/29(日) 16:21:51.23 ID:7Na8UrZ40


<注意>

この作品はストーリーの都合上、半オリジナルキャラが語り手となっております。
また、以前創作発表板で投下したものでもあります
この時点で不快感を覚えた方はスレを閉じることを推奨いたします。
構わないという方は読み進めて下さい。

それでは本編を開始いたします。



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/28(土) 10:01:51.12 ID:nnQG7L+JO

姉「メロンパンね」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/24(火) 07:19:44.51 ID:QDGhb2aK0

ラストオーダー「ち、ちょうど始めようとしてた時だったのに、
このタイミングでそういう事言われると著しくやる気が削がれるなぁとミサカはミサカは……」


一通「一丁前に口答えかァオイ?
テメェの空の頭であの私立入れると思ってんですかァ?」


ラストオーダー「ち、近くの小学校でもいいかなー、とミサカはミサカは……」

一通「……これ以上舐めた事吐かすようなら
テメェのオモチャはオール産廃に変わる事になるが、構わねェんだな?」


ラストオーダー「す、すぐ終わらせてくる……」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/26(木) 23:31:05.52 ID:Kx807jNZ0

スタッフ「ええ。ある程度ゾーマさんのレベルが上がったら、
攻撃パターンにマヒャデドスを使うという設定にしていただいて…」
ゾーマ「ちょ…ちょっと待ってください!私、マヒャドは使えるんですけど、その
マヒャデドスっていうのは聞いたことないんですけど…」
スタッフ「はあ?あんた仮にも昔、ラスボスしてたんでしょ!氷系の上級魔法ぐらい使えるでしょ!?」
ゾーマ「…は、はあ…いや…マヒャドは使えるんですが…
(氷系の上級魔法ってマヒャドじゃないのか…??)」
スタッフ「あと、1ターンに3回攻撃をお願いします」
ゾーマ「えっ!!3回も!?私1ターンに2回はできますけど…」
スタッフ「はあ!?なにいってんの!?
と、に、か、く!!ゾーマさんの配信予定日は11月ですから!
それまでにできるようになってくださいよ!」

ゾーマ「(…ど、どうしよう…マヒャデドスってなんだ…)」




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44 : 邦博◇KUNI/HIRO[sage] 2009/11/26(木) 08:35:11.89 ID:wHFXAMcTO

部室に入るなり急にハルヒがそんな事を言い出した

ハルヒ「……」

キョン「……?」

ハルヒ「驚かないわね」

キョン「驚かないさ」

んな心当たりなんか一切無いからな

ハルヒ「んー、もっと研究するべきね」

古泉、ニヤニヤしてないで状況を説明してくれ


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/23(月) 04:31:24.16 ID:pmTfv1HG0

黒子「カラオケ?」

黒子「そんな下品な遊びわたくしが……」

御坂「いいわね。そういえばこの面子で行ったことないし」

黒子「ナイスアイデアですわ、佐天さん!早速いきますわよ!」

佐天「えー……」

初春「あ、私も初めてです…」


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6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/22(日) 21:52:35.84 ID:5+k8MCg0O

長門「っ!っ!」ガッガッ

朝倉「ひ、ぎぃっ!!」

キョン「お、おい長門やめろ!パウンドなんて女の子がするもんじゃない!」

長門「離……せ…っ!」グィグィ

キョン「朝倉大丈夫か!?長門は抑えてるから早く離れ」

朝倉「こ……の……ドチビビチ糞ビッチィ!」

長門「ころす……完璧にころす……」

キョン「ひ、ひぃ……!」




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8 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2009/11/22(日) 20:58:57.77 ID:ebDL/dfCO

フリーザ「宇宙最強には興味がないとでも言うのですか」

ハルヒ「どれだけ大昔の話をしてるのよ。そんなことより私はもっと未知の事が知りたいの! 誰もが知ってる元宇宙最強なんて今更どうでもいいの」

フリーザ「あ、あなたに私の何がわかるって言うんですか!」

ハルヒ「ドラゴンボールなんてもう何十回読み返したかわからないわよ!」

フリーザ「私をここまでコケにしたのは貴方で二人目ですよ!」

ハルヒ「何よ! トランクスやパイクーハンにだって瞬殺されてたくせに!」


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1 : 774秒で支度しな![] 2009/11/20(金) 21:22:07.74 ID:i9/RJFmQO

古泉「くんかくんか!モフモフ!ムフー!ムフー!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/17(火) 01:25:01.30 ID:Fydce5wa0

建ったらコトネ・ナツメの続き書きたい


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/17(火) 19:48:06.09 ID:0/gkCRFA0

 

初春「あー。そういえばありましたね、そんな噂」

佐天「本当だったらすごいよね。なんの能力も無いのに最強の超能力者(レベル5)を倒すなんてさ」

初春「たしかにすごいですけどどうやって勝ったのかが全然想像できませんね」

佐天「つまんないこと気にしないのよ初春! どうやって勝ったかなんてのは問題じゃないの!
    勝てるはずがないのに勝つ! そこにこそロマンがあるのよ!!」

初春「ろ、ロマンですかー」

佐天「ロマン、ロマンよ! 無能力者が勝てるはずの無い超能力者に勝つ!
    それってつまりあたしたち無能力者(レベル0)には無限の可能性があるってことでしょ!」

初春「そ、そうかもしれませんね! おお、なんだか私もロマンを感じてきましたよ!」

佐天「でしょでしょ!? 感じなさい感じなさいどんどん感じなさいそして旅立つの無限の宇宙へ!」

初春「お、おー! なんだか燃えてきました! レベルとか関係ないですよね! 私たちには無限の可能性が

佐天「ま、所詮噂は噂なんだけどね」

初春「燃えてきたのにいきなり元のテンションにもどらないでくださいよ!」

 


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/17(火) 00:29:08.77 ID:BPYJM2j40

姉「こっちにこーい」ガシッ

妹「離せーっ」

姉「へっへっへっ」ズルズル

妹「あー」スポッ

妹「…出たくなくなった」

姉「ぬくぬく」




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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/14(土) 05:27:23.35 ID:KY1XzX5c0

青田「ふふふ…赤木よ。俺はとうとう晴子ちゃん以上の女性を見つけたのだ。それが唯ちゃんだ!」

赤木「そうか。じゃあもう晴子には近づくなよ。俺は部活に行くからこれで」スタスタ

青田「まあ待て」ガシッ

赤木「む…」

青田「赤木よ。お前も気になるだろう?唯ちゃんがどんな子か」

赤木「いや、全く」

青田「隠すな隠すな。ほら、これを見てみろ」スッ

赤木「む…?何だこれは」

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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 2009/11/11(水) 22:12:41.04 ID:RZ103HqCP

「面白くない」

病室のベッドでぼそりとつぶやくが、
返ってくるのは窓外でさえずる小鳥の声だけだ。

その言葉が一人でいる時の僕の口癖になってしまったのはおよそ二年前、
光陽園女子に入学してからのことだ。

元々男性と会話するほうが気楽さを感じる僕にとって女子校は
内心的敵地といっても過言ではなかった。

もちろん、表には出さないんだけれどね。

けれどもまじっか感情をごまかすのが得意なのが災いしてしまい、
ストレスを溜め続け、ついに先日倒れてしまった。

それは立派な胃潰瘍だと担当医に言われた。
普通ならばここまで悪化する前に倒れるそうだが、僕の痛覚は鈍感らしい。



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6 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/06(金) 17:14:00.93 ID:K/S/Fyi30

俺「新庄と清原が一緒に解説したらしい」

妹「色々とハジけてたね」

俺「あれくらいせんと視聴率稼げないんだろうな」

妹「野球は野球場でやるものなのにね」

俺「そうだな」

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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/11/05(木) 19:50:45.57 ID:Iy18hg0B0


  

( ´_ゝ`)「へ、へ、へ」


( ´_ゝ`).:∵「へっくしゅん」

( ´_ゝ`)「むう、アンメルツヨコヨコをアメヨコと略して呼んでいたら
      紆余曲折あって風邪を引いてしまったようだ」


(´<_` )「へ、へ、へ」


∵ゞ(´<_` )「ヘラクレスオオカブト」

(´<_` )「奇遇だな兄者、俺もハッチポッチステーションをハッョンと略して呼んでいたら
      紆余曲折あって風邪を引いてしまったようだ」


( ´_ゝ`)「これでもかといわんばかりにお互い鼻水ズルズルだな」


(´<_` )「そうだな、鼻水でTシャツが濡れすぎてお互い乳首が透けてるもんな」




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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/11/01(日) 17:50:32.83 ID:Kwv0ybg/0

姉「え?」

弟「10回クイズ!考えたからやってみてよ。」

姉「10回クイズ?ピザピザピザ…ってやつ?別にいいけど…。」

弟「じゃあ行くよ?俺の目を見て『好き』って10回言って?」

姉「…は?…え?ええぇぇぇぇぇ!?」

弟「はい、スタート!」

姉「えっ?ちょまっ!!しゅ、しゅき!」

弟「はい、噛んだら最初からね?はいスタート!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 2009/10/30(金) 22:02:59.35 ID:OvI6VT4f0


「キョン、キスして」

ハルヒが言う。
ああ、こりゃ夢だな。

どうして俺もこう現実味のない夢を見るのかね。

俺はなぜか身動きが取れないらしいので、仕方なく視線を彷徨わせた。

その先に一人の女子生徒を見た。
見覚えがある青い髪が揺れていた。

あれは―――?


もっとよく見たい。俺が動こうとすると、ベッドから落ちた。

衝撃がじわじわ体に伝わり、意識が醒めていく。

まったく。良くわからない夢だったな。



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