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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/27(土) 01:32:30.84 ID:BKJFyApm0


ビクッ
妹「あ、あの、シャーペンの芯がなくなったからお兄ちゃんが持ってないかなと…」
男「誰が勝手に入っていいっつったんだよ」
ビクビクッ
妹「ご、ごめんなさい」
男「出てけよ」
妹「痛い!髪引っ張らないでよ、痛いよ」
男「うるさい。さっさと出ろ。それと今度俺の部屋に勝手に入った時は…分かるな?」
妹「もうしないから…。許して」
バタン!
男「全く」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/20(土) 19:48:34.41 ID:Iq1PoGRb0


俺の名前…何だっけ?忘れた。どういうわけか設定されていないらしい。
まぁ俺だ。それ以外の何者でもない。

男「おっす」
友「おっす」

あの二人はこのクラスでも一番仲がいいというかなんというか。
まぁ俺に関係無いがな。

「なぁなぁ今日転校生来るってよ!」
俺「マジ?」

ちくしょう何が楽しくてこんなカスと話をあわせなきゃならんのか。
転校生か…どうでもいいぜ。



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/18(木) 02:12:02.05 ID:/Tf+9zr+0


タラヲ「この中の誰かが殺人鬼なんですよ!僕、自分の部屋に戻るですぅ!!」


その夜。とても静かな夜。
時計の示す時刻は、既に10時を過ぎていた。
普段の彼なら、もう深い眠りについている時間。
静寂を切り裂くように、タラヲの部屋の扉がノックされた。

トントントン

タラヲ「だ、誰ですか?ま、ママ?」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/14(日) 06:35:24.19 ID:7O7eWSZLO


男「こんにちはー。」

親戚母「いらっしゃい。わざわざ、遠いとこまでありがとうね。」

親戚女「っ!」
サッ

親戚母「あら、ごめんね。この子、人見知りが激しくて……、ほら、ちゃんと挨拶しなさい。」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/13(土) 17:10:21.11 ID:pfR9Tix/0


承太郎「手紙が置いてある・・・」

手紙の内容
しばらく遊びに行きます
3日ほどしたら帰りますのでご心配なく

追伸
ご飯は冷蔵庫の中に入っています
電子レンジで暖めて食べてください


承太郎「い、意味が分からん・・・ジジイに聞いてみるか」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/13(土) 10:14:22.80 ID:gQwYdms70


医師「あなたの病気はかなり特殊なものです」

男「い、一体どんな病気ですか?」

医師「それは・・・」

男「重い病気なんですか・・・?」

医師「ええ・・・」

男(マジかよなんかスゴイ空気重いよ)

医師「その名も・・・『母乳飲まないと死ぬ病』です」

男「な、ナンダッテー!!」

医師「ああ恐ろしい!!」

男「どうしよう!!心なしかオラ、ワクワクしてきたぞ!!」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/12(金) 21:58:18.22 ID:73PUVF6u0


なぜ
おまえ
ひらいたし



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/11(木) 19:46:03.06 ID:xhhbGCNQ0


親方「そんなことはどうでもいい!もっと気合を入れてしゃぶらんか!」

パズー「はっはい!すいません!」

ズズズズズゥ ズボボボボボボ

パズー「おいしいです!親方のチンポ機関車の味がします!」

親方「そうだろう何しろここは炭鉱だからな」

パズー「ああっ吐き出して!煙突から力強い蒸気を!シュッシュッポッポ!」

親方「おおういくぞぉパズゥゥゥゥ ポオォォォォ」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/08(月) 21:29:38.37 ID:CrP0K+vvO


男「本当は俺のことが好きなんだろ?あんなDQNは女に釣り合わないよ!」

枕「・・・」

男「どうだ!俺のテクニックは!ん?びしょびしょにしてやるぜ!」
男「クチュクチュ」枕さわさわ

枕「・・・」

男「ちっくしょぉおお!!!」

その夜、宣言通りに枕はびしょびしょになった



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/07(日) 18:24:08.71 ID:GAZsu0zE0


姉「小さくて悪かったな」

俺「誰も、悪いとは言っていない」

姉「女としての魅力を感じないだろ」

俺「誰も、そこまで言っていない」

姉「嘘だ」

俺「俺が、今までに言ったことあるか?」




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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/06(土) 19:16:43.59 ID:4T2+7kXJ0


門脇「本田。先週お前の師匠の所に打ちに行ったとき小耳に挟んだんだが…
   お前、ネット碁で負けたって?」
本田「ああ」
和谷「マジかよ本田さん」
進藤(…ネット碁?本田さんが負けた?)

本田「相手が物凄く強い奴だったんだ。
   地が確定したと思って手を抜いた所に
   これでもかってくらいキビシく打ち込んで来るんだぜ。
   結局相手の模様が強くなって、俺には全くイイトコなしさ」
門脇「その一局俺も見てみたかったな。
   一応プロの本田を負かすくらいだ。
   並みの打ち手じゃないだろ」
本田「一応は余計だって!門脇さん!」
和谷(ネットの…強い打ち手?)

進藤(…佐為!?)




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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/07(日) 00:05:49.91 ID:CHfNA6Us0


シャア「すまない」

ハマーン「・・・どう責任を取るつもりだ?(あのプリンは私が作ったのだ///)」

シャア「味はどうということはなかった」

ハマーン「・・・くっ・・・俗物が」



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24 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/02(火) 09:44:14.38 ID:HW5HNDM6O


男「とりあえず何故欲しいのかということは置いといてだな」

人魚「はい…」

男「お前半分魚じゃん?」

人魚「さ、魚は…魚ですけど…」

男「ぬるぬるして生臭さそう」

人魚「…な、生臭さ…」

男「青魚系は特に臭いがとれないし」

人魚「あ、青魚ではないですぅ…」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/02(火) 21:39:43.82 ID:jjbF07B90


妹「なぜこうなってしまったのだろうか…」

俺「それは、俺が聞きたいぐらいだね」

妹「私も、お姉ちゃんぐらいの身長が良かったな~」

俺「いやいや、あれは、低すぎやしないか?」

妹「そうかな、小さくてかわいいと思うけど」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/05(金) 11:16:06.29 ID:sSLVaQQv0


イケメン「え?」

男「いや、だからさ。痴漢しようぜ?」

イケメン「駄目だよ……知ってるだろ?痴漢は犯罪だよ?」

男「大丈夫、絶対に捕まらない方法を思いついた」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/03(水) 00:42:20.30 ID:6bEt41XZ0


男「愛してるぞー!シコシコ!お、お、幼馴染!お前胸のカップは!!!」

幼馴染「Dだけど…それがどうかしt―

男「フルパワー全開!!!!ピュピュッ!ふぅ…」

幼馴染「ってきゃー!!ちょちょちょ、ちょっと人の部屋で何やってるのよ!」

男「気にすんなよ、俺とお前の仲じゃないか」

幼馴染「ん~まぁ確かに見慣れてはいるけどさ~…ってちッがーう!!な、なんで自分の部屋でしないわけ!?」



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3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/01(月) 00:04:24.00 ID:pHw67q4SO



サンクソ!気長に見てください

唯「私が死の旋律を奏でてくれよう……ククク」ブツブツ


律「もしかしてあなたが平沢唯さん?」

唯「如何にも…クク……こちらの世界では
  そう呼ばれている」

律(うわぁwwww)

律「にゅ、入部希望の!!」

唯「ああ……」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/05/31(日) 23:33:16.24 ID:dm7tVqIO0



お嬢様「何の目的で、無一文の私に今尚付いて来ているかは
    知らぬが、いい加減他の使用人の様にどこかへ行ったらどうだ
    貴様の腕なら、雇い主は引く手数多だろう」

執事「……ああ。気にしないでください。
   これは私の趣味なのですよ。没落した大富豪の娘の末路
   見世物としては、かなりの物だと思いませんか?」

お嬢様「……え? っ!! き、貴様!!」

執事「……出て行け、とでもおっしゃるつもりですか?
   生憎、ここはお嬢様の家ではなく、私個人の契約したアパート。
   出て行く事になるのはお嬢様ということになります。
   それに、私がいなくなれば、お嬢様は明日から路上生活で
   のたれ死ぬか、体を売って娼婦の様に生きるかのどちらかに
   なりますが――――よろしいのですか?」

お嬢様「……ぐ」



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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/06/01(月) 01:43:34.94 ID:MrAV8FNSO


足をバタバタさせながらあえぐバタコ
バタコ「新しい顔持ってかなきゃいけないのにっ…!はぁぁんっ!ごめんなさいアンパンマン…」



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