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13 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/12/28(日) 14:54:16.92 ID:q/rgvqVLO


ハルヒ「この中に宇宙人未来人異世界人超能力者はいらっしゃるかしら? いるのならわたくしの所にいらっしゃいなさいな」

振り向いておどろいた。
金髪、縦ロール、フリフリのレースが付いた特注と思われる制服。


物凄いお嬢様がそこにいた。



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5 : 立ったな[age] 2008/12/14(日) 19:42:47.94 ID:aoKm45y10

目が覚めたら、六畳一間の部屋の布団に寝ていた
ハルヒ「なんなのよ…ここ」

そういえばこんなことが昔あった気がする…その時はキョンがいて…そして… 

ハルヒは部屋を見まわした、そこには、キョンの姿はないが、代わりに坊主頭の子供がこっちを見ていた

しんのすけ「おお~っ、綺麗なおねいさん!」


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1 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2008/12/15(月) 04:35:06.74 ID:A0qppQAI0


俺はそう言った後、かつて愛し合っていた相手に
安いコーヒー代を渡して、上品な喫茶店を後にした。
これは、今までの思い出代・・なんてつまらない事は言わない。
きっと言ったって、アイツは俺を止めなかっただろう。

外に出ると、雨が降っていた。
梅雨らしい、蒸し暑い温度と生ぬるい雨が俺を濡らす

・・・今日は、歩いて帰ろう。

丁度、女房役のお供も居ない。
知り合いが居ないこの街を俺は嬉しく思った。
今見られたら、なんて言えばいいかなんて俺にはわからない。
ブルマにしては気をきかせてくれたんだな・・。と、惚れていた女を無理に褒めてみた。


雨は一層激しくなるばかりだ。
早く帰らないと、そう思う反面、足は重い。
歩きながら俺は、静かに昔を思い出していた・・・。



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50 : 愛のVIP戦士@ローカルルール議論中 2008/12/03(水) 00:01:21.26 ID:re005BnyO


女勇者「それじゃ王さまにも会ったことだし、しゅっぱ~つ!」

魔王「(まさか王も僕の正体知らないなんて……。なんかショック)」

女勇者「旅って言えば、まずは待ち人から情報を得ないとね」

~話し中~

女勇者「ふわ~、魔王ってすごいね。首が幾つにも分かれたり、目が飛び出てたりするなんて」

魔王「僕……そんなふうに思われてたんだ」


うし、俺に文才はないから去るノシ



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